こんにちは。宮本です。
今月からなのか、合い盛り定食のカリッとももの相方が、生姜風味の唐揚げになったので、試してきましたよ。

こないだまでは唐辛子のかかった唐揚げが相方でしたね。


右側が生姜テイストの唐揚げ。
左がカリッともも。
衣がちょっと違うのか、色にも違いがあります。

生姜の唐揚げ、とてもジューシーで、カリッとももより数段上の味わい。
これ、レギュラー化させてもいいんじゃないでしょうか。

それほど生姜の辛さはキツくないですが、口に入れた途端に、明らかにそれとわかる生姜の香り。
この生姜のおかげなのか、肉もプリプリになってます。

私が生姜好きなのもあるかも知れませんが、口に入れた瞬間、「おっ」と言いたくなりましたね。

「昔、こういう唐揚げ食ったな〜」と、懐かしくなる風味。
何処で食ったかは思い出せませんが、最近のスタイルの唐揚げの中では少数派のような。



ご飯は大盛り(無料)ですが、唐揚げは余りました。
余らせるように、先にご飯から食べてます(笑)
大根の漬物とイカの塩辛とキャベツの千切りで、だいたい終わっちゃいます。

唐揚げは熱いので、お湯に氷を入れるのと同じように、いつも冷たいマヨネーズをかけて冷ましてから食べています。
猫舌なので、マヨネーズの消費が、どうしても多くなりがちですね。

容器の赤いキャップを外して、星型のほうにしたほうが、時間の短縮になりますね。

今日も容器の半分くらい残してしまいました。
百姓にドヤされるかな。

唐揚げ20個くらい載った定食もあるんですね。
1人で裏に座ってた客が食ってましたが、食べきれずにお持ち帰りにしてましたね。

かっこ悪いなぁと思いながらも、諦めてギブアップしたんでしょうね。
心中お察し申し上げ候。

客層は、いつもデブばっか目立つんですが、今日はデブは少数派でしたね。
「客がデブばっかの店はアウト」と言われてますが、なんとなく理解出来ますね。

たまに、ステーキとかハンバーグがメインで、サラダバーやってるお店に行きますが、見事にデブばかりですよね。
老いも若きも。
男も女も。
あなたも私も(笑)

だから夏なんか店内が暑いんですよね。
暖房器具があちこちで稼働してるようなものです。

異様にエアコンが効いてるのに、寒がってるのは店員だけという事態。

私も、なんか食えば、すぐ汗だくですが、それを超えてる人種のなんと多いことか(笑)

自分では気付かないんですよね。
そりゃ燃料を補給して、細胞がガンガンそれを燃焼させてるんだから、熱が発生しないはずがないんですよね。
手をかざしてもわかりにくいですが、顔を近づけると、体温が高いことに気付きますね。
顔、特に目の周りで温度を感じ易いですね。

顔で温度を感じると、その付近の大まかな雰囲気まで感じられてしまいますね。
んで、「あいつら暑っ苦しいな」と思われ、暑っ苦しい=不潔で臭いという判断を下されてしまい、離れて行かれるんですね。

近寄りがたい、ある意味神々しい雰囲気だから、他の客も店員も畏れ多くて離れていくのではなく、マイナスなイメージを持たれてしまうからなんでしょうね。

皆さんも、食べることにアツくなっても、清潔感、透明感を保つことを忘れず、スマートに、クールに食事をしましょうね。




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