こんにちは。宮本です。
小田原の、丸井があったビルの3階の、個室酒場とらい。というお店に来てみました。
4人で行ったんですけど、全員喫煙者なので、喫煙可能店しか選べません(笑)
吸えなきゃ吸わないでもいられますけど、吸える店があるんだったらそのほうがいい、といった感じ。
お酒は置いてないけどタバコは吸えるっていう店、あってもおかしくないと思うんですけど、無いものですよね(笑)
ビール。

キャベツ。

サメの梅水晶。

カマンベールチーズ揚げ。


2枚撮ってた(笑)
アジフライ。


タルタルとソースですね。
レモンは付いてたけどからしはなかったです。
ここらからハイボール。
ジムビーム。

ささみのフライ。

で、馬刺。

臭みはないんですよね。
熊本とか、食用に馬を育ててるとか言いますね。
もつ鍋とかもあったので、ここ、どうも九州っぽい料理が多かったような。
私はもう、九州なんてのは福岡も鹿児島も一緒くたなんですけど、彼らにしてみれば全然違うんでしょうね。
青森だって、言葉も津軽と八戸と下北じゃ全く違うって言うんですけど、私には一緒なようにしか聞こえないんですよね(笑)
まあ神奈川だって、横浜と小田原じゃ言葉が違いますからね。
そもそも武蔵国と相模国で、別の国でしたからね。
関所があったりするから、他国には簡単には行き来できなかったはずで、そしたら同じ地域の人とばかり話すことになるから、言葉だってそれぞれ特徴が強くなっていったんでしょうね。
串に刺さない鶏ももの焼き鳥。

串に刺さない鶏むねの焼き鳥。

軟骨揚げ。

ヒザですかね。
軟骨、やげんがいいとかブタが好きとか、ありますよね。
なんでもいけますね。
やげんの、矢じりみたいなフォルムとあのコリコリとした食感は好きですね。
実際に、矢の先に付けて飛ばした人もいるでしょうね。
やげん、矢は関係なくて、薬研なんですよね。
薬研なんて使ったことないから、ピンとこないですよね。
漢方薬とかをすり潰す伝統的な道具のことですね。
それを渡されたところで、どう使っていいかもよくわからないですね。
便利な道具が登場すると、それまで使われてた道具は使われなくなります。
ライターが安価で出回るようになると、マッチは使われなくなりました。
折れるし消えるし湿気に弱いでしょ。
大量に持ってたりすると発火したら大変ですし、ロウソクの芯に点火するときくらいしか便利だと思う瞬間がなく、あとはノスタルジーに浸れることくらいしかメリットがないから、そりゃ廃れるわけですよ。
オイルライターだって古いわけで、そりゃあガスライターと比べたら使いにくくて手入れが大変で、重くて臭いでしょ。
で、タバコに火をつけたときの、1呼吸めが臭いでしょ(笑)
マッチとかオイルライターって(笑)
ガスライターのほうがナチュラルって言うか、毒が少ないような気がするんですよね。
マッチだと、硫黄を使ってると思うんですけど、すごいじゃないですか。
室内でマッチをすると、マッチをすった臭いがしますもんね。
室内で花火やったときのような(笑)
線香花火を、室内で、灰皿の上でやったことありますけど、たまにプシューってなるときあるでしょ。
あれでメインとなる火の玉の半分くらいが飛んで、灰皿の外の畳の上に着地したことがあって、急いで手で持って灰皿に入れましたけど、なぜか火傷せずに済んだんですよ。
あれは奇跡でしたね(笑)
心頭滅却すれば火もまた涼しって言いますけど、ヤバいと思って瞬時に気合入ったから、火傷しないで済んだんだろうなと思ってましたね。
まあバーナーの火だって、一瞬ならどうってことないですもんね。
それと一緒だったんでしょうね。
バーナーも大きく分けて2種類ありますね。
すごく火を集中させて細くできるやつと、そんなに火が細くならないやつ。
火が細くできるやつだと、炙り料理に使えるんですよね。
だいたいホームセンターで3000円くらいしますけどね。
細くできないやつだと2000円くらいでも買えるんですけどね。
細くできないやつで炙ろうとすると、対象の近くにある他のものまで燃やしてしまいそうになりますよね。
今どき、火事なんて、変なことしなければ起こしようもないんですけど、そういう、誤った道具の使い方をすると、火事になることもありますので、屋内で火を扱うときは注意しましょうね。
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
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小田原の、丸井があったビルの3階の、個室酒場とらい。というお店に来てみました。
4人で行ったんですけど、全員喫煙者なので、喫煙可能店しか選べません(笑)
吸えなきゃ吸わないでもいられますけど、吸える店があるんだったらそのほうがいい、といった感じ。
お酒は置いてないけどタバコは吸えるっていう店、あってもおかしくないと思うんですけど、無いものですよね(笑)
ビール。

キャベツ。

サメの梅水晶。

カマンベールチーズ揚げ。


2枚撮ってた(笑)
アジフライ。


タルタルとソースですね。
レモンは付いてたけどからしはなかったです。
ここらからハイボール。
ジムビーム。

ささみのフライ。

で、馬刺。

臭みはないんですよね。
熊本とか、食用に馬を育ててるとか言いますね。
もつ鍋とかもあったので、ここ、どうも九州っぽい料理が多かったような。
私はもう、九州なんてのは福岡も鹿児島も一緒くたなんですけど、彼らにしてみれば全然違うんでしょうね。
青森だって、言葉も津軽と八戸と下北じゃ全く違うって言うんですけど、私には一緒なようにしか聞こえないんですよね(笑)
まあ神奈川だって、横浜と小田原じゃ言葉が違いますからね。
そもそも武蔵国と相模国で、別の国でしたからね。
関所があったりするから、他国には簡単には行き来できなかったはずで、そしたら同じ地域の人とばかり話すことになるから、言葉だってそれぞれ特徴が強くなっていったんでしょうね。
串に刺さない鶏ももの焼き鳥。

串に刺さない鶏むねの焼き鳥。

軟骨揚げ。

ヒザですかね。
軟骨、やげんがいいとかブタが好きとか、ありますよね。
なんでもいけますね。
やげんの、矢じりみたいなフォルムとあのコリコリとした食感は好きですね。
実際に、矢の先に付けて飛ばした人もいるでしょうね。
やげん、矢は関係なくて、薬研なんですよね。
薬研なんて使ったことないから、ピンとこないですよね。
漢方薬とかをすり潰す伝統的な道具のことですね。
それを渡されたところで、どう使っていいかもよくわからないですね。
便利な道具が登場すると、それまで使われてた道具は使われなくなります。
ライターが安価で出回るようになると、マッチは使われなくなりました。
折れるし消えるし湿気に弱いでしょ。
大量に持ってたりすると発火したら大変ですし、ロウソクの芯に点火するときくらいしか便利だと思う瞬間がなく、あとはノスタルジーに浸れることくらいしかメリットがないから、そりゃ廃れるわけですよ。
オイルライターだって古いわけで、そりゃあガスライターと比べたら使いにくくて手入れが大変で、重くて臭いでしょ。
で、タバコに火をつけたときの、1呼吸めが臭いでしょ(笑)
マッチとかオイルライターって(笑)
ガスライターのほうがナチュラルって言うか、毒が少ないような気がするんですよね。
マッチだと、硫黄を使ってると思うんですけど、すごいじゃないですか。
室内でマッチをすると、マッチをすった臭いがしますもんね。
室内で花火やったときのような(笑)
線香花火を、室内で、灰皿の上でやったことありますけど、たまにプシューってなるときあるでしょ。
あれでメインとなる火の玉の半分くらいが飛んで、灰皿の外の畳の上に着地したことがあって、急いで手で持って灰皿に入れましたけど、なぜか火傷せずに済んだんですよ。
あれは奇跡でしたね(笑)
心頭滅却すれば火もまた涼しって言いますけど、ヤバいと思って瞬時に気合入ったから、火傷しないで済んだんだろうなと思ってましたね。
まあバーナーの火だって、一瞬ならどうってことないですもんね。
それと一緒だったんでしょうね。
バーナーも大きく分けて2種類ありますね。
すごく火を集中させて細くできるやつと、そんなに火が細くならないやつ。
火が細くできるやつだと、炙り料理に使えるんですよね。
だいたいホームセンターで3000円くらいしますけどね。
細くできないやつだと2000円くらいでも買えるんですけどね。
細くできないやつで炙ろうとすると、対象の近くにある他のものまで燃やしてしまいそうになりますよね。
今どき、火事なんて、変なことしなければ起こしようもないんですけど、そういう、誤った道具の使い方をすると、火事になることもありますので、屋内で火を扱うときは注意しましょうね。
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