こんにちは。宮本です。
家で食った麺類を晒すイエメンシリーズの第18弾です。
家は自宅であり、人んちではないですね。
過去にも同じようなものを載せてるんですよね(笑)
まあだいたい一緒ですよ食うものなんて。
夕飯の残りものにトマト入れて作ったパスタ。


ワインを使わずに日本酒使うんですよね。
そんないつもワインなんて家には置いてないですからね。
ほぼ同じですよ(笑)
ワインはもったいないけど日本酒ならドボドボ使えるような気がします(笑)
次は焼きそば。

誰かの食いかけでしょうね。

ヤオコーかどっかのだと思います。
べーコンとにんにくのパスタ。


次はナポリタン。


お箸で食ってますね。
ピーマンと玉ねぎを入れるといかにもナポリタンな感じに仕上がりますね。
男の料理なので、ナポリタンの具なんてだいたいケチャップだけですからね。
具が入ってるので嫁さんが作ったように見えますけど、これは私が作っています。
ケチャップとか塩コショウを、具ととらえるか調味料ととらえるかですけど、あれほど大量のケチャップを使ってるのであれば、もう調味料の枠を超えて、具でいいと思いますよ。
次はマルちゃん正麺の醤油っぽいですね。


ゴリゴリやるコショウを使ったようです。
ゴリゴリやるやつのほうがくしゃみは出にくいですね。
ペヤング。




混ぜるか混ぜないか、葛藤がありますよね。
混ぜるべきだとは思うんですけど、白い部分の美味さを知ってしまったので、必ずしも混ぜる必要はないということも覚えてしまっています。
なんていうか、天ぷらの衣、粉を水で溶きますけど、さっくり溶くだけでがっつりは溶かないじゃないですか。
イメージとしてはあんな感じ。

ナイアガラ(笑)

次もケチャップのパスタですね。

いや、これはケチャップじゃなくてトマトソースのやつですね。

一緒ですけどね(笑)
ケチャップのパスタとトマトソースのパスタで、どう違うのって言われたら答えられないですよね(笑)
トマトソースを使ってたって、ピーマンと玉ねぎとハムかベーコンで炒めて作ったら、それは取りも直さずナポリタンなんですよ(笑)
見た目は。
バジルとか入れれば味的にも(笑)
次はおそうめん。

高いやつもあるんですけど、安いのから食いたいですよね(笑)

ごま油全開ですね。

そうめんにゴマ油入れるの覚えちゃうと、入れないともう食えないんですよね。
生姜とか茗荷とか、ネギだって別になくてもいいんですよ。
ゴマ油さえあれば。
玉子かけご飯だって、それまでは味の素がなくても食えたけど、かけて食ったら、かけない玉子かけご飯には戻れなくなったでしょ。
そうめんはさっぱりして~とか言いますけど、ギトギトなのを覚えちゃったら、さっぱりなそうめんにはもう戻れませんよね。
これこそがそうめんって言うか、例えば高級店でおそうめん注文したとしますよね。
生姜だネギだ、茗荷が蓼だ、トマトだカイワレだキュウリだって、いろいろ盛られて出てくるかも知れませんけど、ゴマ油はねえのか、いい店なのに知らねえのかって思っちゃいますよね。
レバ刺しは、ゴマ油と塩で食ったものでしょ。
あれを生姜醤油とかニンニク醤油で食わされるのと一緒ですよ。
いやそれもわかると。
たしかにそれもいいんだけど、お塩とゴマ油があるんだったらそっちで出してくれませんかねと。
せっかくのレバ刺しなんだからと。
カツオのたたきをわさび醤油で食わされるのとか、餃子をポン酢醤油で食わされるのに近いんですよと。
次はジェノベーゼですね。

スパゲッティの一番好きな食べ方ですね。

市販でいくらでもパスタソース買えるでしょ。
あれで十分。
たくさん入れるとスースーするんですよね(笑)
次はチキンラーメン。

ギョクは使ってないですね。

ゴリゴリのコショウが合いますよね。

ここまで入れるとスースーするんですよね(笑)
次は何だろう(笑)

味噌ですね。
正麺っぽい。

次はバター醤油の和風パスタ。

乾燥ネギをかけて、安っぽく仕上げました。
具はバターと醤油と味の素ですね(笑)
娘のお弁当用に作ったんですけど、その日は学校に行かないってことだったので、残念ながら、コロッケとかの下に敷くように作ったんですけど、自分で食いました。

クソ美味かったですね。
これなら多少おかずがショボくてもご飯は食えると思います。
だいたい売られてるお弁当にはナポリタンか和風パスタが入ってて、それが欲しいからそういうの買うんですよね。
いらないんだったら鯛めしとか買ってりゃいいんですよ。
東華軒の鯛めしは大好きなんですよね。
もう何十年も変わらないでしょ。
値段は変わったけど内容はずっと一緒。
超ロングセラーですよね。
子供の頃、祖父がよくおみやげで買ってきてくれた気がします。
誰かが小田原駅のほうに行くって聞くと、鯛めし買ってきてくれってお願いしてましたね(笑)
駅弁=鯛めしなイメージで、こゆるぎ茶飯やら小鯵の押し寿司やら、東華軒には他にもラインナップはあったのですが、そういうの買ってこられちゃうとスネてた記憶があります(笑)
ポロイチの味噌。
5袋入りが税別で400円切ってたんですよ。
買うしかないわけです。

もう530円くらいでも驚かないんですけど、ポロイチごときで1袋100円超えはちょっとなと。
値引きなしでも70円でしたからね。


ギョク入れてますね。
デカいギョクですね。

ギョクが固まらないように、先に飲むんですよね(笑)
黄身までは無理でも白身は先に飲みたい派です。
生の白身のあの喉越しがたまらないんですよね。
ファミマの冷やし中華。


もやしは増量しています。
キムチもやしなるものが140円位で売ってたので、それも一緒に買ってきた感じ。

もやし、多過ぎちゃった(笑)

冷やし中華の味がしなくなってしまいました(笑)
もういっぺんポロイチ味噌。

夜中3時とかに食ってますね。

夜中に食うインスタントラーメンが一番美味いとか言いますよね。
それがカップ麺の人もいるんでしょうね。
昼食とか夕食でカップ麺やインスタントラーメンだと寂しい食事ですけど、夜中にそういうの食うと背徳感があっていいんですよね(笑)

ニュータッチの富山ブラック。


こうして写真に撮らないと、もう読めないですね(笑)
普段から老眼鏡を身に着けていればいいんでしょうけど、そのつもりは全くありません。
とりあえず遠くは見えるし車の運転には差し支えないので、まあスマホとか見るのには困りますけど、文字をデカくしてしまえばいいんだし、手元で動画とか見たかったらタブレットPCなんかを用意すればいいだけですからね。
それでも見にくいんでしょうけどね(笑)
黒い(笑)

混ぜたらこんな。


麺は、なんか盛岡冷麺みたいに噛み切りにくかったです。
5分って書いてあったけど4分くらいで開けちゃったかも知れませんけど、こうやって写真とか撮ってると、その間に時間は経過するもので、そもそもコシの強い麺だったと思います。
スープは濃いんですけど、コショウが強かった印象。
後でご飯入れても美味しかったと思いますけど、そこまで食欲なくてそれはしませんでした。
カップ麺であれば、だいたいご飯入れれば美味いですけどね。
インスタントもそうですね。
お店のラーメンとは違って、ほぼほぼ化学調味料でしょ。
化学調味料だからご飯には合うんですよね。
お店のラーメンだと、ご飯ぶっこんでも美味しくないときがたまにありますもんね。
とんこつラーメンとか。
あの残ったスープは替玉をするためのもので、ご飯入れるためのものではないんでしょうね。
同じとんこつラーメンでも、マルタイ棒ラーメンならご飯入れても美味しいんですけど、やっぱ化学調味料が大量に入ってると、ご飯も美味しくなるんでしょうね。
化学調味料ったって石油から作られてるわけではないみたいなんです。
そこまで値段上がってないですもんね。
石油から作られてたらもっと値上がりしててもおかしくないですからね。
マーガリンはプラスチックなんでしたっけ。
原材料の表記のところ、植物性油脂って書いてありますけど、鉱物系油脂とは書かれていませんよね。
プラスチックなら石油由来だから、ちゃんと鉱物性油脂って書かなきゃ、商品表示法とかで捕まると思うんですけどね。
なので、ちゃんと植物の成分を化学合成して作ってるはずだと思いますけどね。
トウモロコシでしょ。
トウモロコシからバイオマス燃料を作りますけど、そのバイオマス燃料からマーガリン作ってるってことなんでしょうかね。
昔からコーンソフトっていうマーガリンがありますけど、まあそしたら、元を正せば植物由来ですよって言えるのかも知れません。
コーンソフトの製造よりも、バイオマス燃料の製造のほうが新しい技術ですよね(笑)
順番が逆(笑)
コーンスターチと言われるデンプンを化学合成するんだったっけな。
糖からアルコール作れますけど、それでしょうかね。
アメリカの中西部とかで、果てしなくデカい農場で作ってますよね。
迷子になったら出てこれないって言うくらいで、死体を隠したいときとか、犯罪者はみんなトウモロコシ畑に逃げ込むとかも聞いたことありますね。
地平線の遥か彼方までずっとトウモロコシ畑ですからね。
どんだけ消費してんだって話ですよ。
まあ飼料とか加工用でしょうけど、虫に食われたり病気にならないように、遺伝子組み換えをしたトウモロコシなんですよね。
デントコーンなんて言うんでしたっけ。
人が食ったら口の周りがただれるとか言いますね。
化学調味料も似たようなものでね。
不自然極まりないものなわけですよ。
文明の利器って言うか、まあ便利なので、自然界には存在し得ないものでも上手く使えばいいんです。
トウモロコシって、1年草で、デカいわりには実があれだけですからね。
アロエなんてほとんど利用できるのに、ほぼ捨てるわけで、もったいないんですよね。
まあ麦も稲も似たようなものですけどね。
アロエと比べるほうが悪いですけどね。
ああ大根ね。
葉っぱも根っこも芽も食料になりますからね。
トウモロコシの茎も土の肥料になるって言えば利用できるって言えるのかも知れませんけどね。
でも、何年も同じ畑で収穫できるのかっていう問題もあると思うんです。
土地を休ませないといけない作物ってのもありますからね。
米とか麦なら二期作とかもありますけど、トウモロコシはそんなじゃないと思うんですよね。
ま、トウモロコシがなくなると、一気に生活しにくい世の中になります。
コーンスターチがなくなるからスナック菓子や甘味料がなくなるし、家畜のエサがなくなるし、何より困るのはバーボンが飲めなくなることです(笑)
夏はハイボールにして飲むと最高です。
まあ春や秋や冬でも最高であることは変わりませんが、トウモロコシを舐めてると痛い目に遭いますので、たかがトウモロコシじゃないかと思わず、大事に思うようにしましょうね(笑)
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家で食った麺類を晒すイエメンシリーズの第18弾です。
家は自宅であり、人んちではないですね。
過去にも同じようなものを載せてるんですよね(笑)
まあだいたい一緒ですよ食うものなんて。
夕飯の残りものにトマト入れて作ったパスタ。


ワインを使わずに日本酒使うんですよね。
そんないつもワインなんて家には置いてないですからね。
ほぼ同じですよ(笑)
ワインはもったいないけど日本酒ならドボドボ使えるような気がします(笑)
次は焼きそば。

誰かの食いかけでしょうね。

ヤオコーかどっかのだと思います。
べーコンとにんにくのパスタ。


次はナポリタン。


お箸で食ってますね。
ピーマンと玉ねぎを入れるといかにもナポリタンな感じに仕上がりますね。
男の料理なので、ナポリタンの具なんてだいたいケチャップだけですからね。
具が入ってるので嫁さんが作ったように見えますけど、これは私が作っています。
ケチャップとか塩コショウを、具ととらえるか調味料ととらえるかですけど、あれほど大量のケチャップを使ってるのであれば、もう調味料の枠を超えて、具でいいと思いますよ。
次はマルちゃん正麺の醤油っぽいですね。


ゴリゴリやるコショウを使ったようです。
ゴリゴリやるやつのほうがくしゃみは出にくいですね。
ペヤング。




混ぜるか混ぜないか、葛藤がありますよね。
混ぜるべきだとは思うんですけど、白い部分の美味さを知ってしまったので、必ずしも混ぜる必要はないということも覚えてしまっています。
なんていうか、天ぷらの衣、粉を水で溶きますけど、さっくり溶くだけでがっつりは溶かないじゃないですか。
イメージとしてはあんな感じ。

ナイアガラ(笑)

次もケチャップのパスタですね。

いや、これはケチャップじゃなくてトマトソースのやつですね。

一緒ですけどね(笑)
ケチャップのパスタとトマトソースのパスタで、どう違うのって言われたら答えられないですよね(笑)
トマトソースを使ってたって、ピーマンと玉ねぎとハムかベーコンで炒めて作ったら、それは取りも直さずナポリタンなんですよ(笑)
見た目は。
バジルとか入れれば味的にも(笑)
次はおそうめん。

高いやつもあるんですけど、安いのから食いたいですよね(笑)

ごま油全開ですね。

そうめんにゴマ油入れるの覚えちゃうと、入れないともう食えないんですよね。
生姜とか茗荷とか、ネギだって別になくてもいいんですよ。
ゴマ油さえあれば。
玉子かけご飯だって、それまでは味の素がなくても食えたけど、かけて食ったら、かけない玉子かけご飯には戻れなくなったでしょ。
そうめんはさっぱりして~とか言いますけど、ギトギトなのを覚えちゃったら、さっぱりなそうめんにはもう戻れませんよね。
これこそがそうめんって言うか、例えば高級店でおそうめん注文したとしますよね。
生姜だネギだ、茗荷が蓼だ、トマトだカイワレだキュウリだって、いろいろ盛られて出てくるかも知れませんけど、ゴマ油はねえのか、いい店なのに知らねえのかって思っちゃいますよね。
レバ刺しは、ゴマ油と塩で食ったものでしょ。
あれを生姜醤油とかニンニク醤油で食わされるのと一緒ですよ。
いやそれもわかると。
たしかにそれもいいんだけど、お塩とゴマ油があるんだったらそっちで出してくれませんかねと。
せっかくのレバ刺しなんだからと。
カツオのたたきをわさび醤油で食わされるのとか、餃子をポン酢醤油で食わされるのに近いんですよと。
次はジェノベーゼですね。

スパゲッティの一番好きな食べ方ですね。

市販でいくらでもパスタソース買えるでしょ。
あれで十分。
たくさん入れるとスースーするんですよね(笑)
次はチキンラーメン。

ギョクは使ってないですね。

ゴリゴリのコショウが合いますよね。

ここまで入れるとスースーするんですよね(笑)
次は何だろう(笑)

味噌ですね。
正麺っぽい。

次はバター醤油の和風パスタ。

乾燥ネギをかけて、安っぽく仕上げました。
具はバターと醤油と味の素ですね(笑)
娘のお弁当用に作ったんですけど、その日は学校に行かないってことだったので、残念ながら、コロッケとかの下に敷くように作ったんですけど、自分で食いました。

クソ美味かったですね。
これなら多少おかずがショボくてもご飯は食えると思います。
だいたい売られてるお弁当にはナポリタンか和風パスタが入ってて、それが欲しいからそういうの買うんですよね。
いらないんだったら鯛めしとか買ってりゃいいんですよ。
東華軒の鯛めしは大好きなんですよね。
もう何十年も変わらないでしょ。
値段は変わったけど内容はずっと一緒。
超ロングセラーですよね。
子供の頃、祖父がよくおみやげで買ってきてくれた気がします。
誰かが小田原駅のほうに行くって聞くと、鯛めし買ってきてくれってお願いしてましたね(笑)
駅弁=鯛めしなイメージで、こゆるぎ茶飯やら小鯵の押し寿司やら、東華軒には他にもラインナップはあったのですが、そういうの買ってこられちゃうとスネてた記憶があります(笑)
ポロイチの味噌。
5袋入りが税別で400円切ってたんですよ。
買うしかないわけです。

もう530円くらいでも驚かないんですけど、ポロイチごときで1袋100円超えはちょっとなと。
値引きなしでも70円でしたからね。


ギョク入れてますね。
デカいギョクですね。

ギョクが固まらないように、先に飲むんですよね(笑)
黄身までは無理でも白身は先に飲みたい派です。
生の白身のあの喉越しがたまらないんですよね。
ファミマの冷やし中華。


もやしは増量しています。
キムチもやしなるものが140円位で売ってたので、それも一緒に買ってきた感じ。

もやし、多過ぎちゃった(笑)

冷やし中華の味がしなくなってしまいました(笑)
もういっぺんポロイチ味噌。

夜中3時とかに食ってますね。

夜中に食うインスタントラーメンが一番美味いとか言いますよね。
それがカップ麺の人もいるんでしょうね。
昼食とか夕食でカップ麺やインスタントラーメンだと寂しい食事ですけど、夜中にそういうの食うと背徳感があっていいんですよね(笑)

ニュータッチの富山ブラック。


こうして写真に撮らないと、もう読めないですね(笑)
普段から老眼鏡を身に着けていればいいんでしょうけど、そのつもりは全くありません。
とりあえず遠くは見えるし車の運転には差し支えないので、まあスマホとか見るのには困りますけど、文字をデカくしてしまえばいいんだし、手元で動画とか見たかったらタブレットPCなんかを用意すればいいだけですからね。
それでも見にくいんでしょうけどね(笑)
黒い(笑)

混ぜたらこんな。


麺は、なんか盛岡冷麺みたいに噛み切りにくかったです。
5分って書いてあったけど4分くらいで開けちゃったかも知れませんけど、こうやって写真とか撮ってると、その間に時間は経過するもので、そもそもコシの強い麺だったと思います。
スープは濃いんですけど、コショウが強かった印象。
後でご飯入れても美味しかったと思いますけど、そこまで食欲なくてそれはしませんでした。
カップ麺であれば、だいたいご飯入れれば美味いですけどね。
インスタントもそうですね。
お店のラーメンとは違って、ほぼほぼ化学調味料でしょ。
化学調味料だからご飯には合うんですよね。
お店のラーメンだと、ご飯ぶっこんでも美味しくないときがたまにありますもんね。
とんこつラーメンとか。
あの残ったスープは替玉をするためのもので、ご飯入れるためのものではないんでしょうね。
同じとんこつラーメンでも、マルタイ棒ラーメンならご飯入れても美味しいんですけど、やっぱ化学調味料が大量に入ってると、ご飯も美味しくなるんでしょうね。
化学調味料ったって石油から作られてるわけではないみたいなんです。
そこまで値段上がってないですもんね。
石油から作られてたらもっと値上がりしててもおかしくないですからね。
マーガリンはプラスチックなんでしたっけ。
原材料の表記のところ、植物性油脂って書いてありますけど、鉱物系油脂とは書かれていませんよね。
プラスチックなら石油由来だから、ちゃんと鉱物性油脂って書かなきゃ、商品表示法とかで捕まると思うんですけどね。
なので、ちゃんと植物の成分を化学合成して作ってるはずだと思いますけどね。
トウモロコシでしょ。
トウモロコシからバイオマス燃料を作りますけど、そのバイオマス燃料からマーガリン作ってるってことなんでしょうかね。
昔からコーンソフトっていうマーガリンがありますけど、まあそしたら、元を正せば植物由来ですよって言えるのかも知れません。
コーンソフトの製造よりも、バイオマス燃料の製造のほうが新しい技術ですよね(笑)
順番が逆(笑)
コーンスターチと言われるデンプンを化学合成するんだったっけな。
糖からアルコール作れますけど、それでしょうかね。
アメリカの中西部とかで、果てしなくデカい農場で作ってますよね。
迷子になったら出てこれないって言うくらいで、死体を隠したいときとか、犯罪者はみんなトウモロコシ畑に逃げ込むとかも聞いたことありますね。
地平線の遥か彼方までずっとトウモロコシ畑ですからね。
どんだけ消費してんだって話ですよ。
まあ飼料とか加工用でしょうけど、虫に食われたり病気にならないように、遺伝子組み換えをしたトウモロコシなんですよね。
デントコーンなんて言うんでしたっけ。
人が食ったら口の周りがただれるとか言いますね。
化学調味料も似たようなものでね。
不自然極まりないものなわけですよ。
文明の利器って言うか、まあ便利なので、自然界には存在し得ないものでも上手く使えばいいんです。
トウモロコシって、1年草で、デカいわりには実があれだけですからね。
アロエなんてほとんど利用できるのに、ほぼ捨てるわけで、もったいないんですよね。
まあ麦も稲も似たようなものですけどね。
アロエと比べるほうが悪いですけどね。
ああ大根ね。
葉っぱも根っこも芽も食料になりますからね。
トウモロコシの茎も土の肥料になるって言えば利用できるって言えるのかも知れませんけどね。
でも、何年も同じ畑で収穫できるのかっていう問題もあると思うんです。
土地を休ませないといけない作物ってのもありますからね。
米とか麦なら二期作とかもありますけど、トウモロコシはそんなじゃないと思うんですよね。
ま、トウモロコシがなくなると、一気に生活しにくい世の中になります。
コーンスターチがなくなるからスナック菓子や甘味料がなくなるし、家畜のエサがなくなるし、何より困るのはバーボンが飲めなくなることです(笑)
夏はハイボールにして飲むと最高です。
まあ春や秋や冬でも最高であることは変わりませんが、トウモロコシを舐めてると痛い目に遭いますので、たかがトウモロコシじゃないかと思わず、大事に思うようにしましょうね(笑)
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
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