こんにちは。宮本です。
小田原に、占いのお店が出来ましたね。
燻福堂(くんぷくどう)というお店です。

QRコード、読みとれますかね。
週2回の占いイベントの開催だったのが、好評で常設になったそうです。
手相、金運、恋愛、仕事ってありますね。
私の手相、ちょっと写ってますけど、生命線が極端に短くて、もう死んでないとおかしいと思うんですけど、大丈夫なんでしょうか(笑)

麻原かと(笑)
額に第三の目があって、その目も眩しいから、それ用のサングラスかけてる感じでしょうか。
他にも額に目があるとか誰かに言われてその気になってる人がいますけど、ねえから(笑)
どこにもないんですよ。
キン肉マンなら「肉」って書いてあるところね(笑)
ただの空想の概念だと思うんです。
第六感が鋭いからって額に目はないでしょ。
三つ目が通るじゃねえんだから。
まともな目が額にあったら普通に今まで生きてこれてないんです。
多分生まれてすぐホルマリン漬けになってるはず。
その人、鼻はすごくいいので、なんて言うか、匂いを感じる副鼻腔が平均より発達してて、いろいろ感じ取れて、で、副鼻腔って額の奥にも拡がってるでしょ。
よく言うけど、第六感が鋭いってのも、そういうことじゃねえのかなと。
イヌ並みに鼻が良ければ、誰と会ってたとか、どこで何食ったとか、すぐわかるんですよ。
麻薬犬とかすごいでしょ。
ちゃんと梱包してたってすぐわかっちゃうんです。
警察犬だって、人が歩いた足跡を追跡できるくらい鼻がいいんですよ。
そこまでじゃなくても、何を食ったなとか、体臭がいつもとちょっと違うなとかで、感じられることってあると思うんですね。
それを見通したから、第六感だとか、第三の目があるって思い込んでると。
副鼻腔があるのは額でしょ。
副鼻腔に膿が溜まる蓄膿症の人、唇の裏から額に棒を入れて掻き出すじゃないですか。
普通なら見えないはずのものを、微かな匂いとして副鼻腔のある額で感じたから、額にも目があると錯覚してるんじゃないかなと。
まあ普通、額の骨の奥に鼻が繋がってて匂いを感じることができてるとは思ってませんからね。
嗅覚や味覚と記憶は深く繋がりがあります。
肉じゃがかなんか食ってお母さんの味だと思えば、すぐ母親の笑顔とかの情景が浮かぶでしょう。
情景が浮かぶということは、そこに見えているはずのないものが、脳が記憶している画像や映像を、脳に投影して見ているということです。
第三の目で見えているという映像も、その人がその匂いなどとともに、どこかで経験して記憶した映像が、今見えてる気がしてるってことなんだろうと思います。
お店の場所は、うろんやの向かいですね。
うろんやも老舗ですね。
宅建協会のあるサーパスシティの裏の、金時とかバミ屋とかある通りがあるじゃないですか。
志澤って言うか、今は万葉の湯でしたっけ。
小田急のスーパーがあって、そこの路地の、金時の上の、水タバコって言うか、シーシャやってるフーカスッカってお店があるんですけど、そこに併設されてるみたいですね。
いい匂いするんですよ。
シーシャって、別にアヘンとかじゃないから、吸ってキマっちゃうとか恍惚の表情浮かべてよだれ垂らしちゃうとかではないと思うんですけど、まあシーシャを自宅でキメてるって人も少ないもんで、キマりたくなったらここ来てキメてるって人はいると思うんですけど、まあ占いとシーシャは親和性が高いのかも知れませんね。
時間帯にもよるみたいですけど、キメながらでも占いしてもらえるようです。
駅から旧職安通りを突っ切って、正面右のビルの2階だか3階にも占いのお店がありますよね。
無資格で開業できますからね。
私も昔、占いを稼業にしてるっていうお客さんがいましたよね。
当時、ダイヤルQ2ってありましたけど、あれで相談受けて、電話口で占ってあげるみたいな仕事をされてましたよね。
それを何年かやって、新築の家が買えたんだから大したものです。
まあ対応がよかったんでしょうね。
「〇〇の母」みたいに太いリピーターがいたり、まだ当時はネットがそれほど普及してませんでしたから、ちょっと評判になれば我も我もですごかったのかも知れません。
どうなんでしょうね、今は資格とかいるんでしょうか。
探偵は自称ではできなくなったって聞いたことありますけどね。
たしか民間の資格だか認定証だかが創設されたんじゃなかったか。
国家資格はないと思いますけどね。
要はスパイですよ。
スパイ防止法とか作るんだったら、探偵業にも一定の資格と権限を与えて、できることとできないことを明確にしたほうがいいんじゃないかと思うんですよね。
興信所は探偵と違うとか言う人がいますけど、要は一緒ですよね。
興信所は合法なことしかしないけど、探偵は非合法スレスレでもやっちゃうみたいなイメージがありますけど、そういうふうな区分けはされていないものだと認識しています。
企業に潜り込んで情報を抜き出すとか、別れさせとか、夜逃げの手引きとか、まあスレスレどころじゃない非合法な仕事もあったりするんでしょうよ(笑)
そういう、一方的に迷惑被る人が出ちゃうような仕事はやっちゃダメってことにするんでしょうね。
結婚相手の調査とかも、どうやってるんだか知りませんけど戸籍謄本まで入手して、親戚にヤバいのがいないかとか調べたりしますよね。
調べてることがバレないように調べるって、けっこう大変で、堂々と調べたほうがいいケースもあったりしますよね。
今、戸籍謄本、委任状あっても、取るの本当に大変なんですよね。
対象者の生年月日とか本籍地なんてのは当たり前ですけど、委任状書いた人に今ここで電話しろとか、苗字や住所が違うと、本当の相続人であってもなかなか出してくれなかったりしますよね。
弁護士とか司法書士とか、そういう士業の人なら職権で取ったりもできるんでしょうけど、そういう人達よりも、こういうことに慣れてない相続人のほうが取得難易度は高いような気がします(笑)
相続なんて自分でやれるんだったら自分でやってもらっていいんですよ。
わかんなきゃ法務局で聞けば教えてくれるんですけど、法務局の人が言ってることがそもそもわかんないってことになるかも知れないんですよね(笑)
なんでそんなもんが必要なんだと。
で、その書類って何なのと(笑)
改製原戸籍をとか住民票の除票をとか言われても、取ったことないから、それが何なのかわかんないんですよね。
何を証明しなくちゃいけないのかってことが、まずわかんないので、で、そこから説明して理解させようとしたら、いつまで経っても相続が終わらないということになりかねないんです。
だからそういう人はプロに任せてしまえばいいんですけど、ネットとかで自分でやればお金がかからないとか見ちゃって、そういう安く済むって部分だけ信じちゃって、やってみてしまう人がいるんですよね。
で、そういう人に限って、被相続人は会ったこともない人だとか、実は親に隠し子がいたりとか、本籍地が何度か変わってたりとか、兄弟で仲悪くて連絡取れないとか、変なことになってたりするんですよね(笑)
遺産分割協議書を作るんなら相続人全員が印鑑証明付けて署名捺印する必要があるでしょ。
国際結婚してこっちの人じゃなくなっちゃったから印鑑証明そのものが取れない兄弟がいるとか(笑)
たまによくありがちですよね(笑)
だいたい困ってるから頼ってくるわけで、すんなりやれるんだったら誰の助けもいらないんですよ。
お金は自分でやってもそこそこかかるんですよ。
戸籍謄本なんて300円じゃ取れないですからね。
で、いろいろ合計したらそういう書類が何通必要になるか、わかったもんじゃないんです。
それに、いくら相続での登録免許税は売買のときの登録免許税より税率が低いったって、評価が高かったらそれなりにかかりますからね。
都内の土地建物だとか、ここらでやった売買の移転登記よりも高額になったりするんです。
相続もね。
変な弁護士に頼むと、みんなやられちゃいますからね。
こないだ有名な弁護士事務所が潰れましたけど、まあなんかバレたんでしょう。
B勘大好きでしたからね(笑)
だいたいみんなそうですけど、よくわかってない人って多いじゃないですか。
わかんないから弁護士に頼もうと。
どうせわかってないんだから、これこれこうですってやっちゃって、もうその弁護士以外、誰も得しないの。
例えば、これ相続しちゃうと税金がすごいことになりますよと。
税金かからないようにするには土地買って借入れを起こすのがいいですよと。
税理士とか会計士ではないんですけど、まあ弁護士にそう言われたらそういうもんなんだろうなってなりますよね。
二束三文の土地を何千万ってことにしちゃって、で、借入させて買わせて、もちろんその土地の元の所有者には数百万か渡すんですよ。
不動産屋じゃないから、あっせんしたときの手数料に決まりがないらしいんです。
この金額だと1つじゃ足りないからこっちも買えとか(笑)
どっかで聞いた話ですね(笑)
ま、一部の人からは憎まれてましたからね。
ミネルバだったか、サラ金の利息の返金で、ほとんどぶん取ってっちゃったんでしたっけ。
酷いところは酷かったですからね。
で、そこの先生、土地が大好きで有名でね。
なんだかんだで持ってっちゃうんですよ。
で、知り合いのナニにアレして、そこからバックをどうこうして、測量とかもここ使えとか、まあやりようですけど、クリーンなイメージが皆無って言うか、でも、被害に遭ったことすら気付かない人も多かったと思いますよ。
頭いいんだから、ちょっと詳しい程度の人じゃ気付かない程度にやっとけばいいのに、シロウトにも「これやってんな」って気付くような杜撰な隠蔽って言うんですかね。
通報されて悪質だと思われたら、それこそそういうのを専門にやってる人に調査されちゃって、ボロボロ出てきちゃったりしたら、事務所たたむしかなくなっちゃったり、あると思うんですよね。
そういったこと、ただの1回じゃ済まないはずですからね。
お決まりコースって言うか、パターンとして出来上がってたりするんですよ。
ま、お困りごとがあったら、占い屋に相談するのもいいでしょう。
親身になって聞いてくれて、誰にでも当てはまることを言ってくれますし、お布施させられるとか壺とか変なもん買わされないんだったら、相談料だけで済みますからね(笑)
犯罪とか人権とかの絡むガチな悩みの相談は、裁判所とか弁護士とかになるんですけど、我々宅地建物取引士も、民法系、宅建業法系、都計法系や、お住まいに関することであれば、そこそこ詳しい法律家なんです。
相談くらいでカネ取るつもりもないですし、ライトな悩みならいくらでも伺いますので、お気軽にご相談くださいね。
相談者の不動産は、場合によっては売っちゃうかも知れませんけど、それは有効利用とか収益とかって話であって、まあ我々には法律で報酬の上限も決められてるもんで、変に損させたりはしませんし、みんな幸せでみんなニッコリみたいな仕事をするので、ご安心くださいね(笑)
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
このブログは毎日更新を目指しております。
課金されたり迷惑なサイトに誘導したりは一切ございませんので、
応援してくださる方は下記のバナーのクリックをお願い申し上げます。

不動産・土地ランキング
小田原に、占いのお店が出来ましたね。
燻福堂(くんぷくどう)というお店です。

QRコード、読みとれますかね。
週2回の占いイベントの開催だったのが、好評で常設になったそうです。
手相、金運、恋愛、仕事ってありますね。
私の手相、ちょっと写ってますけど、生命線が極端に短くて、もう死んでないとおかしいと思うんですけど、大丈夫なんでしょうか(笑)

麻原かと(笑)
額に第三の目があって、その目も眩しいから、それ用のサングラスかけてる感じでしょうか。
他にも額に目があるとか誰かに言われてその気になってる人がいますけど、ねえから(笑)
どこにもないんですよ。
キン肉マンなら「肉」って書いてあるところね(笑)
ただの空想の概念だと思うんです。
第六感が鋭いからって額に目はないでしょ。
三つ目が通るじゃねえんだから。
まともな目が額にあったら普通に今まで生きてこれてないんです。
多分生まれてすぐホルマリン漬けになってるはず。
その人、鼻はすごくいいので、なんて言うか、匂いを感じる副鼻腔が平均より発達してて、いろいろ感じ取れて、で、副鼻腔って額の奥にも拡がってるでしょ。
よく言うけど、第六感が鋭いってのも、そういうことじゃねえのかなと。
イヌ並みに鼻が良ければ、誰と会ってたとか、どこで何食ったとか、すぐわかるんですよ。
麻薬犬とかすごいでしょ。
ちゃんと梱包してたってすぐわかっちゃうんです。
警察犬だって、人が歩いた足跡を追跡できるくらい鼻がいいんですよ。
そこまでじゃなくても、何を食ったなとか、体臭がいつもとちょっと違うなとかで、感じられることってあると思うんですね。
それを見通したから、第六感だとか、第三の目があるって思い込んでると。
副鼻腔があるのは額でしょ。
副鼻腔に膿が溜まる蓄膿症の人、唇の裏から額に棒を入れて掻き出すじゃないですか。
普通なら見えないはずのものを、微かな匂いとして副鼻腔のある額で感じたから、額にも目があると錯覚してるんじゃないかなと。
まあ普通、額の骨の奥に鼻が繋がってて匂いを感じることができてるとは思ってませんからね。
嗅覚や味覚と記憶は深く繋がりがあります。
肉じゃがかなんか食ってお母さんの味だと思えば、すぐ母親の笑顔とかの情景が浮かぶでしょう。
情景が浮かぶということは、そこに見えているはずのないものが、脳が記憶している画像や映像を、脳に投影して見ているということです。
第三の目で見えているという映像も、その人がその匂いなどとともに、どこかで経験して記憶した映像が、今見えてる気がしてるってことなんだろうと思います。
お店の場所は、うろんやの向かいですね。
うろんやも老舗ですね。
宅建協会のあるサーパスシティの裏の、金時とかバミ屋とかある通りがあるじゃないですか。
志澤って言うか、今は万葉の湯でしたっけ。
小田急のスーパーがあって、そこの路地の、金時の上の、水タバコって言うか、シーシャやってるフーカスッカってお店があるんですけど、そこに併設されてるみたいですね。
いい匂いするんですよ。
シーシャって、別にアヘンとかじゃないから、吸ってキマっちゃうとか恍惚の表情浮かべてよだれ垂らしちゃうとかではないと思うんですけど、まあシーシャを自宅でキメてるって人も少ないもんで、キマりたくなったらここ来てキメてるって人はいると思うんですけど、まあ占いとシーシャは親和性が高いのかも知れませんね。
時間帯にもよるみたいですけど、キメながらでも占いしてもらえるようです。
駅から旧職安通りを突っ切って、正面右のビルの2階だか3階にも占いのお店がありますよね。
無資格で開業できますからね。
私も昔、占いを稼業にしてるっていうお客さんがいましたよね。
当時、ダイヤルQ2ってありましたけど、あれで相談受けて、電話口で占ってあげるみたいな仕事をされてましたよね。
それを何年かやって、新築の家が買えたんだから大したものです。
まあ対応がよかったんでしょうね。
「〇〇の母」みたいに太いリピーターがいたり、まだ当時はネットがそれほど普及してませんでしたから、ちょっと評判になれば我も我もですごかったのかも知れません。
どうなんでしょうね、今は資格とかいるんでしょうか。
探偵は自称ではできなくなったって聞いたことありますけどね。
たしか民間の資格だか認定証だかが創設されたんじゃなかったか。
国家資格はないと思いますけどね。
要はスパイですよ。
スパイ防止法とか作るんだったら、探偵業にも一定の資格と権限を与えて、できることとできないことを明確にしたほうがいいんじゃないかと思うんですよね。
興信所は探偵と違うとか言う人がいますけど、要は一緒ですよね。
興信所は合法なことしかしないけど、探偵は非合法スレスレでもやっちゃうみたいなイメージがありますけど、そういうふうな区分けはされていないものだと認識しています。
企業に潜り込んで情報を抜き出すとか、別れさせとか、夜逃げの手引きとか、まあスレスレどころじゃない非合法な仕事もあったりするんでしょうよ(笑)
そういう、一方的に迷惑被る人が出ちゃうような仕事はやっちゃダメってことにするんでしょうね。
結婚相手の調査とかも、どうやってるんだか知りませんけど戸籍謄本まで入手して、親戚にヤバいのがいないかとか調べたりしますよね。
調べてることがバレないように調べるって、けっこう大変で、堂々と調べたほうがいいケースもあったりしますよね。
今、戸籍謄本、委任状あっても、取るの本当に大変なんですよね。
対象者の生年月日とか本籍地なんてのは当たり前ですけど、委任状書いた人に今ここで電話しろとか、苗字や住所が違うと、本当の相続人であってもなかなか出してくれなかったりしますよね。
弁護士とか司法書士とか、そういう士業の人なら職権で取ったりもできるんでしょうけど、そういう人達よりも、こういうことに慣れてない相続人のほうが取得難易度は高いような気がします(笑)
相続なんて自分でやれるんだったら自分でやってもらっていいんですよ。
わかんなきゃ法務局で聞けば教えてくれるんですけど、法務局の人が言ってることがそもそもわかんないってことになるかも知れないんですよね(笑)
なんでそんなもんが必要なんだと。
で、その書類って何なのと(笑)
改製原戸籍をとか住民票の除票をとか言われても、取ったことないから、それが何なのかわかんないんですよね。
何を証明しなくちゃいけないのかってことが、まずわかんないので、で、そこから説明して理解させようとしたら、いつまで経っても相続が終わらないということになりかねないんです。
だからそういう人はプロに任せてしまえばいいんですけど、ネットとかで自分でやればお金がかからないとか見ちゃって、そういう安く済むって部分だけ信じちゃって、やってみてしまう人がいるんですよね。
で、そういう人に限って、被相続人は会ったこともない人だとか、実は親に隠し子がいたりとか、本籍地が何度か変わってたりとか、兄弟で仲悪くて連絡取れないとか、変なことになってたりするんですよね(笑)
遺産分割協議書を作るんなら相続人全員が印鑑証明付けて署名捺印する必要があるでしょ。
国際結婚してこっちの人じゃなくなっちゃったから印鑑証明そのものが取れない兄弟がいるとか(笑)
たまによくありがちですよね(笑)
だいたい困ってるから頼ってくるわけで、すんなりやれるんだったら誰の助けもいらないんですよ。
お金は自分でやってもそこそこかかるんですよ。
戸籍謄本なんて300円じゃ取れないですからね。
で、いろいろ合計したらそういう書類が何通必要になるか、わかったもんじゃないんです。
それに、いくら相続での登録免許税は売買のときの登録免許税より税率が低いったって、評価が高かったらそれなりにかかりますからね。
都内の土地建物だとか、ここらでやった売買の移転登記よりも高額になったりするんです。
相続もね。
変な弁護士に頼むと、みんなやられちゃいますからね。
こないだ有名な弁護士事務所が潰れましたけど、まあなんかバレたんでしょう。
だいたいみんなそうですけど、よくわかってない人って多いじゃないですか。
わかんないから弁護士に頼もうと。
どうせわかってないんだから、これこれこうですってやっちゃって、もうその弁護士以外、誰も得しないの。
例えば、これ相続しちゃうと税金がすごいことになりますよと。
税金かからないようにするには土地買って借入れを起こすのがいいですよと。
税理士とか会計士ではないんですけど、まあ弁護士にそう言われたらそういうもんなんだろうなってなりますよね。
二束三文の土地を何千万ってことにしちゃって、で、借入させて買わせて、もちろんその土地の元の所有者には数百万か渡すんですよ。
不動産屋じゃないから、あっせんしたときの手数料に決まりがないらしいんです。
この金額だと1つじゃ足りないからこっちも買えとか(笑)
どっかで聞いた話ですね(笑)
ま、一部の人からは憎まれてましたからね。
ミネルバだったか、サラ金の利息の返金で、ほとんどぶん取ってっちゃったんでしたっけ。
酷いところは酷かったですからね。
で、そこの先生、土地が大好きで有名でね。
なんだかんだで持ってっちゃうんですよ。
で、知り合いのナニにアレして、そこからバックをどうこうして、測量とかもここ使えとか、まあやりようですけど、クリーンなイメージが皆無って言うか、でも、被害に遭ったことすら気付かない人も多かったと思いますよ。
頭いいんだから、ちょっと詳しい程度の人じゃ気付かない程度にやっとけばいいのに、シロウトにも「これやってんな」って気付くような杜撰な隠蔽って言うんですかね。
通報されて悪質だと思われたら、それこそそういうのを専門にやってる人に調査されちゃって、ボロボロ出てきちゃったりしたら、事務所たたむしかなくなっちゃったり、あると思うんですよね。
そういったこと、ただの1回じゃ済まないはずですからね。
お決まりコースって言うか、パターンとして出来上がってたりするんですよ。
ま、お困りごとがあったら、占い屋に相談するのもいいでしょう。
親身になって聞いてくれて、
犯罪とか人権とかの絡むガチな悩みの相談は、裁判所とか弁護士とかになるんですけど、我々宅地建物取引士も、民法系、宅建業法系、都計法系や、お住まいに関することであれば、そこそこ詳しい法律家なんです。
相談くらいでカネ取るつもりもないですし、ライトな悩みならいくらでも伺いますので、お気軽にご相談くださいね。
相談者の不動産は、場合によっては売っちゃうかも知れませんけど、それは有効利用とか収益とかって話であって、まあ我々には法律で報酬の上限も決められてるもんで、変に損させたりはしませんし、みんな幸せでみんなニッコリみたいな仕事をするので、ご安心くださいね(笑)
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
このブログは毎日更新を目指しております。
課金されたり迷惑なサイトに誘導したりは一切ございませんので、
応援してくださる方は下記のバナーのクリックをお願い申し上げます。

不動産・土地ランキング
コメント