ひのき建設 雑文箱

神奈川県南足柄市の不動産会社 ひのき建設です。 不動産のことや妄想を徒然に書き綴っております。

✨【感 謝】✨
ひのき建設の宮本です。
ちょっと大人でちょっとディープな、
欲望と妄想の世界へようこそ。

こんにちは。宮本です。
力太商店の夏の新メニュー、冷やし白味噌と冷やし赤味噌をレポートします。

まずは白味噌。


鳥肉のほぐしたようなのが入ってます。
赤が目立ちますが、当然、辛いものが入っています。


辛いものは入っていますが、やなぎの唐辛子と同じように、それほど辛くはありません。
パプリカの粉のようなものです。

スープは豆乳ベースなので、まろやかですね。

麺と具と脂が少ないので、いつもの熱々の味噌ラーメンより満足感は低め。
麺は硬いです。
冷たくて、伸びて太くならないから、それで麺が少なく感じるだけなのか。

脂をあまり感じないので、さっぱりとした印象。
女性ウケを意識してる様子。

野菜マシには出来ないようで。

次は赤味噌。


鳥肉の代わりに、トッピングにもある、レッドボールと言われる、辛味と薬味を混ぜた挽肉を、業務用のアイスクリーム等を取る、あの銀色の、先の丸い、握ってポンみたいな道具ですくったような、丸いのが入ってます。

その説明でわかるかな(笑)

こっちのほうが少し辛いですね。
豆乳ベースのスープと、鳥肉以外の具の内容は同じです。

両方とも、豆乳のおかげか、冷たいからか、レギュラーメニューのように濃厚な味噌感はあまりありません。

レッドボールのおかげで、ケモノ臭さがあり、ケモノ辛い印象。

脂(ラード)は赤のほうが多く入っているようです。
白よりもこってりに感じます。

ニンニクを入れるとジャンク感が増すので、男性にはウケる配合。
こっちは男性を意識しているのかなと。

せっかくテーブルにニンニクがあるのに、入れない人っているじゃないですか。
男のくせに。

女性とすれ違って、カルバンクラインのエタニティの香りがすると、恋をしそうになりますが、同じように、男性とすれ違ってニンニクの香りがすると、女性は恋をしたくなるって知らないのでしょうか。

いかにも健康的で、自信と活力がみなぎっている「オトナの男」みたいな感じじゃないですか。

「これからどちらへ?」
「現場です」
みたいな。

作業着とヘルメットが似合う、ガチムチ系で、浅黒いのか薄汚れてるのか判然としない顔色で、腕時計の跡が白い、あの感じ。

ガテン系の旦那の奥様、無駄に若くて綺麗な人、多いじゃないですか。
モテるんですよね。

ヘルメットで思い出しましたが、いつかヘルキャットに乗ってみたいなと。

あ、戦闘機でなく、アメリカンマッスルな、いかにも男性が好きそうなクルマですけどね。

ダッヂチャージャーSRTヘルキャット。
6.2リットルで707馬力(笑)
チャレンジャーSRTデーモンも同じようなバケモノ。
ああいうの作れるの、アメリカならではですよね。

パワーこそ正義と信じてるヤツらが、真面目にバカなことしてるんですね。

ベンツ乗ってるとかレクサス乗ってる不動産屋さんはいますが、あえてダッヂに乗ってるようなイカレた不動産屋は聞きませんからね。

明らかに異質なエキゾーストサウンド。
まさにワルなマスク。
あの直線番長感がたまりません。

マッスル系のアメ車は悪目立ちが過ぎて、お客様からどう思われてしまうか心配ですが。

話をぶった斬り過ぎましたね。

夏は冷たいラーメンで、汗が出ないようにしたいのに、辛いから結局汗ダラダラなんですよね。

台風が過ぎましたね。
夏本番になります。
現場仕事の方はもちろん、辛いものが好きな人も、夏は脱水症状に気を付けましょうね。

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こんにちは。宮本です。
皆さんもご存知かも知れませんが、外務省の海外安全ホームページが人気になっています。

ゴルゴ13の最新作がPDFファイルで13話も読めますよ。

e


文字と画像にリンクを貼ってあります。
お時間がある人、興味のある人はご覧ください。

やっぱり、そこは13話でまとめてくるんですね。
このこだわりがもう。

最新作とは言えないかも知れませんが、過去の作品を改変してあるようで、内容もとても有用です。
しかも面白い。
普段のゴルゴ13では考えられないようなこともしています。

外務省のようなお堅いところでも、このように吹っ切れてる担当者がいるんですね。
「外務官僚のバイブル」とか「国際情勢の教科書」だとか言われてますが、それも本当なのかも知れません。
国際情勢に興味を持ち始めたのはゴルゴ13を読んでから、って人、多いですもんね。
某大臣の執務室に全巻揃えてあるとか、そういう噂は絶えないですからね。

まあよく調べてますよね。
荒唐無稽に見えて実は・・・ みたいなものもたまにあります。

ま、これだけ長く続いてる国民的人気劇画ですからね。
国民には受け入れられやすいですよね。
どこでもドアやタケコプターは知らなくても、ゴルゴ13が愛用している銃の名前くらい、日本人なら誰でも言えますよね(笑)
「東郷さんがそう言うなら」と、影響力も大きいでしょう。
これを読んだゴルゴ13マニアがたびレジに登録しないなんてことはないでしょう。

昨今、海外でテロに遭遇する邦人が後を絶ちません。
海外に事業展開するようなとき、海外旅行をするようなときには、事前に見ておくのがいいと思います。

ま、ゴルゴ13が好きな方は是非(笑)

・・・・・・。(笑)

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こんにちは。宮本です。

予告の通り、ローソンのアジフライのレビューです。
レギュラーメニューに復帰ですよ。
いつもの定位置、常温ケースの最下段(和田河原の場合)。

IMG_3652[1]

デカいんです。

IMG_3653[1]

腹側。
かなりの肉厚。

箸を付けてくれませんでしたので、尾鰭を持っていただきました。
ワイルドです。

IMG_3654[1]

絵を描こうとして失敗(笑)

これ、お茶碗2杯くらい行けますよ。
Lチキよりボリュームありそう。

以前は、たまに油が切れてなく、ギトギトで残念な時もあったんですが、今回はそれはなかったです。

今の日本ハムで言えば、大谷がケガから復帰したようなものですね。
ケガする前よりいい選手になって戻ってきました、みたいな。

約140円。

ジャンボ焼き鳥のほうが多少安いんですが、焼き鳥好きにも食べてもらいたい。
そして納得してもらいたい。
価格と商品の内容のバランスの良さ。

決して焼き鳥のコスパが悪いとか言ってるんじゃないんです。
むしろ累計5,000万本売ってるんだから、悪いはずがありません。

しかしこのアジフライ。
大きめのアジを惜しげもなく使用してます。

焼き鳥なんて、1羽から何本作れると思ってるんですか。
アジフライは一つの命で1つだけですからね。

命の重みは、ニワトリもアジも同じなんです。

ま、両方とも人工的に、人が食べるために造られた命であることに変わりはないのだけれども。
いびつな自然から採取された素材に、人が文明によって手を加えて、それをありがたがってることについては違和感を禁じ得ない、という意見もあるでしょうね。
原理主義的なナチュラリストでもそんなふうには考えてないと思いますが(笑)

しかしながら、人は、自然界では生態系の最上界に位置する生物であり、下位の生物の生殺与奪の権利を与えられていると考えれば、これも自然なことと言えます。
アリだってキノコを栽培してエサにします。
どんな生物も、少なからず自然に手を加えながら生きて・・・

・・・人間にそんな大それた権利はないような。
〇〇〇〇教かよと。
訳がわからなくなりましたが、それくらい、いい商品です。

生き物はみんな兄弟みたいなものです。
美味しくいただいて、感謝すればいいんです。

日本人の「いただきます」「ごちそうさま」という感覚、海外では、そのような感覚を持っている人はあまり多くないそうですね。
「今日もメシにありつけた。神様ありがとう」とはちょっと違うんですね。
これからいただく命に感謝し、奪われた命が報われるようにもう一度感謝する気持ちなんでしょうか。
世界に誇れる、素晴らしい文化だと思います。

壮大な話にしないと、アジフライに失礼かと思い、ここまで書いてしまいました。
実際は特になんとも思ってないから、話がめちゃくちゃになってますね(笑)

ローソンからカネもらってるわけじゃないのに、
よくまあ一瞬でここまで書けたものです。

最初にバーっと書いて、いつもは推敲してから投稿しますが、今日はそのまま投稿してみます。
皆さん、妄想で書くときでも、身の丈に合った文章を書くのがいいと思いますよ。


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こんにちは。宮本です。
ローソンの揚げ物は充実しています。
こないだ旨塩のLチキは食べたんですが、今度は旨辛をいってみました。

IMG_3650[1]

裏はもっと赤いです。

IMG_3651[1]

他社の辛口のチキンより、肉汁が多め。
なのでうま味が感じられます。
辛さも強めに感じました。

いい大きさ、いい弾力です。
おやつには最適なサイズですね。

よく研究されてますね。
生半可なものは出さない、といった決意みたいなものが感じられます。

旨塩のほうが私は好みです。
単純に辛いより、素材のうま味を生かすものが好みなんでしょうね。

これを挟むために、真ん中にスリットが入ったパンを売ってるみたいですね。
ま、ずいぶん前からありますが。
肉だけ入れて食え、とか言うんでしょうかね。
他にレタスやキュウリの漬物、マヨネーズとかを入れなきゃ、なんか味気ないんじゃないかと思い、試したことないんです。
そこまで多量の肉汁が出るわけではないので、パンに味がのってこないような気が。

せっかく袋に切取線があるので、ここから切って、肉をかぶりつきたいんですよね。
手を汚さずに。

パンに挟もうとしたら、そこそこ上級者でないと、綺麗にパンの中に収まらせられないような気も。
わちゃわちゃやってると、衣の破片が落ちて、あちこち汚しそうなんですよね。
ヘタすりゃ肉も落としそうで。
いい服着てたり、いい絨毯が敷いてあったりすると、そういう時に限って落とすんですよね。

それより、「ふっくらアジフライ」、いきましたよ。
2枚目の写真に、アジフライが見切れてますね(笑)

「それより」とか書いちゃうんですね(笑)
次回はアジフライのレビューです。


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こんにちは。宮本です。
ローソンのLチキ、進化したんですね。
うま塩を買ってみました。


これはもう、ファミチキと言っても差し支えないような(笑)


肉に「肉汁スリット」だか「肉汁ポケット」だか、そんなふうなスキマが。

ファミチキですね〜(笑)
味も見た目も(笑)

美味いです。

次回は辛いほうをいってみようと思います。

味と言えば「アジフライ」、復活してましたね。
なくなって寂しいとかファミマで復活させろとか、ブログ上で騒いでましたからね。
忖度してくれたのかも知れません。

「ふっくらアジフライ」なんて名前になってました。
以前も「ふっくら」って付いてましたっけね。
「やわらか」だかなんか付いてたような気がしますが。
「真アジフライ」でしたね。

今回は二つ名のアジフライですね。

猿(ましら)の三次とか、蛇(くちなわ)の権蔵とか、かっこいいですね。
鬼平犯科帳とか大江戸捜査網みたいで。

死して屍、拾う者なし。

たまりませんね。

ケーブルテレビが観れたとき、時代劇チャンネルが大好きでした。
朝まで観ちゃうんですよね。

夏はこれからが本番です。
ま、たまにはアジフライでも、どうですか。
と、Lチキの記事なのにアジフライを推しちゃうクズがお送りしました。
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