こんにちは。宮本です。
京都の事件、やっぱ石油の件とか辺野古の件を覆い隠そうとして、そっちが報道できないからこっちやろうって感じだったみたいですね。
逮捕された途端にどこもやらなくなりました。
で、ネットに、こんな記事がありました。

被害者のお母様が、霊視ができる人を紹介してもらって、話聞いたら、その子が動いてるように見えたと。
そりゃあちこち移動させられてたんだから、ちゃんとっていうか、おぼろげに見えてたんだったら、動いてるようにも見えたでしょうよ。
霊能者、凄いですよね。
息子さんのご遺体をあなたの旦那様が移動させてますよ、とまでは言わなかったようなので、見えててもショック受けたらかわいそうだから言わなかったのか、そこまで見えてはいなかったのか、そこらへんはわかりませんけどね。
まあネットの記事ですし、お母様の知人から聞いたテイで記事にしてますけど、そもそもそんな話はどこからも聞いたことなくて、勝手に記者が想像で書いた作文を載せたのかも知れませんからね。
売れればなんだっていいもんで、詰められても「実際に聞いた話です、誰から聞いたかは言えません」でいいわけですから、作文だって何だって載せられるんですよ。
もちろん、これがそんなに信憑性の高いところから出た記事じゃないからそう思うんですけどね。
いや、実際はどうか知りませんよ。
どうやって見えてるのか、そのメカニズムがわからないもんで、霊視とかは信じていないんですけど、まあいますよね。
見えちゃう人って。
私も会ったことあるんですよ。
2人。
占い師とか霊能者とか、そういう、それを商売にしてる人以外でってことで。
1人は亡くなりましたけど、もう1人はまだご存命です。
ていうか、もっといましたね(笑)
思い出したら全部で5人(笑)
量産されてて怖いです(笑)
え、世の中、そんなに見えちゃう人がいるんですか。
ていうか、そういう人と知り合いになりすぎですよね(笑)
私1人でそういう人独占し過ぎなんじゃないかと(笑)
その5人のうち、後から増えた3人は私と付き合ってた女性(笑)
もうなんて言うか、慣れますよね(笑)
あそこに人がいるだとか、普通に言うんですよ。
目を合わせちゃダメだよとか(笑)
「俺が憑依体質だからけ」と聞くと、「祓いかたがわかんないから」とか「一緒にいるあたしが金縛りに遭うから」とか(笑)
人がいなくなった家によく入るんですよ。
不動産屋ですから当然なんですけど、やっぱ怖い家とかありますよ。
見られてる感って言うんでしょうか。
まだ普通に空家ならいいんですけど、まだ家具もあって、でも何年も前から時間が止まってる家は怖いときありますね。
そこで亡くなったとか聞くと、慣れてるとは言え、やっぱ気分がいいものではないですね。
誰もいないはずで、もう何年も誰もその家には入ってないはずなのに、人のぬくもりみたいなのを感じるときがあるんですね。
失礼のないようにしてますけどね。
そういうのも、リフォームしちゃえば感じなくなります。
供養になるんじゃないんでしょうかね。
自分の知ってた家じゃないと悟ると、諦めて成仏するとか、あるのかも知れません。
そういう家に入る前に、見える人に見てもらったりはしたことはないですけど、ま、気にすることはありません。
ぬくもりを感じるったって、気のせいですよ(笑)
心が、先入観が、そういうのを感じさせるんです。
その家の所有者、実はまだ生きてるけど、死んじゃってるって聞かされてその家に入った時は、やっぱそういうふうに脳が勘違いするものだと思うんです。
まあドッキリなんてものはそういうふうに仕掛けるものです。
気のせいって、あるものです。
ああ気のせいか、で済めばいいですね(笑)
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
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逮捕された途端にどこもやらなくなりました。
で、ネットに、こんな記事がありました。

被害者のお母様が、霊視ができる人を紹介してもらって、話聞いたら、その子が動いてるように見えたと。
そりゃあちこち移動させられてたんだから、ちゃんとっていうか、おぼろげに見えてたんだったら、動いてるようにも見えたでしょうよ。
霊能者、凄いですよね。
息子さんのご遺体をあなたの旦那様が移動させてますよ、とまでは言わなかったようなので、見えててもショック受けたらかわいそうだから言わなかったのか、そこまで見えてはいなかったのか、そこらへんはわかりませんけどね。
まあネットの記事ですし、お母様の知人から聞いたテイで記事にしてますけど、そもそもそんな話はどこからも聞いたことなくて、勝手に記者が想像で書いた作文を載せたのかも知れませんからね。
売れればなんだっていいもんで、詰められても「実際に聞いた話です、誰から聞いたかは言えません」でいいわけですから、作文だって何だって載せられるんですよ。
もちろん、これがそんなに信憑性の高いところから出た記事じゃないからそう思うんですけどね。
いや、実際はどうか知りませんよ。
どうやって見えてるのか、そのメカニズムがわからないもんで、霊視とかは信じていないんですけど、まあいますよね。
見えちゃう人って。
私も会ったことあるんですよ。
2人。
占い師とか霊能者とか、そういう、それを商売にしてる人以外でってことで。
1人は亡くなりましたけど、もう1人はまだご存命です。
ていうか、もっといましたね(笑)
思い出したら全部で5人(笑)
量産されてて怖いです(笑)
え、世の中、そんなに見えちゃう人がいるんですか。
ていうか、そういう人と知り合いになりすぎですよね(笑)
私1人でそういう人独占し過ぎなんじゃないかと(笑)
その5人のうち、後から増えた3人は私と付き合ってた女性(笑)
もうなんて言うか、慣れますよね(笑)
あそこに人がいるだとか、普通に言うんですよ。
目を合わせちゃダメだよとか(笑)
「俺が憑依体質だからけ」と聞くと、「祓いかたがわかんないから」とか「一緒にいるあたしが金縛りに遭うから」とか(笑)
人がいなくなった家によく入るんですよ。
不動産屋ですから当然なんですけど、やっぱ怖い家とかありますよ。
見られてる感って言うんでしょうか。
まだ普通に空家ならいいんですけど、まだ家具もあって、でも何年も前から時間が止まってる家は怖いときありますね。
そこで亡くなったとか聞くと、慣れてるとは言え、やっぱ気分がいいものではないですね。
誰もいないはずで、もう何年も誰もその家には入ってないはずなのに、人のぬくもりみたいなのを感じるときがあるんですね。
失礼のないようにしてますけどね。
そういうのも、リフォームしちゃえば感じなくなります。
供養になるんじゃないんでしょうかね。
自分の知ってた家じゃないと悟ると、諦めて成仏するとか、あるのかも知れません。
そういう家に入る前に、見える人に見てもらったりはしたことはないですけど、ま、気にすることはありません。
ぬくもりを感じるったって、気のせいですよ(笑)
心が、先入観が、そういうのを感じさせるんです。
その家の所有者、実はまだ生きてるけど、死んじゃってるって聞かされてその家に入った時は、やっぱそういうふうに脳が勘違いするものだと思うんです。
まあドッキリなんてものはそういうふうに仕掛けるものです。
気のせいって、あるものです。
ああ気のせいか、で済めばいいですね(笑)
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