こんにちは。宮本です。
セブンイレブンのハッシュポテト、復活したとか言うから買ってみました。


ペラペラ。

イモがざく切りじゃなくてマッシュポテトですね。
コロッケの薄いやつといった感じ。
ダメですね(笑)
一緒にカップ麺食いました。

醤油ですね。

シャリも必要ですよね。
シャリも最近復活したんですよね。
それまでは買えないときが多かったです。



麺を食い終わったらシャリ投入。



西陽がすごい。
汁完しないと、まあ事務所の流しにプースー捨てて、配管詰まらせてもいけないですからね。
嫌でも汁完します。
楽に汁完するのには、お湯を少なくするか、シャリを投入するかだと思うんです。
ご飯はプースーを吸ってくれるので、汁完しやすくなるんですよね。
油処理の吸わせるテンプルなんてありますけど、あれに近い(笑)
いやでもマッシュポテトとは恐れ入りましたよ。
ダメでしょ(笑)
スーパーとかで売ってる、コロコロしたやつもちゃんとざく切りじゃないですか。
マッシュは使っちゃダメだろうと思うんです。
小判型になってる揚げたイモだったらハッシュポテトってことでいいんでしょうか。
切り刻む「ハッシュ」じゃねえだろと。
マッシュしちゃってるじゃねえかと。
マッシュドポテトに改名しないと。
なんて言うか、もう偽装ばっかで信じられないですよね(笑)
北海道がいい迷惑してますよ。
とりあえず名前に「北海道」って付いてれば美味いの確定みたいなイメージがあるじゃないですか。
でも、ハッシュじゃなくてマッシュにしちゃってて、揚げちゃったら、外見ではハッシュかマッシュかわかんないわけでしょ。
名前がハッシュになってたらハッシュだろうなって普通は思うじゃないですか。
北海道だから仕方ないか、みたいに思わせたいからでしょ。
これが「千葉産ジャガイモ使用!」とかだったら「これのどこがハッシュだ」とか思いっきり叩かれてたと思いますよ。
騙されちゃダメですよね。
息をするように偽装するセブンイレブンですからね。
偽装にばっか血道をあげて、だから消費者にそっぽ向かれてるわけでしょ。
経営陣、総辞職しないと、なくせないと思いますよ。
もう文化って言うか、他のことができない体質なんですよ。
マズくてもいいから誠実に商売するということが出来てるから、ファミマとかローソンのほうが売り上げがいいんですよ。
どうせコンビニなんだから、最初から美味しくないの、わかりきってるでしょ。
コンビニごときでそこらの料理上手な人が作ったものより美味しいものが作れるはずがないんですよ。
腐らせちゃいけないから防腐剤は入れるし、色を良くするために着色料は入れるし、そういう薬品って無味無臭かも知れないけど、はっきりとわかってないってだけで、ちゃんとケミカルな雰囲気を感じているんですよ。
で、こんな揚げ物なんか、冷凍でお店に届くわけでしょ。
それに、揚げてから何時間も経ってたりもするんです。
どんなに上手に揚げたところで、限界があるんですよね。
どうせ不味いんだから、せめて誠実な商売をしてほしいですよね(笑)
昔、コンビニで買う食べものって、カップ麺とかスナック菓子ばっかだったんですよ。
お弁当がマズくてどうしようもなくて、でもカップ麺とかスナック菓子なら一定のクオリティがあるじゃないですか。
缶詰とか魚肉ソーセージなんかも間違いがないわけです。
ニワトリ系も、ファミマでファミチキ出してくるまでは、それほどクオリティ高くなかったんですよね。
セブンイレブンにはからあげ棒があって、カチカチだったりサイズにもばらつきがあったりで、結構酷かったんですよね。
ファミマもファミチキが出てくる前から、骨付きのフラチキとかスパイシーチキンがありましたけど、まあスパイシーチキンで成功して、あのサイズ感とか手軽さで、フラチキと同じような味のものが出せないかってことで、それでファミチキが出したと思うんですよね。
スリット入れて、肉汁をゼラチンで固めたの仕込んどけば、揚げたときに溶けて肉汁ジュバジュバみたいになるのを思いついた人がいたんでしょう。
ゼラチン戦法、餃子でよくやるんですよね。
ウェイパーのゼリーみたいなの作っておいて、バットに薄く張って冷やしておいたのを、フォークでガサガサやりながら、適量を餃子の餡の中に入れてやると、焼いてるときに溶けて、噛んだ時には小籠包みたいにジュバジュバになるんですよね。
小籠包は、味は好きなんですけど、周りの皮が邪魔でね(笑)
餃子くらい薄いのでいいのに、肉まんみたいに分厚いでしょ。
それに口の中の粘膜が剥がれまくるでしょ。
だから日本ではシウマイのほうが人気あるんですよね。
小籠包は冷たくなったら食えないんですよね。
シウマイは皮で密閉されてないから、ゼラチン戦法は通用しないのかも知れませんね。
まあラードみたいな動物性脂肪なら冷えれば固まるから、ゼラチンにこだわる必要もないんですけどね。
ラーメンじゃなくて、たまに中華が食いたくなることがありますね。
初手は、だいたいクラゲになります。
味が薄い炭水化物で味の濃いおかずを食うような、そんな感じがありますよね。
ラ―メンやチャーハンや焼きそばは味が薄いけど、回鍋肉とかエビチリとか青椒肉絲は味が濃いじゃないですか。
プースーも薄く作られているものです。
濃いものばかりにならないようにという配慮からそうなるんです。
中華のコースのチャーハンの味が薄くても、そういうものですので、文句言わないようにしましょうね(笑)
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
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ペラペラ。

イモがざく切りじゃなくてマッシュポテトですね。
コロッケの薄いやつといった感じ。
ダメですね(笑)
一緒にカップ麺食いました。

醤油ですね。

シャリも必要ですよね。
シャリも最近復活したんですよね。
それまでは買えないときが多かったです。



麺を食い終わったらシャリ投入。



西陽がすごい。
汁完しないと、まあ事務所の流しにプースー捨てて、配管詰まらせてもいけないですからね。
嫌でも汁完します。
楽に汁完するのには、お湯を少なくするか、シャリを投入するかだと思うんです。
ご飯はプースーを吸ってくれるので、汁完しやすくなるんですよね。
油処理の吸わせるテンプルなんてありますけど、あれに近い(笑)
いやでもマッシュポテトとは恐れ入りましたよ。
ダメでしょ(笑)
スーパーとかで売ってる、コロコロしたやつもちゃんとざく切りじゃないですか。
マッシュは使っちゃダメだろうと思うんです。
小判型になってる揚げたイモだったらハッシュポテトってことでいいんでしょうか。
切り刻む「ハッシュ」じゃねえだろと。
マッシュしちゃってるじゃねえかと。
マッシュドポテトに改名しないと。
なんて言うか、もう偽装ばっかで信じられないですよね(笑)
北海道がいい迷惑してますよ。
とりあえず名前に「北海道」って付いてれば美味いの確定みたいなイメージがあるじゃないですか。
でも、ハッシュじゃなくてマッシュにしちゃってて、揚げちゃったら、外見ではハッシュかマッシュかわかんないわけでしょ。
名前がハッシュになってたらハッシュだろうなって普通は思うじゃないですか。
北海道だから仕方ないか、みたいに思わせたいからでしょ。
これが「千葉産ジャガイモ使用!」とかだったら「これのどこがハッシュだ」とか思いっきり叩かれてたと思いますよ。
騙されちゃダメですよね。
息をするように偽装するセブンイレブンですからね。
偽装にばっか血道をあげて、だから消費者にそっぽ向かれてるわけでしょ。
経営陣、総辞職しないと、なくせないと思いますよ。
もう文化って言うか、他のことができない体質なんですよ。
マズくてもいいから誠実に商売するということが出来てるから、ファミマとかローソンのほうが売り上げがいいんですよ。
どうせコンビニなんだから、最初から美味しくないの、わかりきってるでしょ。
コンビニごときでそこらの料理上手な人が作ったものより美味しいものが作れるはずがないんですよ。
腐らせちゃいけないから防腐剤は入れるし、色を良くするために着色料は入れるし、そういう薬品って無味無臭かも知れないけど、はっきりとわかってないってだけで、ちゃんとケミカルな雰囲気を感じているんですよ。
で、こんな揚げ物なんか、冷凍でお店に届くわけでしょ。
それに、揚げてから何時間も経ってたりもするんです。
どんなに上手に揚げたところで、限界があるんですよね。
どうせ不味いんだから、せめて誠実な商売をしてほしいですよね(笑)
昔、コンビニで買う食べものって、カップ麺とかスナック菓子ばっかだったんですよ。
お弁当がマズくてどうしようもなくて、でもカップ麺とかスナック菓子なら一定のクオリティがあるじゃないですか。
缶詰とか魚肉ソーセージなんかも間違いがないわけです。
ニワトリ系も、ファミマでファミチキ出してくるまでは、それほどクオリティ高くなかったんですよね。
セブンイレブンにはからあげ棒があって、カチカチだったりサイズにもばらつきがあったりで、結構酷かったんですよね。
ファミマもファミチキが出てくる前から、骨付きのフラチキとかスパイシーチキンがありましたけど、まあスパイシーチキンで成功して、あのサイズ感とか手軽さで、フラチキと同じような味のものが出せないかってことで、それでファミチキが出したと思うんですよね。
スリット入れて、肉汁をゼラチンで固めたの仕込んどけば、揚げたときに溶けて肉汁ジュバジュバみたいになるのを思いついた人がいたんでしょう。
ゼラチン戦法、餃子でよくやるんですよね。
ウェイパーのゼリーみたいなの作っておいて、バットに薄く張って冷やしておいたのを、フォークでガサガサやりながら、適量を餃子の餡の中に入れてやると、焼いてるときに溶けて、噛んだ時には小籠包みたいにジュバジュバになるんですよね。
小籠包は、味は好きなんですけど、周りの皮が邪魔でね(笑)
餃子くらい薄いのでいいのに、肉まんみたいに分厚いでしょ。
それに口の中の粘膜が剥がれまくるでしょ。
だから日本ではシウマイのほうが人気あるんですよね。
小籠包は冷たくなったら食えないんですよね。
シウマイは皮で密閉されてないから、ゼラチン戦法は通用しないのかも知れませんね。
まあラードみたいな動物性脂肪なら冷えれば固まるから、ゼラチンにこだわる必要もないんですけどね。
ラーメンじゃなくて、たまに中華が食いたくなることがありますね。
初手は、だいたいクラゲになります。
味が薄い炭水化物で味の濃いおかずを食うような、そんな感じがありますよね。
ラ―メンやチャーハンや焼きそばは味が薄いけど、回鍋肉とかエビチリとか青椒肉絲は味が濃いじゃないですか。
プースーも薄く作られているものです。
濃いものばかりにならないようにという配慮からそうなるんです。
中華のコースのチャーハンの味が薄くても、そういうものですので、文句言わないようにしましょうね(笑)
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