ひのき建設 雑文箱

神奈川県南足柄市の不動産会社 ひのき建設です。 不動産のことや妄想を徒然に書き綴っております。

Category: メランコリー・唐揚げ

こんにちは。宮本です。

Lチキののり塩、皆さん、もうお試しになられましたか。
試してみたのでレポート入れときますよ。

IMG_0264[1]

フラッシュのせいもありますが、白っぽい外観。

IMG_0265[1]

フラッシュなし。
不健康そうな顔色(笑)
点滴したほうがいいかも。

上のほうになんか見えてますね。

IMG_0262[1]

正体はこれです。
広島産。
この時はタルタルソースを付けてくれました。
初めてです。
お箸も付けてくれました。
要らないのに「要りませんよ」とか言えないんですよね(笑)

Lチキのり塩味、海苔は香りますが、ちょっとしょっぱい感じ。
ノーマルのLチキよりもジューシー感に欠けていましたね。
硬い印象。

海のものよりも、山のもの、里のもののほうが、鳥肉には合いそうな。
柚子胡椒とかわさびとか、のり塩のままレモン汁を付けるとか。

それにしても新商品出し過ぎですね。
試食が追い付かないんですよね。
買っても買っても新しいのが出てきます。
開発には相当お金かけてるんでしょうね。
結果が出てなくて残念ですが。

専門の開発チームがあって、上司にも試食させて、じゃあ店頭に、となるんでしょうけど、廃棄寸前のカピカピになったのを試食してるはずがないので、会社の評価と実際の評価にズレが出ます。
油の質や温度、時間が、適正でない可能性もあります。

忙しい中、フライヤーも操作しなきゃいけませんので、ある程度杜撰な調理になる恐れがあります。
油温計が狂ってる可能性だってあるんです。

コンビニの仕事ってのは、色々多岐にわたってるな、と思いますね。
コンビニ営業を極められれば、どんな職種にも就けそうだな、とも思えてきます。

仕入れの発注から廃棄や在庫管理に始まり、調理、コーヒーメーカーや調理器具の分解清掃、店内の飾りつけや演出、商品知識、特にタバコの銘柄には詳しいし、複合コピー機は修理出来るし、宅配便の手配やら税金の徴収やら、果ては住民票の交付まで。
時期や地域性を踏まえた売れる商品の予測、切り捨てる商品の見極め。
そしてクソ客への対応。
それらを笑顔でやり切る体力と根性。
1級コンビニ士の資格とかコンビニ検定何級とか、そのうち現れそうですね。

多岐にわたり過ぎるから、人材の養成も大変でしょうね。

ま、「これだけやってりゃいいんだ」みたいな仕事も少ないですけどね。

不動産の仕事も、多岐にわたるような気もしますが、住まいのこと全般だけですからね。
ちょっと法律の知識があったり、ちょっと土地の相場知ってたり、ちょっと色々何でも調べる方法知ってたり、ちょっとお金を増やすうまいやり方知ってたり、ちょっと個人情報知ってたりするだけです。

ま、凡人ですね。
仕事以外のことは、からっきしです。
一休さん状態。

一休さんは、ケンカはからっきしで三級品とは言え、とんちは鮮やかで一級品なんですが、私は仕事に関して一級品なのかどうなのか。
普通には出来ないことをやってのける一方、詰めが甘くて失敗するケースも。

あいだを取って二級品でしょうかね。

・・・それって、プロとして、一番悪いパターンでしたね(笑)
ま、若くて顔でも良けりゃグダグダでもなんとかなっちゃうこともありますが、この歳になると結果しか求められませんからね。

出来ること、得意なことを伸ばして、欠点をカバーするのがいいんでしょうね。

このLチキも、しょっぱければレモンをかければカバーできます。

皆さんも、何か、自分の欠点を補える道具を持ちましょうね。





ブログランキングに参加しています。
応援していただける方は
↓ あ ポチっとな  お願いいたします。
人気ブログランキング


ありがとうございます!
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

こんにちは。宮本です。
ローソンのからあげクンの新テイスト、すだちぽん酢味を試してみました。



徳島県って、全国のすだちの生産量の、ほとんど全てを生産してるそうです。


一個増量中(笑)


ま、いつもと同じフォルム。
パサパサで、味わいは薄め。
なんとなく、柑橘系な清涼感。


果汁と果皮も使用していると。


だっぽちゃん。
間違っちゃった(笑)
「すだちくん」です。
これは知らなかった。

赤い、あれは背後霊なのかマントなのか。
毛が三本。

靴は履いてない。

ネクタイをしているので、ビジネスマンみたいですね。
アイロンあてたほうがいいかも。

攻撃を受けると、目にしみる果汁がほとばしり、敵を撃退します。
ひこにゃんやくまモンよりは強そうです。

毎月のように新しいフレーバーのからあげクンが発売されますが、定番はいつもレギュラーとレッドとチーズだけ。

これらを超えられないんですよね。
て言うか、超えるものをあえて作らない方針なのか、と邪推してしまいます。

冬になったら、中洲モツ鍋味とか名古屋味噌カツ味とか静岡おでん味とか山形芋煮味とかが、どこどこ監修みたいな感じで発売されるんですよね。

天城わさび味とか、小田原かまぼこ味とか、横浜シウマイ味とか、東京ばな奈味とか、近隣のものとコラボしてほしいんですけどね。

厚木シロコロ味なんていいと思うんですけど。
平塚ラオシャン味とか。

ラオシャン(老郷)はラーメンではなくタンメンだし、そもそもラーメンのカテゴリーではなく、ラオシャンというカテゴリーですね。
ラーメンでもタンメンでもなくラオシャン(笑)
書いてると食べたくなります(笑)

本命がシロコロで、対抗がラオシャンだとすると、大穴は、秦野たばこ味ですかね(笑)
R20指定で(笑)




ブログランキングに参加しています。
応援していただける方は
↓ あ ポチっとな  お願いいたします。
人気ブログランキング


ありがとうございます!
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

こんにちは。宮本です。
今月からなのか、合い盛り定食のカリッとももの相方が、生姜風味の唐揚げになったので、試してきましたよ。

こないだまでは唐辛子のかかった唐揚げが相方でしたね。


右側が生姜テイストの唐揚げ。
左がカリッともも。
衣がちょっと違うのか、色にも違いがあります。

生姜の唐揚げ、とてもジューシーで、カリッとももより数段上の味わい。
これ、レギュラー化させてもいいんじゃないでしょうか。

それほど生姜の辛さはキツくないですが、口に入れた途端に、明らかにそれとわかる生姜の香り。
この生姜のおかげなのか、肉もプリプリになってます。

私が生姜好きなのもあるかも知れませんが、口に入れた瞬間、「おっ」と言いたくなりましたね。

「昔、こういう唐揚げ食ったな〜」と、懐かしくなる風味。
何処で食ったかは思い出せませんが、最近のスタイルの唐揚げの中では少数派のような。



ご飯は大盛り(無料)ですが、唐揚げは余りました。
余らせるように、先にご飯から食べてます(笑)
大根の漬物とイカの塩辛とキャベツの千切りで、だいたい終わっちゃいます。

唐揚げは熱いので、お湯に氷を入れるのと同じように、いつも冷たいマヨネーズをかけて冷ましてから食べています。
猫舌なので、マヨネーズの消費が、どうしても多くなりがちですね。

容器の赤いキャップを外して、星型のほうにしたほうが、時間の短縮になりますね。

今日も容器の半分くらい残してしまいました。
百姓にドヤされるかな。

唐揚げ20個くらい載った定食もあるんですね。
1人で裏に座ってた客が食ってましたが、食べきれずにお持ち帰りにしてましたね。

かっこ悪いなぁと思いながらも、諦めてギブアップしたんでしょうね。
心中お察し申し上げ候。

客層は、いつもデブばっか目立つんですが、今日はデブは少数派でしたね。
「客がデブばっかの店はアウト」と言われてますが、なんとなく理解出来ますね。

たまに、ステーキとかハンバーグがメインで、サラダバーやってるお店に行きますが、見事にデブばかりですよね。
老いも若きも。
男も女も。
あなたも私も(笑)

だから夏なんか店内が暑いんですよね。
暖房器具があちこちで稼働してるようなものです。

異様にエアコンが効いてるのに、寒がってるのは店員だけという事態。

私も、なんか食えば、すぐ汗だくですが、それを超えてる人種のなんと多いことか(笑)

自分では気付かないんですよね。
そりゃ燃料を補給して、細胞がガンガンそれを燃焼させてるんだから、熱が発生しないはずがないんですよね。
手をかざしてもわかりにくいですが、顔を近づけると、体温が高いことに気付きますね。
顔、特に目の周りで温度を感じ易いですね。

顔で温度を感じると、その付近の大まかな雰囲気まで感じられてしまいますね。
んで、「あいつら暑っ苦しいな」と思われ、暑っ苦しい=不潔で臭いという判断を下されてしまい、離れて行かれるんですね。

近寄りがたい、ある意味神々しい雰囲気だから、他の客も店員も畏れ多くて離れていくのではなく、マイナスなイメージを持たれてしまうからなんでしょうね。

皆さんも、食べることにアツくなっても、清潔感、透明感を保つことを忘れず、スマートに、クールに食事をしましょうね。




ブログランキングに参加しています。
応援していただける方は
↓ あ ポチっとな  お願いいたします。
人気ブログランキング


ありがとうございます!
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

こんにちは。宮本です。
昨日は見なかったのに、今日になって、タルタルソース味のからあげクンが店頭に並んでいました。
これは試さないと。

て言うか、ローソン、セブンイレブン、ファミリーマートは、新しい揚げものやカップラーメン等が出てないか、買い物の必要がなくても1日おきくらいのペースでパトロールしてるんです。
で、気になるのがあったら買ってみるんです。

年金貰えるまで生きていられるんでしょうか。

さて、レポートです。

IMG_0094[1]

「鶏笑」というさいたま市の店が監修していると。
第8回からあげグランプリのチキン南蛮部門で最高金賞を受賞していると。
あ、唐揚げで金賞取ったわけじゃないんだな(笑)

IMG_0095[1]

タルタルソースがかかってるわけでもなく。
付いてくるでもなし。

不安がよぎります。

・・・・・・。
パッサパサ。
味も香りも、1ミリもタルタルソースを感じることが出来ず。
レギュラーのからあげクンの、あの成型肉の粉末感、脂感がなく、ささみか胸肉を、特に処理せず、素揚げしたようなソリッド感。
私のタルタルソースにかける想いを、いっぱいに膨らんだ期待を、見事粉々に打ち砕いてくれましたね。

レギュラーのからあげクンより、ケミカル感があります。
味の感想、これだけ(笑)

嘘ですけど、以前にも書きましたが、私が生まれて初めて覚えた外来語は「タルタルソース」という言葉です。
食べものの絵、描くじゃないですか。
チキン南蛮の絵を描くとき、チキンを白い塗料で描いてしまうほど、普段、タルタルソースを大量に盛ります。
それじゃないと素材の味がわからない(笑)
カキフライと一緒なら、1キロくらいなら食べられる(飲める)自信があります。
0.001トンですね(^^)v
普通、コンビニでチキン南蛮弁当を買うとき、一緒にチューブ入りのキューピーのタルタルソースも買うじゃないですか。
先に調味料コーナーを見て、タルタルソースが置いてないと、チキン南蛮弁当は買えないじゃないですか。
だからチキン南蛮弁当を買うときは、タルタルも売ってるコンビニに限定されてくるんですよね。
「温めますか?」
「いえいえとんでもない」みたいな。
どこの会社の冷蔵庫にも、常に何本かストックがありますもんね。
当番でタルタルの補充してました。

語っても語りつくせないですよ。
適当に捏造してるから。

これで最高金賞とか、審査員どうなってるんだと。
店の名前出されて、いい迷惑じゃないのかと心配になります。

フェイクなので、ま、いいです。

ところで、日本唐揚協会(JKA)という団体があるようで。

IMG_0096[1]

これだけ消費して、批評活動(笑)も行っている私が、その会員でないことがあっていいんでしょうか(笑)

昨日もバミ屋で食ってます。

IMG_0089[1]

バミ屋、ガストより肉がデカいんですよね。
味付いた粉が付いてるし。
下に葉っぱの千切り敷いてあるし。
中華料理食わないで、こんなのばっか(笑)
で、運転だから水とか飲んでるんですよね。
味とか匂いとか覚えといて、うちに帰ったら急いで飲むんですよね。

そう言えば、セブンイレブンのザクチキというのも試してみました。
レポートし忘れてただけですが。

IMG_0068[1]

IMG_0069[1]

小さめですが、こっちはクリスピーな中に確かな味わいが感じられて、いい出来だと思いますね。
肉汁感はありませんが、噛むほどに旨味が口に広がります。

写真、夜中に車内灯を付けて食ってるのが容易に想像できる臨場感がありますね。
糖質より職質が怖いです。
職業柄、車内には切断工具やバールもありますからね。
「唐揚げが好きで写真撮ってました」などという言い訳は通用しないでしょうね。
人気のない駐車場に移動し、周りを見回し、安全を確認してから撮影してます。
だから怪しいんですね。
冷めてもいいから、家に帰ってから撮影するとか考えないんですね。

セブンイレブンの比較的小型のチキン類に、大型チキン類のようなジューシーさはハナから求めていません。
これはミニストップのクランキーチキンみたいに、歯触りや噛み応えを楽しむものだと思っています。
酒に合いそうです。

夢庵だとイカの唐揚げになるんですよね。
ま、揚げものってことで、ついでに。

IMG_0052[1]

クッソ美味いんですよね。

イカがメインですが、嫁さん用にチキン南蛮も。

IMG_0056[1]

タルタルの増量にも限界があります。
嘘ですが、入り口のドアに「タルタルソース等の持ち込みはご遠慮ください」とか書かれています。
次やったら出禁でしょうね。

唐揚げ以外にも、揚げものは数多くあります。
気分で好きなものを食べられて、いい身分になったなとしみじみ感じますね。

この先、全く新しい食材、全く新しい調理法って、そんなに開発されないんじゃないかと思うんですよね。
既存のものを改良していくか、古くからの伝統を継承しながら発展させるか、そんな感じなんじゃないでしょうか。
今は試行錯誤の段階でしょうね。

ま、おなかがすいてもティッシュペーパーにしょうゆかけて美味いとか言ってちゃダメですよ(笑)



ブログランキングに参加しています。
応援していただける方は
↓ あ ポチっとな  お願いいたします。
人気ブログランキング


ありがとうございます!
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

こんにちは。宮本です。
からやまで竹を食べたので、アップします。


竹は5個。
こないだは松にしてキツかったので、梅でもよかったんですが、貧乏性なのか、竹に。
とりあえず、1個だけを白くデコってみました。

ここは大根の漬物とイカの塩辛、それとマヨネーズが食べ放題。


半分くらい残しちゃった(笑)

塩辛のマヨネーズ和え、やっと出来ました。



臭いマヨネーズみたいでたまりませんね。
これを唐揚げに乗っけて食え、ということでしょうか。

見た目が悪いのでゲテモノみたいな感じで受け取る方もいらっしゃるんじゃないかと思いますが、案外普通ですよ。

イカ臭いマヨネーズですよ。
そう言うと普通にゲテモノでしたね。

なんと言うか、食べた感じは、イカもマヨネーズも同じような歯ざわりじゃないですか。
イカを細かく切って、マヨネーズに入れて混ぜたような感じです。
「子供も喜ぶようなタイプの塩辛」みたいな。

ご飯に載せると脂っこさが際立つので、唐辛子を振って、しょうゆかけるといいかも知れませんね。

良い子はマネしないようにしましょうね。




ブログランキングに参加しています。
応援していただける方は
↓ あ ポチっとな  お願いいたします。
人気ブログランキング


ありがとうございます!
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

↑このページのトップヘ