こんにちは。宮本です。
寿町の柳屋さんに来ましたよ(笑)
まずはホッピーですね。

柳屋さんのことを柳屋と呼ぶ人は普通の人、やなぎと呼ぶ人は小田原人ですね。
「やなぎ」で覚えてて、本当は柳屋って言う名前だったの、後から知ったって人は多いと思いますね。
うで落花生。

なんでしょうね、茹で落花生なんでしょうけど「うで落花生」とか「うでピー」とか言いたくなりますね。
茹でることを「うでる」って言いますからね。
「うだるような暑さ」であり、「茹だるような暑さ」ではないですからね。
茹でるの「茹」の字、茄子の「茄」に似てますから、気を付けないと間違えますよね。
漢字を使わない国の人には区別が出来なかったりするでしょうね。
塩加減が丁度良かったですね。
けっこう難しいんですよね。
自分で茹でると。
これくらい入れとけばいいだろって思ってると仕上がりが弱かったりしますね。
枝豆もそのケがありますね。
後で塩振ればいいって思ってると塩なしで茹でちゃったりして、なんか色が悪いようなことになったり、傷みが早くなったりするような気がします。
塩加減は大事なんですよね。
チート千切り。

ナンコツ千切り。

チートもナンコツも必要ですね。
やなぎに来てこれ食わないの、なかなか難しいですよね。
ニンニクホイル焼き。

イモですね。
シロとミノ。

ここ来たらこれですよ。
自分で焼くホルモン屋さんもありますけど、こんなふうには焼けないです。
肉だけ出して客に焼かせる店はどうかしてますね(笑)

パプリカかと思えるくらい辛くない粉。
どれだけかけても肛門は痛くならないタイプ。
このあたりからパイナップルハイ。

これたまんないんですよね。
寿町のやなぎに来たら絶対飲みたい逸品(笑)
パイナップルだから消化酵素ヤバいでしょ。
これで胸焼けの心配はなくなります。
コブクロ。

ヤバいですよね。
肉感って言うか、ホルモン食ってるぞ感がよく感じられる部位だと思います。
適度に臭いんですよね。
シロだってミノだって処理が甘ければ臭いはずなんですけど、ここだと臭くないじゃないですか。
処理しきれない臭さって言うんでしょうか、でも嫌な臭さではなく、でも臓物独特の臭さも感じられて、男性はまあ、あんまり臭いとは思わないでしょうね。
女性はああいった臓物臭さが苦手だって人は多いんですけどね。
だからホルモン屋さんは焼肉屋さんと比べて女性客は少なくなる傾向があるような、そんな気がしています。
美味いんだから女性客だらけでもおかしくないんですけど、実際、女性客は焼肉屋さんより少ないですよね。
で、若いって言うか、30代くらいまでの女性はどこ行ってもたまに見かけますけど、中高年の女性客はホルモン屋さんではほとんど見かけませんね。
年齢的に無理になってくるとか、あるのかも知れません。
それでもだいたい彼氏とか旦那が連れてきてるって感じで、女性同士で来てるお客さんは少ないんでしょうね。
お店側としても、女性だけのグループは月に何度かしか見かけなかったりするでしょうね。
むしろ女性ならお一人様で来てることのほうがまだ多いような気がしますね。
こんなの、パイナップルハイとか覚えちゃったら、女性客増えそうですけどね。
臓物だから健康にいいし、お肌にもいいと思うんです。
変に焼肉行くよりカロリーも低いし、焼肉より安いし、ホッピーならプリン体もないからリウマチの心配もないでしょ。
いや、ホルモン食ってる時点でプリン体とんでもないことになってそうですけどね(笑)
ナンコツ焼き。

なんこちゅですね。
こりっこり。
味なんかそんなにないですけど、歯触りだけでつまみになるんですよね。
ナンコツなら、焼きより千切りのほうがご飯のおかずにはなるような気がします。
ハラミ。

で、ボウル。

何がボウルに入ってるのかって、そりゃ豚足なんですよ。
「豚足ください」って言っても「うちには豚足は置いてないよ」って言われますね。
「ハイヒールならあるけどね」ですよね(笑)
ハイヒールのボウルです。
細かくしてあって食べやすかったです。
マジで女性は食ったほうがいいんでしょうね。
プラセンタだかコエンザイムQ10だか、あ、コラーゲンか。
プルップルのコラーゲンの塊だと思うんです。
ヒマならずっと骨をしゃぶっててもいいんでしょうけど、なんか話しながら飲んでるので、ある程度きれいに食っちゃたら骨は出しましたね。
あんなフライドチキンみたいなサイズの骨ではなく、モスのモスチキンくらいのサイズの骨ですので、そんなに口の中に入れてても困らないですけどね。
モスチキンの骨は、手で持つ部分って言うか、サイズで言えば小指の第二関節から先くらいじゃないですか。
ケンタッキーとかコンビニのフライドチキンみたいに、人差し指ほどもあるサイズではないんですよね。
で、シメにバイス。

バイスでスッキリ。
今まで酒飲んでたの忘れますよね。
行きだすとまたすぐ行きたくなるのがやなぎですよね。
ま、小田原にはやなぎがありますけど、コンロとか七輪とか、網を替えてもらうとか、面倒じゃないですか。
このスタイルのホルモン焼き屋さんが他にもできるといいなと思います。
焼肉屋さんでもお店で焼いて出してくれるの、いいと思うんですけどね。
そりゃ鉄板焼き屋さんとかステーキ屋さんならそういう感じですけど、普通のどこにでもある焼肉屋さんでお店が焼いて出してくれるの、いいと思うんですよ。
焼きすぎで焦げるとか、生で腹壊すとか、ないじゃないですか。
焼きの職人が部位によって焼き方をちゃんと変えて、で、それが「店の味」ってことになって、美味きゃそのほうがいいと思うんです。
寿英なんかだと焼肉定食を頼んだら自分で焼かせてもらえたりしますけど、まあ面倒だからお店で焼いてもらうでしょ。
そうやって選択制にすればいいような気がしますね。
煙たいしヤケドしたりするリスクもあるんだから、そりゃ客席で焼くよりお店の人が焼いたほうがいいはずなんですよね。
ま、焼いちゃったらどの部位だかわかんなくなっちゃうとか、あるでしょうけどね(笑)
カルビもロースもみんな同じ味じゃねえかとか(笑)
上ロース頼んだのに普通のロースと同じ味だとか、そうやって儲けてるんだろってイヤミ言われるとか、あったんでしょうね。
でも、焼きを客に任せてる以上、よく焼いてくださいねって言ったのに生で食ったバカとか、いるわけでしょ。
それでも食中毒でお店が休業になるとか、やってられないですよね。
そういうのを防ぐ意味でも、やっぱ焼いて提供する焼肉屋さんはあったほうがいいと思いますね。
焼く前に、肉の盛られた皿を客に見せればいいんですよ。
それで客の目の前で焼くとか。
そりゃ従業員増えますから人件費も増えますけど、その分取ればいいじゃないですか。
特に外人なんて喜ぶんじゃないですか。
ま、私が知らないってだけで、もうそういうの、あるでしょうけどね。
まあ焼肉にも出せる上限がありますからね。
町中華なのに社食レベルのラーメンで1500円とかあり得ませんけど、職人が焼くってだけで並のカルビで2000円は高いんです。
だったら自分で焼くから1000円にしてほしいって、あるかも知れませんよね。
焼肉に使う部位は高いから無理だけど、ホルモン屋さんで使う部位は仕入れが安いからそれができるってことかも知れないですね。
だったら焼かせるホルモン屋さんは、あんなに取っちゃダメだと思うんですよね(笑)
だって焼肉屋さん並みに高いところあるでしょ。
あれはないと思いますよね。
で、それなりに美味いかって言ったら、なんか処理し過ぎなのか、脂も旨みもないとかで、安くて臭いホルモン焼き屋さんのほうがよかったってこと、ありますよね。
そういう意味で、やなぎはちょっとお高いけどコスパいいんじゃないかと思うんですよね。
そりゃ居酒屋さんで軽く飲んだ時よりはよっぽど高くつきますけど、ヘタに焼肉屋さん行ったときより安く上がるわけでしょ。
この時も、4人で行って18000円くらいだったんですよ。
1人5000円いってないんですよね。
それで満足度はお値段以上と。
1人で行ったらこんなに飲み食いしないもんで、そしたらもっと安く済むと思うんです。
そうすると、チェーンじゃない普通の居酒屋さんだって1人4000円かそこらにはなるじゃないですか。
で、どうせそういうところ行ったら足りないからもう1軒、2軒ってなるわけでしょ。
風俗やキャバクラ行ってシメにラーメンまで行くことになるんだったら、トータルではやなぎのほうが安かったってことになるかと思うんです。
ま、やなぎ行ってもキャバクラくらいは行くだろうし、その頃には腹も減ってるからシメにラーメン行ったり、あるかも知れませんけどね(笑)
飲むと食欲が増進して、食わなくていいものまで食って、肥満や通風の原因になります。
ホルモン屋さんに行った次の日あたり、足とか手とかの関節に違和感を感じたら、リーチかかってるので、気を付けましょうね(笑)
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
このブログは毎日更新を目指しております。
課金されたり迷惑なサイトに誘導したりは一切ございませんので、
応援してくださる方は下記のバナーのクリックをお願い申し上げます。

不動産・土地ランキング
寿町の柳屋さんに来ましたよ(笑)
まずはホッピーですね。

柳屋さんのことを柳屋と呼ぶ人は普通の人、やなぎと呼ぶ人は小田原人ですね。
「やなぎ」で覚えてて、本当は柳屋って言う名前だったの、後から知ったって人は多いと思いますね。
うで落花生。

なんでしょうね、茹で落花生なんでしょうけど「うで落花生」とか「うでピー」とか言いたくなりますね。
茹でることを「うでる」って言いますからね。
「うだるような暑さ」であり、「茹だるような暑さ」ではないですからね。
茹でるの「茹」の字、茄子の「茄」に似てますから、気を付けないと間違えますよね。
漢字を使わない国の人には区別が出来なかったりするでしょうね。
塩加減が丁度良かったですね。
けっこう難しいんですよね。
自分で茹でると。
これくらい入れとけばいいだろって思ってると仕上がりが弱かったりしますね。
枝豆もそのケがありますね。
後で塩振ればいいって思ってると塩なしで茹でちゃったりして、なんか色が悪いようなことになったり、傷みが早くなったりするような気がします。
塩加減は大事なんですよね。
チート千切り。

ナンコツ千切り。

チートもナンコツも必要ですね。
やなぎに来てこれ食わないの、なかなか難しいですよね。
ニンニクホイル焼き。

イモですね。
シロとミノ。

ここ来たらこれですよ。
自分で焼くホルモン屋さんもありますけど、こんなふうには焼けないです。
肉だけ出して客に焼かせる店はどうかしてますね(笑)

パプリカかと思えるくらい辛くない粉。
どれだけかけても肛門は痛くならないタイプ。
このあたりからパイナップルハイ。

これたまんないんですよね。
寿町のやなぎに来たら絶対飲みたい逸品(笑)
パイナップルだから消化酵素ヤバいでしょ。
これで胸焼けの心配はなくなります。
コブクロ。

ヤバいですよね。
肉感って言うか、ホルモン食ってるぞ感がよく感じられる部位だと思います。
適度に臭いんですよね。
シロだってミノだって処理が甘ければ臭いはずなんですけど、ここだと臭くないじゃないですか。
処理しきれない臭さって言うんでしょうか、でも嫌な臭さではなく、でも臓物独特の臭さも感じられて、男性はまあ、あんまり臭いとは思わないでしょうね。
女性はああいった臓物臭さが苦手だって人は多いんですけどね。
だからホルモン屋さんは焼肉屋さんと比べて女性客は少なくなる傾向があるような、そんな気がしています。
美味いんだから女性客だらけでもおかしくないんですけど、実際、女性客は焼肉屋さんより少ないですよね。
で、若いって言うか、30代くらいまでの女性はどこ行ってもたまに見かけますけど、中高年の女性客はホルモン屋さんではほとんど見かけませんね。
年齢的に無理になってくるとか、あるのかも知れません。
それでもだいたい彼氏とか旦那が連れてきてるって感じで、女性同士で来てるお客さんは少ないんでしょうね。
お店側としても、女性だけのグループは月に何度かしか見かけなかったりするでしょうね。
むしろ女性ならお一人様で来てることのほうがまだ多いような気がしますね。
こんなの、パイナップルハイとか覚えちゃったら、女性客増えそうですけどね。
臓物だから健康にいいし、お肌にもいいと思うんです。
変に焼肉行くよりカロリーも低いし、焼肉より安いし、ホッピーならプリン体もないからリウマチの心配もないでしょ。
いや、ホルモン食ってる時点でプリン体とんでもないことになってそうですけどね(笑)
ナンコツ焼き。

なんこちゅですね。
こりっこり。
味なんかそんなにないですけど、歯触りだけでつまみになるんですよね。
ナンコツなら、焼きより千切りのほうがご飯のおかずにはなるような気がします。
ハラミ。

で、ボウル。

何がボウルに入ってるのかって、そりゃ豚足なんですよ。
「豚足ください」って言っても「うちには豚足は置いてないよ」って言われますね。
「ハイヒールならあるけどね」ですよね(笑)
ハイヒールのボウルです。
細かくしてあって食べやすかったです。
マジで女性は食ったほうがいいんでしょうね。
プラセンタだかコエンザイムQ10だか、あ、コラーゲンか。
プルップルのコラーゲンの塊だと思うんです。
ヒマならずっと骨をしゃぶっててもいいんでしょうけど、なんか話しながら飲んでるので、ある程度きれいに食っちゃたら骨は出しましたね。
あんなフライドチキンみたいなサイズの骨ではなく、モスのモスチキンくらいのサイズの骨ですので、そんなに口の中に入れてても困らないですけどね。
モスチキンの骨は、手で持つ部分って言うか、サイズで言えば小指の第二関節から先くらいじゃないですか。
ケンタッキーとかコンビニのフライドチキンみたいに、人差し指ほどもあるサイズではないんですよね。
で、シメにバイス。

バイスでスッキリ。
今まで酒飲んでたの忘れますよね。
行きだすとまたすぐ行きたくなるのがやなぎですよね。
ま、小田原にはやなぎがありますけど、コンロとか七輪とか、網を替えてもらうとか、面倒じゃないですか。
このスタイルのホルモン焼き屋さんが他にもできるといいなと思います。
焼肉屋さんでもお店で焼いて出してくれるの、いいと思うんですけどね。
そりゃ鉄板焼き屋さんとかステーキ屋さんならそういう感じですけど、普通のどこにでもある焼肉屋さんでお店が焼いて出してくれるの、いいと思うんですよ。
焼きすぎで焦げるとか、生で腹壊すとか、ないじゃないですか。
焼きの職人が部位によって焼き方をちゃんと変えて、で、それが「店の味」ってことになって、美味きゃそのほうがいいと思うんです。
寿英なんかだと焼肉定食を頼んだら自分で焼かせてもらえたりしますけど、まあ面倒だからお店で焼いてもらうでしょ。
そうやって選択制にすればいいような気がしますね。
煙たいしヤケドしたりするリスクもあるんだから、そりゃ客席で焼くよりお店の人が焼いたほうがいいはずなんですよね。
ま、焼いちゃったらどの部位だかわかんなくなっちゃうとか、あるでしょうけどね(笑)
カルビもロースもみんな同じ味じゃねえかとか(笑)
上ロース頼んだのに普通のロースと同じ味だとか、そうやって儲けてるんだろってイヤミ言われるとか、あったんでしょうね。
でも、焼きを客に任せてる以上、よく焼いてくださいねって言ったのに生で食ったバカとか、いるわけでしょ。
それでも食中毒でお店が休業になるとか、やってられないですよね。
そういうのを防ぐ意味でも、やっぱ焼いて提供する焼肉屋さんはあったほうがいいと思いますね。
焼く前に、肉の盛られた皿を客に見せればいいんですよ。
それで客の目の前で焼くとか。
そりゃ従業員増えますから人件費も増えますけど、その分取ればいいじゃないですか。
特に外人なんて喜ぶんじゃないですか。
ま、私が知らないってだけで、もうそういうの、あるでしょうけどね。
まあ焼肉にも出せる上限がありますからね。
町中華なのに社食レベルのラーメンで1500円とかあり得ませんけど、職人が焼くってだけで並のカルビで2000円は高いんです。
だったら自分で焼くから1000円にしてほしいって、あるかも知れませんよね。
焼肉に使う部位は高いから無理だけど、ホルモン屋さんで使う部位は仕入れが安いからそれができるってことかも知れないですね。
だったら焼かせるホルモン屋さんは、あんなに取っちゃダメだと思うんですよね(笑)
だって焼肉屋さん並みに高いところあるでしょ。
あれはないと思いますよね。
で、それなりに美味いかって言ったら、なんか処理し過ぎなのか、脂も旨みもないとかで、安くて臭いホルモン焼き屋さんのほうがよかったってこと、ありますよね。
そういう意味で、やなぎはちょっとお高いけどコスパいいんじゃないかと思うんですよね。
そりゃ居酒屋さんで軽く飲んだ時よりはよっぽど高くつきますけど、ヘタに焼肉屋さん行ったときより安く上がるわけでしょ。
この時も、4人で行って18000円くらいだったんですよ。
1人5000円いってないんですよね。
それで満足度はお値段以上と。
1人で行ったらこんなに飲み食いしないもんで、そしたらもっと安く済むと思うんです。
そうすると、チェーンじゃない普通の居酒屋さんだって1人4000円かそこらにはなるじゃないですか。
で、どうせそういうところ行ったら足りないからもう1軒、2軒ってなるわけでしょ。
風俗やキャバクラ行ってシメにラーメンまで行くことになるんだったら、トータルではやなぎのほうが安かったってことになるかと思うんです。
ま、やなぎ行ってもキャバクラくらいは行くだろうし、その頃には腹も減ってるからシメにラーメン行ったり、あるかも知れませんけどね(笑)
飲むと食欲が増進して、食わなくていいものまで食って、肥満や通風の原因になります。
ホルモン屋さんに行った次の日あたり、足とか手とかの関節に違和感を感じたら、リーチかかってるので、気を付けましょうね(笑)
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
このブログは毎日更新を目指しております。
課金されたり迷惑なサイトに誘導したりは一切ございませんので、
応援してくださる方は下記のバナーのクリックをお願い申し上げます。

不動産・土地ランキング
コメント
コメント一覧 (2)
リウマチ✕ 痛風○でーす。
なんて旨そうなんでしょ!
hinokikensetsu0
085
が
しました