こんにちは。宮本です。
興福順、また来てしまいました。
この日はニラ玉の定食に台湾ラーメンをセット。

いいですね。
玉子3つ分くらいかな。

このテのお店って、ラーメンは不評ですけど定食は定評あるんですよね(笑)
唐揚げだってほら。

粉付きですよ。

ほっともっとややよい軒のプレナスなら定番ですけど、やっぱ魔法の白い粉はいいもんですよ。
台湾ラーメンはどこ行っても一緒ですね。


辛いとかそうでないとかはありますけど、だいたい同じですよね。
もっとグルエースとかいの一番とかハイミーとか使って、日本人好みの味にすればいいのに。
味噌だったら倍入れるとか。
もう、あと大さじ1杯、白い粉入れれば、どのラーメンもだいぶ変わると思うんですけどね。
チャーハンもそうですけど、向こうじゃ薄味が当然で、日本のラーメンやチャーハンのように味を濃くしようとは考えもつかないんでしょうね。
旨味を濃くすればいいだけなのに、それだと違うものになってしまう、アイデンティティが破壊されてしまうという固定概念に囚われているとしか思えないですね。
店舗数は圧倒的なんだから、で、中国人のコックさんのウデは確かなんだから、マジで考え方変えれば、そこらの行列のできないラーメン屋さんなんか簡単に駆逐できるだろうし、移民受け入れもやむなしって意見も増えると思うんですよね(笑)
やっぱ味の決め手は化学調味料なんですよ。
ラーメンなんて特に。
老舗の和食屋さんだって、「味の秘訣はやっぱり化学調味料だよね」って答えてましたからね。
正直でよろしい(笑)
そのお店、もうないですけどね(笑)
ラジオ番組で、堂々とそう答えてましたからね(笑)
生放送じゃないのに、編集でピー音入れないでそのままオンエアした制作側もすごいなと思いましたけどね(笑)
ラジオ番組って言っても、何百人か聴いてるか聴いてないかっていうくらいのローカル局ですけど、それでも衝撃がすごかったですよね(笑)
当時勤めてた会社が提供してた番組で、まあだから時間が合えば聴くこともあるんですよ。
笑っちゃいましたけどね。
その放送局の地元の、あちこちのお店を紹介したりするような番組で、まあFMヨコハマの藤田君のレポートみたいには面白くはないんですけどね。
インタビュアーは外注で、まあ有名ではないけどタレントさんみたいな人だったんですね。
40くらいの美人さんで、普段は色っぽい声出してるんですけど、飲むと酒癖悪くてね。
その時だけたまたま調子悪かっただけだったのかも知れませんけど、絶対こういう女は嫌だなって思いましたよね。
にこにこ笑ってるくらいでいいんですよ。
酔ったときだけ「お前さぁ」とか言い出す人、嫌なんですよね。
まあ好きな人なんていないと思いますけどね。
お前にお前なんて言われる筋合いはねえよってまず思うし、そもそも馴れ馴れしいの苦手なんですよね。
ある程度人間関係が出来上がってからそういうことはしてもらいたいもんですよ。
まあ多いですよね。
顔知ってるだけで私がどんな人間か知らないはずなのに、立場が上だってだけで偉そうになんか言ってくる人。
あなたは私の顔を知ってるのかも知れませんけど、私はあなたを知らないんですよと。
どこの誰ですかって聞くのも失礼だから、一瞬でその人がどういう人か、察しないといけないんですよ(笑)
「いやあもう、ありがとうございますえへへ」とか言って誤魔化さないといけないでしょ(笑)
こっちも飲んじゃってるんだからわけわかんないんですよ(笑)
合同忘年会とか結婚式の新婦側の親戚とかね(笑)
友人の結婚式の新婦側の親戚なんて、さっぱりわかんないし、今後も関りを持たない可能性が高いじゃないですか。
まだご友人とか職場の同僚の方とかご家族ならアレですけど、親戚はわけわかんないんですよ。
あと、業者の結婚式ね。
違う地域の業者さんだったりして、誰だか全然わかんないのに、あれは新郎の上司だったのか、部下みたいに命令されたりしてね(笑)
知らないおっさんにおめえはもっと飲めとかやられちゃって、まあそれでも盛り上げなきゃいけないから一気に飲んだりするじゃないですか。
そしたら一気飲みしてる口の中にビール瓶突っ込んできやがって、やめろとも言えないから我慢して飲んでたら、床も、服も下着までびしゃびしゃになっちゃって、それでもゲラゲラ笑ってやがって、顔は笑いながらも目ではそいつを睨みましたよね。
あんな一流ホテルで1人だけビール臭くてびしゃびしゃですよ(笑)
私には、盛り上げようと一気飲みしてる人にそういうことをする文化がなかったもんで、なんていうか、そういうことをできちゃう人って言うんですかね。
私は新郎の先輩ということで行ってるし、多分そのおっさんも同業者ですよ。
で、私だっていいスーツにいいネクタイして行ってるわけです。
初対面のそういう人を、こういう場でビールまみれにしていいと思ってるような人と彼は仕事してるんだなと思うと、ちょっと同情しましたよね。
めちゃくちゃです。
ブチ切れて結婚式が台無しにされたとも思われたくないから黙ってましたけど、新婦の友人に可愛いのが何人もいたのにビール臭くて声かけられなかったんですよね(笑)
一回殺したくらいじゃ怒りが収まらないから、死体も損壊したかったですよ(笑)
ま、強い恨みがある場合は、何度もとどめ刺すそうです。
絶対生き返ってほしくないってのもあるだろうし、例えば刃物を使って刺し殺すような場合は、急所に近いところにいくつも刺し傷が残ってることがあるんだそうですね。
強い殺意があったと判断されます。
殺すつもりはなかったけど死なせてしまったは通用しませんので、気を付けましょうね。
気を付けるも何も、そんなことしちゃダメですよ(笑)
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
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興福順、また来てしまいました。
この日はニラ玉の定食に台湾ラーメンをセット。

いいですね。
玉子3つ分くらいかな。

このテのお店って、ラーメンは不評ですけど定食は定評あるんですよね(笑)
唐揚げだってほら。

粉付きですよ。

ほっともっとややよい軒のプレナスなら定番ですけど、やっぱ魔法の白い粉はいいもんですよ。
台湾ラーメンはどこ行っても一緒ですね。


辛いとかそうでないとかはありますけど、だいたい同じですよね。
もっとグルエースとかいの一番とかハイミーとか使って、日本人好みの味にすればいいのに。
味噌だったら倍入れるとか。
もう、あと大さじ1杯、白い粉入れれば、どのラーメンもだいぶ変わると思うんですけどね。
チャーハンもそうですけど、向こうじゃ薄味が当然で、日本のラーメンやチャーハンのように味を濃くしようとは考えもつかないんでしょうね。
旨味を濃くすればいいだけなのに、それだと違うものになってしまう、アイデンティティが破壊されてしまうという固定概念に囚われているとしか思えないですね。
店舗数は圧倒的なんだから、で、中国人のコックさんのウデは確かなんだから、マジで考え方変えれば、そこらの行列のできないラーメン屋さんなんか簡単に駆逐できるだろうし、移民受け入れもやむなしって意見も増えると思うんですよね(笑)
やっぱ味の決め手は化学調味料なんですよ。
ラーメンなんて特に。
老舗の和食屋さんだって、「味の秘訣はやっぱり化学調味料だよね」って答えてましたからね。
正直でよろしい(笑)
そのお店、もうないですけどね(笑)
ラジオ番組で、堂々とそう答えてましたからね(笑)
生放送じゃないのに、編集でピー音入れないでそのままオンエアした制作側もすごいなと思いましたけどね(笑)
ラジオ番組って言っても、何百人か聴いてるか聴いてないかっていうくらいのローカル局ですけど、それでも衝撃がすごかったですよね(笑)
当時勤めてた会社が提供してた番組で、まあだから時間が合えば聴くこともあるんですよ。
笑っちゃいましたけどね。
その放送局の地元の、あちこちのお店を紹介したりするような番組で、まあFMヨコハマの藤田君のレポートみたいには面白くはないんですけどね。
インタビュアーは外注で、まあ有名ではないけどタレントさんみたいな人だったんですね。
40くらいの美人さんで、普段は色っぽい声出してるんですけど、飲むと酒癖悪くてね。
その時だけたまたま調子悪かっただけだったのかも知れませんけど、絶対こういう女は嫌だなって思いましたよね。
にこにこ笑ってるくらいでいいんですよ。
酔ったときだけ「お前さぁ」とか言い出す人、嫌なんですよね。
まあ好きな人なんていないと思いますけどね。
お前にお前なんて言われる筋合いはねえよってまず思うし、そもそも馴れ馴れしいの苦手なんですよね。
ある程度人間関係が出来上がってからそういうことはしてもらいたいもんですよ。
まあ多いですよね。
顔知ってるだけで私がどんな人間か知らないはずなのに、立場が上だってだけで偉そうになんか言ってくる人。
あなたは私の顔を知ってるのかも知れませんけど、私はあなたを知らないんですよと。
どこの誰ですかって聞くのも失礼だから、一瞬でその人がどういう人か、察しないといけないんですよ(笑)
「いやあもう、ありがとうございますえへへ」とか言って誤魔化さないといけないでしょ(笑)
こっちも飲んじゃってるんだからわけわかんないんですよ(笑)
合同忘年会とか結婚式の新婦側の親戚とかね(笑)
友人の結婚式の新婦側の親戚なんて、さっぱりわかんないし、今後も関りを持たない可能性が高いじゃないですか。
まだご友人とか職場の同僚の方とかご家族ならアレですけど、親戚はわけわかんないんですよ。
あと、業者の結婚式ね。
違う地域の業者さんだったりして、誰だか全然わかんないのに、あれは新郎の上司だったのか、部下みたいに命令されたりしてね(笑)
知らないおっさんにおめえはもっと飲めとかやられちゃって、まあそれでも盛り上げなきゃいけないから一気に飲んだりするじゃないですか。
そしたら一気飲みしてる口の中にビール瓶突っ込んできやがって、やめろとも言えないから我慢して飲んでたら、床も、服も下着までびしゃびしゃになっちゃって、それでもゲラゲラ笑ってやがって、顔は笑いながらも目ではそいつを睨みましたよね。
あんな一流ホテルで1人だけビール臭くてびしゃびしゃですよ(笑)
私には、盛り上げようと一気飲みしてる人にそういうことをする文化がなかったもんで、なんていうか、そういうことをできちゃう人って言うんですかね。
私は新郎の先輩ということで行ってるし、多分そのおっさんも同業者ですよ。
で、私だっていいスーツにいいネクタイして行ってるわけです。
初対面のそういう人を、こういう場でビールまみれにしていいと思ってるような人と彼は仕事してるんだなと思うと、ちょっと同情しましたよね。
めちゃくちゃです。
ブチ切れて結婚式が台無しにされたとも思われたくないから黙ってましたけど、新婦の友人に可愛いのが何人もいたのにビール臭くて声かけられなかったんですよね(笑)
一回殺したくらいじゃ怒りが収まらないから、死体も損壊したかったですよ(笑)
ま、強い恨みがある場合は、何度もとどめ刺すそうです。
絶対生き返ってほしくないってのもあるだろうし、例えば刃物を使って刺し殺すような場合は、急所に近いところにいくつも刺し傷が残ってることがあるんだそうですね。
強い殺意があったと判断されます。
殺すつもりはなかったけど死なせてしまったは通用しませんので、気を付けましょうね。
気を付けるも何も、そんなことしちゃダメですよ(笑)
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