こんにちは。宮本です。
秦野の堀川の信号のところの、まる壱に来ました。
ワンタンメン。

ワンタンは見えませんけど沈んでいます。


ビロビロですね。

滑らかで肉肉しい感じ。
それが6個。
チャーシューは更に肉肉しい感じ。

3枚。
歯応えのあるタイプ。
噛まなきゃいけないタイプって言うんでしょうか。
最近は飲めるタイプのチャーシューが増えてますけど、昔ながらの噛むタイプも嫌いではないです。
厚かったです。
粉は3種ですね。
小さじ1、小さじ1、小さじ半分みたいな割合。
どれかが塩なんでしょうかね。
2つは化学なやつなんだろうと思います。
高校の授業は、科学ではなく化学でしたよね。
化学よりも、天体とか植物のやつのほうが好きなんですけど、物理は全くダメですね。
理屈はわかるんですよ。
重いほうが慣性も大きいとか、加速がどうとか、まあそうだよねとは思うんですけど、それをきっかりとした数字で出せとか、計算方法はどうとか、どうでもいいんですよ(笑)
まだ、コンクリートが固まる順序とか、土を捨てようとすると体積が増えるとか、ユンボの本名はバックホーだとか、そういうことのほうが好きですね。
そういうことを知ってても、資格を取りたいと思ったら、ある程度、物理も詳しくないといけないんでしょうけどね。
土木施工管理の資格を取ろうとしたことがあって、問題集に書いてあることの意味がそもそも分かりませんでしたよね。
吉田島農林の土木が天才とか言われてましたけど、まあそりゃ物理とか土木工学とかもやったわけでしょ。
実際に現場で働いてないのにそれ覚えるのって、結構大変ですよね。
出来なきゃ出世できないし、ヘタすりゃお客さんに迷惑かけたり、自腹で補償しないといけなかったりもするから、現場でそういう仕事するんだったら死に物狂いで覚えるんですよ。
100のうち、99は正しいことをしても、1つ間違えただけで、完成間近のビルを解体しないといけないとかってことになりかねないんですね。
国とかからカネもらっての仕事だったら、次から入札に参加させてもらえなかったりもするんでしょう。
そしたら、会社が傾いちゃって、社長の家が売りに出されたり、同僚も何人もいたのにみんな無職になっちゃったり、同僚だって奥さんも子供もいて、その同僚の子供がこれから大学だって言ってたのに進学させられなくなって自殺したとか、家庭崩壊して奥さんも娘さんも風俗で働かなくちゃいけなくなったとか、たった1人の1度のミスで、何十人も迷惑することもあるんですね。
テストなんか、1つ間違えたって、それがどんなに大事なことを間違えてたとしても、他の問題で正解が多ければ、資格は取れちゃうわけですね。
宅建士でもいるんでしょうね。
50点取ったとか49点取ったとか言ってたのにマズいことして、会社潰したとか、お客さん自殺させたとか、自分が自殺したとか。
間違いが許されない仕事を任せるんだから、それなりにちゃんとしてなきゃいけないんですけど、まあ人間は完璧ではないもんで、ミスはするんですね。
私は35点で、合格点ギリギリでしたけどね(笑)
昔は26点でも合格とか、あったんですよ。
だんだん上がっていって、今じゃ35点くらいじゃダメっぽいんですよね。
で、昔は普通に4択だったんですけど、今は「次の4つの文章で、誤っている記述はいくつあるか」とか「誤りの記述の文章の組み合わせは次の4つの組み合わせのうちどれか」みたいな問題が増えちゃって、もう①が正解だったら次の問題に取りかかれたのに、4つ全部読まないと回答できない仕様になっちゃって、200問テスト状態になっちゃってるんですよね(笑)
また臭いんですよ。
いやらしいの(笑)
出し方が(笑)
昔は、特定の書き方の問題文があったら、それは誤りだとかっていう、条件反射で問題が解けるテクニックがあったんですけど、それが通じなくなってるらしいんですよ。
最近の問題用紙は見ていませんけど、「必ず~しなければならない」とか「例外なく~である」みたいな文章だった場合、それは誤りの記述であって、誤っている文章が①~④の何番かを聞かれている問題の場合はラッキーだったんですね。
正しい記述がどれかって聞かれてればわかるのに、たまに誤りの記述も聞かれるでしょ。
時間が足りないから、いちいち本文じゃないところまで読んでられないから、そこで間違えたりもするんですよ(笑)
模擬試験では、いつも満点とか1失点とかだったので完璧だったんですけど、実際の試験問題は過去と結構出し方が変わっていて、当日に速報が出るから、答え合わせするでしょ。
確か9つ連続で間違えたんですよ(笑)
マークシートで塗りつぶすところを間違えてたっぽいんです(笑)
試験終了間際に見直して、やっちゃったって思って、慌てていくつか書き直したんですよ。
そのときにズレたようで。
見直しなんかしなきゃよかったって心の底から後悔しましたよね。
終わったわと(笑)
その年は、予想では35点が合格点だろうってことだったんですけど、まあ不動産屋だから5点免除ってのがあって、私の受けたのは45点満点の試験だったんですけど、そこで9個連続で間違えてたもんで、あと2個間違えたら34点になっちゃうでしょ。
9つ間違える人が、そんな正解ばっか続くわけがないもんで諦めてたんですけど、奇跡的に35点で納まったんですよね(笑)
50点満点、45点満点の人も、私のような35点でギリギリの人も、取れた資格に差はないんですね。
天才とか、必死に努力した人と同格(笑)
有難い話ですよ(笑)
いやあ、大学は法学部だったんですけど、1年生の時、2年生で宅建に受かった人がいるって言って、講義中にみんなで拍手したんですよ。
「これはすごいことだよ」とか先生が言ってて、へえ~と思ってたんですけど、その頃って25点でも合格があった時代だったもんで、今にして思えば大したことねえじゃねえかと(笑)
レベルの高い大学だったら、3年になるまでに宅建くらい受からなきゃ、この先どうしょもねえぞって言われるような感じだったと思うんですね。
まあ使い道があるということだから宅建が人気になって、それで、成績上位15%が受かる仕組みなので、受ける人が多ければ合格点が上がるのは必然なもんで、それで今みたいなことになってるんですけど、私が大学生の頃は、宅建なんてのは不動産の仕事で使う資格であって、不動産なんてヤクザがやる仕事だったので、しかもそこらの不動産屋の営業マンだって、勘違いしてそうな胡散臭い野郎とか、どうしようもないクズ野郎とか、帰れって言いたくなるようなクソ野郎ばっかだったでしょ。
まともな会社には入れないクズだから、行きついたところ、拾ってくれたところが不動産屋なわけですよ。
ああ、我々の頃はもうそこまでそんなじゃなかったっていうか、徐々にそういう空気が変わっていった頃でしたけどね。
とは言え、あんなもんに憧れる人もいなかったもんで、人気銘柄じゃなかったんでしょうね。
まあこの業界がクリーンになったって言うことでもあるんでしょうね。
私が受かって数年後、宅地建物取引主任者から宅地建物取引士になって、士の付く資格になっちゃったんですよね(笑)
タダで偉くなれちゃったみたいな感じで照れちゃいますよね(笑)
流石に、いわゆる士業ではないんでしょうね(笑)
司法書士とか、行政書士とか、弁護士とか、まあ法曹関係っていうか法律家って言われるような士業とはちょっと違うような気もしますけど、まあ圧力かけたんでしょうね(笑)
国交省は公明党の固定ポストになってましたよね。
そのへんが関係したんじゃないかと(笑)
まあ勉強してれば、それなりに法律には詳しくなりますよ。
法律ったって民法とか建築基準法とか都市計画法などですけどね。
宅建業法なんてのは、いくら詳しくても一般の人にはほとんど関係ないですからね。
でも、民法に詳しいのって、わりと使えるんですよ。
いちいち条文までは覚えてなくても、どういう理屈になってるとか、こうだからこう、みたいなことをわかってるだけでも、わかってない人よりは変なことしないで済むんですよね。
あと、刑法も覚えておいた方がいいですね(笑)
民法は、親族法とか相続法なんかよりも、物権法と担保物権法と債権法を知っておいたほうがいいでしょうね。
お金返してくれないの?
じゃあ差し押さえられる不動産はあるかな?みたいな。
実際にどうすれば差し押さえられるのかなんてのは、大学の講義ではそこまでやらないと思うんですけど、まあガチな大学なら実習で「じゃあ、実際に、友人の親が所有する不動産を差し押さえて競売かけてみよう。司法書士とか弁護士に依頼したら単位あげないよ」みたいなことまでやるのかも知れませんけどね(笑)
シャレにならない実習(笑)
まあ善意の第三者に迷惑が生じるような実習は、公序良俗に反しますから、やるなら裏でコソコソのほうがいいでしょうね(笑)
リスクって言うか、錯誤で戻すったって、いっぺん登記簿に記載されたら下線が引かれるだけで残りますから、「差押」だとか「競売開始決定」だとか、損害賠償案件ですよね(笑)
銀行にバレたら期限の利益を失いかねませんもんね(笑)
まあ荒唐無稽ですけど、面白半分でヤバい登記は入れないようにしましょうね。
実体のない登記を申請したら、不動産登記法とかにも抵触する可能性があるかも知れません。
気を付けましょうね。
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秦野の堀川の信号のところの、まる壱に来ました。
ワンタンメン。

ワンタンは見えませんけど沈んでいます。


ビロビロですね。

滑らかで肉肉しい感じ。
それが6個。
チャーシューは更に肉肉しい感じ。

3枚。
歯応えのあるタイプ。
噛まなきゃいけないタイプって言うんでしょうか。
最近は飲めるタイプのチャーシューが増えてますけど、昔ながらの噛むタイプも嫌いではないです。
厚かったです。
粉は3種ですね。
小さじ1、小さじ1、小さじ半分みたいな割合。
どれかが塩なんでしょうかね。
2つは化学なやつなんだろうと思います。
高校の授業は、科学ではなく化学でしたよね。
化学よりも、天体とか植物のやつのほうが好きなんですけど、物理は全くダメですね。
理屈はわかるんですよ。
重いほうが慣性も大きいとか、加速がどうとか、まあそうだよねとは思うんですけど、それをきっかりとした数字で出せとか、計算方法はどうとか、どうでもいいんですよ(笑)
まだ、コンクリートが固まる順序とか、土を捨てようとすると体積が増えるとか、ユンボの本名はバックホーだとか、そういうことのほうが好きですね。
そういうことを知ってても、資格を取りたいと思ったら、ある程度、物理も詳しくないといけないんでしょうけどね。
土木施工管理の資格を取ろうとしたことがあって、問題集に書いてあることの意味がそもそも分かりませんでしたよね。
吉田島農林の土木が天才とか言われてましたけど、まあそりゃ物理とか土木工学とかもやったわけでしょ。
実際に現場で働いてないのにそれ覚えるのって、結構大変ですよね。
出来なきゃ出世できないし、ヘタすりゃお客さんに迷惑かけたり、自腹で補償しないといけなかったりもするから、現場でそういう仕事するんだったら死に物狂いで覚えるんですよ。
100のうち、99は正しいことをしても、1つ間違えただけで、完成間近のビルを解体しないといけないとかってことになりかねないんですね。
国とかからカネもらっての仕事だったら、次から入札に参加させてもらえなかったりもするんでしょう。
そしたら、会社が傾いちゃって、社長の家が売りに出されたり、同僚も何人もいたのにみんな無職になっちゃったり、同僚だって奥さんも子供もいて、その同僚の子供がこれから大学だって言ってたのに進学させられなくなって自殺したとか、家庭崩壊して奥さんも娘さんも風俗で働かなくちゃいけなくなったとか、たった1人の1度のミスで、何十人も迷惑することもあるんですね。
テストなんか、1つ間違えたって、それがどんなに大事なことを間違えてたとしても、他の問題で正解が多ければ、資格は取れちゃうわけですね。
宅建士でもいるんでしょうね。
50点取ったとか49点取ったとか言ってたのにマズいことして、会社潰したとか、お客さん自殺させたとか、自分が自殺したとか。
間違いが許されない仕事を任せるんだから、それなりにちゃんとしてなきゃいけないんですけど、まあ人間は完璧ではないもんで、ミスはするんですね。
私は35点で、合格点ギリギリでしたけどね(笑)
昔は26点でも合格とか、あったんですよ。
だんだん上がっていって、今じゃ35点くらいじゃダメっぽいんですよね。
で、昔は普通に4択だったんですけど、今は「次の4つの文章で、誤っている記述はいくつあるか」とか「誤りの記述の文章の組み合わせは次の4つの組み合わせのうちどれか」みたいな問題が増えちゃって、もう①が正解だったら次の問題に取りかかれたのに、4つ全部読まないと回答できない仕様になっちゃって、200問テスト状態になっちゃってるんですよね(笑)
また臭いんですよ。
いやらしいの(笑)
出し方が(笑)
昔は、特定の書き方の問題文があったら、それは誤りだとかっていう、条件反射で問題が解けるテクニックがあったんですけど、それが通じなくなってるらしいんですよ。
最近の問題用紙は見ていませんけど、「必ず~しなければならない」とか「例外なく~である」みたいな文章だった場合、それは誤りの記述であって、誤っている文章が①~④の何番かを聞かれている問題の場合はラッキーだったんですね。
正しい記述がどれかって聞かれてればわかるのに、たまに誤りの記述も聞かれるでしょ。
時間が足りないから、いちいち本文じゃないところまで読んでられないから、そこで間違えたりもするんですよ(笑)
模擬試験では、いつも満点とか1失点とかだったので完璧だったんですけど、実際の試験問題は過去と結構出し方が変わっていて、当日に速報が出るから、答え合わせするでしょ。
確か9つ連続で間違えたんですよ(笑)
マークシートで塗りつぶすところを間違えてたっぽいんです(笑)
試験終了間際に見直して、やっちゃったって思って、慌てていくつか書き直したんですよ。
そのときにズレたようで。
見直しなんかしなきゃよかったって心の底から後悔しましたよね。
終わったわと(笑)
その年は、予想では35点が合格点だろうってことだったんですけど、まあ不動産屋だから5点免除ってのがあって、私の受けたのは45点満点の試験だったんですけど、そこで9個連続で間違えてたもんで、あと2個間違えたら34点になっちゃうでしょ。
9つ間違える人が、そんな正解ばっか続くわけがないもんで諦めてたんですけど、奇跡的に35点で納まったんですよね(笑)
50点満点、45点満点の人も、私のような35点でギリギリの人も、取れた資格に差はないんですね。
天才とか、必死に努力した人と同格(笑)
有難い話ですよ(笑)
いやあ、大学は法学部だったんですけど、1年生の時、2年生で宅建に受かった人がいるって言って、講義中にみんなで拍手したんですよ。
「これはすごいことだよ」とか先生が言ってて、へえ~と思ってたんですけど、その頃って25点でも合格があった時代だったもんで、今にして思えば大したことねえじゃねえかと(笑)
レベルの高い大学だったら、3年になるまでに宅建くらい受からなきゃ、この先どうしょもねえぞって言われるような感じだったと思うんですね。
まあ使い道があるということだから宅建が人気になって、それで、成績上位15%が受かる仕組みなので、受ける人が多ければ合格点が上がるのは必然なもんで、それで今みたいなことになってるんですけど、私が大学生の頃は、宅建なんてのは不動産の仕事で使う資格であって、不動産なんてヤクザがやる仕事だったので、しかもそこらの不動産屋の営業マンだって、勘違いしてそうな胡散臭い野郎とか、どうしようもないクズ野郎とか、帰れって言いたくなるようなクソ野郎ばっかだったでしょ。
まともな会社には入れないクズだから、行きついたところ、拾ってくれたところが不動産屋なわけですよ。
ああ、我々の頃はもうそこまでそんなじゃなかったっていうか、徐々にそういう空気が変わっていった頃でしたけどね。
とは言え、あんなもんに憧れる人もいなかったもんで、人気銘柄じゃなかったんでしょうね。
まあこの業界がクリーンになったって言うことでもあるんでしょうね。
私が受かって数年後、宅地建物取引主任者から宅地建物取引士になって、士の付く資格になっちゃったんですよね(笑)
タダで偉くなれちゃったみたいな感じで照れちゃいますよね(笑)
流石に、いわゆる士業ではないんでしょうね(笑)
司法書士とか、行政書士とか、弁護士とか、まあ法曹関係っていうか法律家って言われるような士業とはちょっと違うような気もしますけど、まあ圧力かけたんでしょうね(笑)
国交省は公明党の固定ポストになってましたよね。
そのへんが関係したんじゃないかと(笑)
まあ勉強してれば、それなりに法律には詳しくなりますよ。
法律ったって民法とか建築基準法とか都市計画法などですけどね。
宅建業法なんてのは、いくら詳しくても一般の人にはほとんど関係ないですからね。
でも、民法に詳しいのって、わりと使えるんですよ。
いちいち条文までは覚えてなくても、どういう理屈になってるとか、こうだからこう、みたいなことをわかってるだけでも、わかってない人よりは変なことしないで済むんですよね。
あと、刑法も覚えておいた方がいいですね(笑)
民法は、親族法とか相続法なんかよりも、物権法と担保物権法と債権法を知っておいたほうがいいでしょうね。
お金返してくれないの?
じゃあ差し押さえられる不動産はあるかな?みたいな。
実際にどうすれば差し押さえられるのかなんてのは、大学の講義ではそこまでやらないと思うんですけど、まあガチな大学なら実習で「じゃあ、実際に、友人の親が所有する不動産を差し押さえて競売かけてみよう。司法書士とか弁護士に依頼したら単位あげないよ」みたいなことまでやるのかも知れませんけどね(笑)
シャレにならない実習(笑)
まあ善意の第三者に迷惑が生じるような実習は、公序良俗に反しますから、やるなら裏でコソコソのほうがいいでしょうね(笑)
リスクって言うか、錯誤で戻すったって、いっぺん登記簿に記載されたら下線が引かれるだけで残りますから、「差押」だとか「競売開始決定」だとか、損害賠償案件ですよね(笑)
銀行にバレたら期限の利益を失いかねませんもんね(笑)
まあ荒唐無稽ですけど、面白半分でヤバい登記は入れないようにしましょうね。
実体のない登記を申請したら、不動産登記法とかにも抵触する可能性があるかも知れません。
気を付けましょうね。
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