こんにちは。宮本です。
平塚に来たので花水ラオシャンに来ましたよ。
タンメンは平塚のソウルフードですね。

ちょっとだけ外で待ちました。



ここ来たらタンメンと餃子ですよね。
わかめタンメンの中盛。

麺は2玉なので、かなり多いです。

そうめんとかひやむぎとか言われてますよね(笑)
白い麺です。
で、ラー油ですよ。

以前よりもラー油が辛くなくなった感がありますね。
こんなに使ったら酷いことになったものですけど、まあ辛いなってくらいで収まりました。
わかめタンメンだったからか、磯の香りがしました。
で、餃子ですよ。

野菜多めで私の好きなタイプ。

お酢とラー油だけでいきました。
お酢も以前よりも酸っぱくなくなったような。
全体的にマイルドになりましたかね。
気のせいかも知れませんけど。
もう4~5年ぶりでしたからね。
もっとかな。
お店の斜め向かいの高台に駐車場がありましたけど、そこはもう駐車場ではなくなっていました。
花水台の交差点の北ですね。
相変わらずお客さんは多いですね。
店員さんも6人とかで回してました。
提供にはそこそこ時間かかるんですよ。
特に餃子は。
お店に入る前の、並んでるときに餃子は頼んでおくんですね。
なので、頼んでから20分以上はかかってると思うんです。
タンメンは出てきてても餃子はまだという状況になるので、不安になる人もいるかも知れませんけど、多分注文受けてから包んでるんじゃないでしょうか。
それから蒸して焼いてってことになるでしょ。
自分で餃子作ったことある人ならわかると思いますけど、5分とかじゃ全然作れないんですよね。
包みからだと20分かかってもしょうがないと思いますね。
生とか冷凍の餃子は、熱したフライパンに油をひかないで餃子を並べて、熱湯を入れるんですよね。
変になっちゃうから水じゃダメなんです。
上から軽く抑えとくと、きれいに焼き目が付くんですよね。
で、蒸し終わったくらいで水気を飛ばして、それから油を鍋肌に少量入れて、ちょっと焼き目をつけるんですよね。
そうすると、わりとスルッとひっくり返せて、きれいにお皿に乗せられますよね。
油は焼く時でいいし、蒸すときに入れたのが水だと、その水が沸騰するまでの間に皮に付いてた粉とかが落ちちゃうし、変にふやけるんですよね。
餃子も泳いじゃったりして、いいことないんですよ。
ちょっとひと手間かけるだけで、まあでもちょっとだけ仕上がりが変わるんですよね(笑)
まあ先に油入れて水入れたときと、一緒とは言わないけど誤差の範囲ですかね(笑)
そこまで全然違う仕上がりってわけじゃないんですけど、まあ頭を使って、仕上がりから逆算して調理したんだぞって言う自己満足って言うんでしょうかね。
美味しく感じるものなんですよ。
味なんか中身とか味付けで結構変わるでしょ。
味の素とかの冷凍のやつで、袋に書かれてるように作ったって美味いものは美味いんですよ。
どこのメーカーだかわかんないような怪しい安い餃子は、いくら上手に作ったってそこまで美味しくなかったりもするんですよね(笑)
王将のだって、冷凍のを自宅で作ったときよりも、店で食ったやつのほうが断然美味いんです。
やっぱ焼き慣れてるっていうか、コツを知ってる人が作ったほうが、そりゃ美味いんですよね。
お店の人は毎日焼いてるでしょ。
そりゃ生活のために真剣に焼いてるんですよ。
不味かったら頼んでくれませんからね。
で、いつ食ってもここの餃子は美味いとか言われて、モチベーションも高いし、プライド持って餃子焼いてるんですね。
そういう人には、たまにしか作らない人が勝てるはずがないんです(笑)
身も蓋もねえ(笑)
「こうすれば美味しい」とか書いといて、結局は「店で食え」ですもんね(笑)
肉はほとんど入れなくていいと思ってるんです。
肉の入れ過ぎな餃子は臭いし硬いし、いいことないんですよね。
肉多めでいいのはワンタンなのであり、餃子の主役は野菜なんですよね。
香辛料とか考えればケモノ臭くならないようにもできると思いますけど、硬くなっちゃうのはどうにもならないんですよね。
焼きワンタンならそれでいいとは思いますけどね。
餃子なんて、どっちかって言えば青臭いくらいでちょうどいいっていうか、肉の味なんて、欲しかったら肉汁をゼリーにして、それを包むときに混ぜれば済む話なんですよね。
スーパーで買ってきた挽肉には、部位が悪いから臭みはあっても肉の旨みなんて期待できないじゃないですか。
肉汁ゼリーったって、業務用のポークエキスなんて必ずしも必要ではなくて、ウェイパーで代用できると思うんですね。
餡を練るときにウェイパー混ぜてもいいかも知れません。
工場で作られる餃子には、そういうものが入れられているはずです。
原材料に「アミノ酸等」と書かれていない冷凍餃子はほとんどないと思います。
何でも自家製で難しいんだったら、工業製品の真似をすればいいんですよ。
簡単に言いますけど、それがけっこう難しいのかも知れませんけどね(笑)
ラオシャン、厚木のお店は燃えちゃったんでしたっけ。
西八幡のお店と田村のお店には行ったことないんですよね。
西口の老郷は閉めちゃいましたしね。
海老名だか茅ヶ崎にもあるとか聞いたような。
似たようなのは宮小路のほうのあきら食堂でも食えますよね。
あれはマジでいい(笑)
あきら食堂は納豆チャーハンも有名なんですよね。
自分で作るとそんなに美味しくないんですけど、作る人が作ると美味いんでしょうね。
次回、覚えてたら、納豆チャーハンに挑戦してみたいと思います(笑)
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
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平塚に来たので花水ラオシャンに来ましたよ。
タンメンは平塚のソウルフードですね。

ちょっとだけ外で待ちました。



ここ来たらタンメンと餃子ですよね。
わかめタンメンの中盛。

麺は2玉なので、かなり多いです。

そうめんとかひやむぎとか言われてますよね(笑)
白い麺です。
で、ラー油ですよ。

以前よりもラー油が辛くなくなった感がありますね。
こんなに使ったら酷いことになったものですけど、まあ辛いなってくらいで収まりました。
わかめタンメンだったからか、磯の香りがしました。
で、餃子ですよ。

野菜多めで私の好きなタイプ。

お酢とラー油だけでいきました。
お酢も以前よりも酸っぱくなくなったような。
全体的にマイルドになりましたかね。
気のせいかも知れませんけど。
もう4~5年ぶりでしたからね。
もっとかな。
お店の斜め向かいの高台に駐車場がありましたけど、そこはもう駐車場ではなくなっていました。
花水台の交差点の北ですね。
相変わらずお客さんは多いですね。
店員さんも6人とかで回してました。
提供にはそこそこ時間かかるんですよ。
特に餃子は。
お店に入る前の、並んでるときに餃子は頼んでおくんですね。
なので、頼んでから20分以上はかかってると思うんです。
タンメンは出てきてても餃子はまだという状況になるので、不安になる人もいるかも知れませんけど、多分注文受けてから包んでるんじゃないでしょうか。
それから蒸して焼いてってことになるでしょ。
自分で餃子作ったことある人ならわかると思いますけど、5分とかじゃ全然作れないんですよね。
包みからだと20分かかってもしょうがないと思いますね。
生とか冷凍の餃子は、熱したフライパンに油をひかないで餃子を並べて、熱湯を入れるんですよね。
変になっちゃうから水じゃダメなんです。
上から軽く抑えとくと、きれいに焼き目が付くんですよね。
で、蒸し終わったくらいで水気を飛ばして、それから油を鍋肌に少量入れて、ちょっと焼き目をつけるんですよね。
そうすると、わりとスルッとひっくり返せて、きれいにお皿に乗せられますよね。
油は焼く時でいいし、蒸すときに入れたのが水だと、その水が沸騰するまでの間に皮に付いてた粉とかが落ちちゃうし、変にふやけるんですよね。
餃子も泳いじゃったりして、いいことないんですよ。
ちょっとひと手間かけるだけで、まあでもちょっとだけ仕上がりが変わるんですよね(笑)
まあ先に油入れて水入れたときと、一緒とは言わないけど誤差の範囲ですかね(笑)
そこまで全然違う仕上がりってわけじゃないんですけど、まあ頭を使って、仕上がりから逆算して調理したんだぞって言う自己満足って言うんでしょうかね。
美味しく感じるものなんですよ。
味なんか中身とか味付けで結構変わるでしょ。
味の素とかの冷凍のやつで、袋に書かれてるように作ったって美味いものは美味いんですよ。
どこのメーカーだかわかんないような怪しい安い餃子は、いくら上手に作ったってそこまで美味しくなかったりもするんですよね(笑)
王将のだって、冷凍のを自宅で作ったときよりも、店で食ったやつのほうが断然美味いんです。
やっぱ焼き慣れてるっていうか、コツを知ってる人が作ったほうが、そりゃ美味いんですよね。
お店の人は毎日焼いてるでしょ。
そりゃ生活のために真剣に焼いてるんですよ。
不味かったら頼んでくれませんからね。
で、いつ食ってもここの餃子は美味いとか言われて、モチベーションも高いし、プライド持って餃子焼いてるんですね。
そういう人には、たまにしか作らない人が勝てるはずがないんです(笑)
身も蓋もねえ(笑)
「こうすれば美味しい」とか書いといて、結局は「店で食え」ですもんね(笑)
肉はほとんど入れなくていいと思ってるんです。
肉の入れ過ぎな餃子は臭いし硬いし、いいことないんですよね。
肉多めでいいのはワンタンなのであり、餃子の主役は野菜なんですよね。
香辛料とか考えればケモノ臭くならないようにもできると思いますけど、硬くなっちゃうのはどうにもならないんですよね。
焼きワンタンならそれでいいとは思いますけどね。
餃子なんて、どっちかって言えば青臭いくらいでちょうどいいっていうか、肉の味なんて、欲しかったら肉汁をゼリーにして、それを包むときに混ぜれば済む話なんですよね。
スーパーで買ってきた挽肉には、部位が悪いから臭みはあっても肉の旨みなんて期待できないじゃないですか。
肉汁ゼリーったって、業務用のポークエキスなんて必ずしも必要ではなくて、ウェイパーで代用できると思うんですね。
餡を練るときにウェイパー混ぜてもいいかも知れません。
工場で作られる餃子には、そういうものが入れられているはずです。
原材料に「アミノ酸等」と書かれていない冷凍餃子はほとんどないと思います。
何でも自家製で難しいんだったら、工業製品の真似をすればいいんですよ。
簡単に言いますけど、それがけっこう難しいのかも知れませんけどね(笑)
ラオシャン、厚木のお店は燃えちゃったんでしたっけ。
西八幡のお店と田村のお店には行ったことないんですよね。
西口の老郷は閉めちゃいましたしね。
海老名だか茅ヶ崎にもあるとか聞いたような。
似たようなのは宮小路のほうのあきら食堂でも食えますよね。
あれはマジでいい(笑)
あきら食堂は納豆チャーハンも有名なんですよね。
自分で作るとそんなに美味しくないんですけど、作る人が作ると美味いんでしょうね。
次回、覚えてたら、納豆チャーハンに挑戦してみたいと思います(笑)
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