こんにちは。宮本です。
JAかながわ西湘さんから、お中元で茶うどんってのをもらったんですよ。

足柄茶を使ったうどんですね。
茶そばってのはよくありますけど、茶うどんなんてものもあるんですね。
こんな。

作り方。



まあ特別なことはないですね。

鹿児島のお茶とか静岡のお茶よりも、足柄茶のほうが好きなんですよね。
まろやかなんですけど、有名な茶所のやつよりも渋みが強い気がするんです。
渋いの飲んでたほうがシブい大人になれそうな気がしますしね(笑)

高松までお茶を運んだみたいですね。
ざるにしました。

湯切りの際、お茶を捨ててるような(笑)
湯気の香りが、もうお茶。

普通に美味いっていうか、まあ5分ですし、お蕎麦ですよねこれ(笑)
うどんうどんしてないですね。

茶そばはよくありますけどね。
嫌いじゃないんですよ。
息子が気に入りましてね。
農協行ったら買えるのかな。
今回、具は氷だけですね(笑)
ゴマとかネギとか、天かすとか油揚げとか、まあわさびよりも七味のほうが合うような気はしました。
氷、美味いですよね。
そうめんとかの。
なんていうか、感じてはいけない味を感じてしまうっていうか、水に味があっちゃいけないとは思ってるんですけど、そうめんとかを冷やすのに使ってる氷には、なんか水の味みたいなのを感じることがあるんですよね(笑)
氷だけ食ったってそれを感じるケースは少ないんですけど、麺とかすすってるときにガリガリ食っちゃうでしょ。
まあ冷やしたかった麺とかはぬるくなっちゃうんですけど、「お、なんか氷に味がある」みたいになるときがあるんですよ。
なんの味って、まあ氷の味なんですよ(笑)
わかる人がいるのかな(笑)
シャチとかイルカとか、飼育員さんが氷をあげるでしょ。
そのときのシャチの気持ちがわかるような(笑)
あれ、なんで氷なんてあげてるかっていうと、やつらは海で、生の魚を生で食ってるんですよ。
その生の魚には、塩分濃度の低い水分が含まれてるから、水を飲まなくても生きていけるんですね。
海水なんて塩分強すぎて、いくら海の生き物ったって、そんなガブガブ飲めないんですよね。
で、エサくれてやるでしょ。
あのエサ、イワシとかサバとかなんでしょうけど、どうも生きてたときより水分抜けちゃってるらしいんですね。
で、あんなのばっか食わせてると、やつら脱水症状になっちゃうらしいんです。
そんな時に海水なんて飲んだら、もっと脱水しちゃうもんで、お水を飲ませてあげたいんですけど、やつら水は飲まないように育ってるから、液体のままだと胃に入れてくれないもんで、そしたら真水で作った氷を食わせればいいと。
氷は固体だから、食いもんかなんかだと思って飲み込んでくれるわけです。
水を飲ませる代わりに氷をくれてやるんですね。
シャチは人間を襲わないって言いますね。
人を食いものだとは認識していないから襲わないんだそうです。
相当頭いいみたいですよね。
やつら、家族とか親戚で群れ作ってるんですけど、会話とかもしてるし、方言もあったりするんだそうです。
狩りの方法を、その群れで共有して、次世代に受け継いだりもするんですよ。
サメ食うとき、どうするか知ってますか。
やつら、サメの肝臓が好きなんですよ。
サメの肝臓って、内臓全体の重量の半分くらいを占めてるみたいで、デカいんですね。
肝臓って言うくらいだから、栄養豊富なわけです。
美味いかどうかは知りませんけど、やつらが効率よく栄養を摂るのに便利な食材らしいんですね。
で、サメって、知らなかったんですけど、ひっくり返してお腹を上にしちゃうと、フリーズしちゃうんだそうですよ。
上下が逆になっちゃうと、神経が混乱して、身体が動かなくなっちゃうらしいんですね。
その間に肝臓をパクパク食べちゃうんだそうです。
だって怖いでしょ。
ホホジロザメなんて、子供のシャチよりデカいんですよ。
でも、その、ひっくり返すと動かなくなるってのを知ってるから、その作用を利用して狩りを行って、こうすれば楽勝みたいな技術を、「ほら、見てな」って感じで、次世代に代々受け継ぐんですよ。
「おりゃ」なんてサメの側面にアタックして、ひっくり返すんですよ。
逃げ回ってたサメが、即死したみたいに動かなくなるんですね。
まだ全然生きてるんですけど、気絶したみたいになっちゃってるんですよね。
ホホジロザメは生息数を減らしてるんだそうですけど、シャチが食ってるからだと思いますね。
頂点捕食者だと思ってたのに、更にその上をいくのがシャチなんですね。
まあデカいサメや、エサになり得る動物は他にもいますけど、似たような感じで攻略法が存在したりして、そういうのを駆使して生きてるんでしょうね。
ヒレだから道具は使えないけど、知恵は発達してるんですね。
あいつらに手があって道具使われたら、もうヤバいですよね(笑)
陸に上がって火を使って料理とか、サンゴの首飾りとかもしそうですよ(笑)
あんなジャンプとかさせて「おお~」なんて言ってますけど、敵視されたり食糧だと思われたらひとたまりもないですよ。
海水浴とかサーフィンなんて危険すぎることになります。
どこに目があるんだかよくわかんないんですよね(笑)
あの模様のせいで(笑)
まあ目のつもりであんなところに斑点があるんでしょうけど、まあそういうふうに進化したんでしょうね。
元々は陸上にいた哺乳類だったはずですからね。
収斂進化で、あんな魚みたいなフォルムになったわけでしょうからね。
クジラはカバにわりと近いんだそうですね。
カバはアフリカの動物の中で最凶らしいですけどね。
ライオンやヒョウよりも被害者が多いんだそうです。
もうどうしようもないらしいですよね。
デカいし、あんななりのくせに素早いんだそうです。
デカいからそこまで速くは見えないけど、1歩がデカいから、ボルトより速いとか言いますよね。
キリンも一緒。
馬みたいに軽快に走れないんですけど、あれも1歩がデカいから、ゆっくり走ってるようで、シマウマ並みのスピードは出るらしいんです。
で、細く見えますけど、あの脚だって近くで見るとわりとぶっとくて、蹴られたら角材でぶん殴られるよりヤバいんだそうですよ。
野生動物は遠くで見てるだけにするのが一番です。
タヌキとかイタチとか、サルとかシカとか、イノシシとかツキノワグマとか、アフリカみたいに猛獣だらけではないんですけど、身の回りにはたくさんの野生動物がいます。
彼らは裸一貫の徒手空拳で、ネイキッドだけどフィジカル全振りで生き抜いてきた猛者なんです。
本気出した柴犬には、大人の男性だって敵わないとも言います。
やつらをナメてかからないようにしましょうね。
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
このブログは毎日更新を目指しております。
課金されたり迷惑なサイトに誘導したりは一切ございませんので、
応援してくださる方は下記のバナーのクリックをお願い申し上げます。

不動産・土地ランキング
JAかながわ西湘さんから、お中元で茶うどんってのをもらったんですよ。

足柄茶を使ったうどんですね。
茶そばってのはよくありますけど、茶うどんなんてものもあるんですね。
こんな。

作り方。



まあ特別なことはないですね。

鹿児島のお茶とか静岡のお茶よりも、足柄茶のほうが好きなんですよね。
まろやかなんですけど、有名な茶所のやつよりも渋みが強い気がするんです。
渋いの飲んでたほうがシブい大人になれそうな気がしますしね(笑)

高松までお茶を運んだみたいですね。
ざるにしました。

湯切りの際、お茶を捨ててるような(笑)
湯気の香りが、もうお茶。

普通に美味いっていうか、まあ5分ですし、お蕎麦ですよねこれ(笑)
うどんうどんしてないですね。

茶そばはよくありますけどね。
嫌いじゃないんですよ。
息子が気に入りましてね。
農協行ったら買えるのかな。
今回、具は氷だけですね(笑)
ゴマとかネギとか、天かすとか油揚げとか、まあわさびよりも七味のほうが合うような気はしました。
氷、美味いですよね。
そうめんとかの。
なんていうか、感じてはいけない味を感じてしまうっていうか、水に味があっちゃいけないとは思ってるんですけど、そうめんとかを冷やすのに使ってる氷には、なんか水の味みたいなのを感じることがあるんですよね(笑)
氷だけ食ったってそれを感じるケースは少ないんですけど、麺とかすすってるときにガリガリ食っちゃうでしょ。
まあ冷やしたかった麺とかはぬるくなっちゃうんですけど、「お、なんか氷に味がある」みたいになるときがあるんですよ。
なんの味って、まあ氷の味なんですよ(笑)
わかる人がいるのかな(笑)
シャチとかイルカとか、飼育員さんが氷をあげるでしょ。
そのときのシャチの気持ちがわかるような(笑)
あれ、なんで氷なんてあげてるかっていうと、やつらは海で、生の魚を生で食ってるんですよ。
その生の魚には、塩分濃度の低い水分が含まれてるから、水を飲まなくても生きていけるんですね。
海水なんて塩分強すぎて、いくら海の生き物ったって、そんなガブガブ飲めないんですよね。
で、エサくれてやるでしょ。
あのエサ、イワシとかサバとかなんでしょうけど、どうも生きてたときより水分抜けちゃってるらしいんですね。
で、あんなのばっか食わせてると、やつら脱水症状になっちゃうらしいんです。
そんな時に海水なんて飲んだら、もっと脱水しちゃうもんで、お水を飲ませてあげたいんですけど、やつら水は飲まないように育ってるから、液体のままだと胃に入れてくれないもんで、そしたら真水で作った氷を食わせればいいと。
氷は固体だから、食いもんかなんかだと思って飲み込んでくれるわけです。
水を飲ませる代わりに氷をくれてやるんですね。
シャチは人間を襲わないって言いますね。
人を食いものだとは認識していないから襲わないんだそうです。
相当頭いいみたいですよね。
やつら、家族とか親戚で群れ作ってるんですけど、会話とかもしてるし、方言もあったりするんだそうです。
狩りの方法を、その群れで共有して、次世代に受け継いだりもするんですよ。
サメ食うとき、どうするか知ってますか。
やつら、サメの肝臓が好きなんですよ。
サメの肝臓って、内臓全体の重量の半分くらいを占めてるみたいで、デカいんですね。
肝臓って言うくらいだから、栄養豊富なわけです。
美味いかどうかは知りませんけど、やつらが効率よく栄養を摂るのに便利な食材らしいんですね。
で、サメって、知らなかったんですけど、ひっくり返してお腹を上にしちゃうと、フリーズしちゃうんだそうですよ。
上下が逆になっちゃうと、神経が混乱して、身体が動かなくなっちゃうらしいんですね。
その間に肝臓をパクパク食べちゃうんだそうです。
だって怖いでしょ。
ホホジロザメなんて、子供のシャチよりデカいんですよ。
でも、その、ひっくり返すと動かなくなるってのを知ってるから、その作用を利用して狩りを行って、こうすれば楽勝みたいな技術を、「ほら、見てな」って感じで、次世代に代々受け継ぐんですよ。
「おりゃ」なんてサメの側面にアタックして、ひっくり返すんですよ。
逃げ回ってたサメが、即死したみたいに動かなくなるんですね。
まだ全然生きてるんですけど、気絶したみたいになっちゃってるんですよね。
ホホジロザメは生息数を減らしてるんだそうですけど、シャチが食ってるからだと思いますね。
頂点捕食者だと思ってたのに、更にその上をいくのがシャチなんですね。
まあデカいサメや、エサになり得る動物は他にもいますけど、似たような感じで攻略法が存在したりして、そういうのを駆使して生きてるんでしょうね。
ヒレだから道具は使えないけど、知恵は発達してるんですね。
あいつらに手があって道具使われたら、もうヤバいですよね(笑)
陸に上がって火を使って料理とか、サンゴの首飾りとかもしそうですよ(笑)
あんなジャンプとかさせて「おお~」なんて言ってますけど、敵視されたり食糧だと思われたらひとたまりもないですよ。
海水浴とかサーフィンなんて危険すぎることになります。
どこに目があるんだかよくわかんないんですよね(笑)
あの模様のせいで(笑)
まあ目のつもりであんなところに斑点があるんでしょうけど、まあそういうふうに進化したんでしょうね。
元々は陸上にいた哺乳類だったはずですからね。
収斂進化で、あんな魚みたいなフォルムになったわけでしょうからね。
クジラはカバにわりと近いんだそうですね。
カバはアフリカの動物の中で最凶らしいですけどね。
ライオンやヒョウよりも被害者が多いんだそうです。
もうどうしようもないらしいですよね。
デカいし、あんななりのくせに素早いんだそうです。
デカいからそこまで速くは見えないけど、1歩がデカいから、ボルトより速いとか言いますよね。
キリンも一緒。
馬みたいに軽快に走れないんですけど、あれも1歩がデカいから、ゆっくり走ってるようで、シマウマ並みのスピードは出るらしいんです。
で、細く見えますけど、あの脚だって近くで見るとわりとぶっとくて、蹴られたら角材でぶん殴られるよりヤバいんだそうですよ。
野生動物は遠くで見てるだけにするのが一番です。
タヌキとかイタチとか、サルとかシカとか、イノシシとかツキノワグマとか、アフリカみたいに猛獣だらけではないんですけど、身の回りにはたくさんの野生動物がいます。
彼らは裸一貫の徒手空拳で、ネイキッドだけどフィジカル全振りで生き抜いてきた猛者なんです。
本気出した柴犬には、大人の男性だって敵わないとも言います。
やつらをナメてかからないようにしましょうね。
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
このブログは毎日更新を目指しております。
課金されたり迷惑なサイトに誘導したりは一切ございませんので、
応援してくださる方は下記のバナーのクリックをお願い申し上げます。

不動産・土地ランキング
コメント