こんにちは。宮本です。
栄町のこころさんに来ましたよ。

ここは美味いんですよ(笑)
お通しは漬けのマグロのとろろ。

きゅうりの漬物。

カツオの刺身。

カツオ、いいですよね。
おっさんになるにつれ、だんだんマグロよりもカツオのほうが好きになってきますよね。
おっさん達がカツオばっか食うから嫌だったんですけど、今では私も、マグロとカツオがあるんだったらカツオを選ぶようになってしまいました。
せせり焼き。

豚タンの塩焼き。

で、アジフライ。

身がデカい。

刺身にするようなのを揚げたアジフライが一番好き(笑)
最初からアジフライにしかならないようなアジで作ったアジフライより、刺身にするのに買ってきたアジでアジフライにしたやつのほうが、アジの味がいいって言うか、アジっぽさが強いから、よりアジを食ってる感が強いんですよね。
アジ、アジって書いてると、なんかアジテーションとかアジトみたいで、宮本って活動家なんじゃないかと思われやしないかと、ヒヤヒヤしますね(笑)
活動家とはいっても、アジフライの布教と煽動しかしてないんですけどね。
アジフライのアジテーター(笑)
隠家って書いてアジトって読ませる店がありますね。
アジトには活動家が潜伏してて、爆弾とか作ってるイメージがありますね。
私が生まれた頃くらいまでは、革命とかが流行ってたらしいんですよね。
大学生とかがテロやりまくってた印象。
あさま山荘とかよど号ハイジャックとか、その時代のことは知りませんけど、すごいことやってたんですよね。
もう沢田研二とか山口百恵とかキャンディーズとかピンクレディーとかドリフの時代だったので、そんなのも活発ではなかったんですよね。
ロッキード事件は毎日やってた記憶がありますけどね。
物心ついた頃にはイランイラク戦争とかもやってましたね。
ベトナム戦争は知らないんですよ。
テルアビブとかベイルートとか、そういう地名は小さい頃に覚えることが出来ましたよね。
世界地図が好きな子供だったので、エルサレムとかカイロなんてのはわかるんですけど、テルアビブが載ってる地図ってあんまりなかったんですよね。
樺太の南側とかナミビアがまだ白くてね(笑)
ビルマでラングーンだったし、ユーゴスラビアでチェコスロバキアで、コンゴだってまだ分裂してなかったですよね。
みんな内戦になっちゃった国ですね。
まあテロならオウムもすごかったですけどね。
何がしたかったのか、今となってはわかりようもないけど、まあ恨みとか、私欲とか、そういうのをこじらせた結果だったんじゃないかと思いますね。
神も仏も妄想の産物なのに、宗教信じてるやつ、みんな頭おかしいって思ってましたよね。
多様な人々が暮らす土地で、バラバラな意見を1つにまとめて、統治しやすくしたのが始まりだと思うんですね。
その名残が今でも残ってるのが古い宗教で、そんなものに権威を持たせたから、まあ権力を持ったやつは行使したくなるでしょ。
他人から奪っても自分を富ませたいと思うわけですよ。
信じる力は、いい方向にも悪い方向にも使えるんですよね。
正義の名のもとに、正しいことをしていると思えば、どんな残虐な行為も許されると解釈させたんですよ。
天国も地獄もないし、死後の世界なんてものもないのに、さもあるかのようにストーリーを組み立てて、それを信じ込ませることに成功したんです。
信じさせた人達からは尊敬されるし、食糧だって金銭だって彼らから巻き上げることが出来たんですね。
神を信じろって言ってる人が、最も神の存在を否定している人なんだろうと思います。
「俺のために、ずっと騙され続けてくれよ」って、本気で願っていると思いますね。
それがおいしいことに気付いた人が、新しい宗教を生んだんだろうと思うんです。
もちろん、最初に言いだした人は、本気で人のことを考えてて、素晴らしい人格者だったかも知れませんけど、そのうち形骸化して、利権化して、権威付けされていって、道具とか、なんならそいつらのおもちゃとして利用されるようになったんですね。
文明は発展しましたけど、何千年経ってもそこは変わってないんですね。
人間というのは、科学的根拠に基づかないことでも信じることができて、ウソだとわかっていてもそれに従うことができる動物なのであり、その習性を利用するかしないかの違いなんですよね。
身も蓋もないですよね(笑)
ま、神様はいないなんて言ったら、その場で殺されても文句言えない地域というのは存在します。
言っても無駄って言うか、ウソだとわかってても、信じてるように振舞わないと自分が存在できなくなるケースがあって、そういうルールに従うことこそが生きるすべであるという人達はいて、そういう人にとっては、目の前で起きた真実や、確実な証拠も無効なんですね。
そういう人もいるってことをしっかり頭において、言動には気を付けましょうね(笑)
おめえが気を付けろって話ですけどね(笑)
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
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きゅうりの漬物。

カツオの刺身。

カツオ、いいですよね。
おっさんになるにつれ、だんだんマグロよりもカツオのほうが好きになってきますよね。
おっさん達がカツオばっか食うから嫌だったんですけど、今では私も、マグロとカツオがあるんだったらカツオを選ぶようになってしまいました。
せせり焼き。

豚タンの塩焼き。

で、アジフライ。

身がデカい。

刺身にするようなのを揚げたアジフライが一番好き(笑)
最初からアジフライにしかならないようなアジで作ったアジフライより、刺身にするのに買ってきたアジでアジフライにしたやつのほうが、アジの味がいいって言うか、アジっぽさが強いから、よりアジを食ってる感が強いんですよね。
アジ、アジって書いてると、なんかアジテーションとかアジトみたいで、宮本って活動家なんじゃないかと思われやしないかと、ヒヤヒヤしますね(笑)
活動家とはいっても、アジフライの布教と煽動しかしてないんですけどね。
アジフライのアジテーター(笑)
隠家って書いてアジトって読ませる店がありますね。
アジトには活動家が潜伏してて、爆弾とか作ってるイメージがありますね。
私が生まれた頃くらいまでは、革命とかが流行ってたらしいんですよね。
大学生とかがテロやりまくってた印象。
あさま山荘とかよど号ハイジャックとか、その時代のことは知りませんけど、すごいことやってたんですよね。
もう沢田研二とか山口百恵とかキャンディーズとかピンクレディーとかドリフの時代だったので、そんなのも活発ではなかったんですよね。
ロッキード事件は毎日やってた記憶がありますけどね。
物心ついた頃にはイランイラク戦争とかもやってましたね。
ベトナム戦争は知らないんですよ。
テルアビブとかベイルートとか、そういう地名は小さい頃に覚えることが出来ましたよね。
世界地図が好きな子供だったので、エルサレムとかカイロなんてのはわかるんですけど、テルアビブが載ってる地図ってあんまりなかったんですよね。
樺太の南側とかナミビアがまだ白くてね(笑)
ビルマでラングーンだったし、ユーゴスラビアでチェコスロバキアで、コンゴだってまだ分裂してなかったですよね。
みんな内戦になっちゃった国ですね。
まあテロならオウムもすごかったですけどね。
何がしたかったのか、今となってはわかりようもないけど、まあ恨みとか、私欲とか、そういうのをこじらせた結果だったんじゃないかと思いますね。
神も仏も妄想の産物なのに、宗教信じてるやつ、みんな頭おかしいって思ってましたよね。
多様な人々が暮らす土地で、バラバラな意見を1つにまとめて、統治しやすくしたのが始まりだと思うんですね。
その名残が今でも残ってるのが古い宗教で、そんなものに権威を持たせたから、まあ権力を持ったやつは行使したくなるでしょ。
他人から奪っても自分を富ませたいと思うわけですよ。
信じる力は、いい方向にも悪い方向にも使えるんですよね。
正義の名のもとに、正しいことをしていると思えば、どんな残虐な行為も許されると解釈させたんですよ。
天国も地獄もないし、死後の世界なんてものもないのに、さもあるかのようにストーリーを組み立てて、それを信じ込ませることに成功したんです。
信じさせた人達からは尊敬されるし、食糧だって金銭だって彼らから巻き上げることが出来たんですね。
神を信じろって言ってる人が、最も神の存在を否定している人なんだろうと思います。
「俺のために、ずっと騙され続けてくれよ」って、本気で願っていると思いますね。
それがおいしいことに気付いた人が、新しい宗教を生んだんだろうと思うんです。
もちろん、最初に言いだした人は、本気で人のことを考えてて、素晴らしい人格者だったかも知れませんけど、そのうち形骸化して、利権化して、権威付けされていって、道具とか、なんならそいつらのおもちゃとして利用されるようになったんですね。
文明は発展しましたけど、何千年経ってもそこは変わってないんですね。
人間というのは、科学的根拠に基づかないことでも信じることができて、ウソだとわかっていてもそれに従うことができる動物なのであり、その習性を利用するかしないかの違いなんですよね。
身も蓋もないですよね(笑)
ま、神様はいないなんて言ったら、その場で殺されても文句言えない地域というのは存在します。
言っても無駄って言うか、ウソだとわかってても、信じてるように振舞わないと自分が存在できなくなるケースがあって、そういうルールに従うことこそが生きるすべであるという人達はいて、そういう人にとっては、目の前で起きた真実や、確実な証拠も無効なんですね。
そういう人もいるってことをしっかり頭において、言動には気を付けましょうね(笑)
おめえが気を付けろって話ですけどね(笑)
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