ひのき建設 雑文箱

神奈川県南足柄市の不動産会社 ひのき建設です。 不動産のことや妄想を徒然に書き綴っております。

2022年02月

こんにちは。宮本です。

金子の、大井松田インター近くの日昇亭で極上ラインの支那竹ワンタン麺をいただきましたよ。

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左側がノーマルラインで右側が極上ラインですね。
極上だしの入った贅沢ラインです。

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極上ラインは正直初めてだったんですよ。
最近は数年に1回程度しか行かないんですよね。
けっこう老舗で、先代がやってた頃はこんなふうに極上ラインとかはなかったと思いますけどね。
「つるつる世界一」とかマラソンしてる女性の絵みたいなのが描かれてる看板がありましたけど、今は撤去されたのかも知れません。

スターレーンでボウリングをすることが多かったので、日昇亭とかドライブインはるみや山田うどんはしょっちゅう行ってたんですよね。
スターレーンで5ゲーム投げてトーヨーボウルで5ゲーム投げるとか、そんなこともしてましたね。
トーヨーは手書きなので、スコアのつけ方を憶えるのには最適だったんですけど、レーンが傷んでるのか、遅いんですよね。

あ、遅いってのは、フックボールとかの回転をかけるじゃないですか。
その回転が効きすぎるってことですね。
普通、レーンの半分くらいまでにはオイルが塗ってあって、そのあたりまでは回転をかけていても滑ってしまって曲がらないようになっていて、ピンに近付くとオイルが切れてるから曲がりだすという仕組みになっているんですよ。

同じ人が同じところに落とし続けるとだんだんその部分のオイルが切れてきて、で、だんだんピンに近いところまで、投げたボールに付いたオイルが伸びていってしまうので、次第にレーンコンディションが変わっていくものなんですよ。

投げたボールが帰ってきて、ボールに付いたオイルを確認するじゃないですか。
ああこれはオイルが少ないし手前から回転が効いちゃってるな、とわかるわけです。

で、機械も古かったんでしょうね、ボールが引っかかったりすると、思いっきりキズが付いた状態で戻ってくることが多かったので、買ったばかりのボールは持って行けなかったりしましたね(笑)
スターレーンとか神奈中ではそういうことはなかったですけどね。

今は木の板ではなくウレタンのレーンを使っているところが多いんですけど、落とした時にガチンというような音がするから苦手だったんですよね。
閉店しちゃいましたけど、神奈中はウレタンに貼り換えちゃって変になりましたよね。
古いボウリング場のほうがちゃんとフローリングみたいに木製レーンであることが多いので好きでしたね。
木製のほうがちゃんと思ったように曲がってくれて、ピンアクションもいいような気がしますね。

ウレタンだと、どうも伸びてっちゃうような気がしてね。
言ってもボール半分くらいの差なんでしょうけど、なんて言うか、トルクがかからないというか、トラクションが抜け気味って言うか、そんなイメージがありますね。

トラクションがかかってないから、ヘッドと3番の間のポケットに入れても、3番の右側にはじかれちゃってるように見えるんですよね。
本当はヘッドをけっこう強めに押してもらい、3番の左側に入って5番の右から9番に行ってほしいんですよ。
モロにポケットだと5番から8番の正面に行ってしまい、9番を押せなくて残ったりするんですよね。
そうなると4番も2番がまっすぐ下がって8番の正面に行っちゃうから残ったりしますね。
勢いがそこまで強くなければグシャッとなるからピンアクションで倒せたりするんですけど、勢いが強いと上に飛んじゃって、倒されたピンのアクションが欲しいのに空振りしちゃうから無傷で残ったりするんですよね。
だからあまり速い球速で投げないほうがスコアは安定して高くなるんですよね。

14ポンド以上ならそこそこ慣性が強いから、コロコロ転がすくらいの速度でも十分な破壊力なんですよね。
そこでフック回転と息が合ってくれれば、いい感じでトルクがかかって、1番の右に当たっても当たり負けせずに5番、9番と当たってくれるんですよね。

7番と10番については、ポケットに入っても、倒れたピンが押してくれないと倒れないので残りやすいんですけど、両方残ることは珍しいんですよね。
スネークアイなんて言ったりしますね。
10番を壁に当てて、跳ね返って上手いこと真横にレーン上を転がってくれれば7番を倒せる可能性はあるんですけど、その状態になったらもうスペアは諦めていますね。

4,6,7、10が残るとビッグ4なんて言いますね。
6番を4、7に当てるという神業を狙えるので燃えますね(笑)
フックボールでも厚めに入ればビッグ4になったりしますけど、薄めに入れば7番が残りやすく、厚めに入れば10番が残りやすいですね。
4か6のどっちかが倒れててくれれば比較的簡単なんですけどね。

まあスプリットは苦手ですよ。
3、10と残ってて、真ん中をすり抜けたこともありますね(笑)
そういうときこそバックアップ気味に投げればいいのに、まあフォーム決めちゃってるんで違うことしたくないんですよね。
甘いなあと思いますね。

だいたいそういうのが出るときはレーンを掴んでいないわけで、150くらいしか出せなかったりしますね。
板3枚程度のコントロールさえ効かないときはスペアもおぼつかないのでもうお手上げですね。

諦めてブルックリン狙い(笑)
ブルックリンでターキーとかフォース出したら失礼過ぎるんですけど、カネかかった勝負ならそんなこと言ってられないですからね(笑)
裏なら狙えるって、まあボウリングあるあるですよね(笑)
ブルックリンっていうのは、右利きの人が投げたフックボールがヘッドの左側に当たってのストライクのことですね。
厚めとか通り越して裏いっちゃってる状況ですが、まあそれでも実況が志生野温夫さんなら厚めと言ってくれますね。
裏でも、ポケットへのラインが読めていない状況だと、意外にスプリットにならなかったりするので、我慢してスペア重ねていけば、あわよくば200も見えてきますからね(笑)
「ごめんごめん」とか言いながらスコア作りに徹するクズ(笑)

どれだけレーンが読めなくても100未満を出すことはないんですけど、ハマっても270以上とか出せるイメージはないですね。
1フレームから7フレームまでストライクを出し続けても終盤に失速して235に終わったことがありましたよ。
8フレ、もう震えてダメでしたね(笑)
で、9フレ10フレは抜け殻になってしまってましたね(笑)

私のベストスコアは258なんですけど、そのときは途中で6連続が来たんですね。
前半でミスだかスペアがあって、そんなに期待してなかったから気負わずにいられて出せたんでしょうね。
210くらいならちょくちょく出ますけど、230超えるのって結構難しいもんですよね。
数えるくらいしか超えたことはないですね。

あ、20才頃はボウリング漬けだったんですよ。
それまでは自己流でやってたんですけど、スターレーンにいたプロにコツを教えてもらってから平均スコアが50くらいすぐ上がったんですよね。
ちゃんと学べば今からでもプロになれると思ってたこともありましたけど、ならなくてよかったかも知れません(笑)
私みたいなのはプロアスリートってタイプじゃないですもんね(笑)

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メンマが美味い。

ワンタンも美味い。

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これが8個も入ってるから大盛とかにしなくて正解でしたよ。

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麺とスープと、大量に入ってるネギを一緒にすすると、こたえられない美味さですね。

で、チャーシューも私好みのタイプでしたよ。

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メニュー表を見ても、決して安いお店ではないんですよ。
極上ラインだと大西とかと似たような価格設定になっちゃうんですよね。
でもそれだけのクオリティが確かにあるので全然納得ですね。

先代の頃とは違うラーメンを出すようになってますが、私は今のマスターの作るラーメンのほうが好きですね。
先代のマスターはコショウを入れさせてくれなかったですもんね。
「味はこっちでセットすんからよ」とか言って、ポマード塗った自分の髪を櫛でセットしてたんですよね。
「使わせてくれないならこんなとこにコショウを置いとくなよと言いたいけど、その言葉を飲み込むところまでが日昇亭」だったんですよね。
今はコショウを入れても大丈夫ですよ。
入れるとまた美味いんですよね。

近々、また行こうと思います。



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こんにちは。宮本です。

開成町の千家さんには、だいたい月イチくらいで行ってるんですよ。
好きなんですよね。
普通に美味いんですよ。
チャーシューがスモーキーだったり、スープがマイルド過ぎたり、女性でも普通に入って来れたりするようなお店ではないのでいいんです。

まあ女性もいますけど、1人では入ってこないものですね。
客が女性ばっかで、男性、特におっさんだと入りにくいようなお店もありますけど、そういうのは困るんですよ。
ちょっと前に流行ったタピオカミルクティーなんてのは、おっさんが1人で買いに行ったら間違いなく警察呼ばれますよね。

こないだ、多分吉田島高校の子だと思うんですけど、JKが2人で入ってきましたね。
家系ラーメンをJKが食うという光景、なかなか見ることはできないものだと思いますね。

吉田島高校って言えば、女子もズボンの制服がオッケーなんですね。
スカートの子と併存していますね。
農業とか土木はなくなっちゃったみたいですね。

さて、中盛の海苔増し。

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何度か書いていますけど、ここの豆板醬は他とは違うような気がします。
美味いんです。

次のも中海苔。

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混ぜないでチャーシューと一緒に口の中に放り込みたくなりますね。

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この頃からマスターが頭にタオル巻いてることが多くなった印象。

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盗撮かな(笑)

次はメンマ。

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ここのメンマは自家製なのか、甘みが強くて美味しいんですよね。

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メンマ丼とかでもいけそうな感じ。

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麺は普通が多いですね。
最近はわざわざ好みの硬さを言わなくても「普通?」って聞いてきますね。

次は中。

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普通のお店ならまずニンニクですが、ここではまず豆板醬になります。
辛いほうれん草はマジで美味いです。

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豆板醬やニンニクはスープに溶かしたくないんですよね。
スープはマイルドなままが好きなんですけど、麺やほうれん草やチャーシューは辛いほうがいいと思っています。

で、中盤以降にニンニクで決めに入るんですね。

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チャーシューは、私はそれほど必要としないんですけど、ここのチャーシューはなかなかに美味いんです。
だからチャーシュー麺でもいいんでしょうけど、日頃から「ラーメン屋来てチャーシューチャーシューいうやつはガキ」とか言っているので、プライドが邪魔してチャーシュー増しには出来ないんですよね。
値段も跳ね上がりますしね。
でも中盛や大盛にしなければそこまで高くはならないんだろうし、中盛でチャーシュー増しなんかやったら汁完が難しくなるくらいパンパンになるんでしょうから、まあやるなら並でやるんでしょうね。

千家さんのスープは家系の中でもマイルドなほうだと思うんですよ。
吉田家みたいなワイルドって言うかジャンキーな感じではないんですよね。

ああいうワイルドなやつって、たまに無性に食いたくなるんですよね。
目の前で炊きまくっちゃってて、デカい肉の塊みたいなのを冷蔵庫から出してきて、グツグツいってる寸胴に追加投入してる光景をよく見るじゃないですか。
普段は千家みたいなマイルド系でいいんですけど、たまにああいう臭いのも食いたくなりますよね。

「濃厚!」とか謳ってる家系の店で、吉田家よりも濃くて臭いお店には当たったことはないですね。
吉田家は「濃厚」は特に売文句にはしてませんけどね。
臭いと女性客や若い男性客は敬遠しがちになるんでしょうね。
あ、勘違いしてほしくないのは、家系ラーメンにおいて「臭い」は誉め言葉であるということですね。

まずスープを一口飲んで、臭さを堪能したところで、好みでコショウなどで臭さ度合いを調節するんですよね。
ブッダガヤだって臭けりゃコショウ入れれば塩ラーメンになりますもんね。
ま、ブッダガヤのコショウはギャバンの粗挽きですが、千家のコショウは同じギャバンでももう少し細かいタイプですので、かけ過ぎると辛みが強すぎることになるので注意は必要ですけどね。

S&Bのテーブルコショーみたいな細かさではないんですけど、まああれをそんなにかけたら、そりゃくしゃみ出るくらい辛いことになるでしょうね。
食ってるときにくしゃみは出せないですからね。
それで最近のラーメン屋には細粒タイプのコショウを置いている店が減ったんですかね。
古いタイプの町中華的なお店では細粒タイプのコショウがまだ使われていることが多いですね。

家系などでは臭さで臭さを覆い隠すということでニンニクが使われたりするんでしょうね。
ニオイを消すには大きく分けて3つの方法があり、1つは感覚的に別の強いニオイで誤魔化す方法、2つ目は化学的に消臭する方法、3つ目は物理的に覆い隠したりニオイの発生源から遠ざける方法、とされていますね。
この場合、1つ目の感覚的な方法を採用しているんでしょうね。

コショウ程度では誤魔化しきれない臭さ、いいと思いますね。

あ、豆板醬は好きですけど、ニオイを誤魔化すことには使えませんね。
あくまでスープに負けないで鮮烈な辛さをプラスするためにあるものだと思いますね。
同じ辛味でも、一味唐辛子では辛さが表面的すぎるんでしょうね。
なんて言うか、スープと一体になっていかないと言うか、スープの味と唐辛子の辛さが分離しちゃうと言うか、そこは住む世界が違う感があったりするんでしょうね。
刺身にナンプラーは使わないけど、醤油は使うわけじゃないですか。
どっちにしろ発酵した臭い液体調味料ですが、やっぱ使い道は違うわけで、それに近いんでしょうね。

味噌ラーメンなら豆板醬やコショウよりも一味や七味なのだろうなとは思いますけどね。

最近はたまに並んでることがあるんですよね。
ちょっと前まではけっこういつでも入れたのに、まあ味は変わってないんですけど、なんか時代が千家に合ってきたような感じなんでしょうかね。
まあこのへんには家系は少ないですよ。
県西は県内でも一番家系の少ない地域ですからね。

湯河原や真鶴あたりに家系が出来たら行列出来るかも知れませんね。
伊藤商店みたいなわかりづらいところでもみんな探してちゃんと行列作るんだから、宮上や吉浜の上のほうでも関係ないと思いますけどね。
ま、チェーン店ではそういうところには絶対に出店しませんけどね。
国道沿いとかそういうところにしか出せないでしょうね。

だから個人店で、例えばオレンジライン沿いとかでやってほしいなと思いますね(笑)
臭くても周りがミカン畑ばっかだから文句出ないはずなので、誰かやってくれないかな(笑)



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こんにちは。宮本です。

お城巡りで東京ネズミーランドに来ていたんですけど、施設の中のブルーバイユーというレストランでスペシャルコースをいただいてきました。
カリブの海賊のスタート地点から見える、奥の暗くて雰囲気の良いレストランですね。
予約必須なのだそうで。

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入り口からは中の様子はわからないんですよね。
カツカレー屋とかハンバーガー屋は中の様子がよく見えますけどね。

カツカレー屋はハウスが運営してるんですね。
ということはココイチなんでしょうかね。
ハンバーガー屋はコカ・コーラの運営ですね。
ハンバーガーはちょっと前と変わって、多少美味しくなってましたね。

キリンのお酒が置いてあったし、カリブの海賊もキリンだから、このレストランもキリンが運営してるのかも知れませんね。

話に聞くと、こないだ施設内の飲食店で提供される料理を、いっぺん全部見直したそうですね。
味とか盛り付けとか、改善するところは改善したり、どうも全体的にテコ入れしたらしいとか聞きましたね。

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カリブの海賊のスタート地点をレストラン側から撮ったものです。
明るく撮れちゃってますけど、肉眼だともっと真っ暗です。
フラッシュ焚かないでこれ。
やっぱ最近の携帯のカメラは高性能ですね。

ニューオーリンズのスタイルのレストランだと言うことですけど、ニューオーリンズのことをよく知らないんですよね。
ルイジアナ州の、テキサス州との境にある都市だったかな。
ジャズとかの音楽で有名だったような。

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ま、店内の音楽は特に印象はありませんけど、虫の声とかが聞こえてたような。
夜をイメージしてるみたいですね。
ブルーバイユーは「青い入江」という意味なのだそうで。

腕が細いから女だってバレバレですね(笑)
私の手、もっと毛深くないとカッコ悪いですよね(笑)

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前菜は2種類から選べて、これはオマールエビのシーフードガンボのほう。

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お皿の周りに粉がかかってますが、ケイジャンスパイスですね。
いかにもアメリカ。
真ん中にキヌアと、手前に小柱が見えてるんですけど、美味しかったですよ。

で、これはオードヴル・ヴァリエのほう。

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スモークサーモントラウト、ホタテとイクラ、ビーフのムースですね。
サトイモが使われてるらしく、美味しかったそうです。

で、メインはローストビーフと銘柄鶏のグリエ ポルト風味の赤ワインソースとバーボンクリームソース。

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この塩と赤ワインソースで食うローストビーフがヤバかったです。

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真ん中の揚げ物はマイタケっぽかったです。
で、銘柄鶏がちょっと変わった味でしたね。
ほのかに味噌漬けとか粕漬けみたいな香りがしました。
ま、バーボンソースってことですから、そういうことですよね(笑)
とても美味しかったですよ。

で、デザートはチョコレートケーキとアプリコットパルフェ フルーツ添え。

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アプリコットパルフェって、アイスクリームですね。

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このチョコレートケーキがヤバかったです。
ジューシーと言うか、液体みたいな感じ。
ジュバジュバでしたよ。
また黄色いのは細切りのマーマレードなんですけど、これに合うんですね。

色は青だから、やっぱりアメリカだなと。
食いものに青とか紫とかの色を使えるのはアメリカンな感覚なんだろうなと思っています。
このお皿は美女と野獣の世界観をイメージしてるとか。

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このバラみたいなのはチョコレートなんですけど、手作りっぽいですね。

まあなかなか来れないらしく、予約でいっぱいになっちゃうお店らしいんですけど、入れてラッキーでしたよ。
どうもたまたまキャンセルがあったらしく、そこに予約を入れられたんですね。

美味いパンと、バターも食い放題でした。
酒飲んだりスプーン買ったりして、2人で2万弱でした。
まあランドの外でも、いいとこ行けばこれくらいですね。
お店の人のホスピタリティって言うか、すごく親切で良かったですね。

年間パスなんて持ってると、ここで食事するためだけに来場したりもする人もいるんだろうなと。
開業当初からあるそうなんですけど、初めて来ましたね。
カリブの海賊に乗るとき、なんか奥にあるな、とは思ってましたけどね。

ジェットコースター以外には興味ないのでそうなるんですね。
マジカルミュージックワールドというショーも初めて観て、不覚にも涙が出てしまいました(笑)
中盤で(笑)
まだ感動する場所じゃないのに(笑)

どうもそういう傾向があるんですよね。
映画でもそう。
ま、演劇とかこういうのって、ちゃんと起承転結って言うか、その、流れみたいなのがあるじゃないですか。
で、「承」あたりが一番ヤバいんですよね。私の場合(笑)
どうなってるんでしょうね。

まあ、一般に感動する場面ってのは、苦難を乗り越えた後で「ああよかったね」のところなわけじゃないですか。
ハラハラさせる展開は必要で、その上いろいろ伏線を回収して、最後にみんな拍手したくなるようなフィナーレってのがいいと思うんですけど、どうなんでしょう、承の時点で結まで読めちゃってるのか、感動の先取りをしてるんでしょうかね。

まだこれからハラハラさせる展開が待ってるのに早々に泣いてたりするので、頭おかしいと思われてるかも知れないですよね。

なので最後は大団円みたいなのよりも、観た後に鬱になるような、誰も救われないようなやつのほうが好きですね。
「嫌な終わり方だな」と思うようなやつのほうが観たいとか、間違いなく変態ですけど、まあそういうのも世の中には多く存在してるわけで、ということは私と同じような変態も多く、そういった需要もあるから作られるんでしょうね。

そう言えば、ミルクチョコレート味のポップコーンがあって気になってたんですけど、買えずに帰ってしまいました。
バター醤油味とかカレー味もいいんですけどね。
子供達と一緒に行くとポップコーン代だけで1万くらいかかるんですけど、大人だけで行くとポップコーンを買おうという雰囲気にならないですね(笑)

で、子供と一緒だとこんなレストランには入れないですね。
食わせるものがないと言うか、食わせたところで味とか食べ方がわからないんじゃどうしようもないですもんね。

隣の席の男女は明らかに夫婦や親子ではない雰囲気でしたね。
向かいの席に座らないで隣同士で座ってたので、まあそっちも男女の関係なんでしょうけど、まだそんなに深い肉体関係があるようには見えなかったですね。
まだ1回やったくらいの関係のような(笑)
浅いくらいのほうが必死ですもんね。
思わず会話を聞いてしまいましたね(笑)

そう言えば、喫煙所に高校の制服を着たようなのが入って来て吸ってたんですけど、コスプレなんでしょうね。
制服でネズミーランドで遊ぶってのがいいんでしょうね。
当然本職の高校生のほうが多いんでしょうけど、やたら制服着たのがいましたね。

お一人様もけっこう見かけましたよ。
女性だけでなく、男性のお一人様もいましたね。
今はそういう時代なんでしょうね。

ま、お城巡りが好きな人はいますからね(笑)

1人も楽しいときがあります。
1人の時間も大切にしましょうね。



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こんにちは。宮本です。

お城巡りに行ってきました。

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ツンデレラ城とか言ったかな(笑)

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夜も綺麗ですね。
場内にも侵入しましたよ。

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甲冑とかあって怖かったです。

アジアンチックなのもありましたね。

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こんなお城もありました。

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あとはお城っぽいような建物を見つけたので撮ってきました。
不動産屋で建築屋なので、こういうのは勉強になります。

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屋根の下に馬がいっぱいいましたね(笑)

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これは山か(笑)

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ド派手な建物もありましたね。

でっかい船もありましたね。

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蒸気船っぽい感じ。

携帯のカメラの性能が上がって、夜でもきれいに撮れるようになっていいですね。

これらの建築物は年に1回くらい見てるんですけど、写真撮ったのは初めてかも。

ま、また勉強したくなったら行ってみます。



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こんにちは。宮本です。

今回は間違わずに赤いきつねを買いましたよ。

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コンビニで買うとお揚げが2枚付きなんですね。

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謎玉子が入ってますね。

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こんなデカいのが2枚も。
赤いきつねのお揚げのほうがどん兵衛のお揚げよりも甘いですね。

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麺自体はどん兵衛のほうがいい麺のような気がします。
スープもどん兵衛のほうが私好みですけど、甘いお揚げが食いたいときには赤いきつねなんでしょうね。

赤いきつねのほうがどん兵衛よりも売れてるらしいんですよね。
子供達も赤いきつねご指名で欲しがりますね。
抽象的に「カップラ、食いてぇ」とか言いませんもんね。
具体的に「赤いきつね買って」と言いますからね。
ま、うちの子供の味覚には赤いきつねのほうが合うんでしょうね。

やっぱ緑のたぬきのほうが好きですね。
好きなんですけど、近所のコンビニにはたぬきの大盛を売ってないので買えないんですよね。
いまさらノーマルサイズの緑のたぬきなんて買えませんよね。
赤いきつねの大盛を売るくせに緑のたぬきの大盛は売らないって、どういうことでしょうね。

ま、汁完した時の胸焼け感は緑のたぬきのほうが上ですけどね。
そばのくせにヘビーなんですよね。
あんな謎天ぷらよりも甘ったるいお揚げのほうが満足感は高いんですが、満腹感は謎天ぷらのほうがより強く感じますね。

それは、天ぷらが崩れてバラバラになって、それをいちいち全部拾おうとするとかなりの量のスープも一緒に飲んでしまうからなんですよね。
汁を捨てる派の人からしたら、三角コーナーにゴミが溜まるのが早まるし、もったいないけど崩れた分は捨てなきゃいけないから緑のたぬきは敬遠されてるんだと思うんですよね。

お揚げは崩れませんからね。
お揚げは熱いからヤケドしがちですけど、まあ最初に甘いの吸って、もういっぺん汁吸わせてまた吸うじゃないですか(笑)
人に見られないところで食う必要があるんですよね(笑)
3回目くらいになると甘いのが感じられなくなり、汁が残り少なくなってるんですよね(笑)
お揚げは後にとっておくと言うことはしないですね。
先に2枚とも食べちゃう派ですね。

ラーメンにおけるチャーシューの場合は最後になりがちですね。
やっぱ順番に食いたいんですよね。
まず野菜やメンマから片付けて、それから麺を終わらせて、最後にチャーシューや玉子ですかね。
スープも飲みますが、最近は1口半くらい残すようにしています。
レンゲ1.5杯分くらいですけど、汁完するよりかはカロリーも低いですもんね。
そこまで行ったらもうそう変わりませんけどね。
気の持ちようですよ。

気合は大事ですもんね。
コロナが流行ってますけど、気合の入ってる人はかかりにくいし、かかっても無症状だったり症状が軽いですもんね。
なんだかんだ言ったって、最後は気合でなんとかなったというケース、いくつも見てきています。
仕事でも「こんなのどうするんですか。無理ですよ」とか言ってる部下や後輩には「いいか。気合だ。気合でなんとかしてこい」って指示を出すこと、多くないですか(笑)
で、気合入ってる部下や後輩は、ちゃんとなんとかしてきちゃいますよね(笑)
だいたいそう人は有能過ぎるからそのうち独立したりしますよね(笑)

もうそういうの、通じないんだろうな(笑)
「あの上司、おかしい」ってなるんでしょうね。
当時はそれが普通で、具体的に「気合だ」なんて親切に教えてくれるような上司のほうが少なかったですけどね。
どこが具体的なんだかわかりませんけどね(笑)

ま、変な指示出されてその通りにやって失敗して「何やってんだこのタコ」とか言われるのが当たり前でしたからね。
「上司の失敗は部下のせい、部下の失敗も部下のせい」ですもんね。
我々の世代ではそういう世界を生きてきた人が多いんですが、ま、「社会というものはそういうものだ」と、そこに疑問を感じないで乗り越えてきてしまったことによって、下の世代の人達にはそういう我々の感覚を理解してもらえなかったりすることもあるんでしょうね。

「シゴいてシゴいて、シゴき倒して一人前にする」みたいなの、現場系ではいまだにそうだったりするところもありそうですけど、まあそういう環境に自ら飛び込んでいくような若者は気合が入っているので、シゴけないくらいデカくなって、早めにシゴく側に行ったりするんですよね。

ま、どんな環境にもある程度は合わせるものですが、人には適性というものがありますので、そのあたりを見極めてから職業を選びましょうね。
回り道は少ない方が、いろいろいいことありますからね。


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