こんにちは。宮本です。
厚木の二代目梅家に来てみましたよ。
早めに来たつもりでしたが、すでに並ぶ状態で、1周目のお客さんが入りきった後でした。


ネギラーメンの中盛。

キリっとした醤油がインパクト強め。

お店の外までブタ臭い空気が漂ってましたが、店内の空気はそんなにブタではなかったです。

ニンニク、豆板醤、胡麻を入れました。
入れずにおられぬ、といった感じ。
シメは雑炊。

妻田のほうの梅家は梅家舎弟で、こちらがお兄さんなんですかね。
先代は父親で六角家にいた人だったとか聞きましたけど、家系とか小田原系にも相関図とかありますけど、誰の弟子だとか暖簾分けだとか、あんまり興味ないんですよね(笑)
お店が違うんだから違う味だろと。
で、正直、家系なんて、どこのお店もそんな、そこまで違わないでしょと(笑)
家系のお店でカツ丼出してるとかサンマーメンもやってるとか、聞いたことないんですよね。
餃子やってるとか激辛やってるとかはあるかも知れませんけどね。
全然違うお店も、そりゃありますよ。
同じ吉村家の直系だって言っても、杉田家と厚木家では味が全然違うじゃないですか。
まあでもだいたい似たようなものですよね。
作り方と材料がほとんど一緒だから似るのは当たり前なんですよね。
梅家も二代目と舎弟では、二代目のほうがキレがあって、舎弟のほうがマイルドって感じでしょうかね。
麺は二代目のほうが多いような気はしました。
並でも茹で前200グラムくらいあったように思います。
中にもなると、相当な量になっていました。
だーまつの大西の8割くらいでしょうかね。
相当入ってるってのがおわかりかと思います。
梅家って言うと、なんかの漫画で、悪い男が女の子を犯してて、「俺の子を生めや!」とか言いながら射精するシーンがあって、それを思い出しますね。
少年誌とかじゃなくて、多分マイナーなエロ漫画ですね。
まあやんちゃな少年がいて、学校では番長的な立場なんですけど、深窓の令嬢みたいなのに恋をするんですよ。
そのお嬢さんの会社を乗っ取るんだか潰すんだかで暗躍してるヤクザがいて、カネ払えとかで社長の家に押しかけてきて、待ってくれってなるじゃないですか。
なんかの理由で脅して、で、今、娘とやらせてくれれば待ってやるとかそんな話になって、父親である社長から、会社のために堪えてくれとか言われて、やらせちゃうんですよ。
そのお嬢さんもその少年のことが好きだったんですけど、処女をそのヤクザに奪われちゃって、番長と顔を合わせられなくなっちゃうんですね。
で、何度も押しかけてきては犯すもんで、もしかしたら彼女とそのヤクザは付き合ってて、それでフラれたのかと真相を確かめたいと思って、直接お嬢さんの家に行くんですよ。
会わせてくれって言っても家から出てこないんですが、その時、この日もやりにきたヤクザが来たから、お前らは愛し合ってんのかって問い詰めるんですが、女なんてやるだけの道具やんけとか、最初はギクシャクしてたが今じゃ毎日ヒーヒー言っとるぞ的な話をするもんで、キレてヤクザをぶん殴るっていうような内容なんですよ。
ヤクザがお嬢さんを犯してるときに、俺の子を生めや!って言ってたんだと思います。
うろ覚えですが。
まあ常套句って言えば常套句ですよね。
私はまだそんなことを言いながらしたことはないですけどね。
言いながらしたい願望もないです。
うわぁって言うだけですね(笑)
ヤクザぶん殴ってタダで済むとは思えないですけど、そこは漫画の世界ですから、何でもありですよね。
あ、それと、前にも書いたことあるんですけど、地域の某団体の忘年会かなんかの旅行で箱根かどっか泊まりに行って、知り合いの社長さんが、別の会社の女性の社長さんと宴会中に意気投合したんだかで中出しした時に、「俺の子を生め」とか言いながらしたんだそうです。
挿入までは笑ってたんですけど、中に射精されたことが頭に来たんだか、もう年齢的に妊娠できないのに生めとか言われて傷ついたんだか知りませんが、俺の子を生めって言いながら中に出した直後に怒っちゃったとか言ってましたよね。
当時、私ではなく、役員だった人が出席したんですけど、その人の証言ですね。
よくその状況を詳しく知ってるじゃないですかって言ったら、慌てて「いや想像だから」とか言ってましたけど、現場にいて、生で見てたんでしょうね(笑)
4Pとかしてたのかも知れません(笑)
冗談のつもりだったのにとか言ってましたけど、そんな冗談が通じるほど甘くはなかったんですね(笑)
お互い孫がいるような年齢なのに(笑)
「うわぁ」にしとけばよかったのに(笑)
マスターと店員さんの2人で営業してましたね。
店員さん、なんか怒られてましたね。
目の前でなんか言われてて、そのうちマスターいなくなっちゃって、店員さんがワンオペになっちゃいましたよね。
店員さんも湯切りとかしてましたから、まあちゃんと仕事はできる人なんでしょうね。
私はマスターが作ったラーメンを食うことができましたが、後に入ったお客さんは、店員さんが作ったラーメンを食べることになってました。
トイレとかタバコとか行ってただけかも知れませんけどね。
たまにありますよね。
マスターが作るラーメンより店員さんが作ったラーメンのほうが美味いケース。
どことは言いませんけど人気店で、マスターは厳しい人なんですよ。
免疫ない人が見たら、ちょっと怖いと思うようなマスターでね。
で、マスターがなんかで手が離せないとかで、いつも配達行ったりご飯ものをやったりしてる店員さんが私の食べるラーメンを作るときがあったんですね。
いつものマスターの作るラーメンが食いたかったからガッカリしてたんですけど、店員さんが作ったほうがいつもより美味しかったんですよね(笑)
いつもより濃くて、いつもより喉が渇くんですよ(笑)
ありがてえな、ラッキーだったなと(笑)
それからも行って、もう1度、その店員さんが作るラーメンを食うことができたんですけど、やっぱ美味かったんですよ。
今はその店員さんはいなくて、マスターが作ってるのしか見てないんですけど、薄く感じるんですよね(笑)
ああ、そのお店、当時はもう1人、厨房の中に店員さんがいて、その店員さんはトロかったみたいで、行くたんびにいつも叱られてましたよね。
客当たりは一番いいんですけど、どうもマスターからするとトロいみたいで、叱られてないときがない感じでしたよね。
パワハラなんて当たり前の時代でしたから、うちの会社もそうだし、そういうこともあるよねって感じで見てましたけど、今でもパワハラやってるお店はそんなに見ないですね。
あ、いましたね。
某ファミレスで。
何の仕事してる人達なのかわかりませんけど、中年の男性2人が入ってきて、見てたら、ドリンクバーだけ頼んで、上司らしい人がもう一方をずーっと叱ってるんですよ。
おめえふざけんなよとかバカ野郎とか、まあ穏やかな口調じゃないわけです。
そこそこ大きい声なので、ちょっと近いところだったら会話の内容も聞こえてたと思いますね。
叱られてるほうのおじさん、ずーっと申し訳なさそうにうつむいてて、あんな会社の外にまで来てずっと叱られてるの、パワハラ以外の何物でもないだろと。
怒られてる方も、すみませんとか申し訳ありませんとかごめんなさいとか、なんか言えばいいのにずっと押し黙ってるんですね。
言いたいことがあるけど上司だからって黙ってる感じ。
店員さんに「ちょっとアレ・・・」って言いかけたら、「すみません、いつもなんですよ」と。
マジかと。
いつもいつもあの感じじゃ、言われてるほうは壊れちゃうし、もう壊れてるかも知れない。
壊れちゃってるから、なんか言われてる間は申し訳なさそうな顔してるだけで、心の中は空っぽにしてるかも知れないですね。
そうなったらけっこう末期ですよね。
ちゃんと話を聞いてないから、上司からどうしろって言われてるのかもわからなくなってて、言うほうだってきつい言い方にどんどんなっていくんですよ。
経験ありますね(笑)
やめるべきです、いち早く。
そうなったら、そういう環境からは離れるべきです。
もうお互い信用してないんだから、一緒に仕事なんてしないほうがいいんです。
もう思いやれないんですよね。
これだけやってりゃいいやになっちゃって、楽しくもなんともないんですよ。
自分からこうしたい、ああしたいってのが湧いてこない仕事って、ただつらいだけなんですよね。
誰のために仕事してるかって、その仕事の結果で恩恵を受ける人のために仕事してるんですよ。
それなのに、上司に叱られないようにってだけになっちゃうと、なんか悪いことしてるみたいになっちゃって、その人が真面目なら、やっぱ苦しくなっちゃうと思うんですね。
仕事ができる人の特徴って決まってて、学歴とか家庭環境とか体力とか根性とかよりも、上司が有能だった人って結論が出てるんですよね(笑)
どんなに優れた人材でも、なかなか上司は選べないですからね。
まあ大谷なんかそうですね。
花巻東で佐々木監督に出会って、日本ハムに入団して、エンゼルスに入団しなかったら、今のドジャースでの活躍みたいなことは出来なかったと思うんです。
日ハムに入団しなければそのまま大リーグに挑戦してたと思うんですけど、そしたら二刀流はやらせてもらえてないはずなんですよね。
日本での実績があったのと、エンゼルスみたいなマーケットが小さくて勝利を義務付けられているようなチームじゃないからやらせてもらえたってのはあると思うんです。
それはそうと、ま、周りから見てこの人もう手遅れだなって思うような状況でも、そういう環境から離れればケロッと元気になることがあります。
身体の病気より心の病気のほうが早く簡単に治せることもあります。
そうなっていそうな人を見かけたら、軽くでいいので手を差し伸べてあげるようにしましょう。
完全に心が壊れてる人には何言っても響かないかも知れませんけど、アリバイ作りって言うか、そういうのも政治的っていう書き方が合っているかどうかわかりませんが、まあ大事になってくる場面があります。
困ってる仲間を見て見ぬふりする人は、肝心なところで同じことされたり裏切られたりしますからね。
助けてあげましょうじゃなくてアリバイ作りが大事だとか、保身ばっかで腐ってますね(笑)
政治屋に向いてるかも(笑)
とは言え、アリバイがない人というものは、容疑者リストの中から容易には除外されないものです。
仲間だと思われない程度、正義の味方ヅラしやがってって思われない程度で構いませんので、最悪のことにならないよう、ハラスメントを見てしまったら、無関心ではいないようにしたいものです。
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厚木の二代目梅家に来てみましたよ。
早めに来たつもりでしたが、すでに並ぶ状態で、1周目のお客さんが入りきった後でした。


ネギラーメンの中盛。

キリっとした醤油がインパクト強め。

お店の外までブタ臭い空気が漂ってましたが、店内の空気はそんなにブタではなかったです。

ニンニク、豆板醤、胡麻を入れました。
入れずにおられぬ、といった感じ。
シメは雑炊。

妻田のほうの梅家は梅家舎弟で、こちらがお兄さんなんですかね。
先代は父親で六角家にいた人だったとか聞きましたけど、家系とか小田原系にも相関図とかありますけど、誰の弟子だとか暖簾分けだとか、あんまり興味ないんですよね(笑)
お店が違うんだから違う味だろと。
で、正直、家系なんて、どこのお店もそんな、そこまで違わないでしょと(笑)
家系のお店でカツ丼出してるとかサンマーメンもやってるとか、聞いたことないんですよね。
餃子やってるとか激辛やってるとかはあるかも知れませんけどね。
全然違うお店も、そりゃありますよ。
同じ吉村家の直系だって言っても、杉田家と厚木家では味が全然違うじゃないですか。
まあでもだいたい似たようなものですよね。
作り方と材料がほとんど一緒だから似るのは当たり前なんですよね。
梅家も二代目と舎弟では、二代目のほうがキレがあって、舎弟のほうがマイルドって感じでしょうかね。
麺は二代目のほうが多いような気はしました。
並でも茹で前200グラムくらいあったように思います。
中にもなると、相当な量になっていました。
だーまつの大西の8割くらいでしょうかね。
相当入ってるってのがおわかりかと思います。
梅家って言うと、なんかの漫画で、悪い男が女の子を犯してて、「俺の子を生めや!」とか言いながら射精するシーンがあって、それを思い出しますね。
少年誌とかじゃなくて、多分マイナーなエロ漫画ですね。
まあやんちゃな少年がいて、学校では番長的な立場なんですけど、深窓の令嬢みたいなのに恋をするんですよ。
そのお嬢さんの会社を乗っ取るんだか潰すんだかで暗躍してるヤクザがいて、カネ払えとかで社長の家に押しかけてきて、待ってくれってなるじゃないですか。
なんかの理由で脅して、で、今、娘とやらせてくれれば待ってやるとかそんな話になって、父親である社長から、会社のために堪えてくれとか言われて、やらせちゃうんですよ。
そのお嬢さんもその少年のことが好きだったんですけど、処女をそのヤクザに奪われちゃって、番長と顔を合わせられなくなっちゃうんですね。
で、何度も押しかけてきては犯すもんで、もしかしたら彼女とそのヤクザは付き合ってて、それでフラれたのかと真相を確かめたいと思って、直接お嬢さんの家に行くんですよ。
会わせてくれって言っても家から出てこないんですが、その時、この日もやりにきたヤクザが来たから、お前らは愛し合ってんのかって問い詰めるんですが、女なんてやるだけの道具やんけとか、最初はギクシャクしてたが今じゃ毎日ヒーヒー言っとるぞ的な話をするもんで、キレてヤクザをぶん殴るっていうような内容なんですよ。
ヤクザがお嬢さんを犯してるときに、俺の子を生めや!って言ってたんだと思います。
うろ覚えですが。
まあ常套句って言えば常套句ですよね。
私はまだそんなことを言いながらしたことはないですけどね。
言いながらしたい願望もないです。
ヤクザぶん殴ってタダで済むとは思えないですけど、そこは漫画の世界ですから、何でもありですよね。
あ、それと、前にも書いたことあるんですけど、地域の某団体の忘年会かなんかの旅行で箱根かどっか泊まりに行って、知り合いの社長さんが、別の会社の女性の社長さんと宴会中に意気投合したんだかで中出しした時に、「俺の子を生め」とか言いながらしたんだそうです。
挿入までは笑ってたんですけど、中に射精されたことが頭に来たんだか、もう年齢的に妊娠できないのに生めとか言われて傷ついたんだか知りませんが、俺の子を生めって言いながら中に出した直後に怒っちゃったとか言ってましたよね。
当時、私ではなく、役員だった人が出席したんですけど、その人の証言ですね。
4Pとかしてたのかも知れません(笑)
冗談のつもりだったのにとか言ってましたけど、そんな冗談が通じるほど甘くはなかったんですね(笑)
お互い孫がいるような年齢なのに(笑)
マスターと店員さんの2人で営業してましたね。
店員さん、なんか怒られてましたね。
目の前でなんか言われてて、そのうちマスターいなくなっちゃって、店員さんがワンオペになっちゃいましたよね。
店員さんも湯切りとかしてましたから、まあちゃんと仕事はできる人なんでしょうね。
私はマスターが作ったラーメンを食うことができましたが、後に入ったお客さんは、店員さんが作ったラーメンを食べることになってました。
トイレとかタバコとか行ってただけかも知れませんけどね。
たまにありますよね。
マスターが作るラーメンより店員さんが作ったラーメンのほうが美味いケース。
どことは言いませんけど人気店で、マスターは厳しい人なんですよ。
免疫ない人が見たら、ちょっと怖いと思うようなマスターでね。
で、マスターがなんかで手が離せないとかで、いつも配達行ったりご飯ものをやったりしてる店員さんが私の食べるラーメンを作るときがあったんですね。
いつものマスターの作るラーメンが食いたかったからガッカリしてたんですけど、店員さんが作ったほうがいつもより美味しかったんですよね(笑)
いつもより濃くて、いつもより喉が渇くんですよ(笑)
ありがてえな、ラッキーだったなと(笑)
それからも行って、もう1度、その店員さんが作るラーメンを食うことができたんですけど、やっぱ美味かったんですよ。
今はその店員さんはいなくて、マスターが作ってるのしか見てないんですけど、薄く感じるんですよね(笑)
ああ、そのお店、当時はもう1人、厨房の中に店員さんがいて、その店員さんはトロかったみたいで、行くたんびにいつも叱られてましたよね。
客当たりは一番いいんですけど、どうもマスターからするとトロいみたいで、叱られてないときがない感じでしたよね。
パワハラなんて当たり前の時代でしたから、うちの会社もそうだし、そういうこともあるよねって感じで見てましたけど、今でもパワハラやってるお店はそんなに見ないですね。
あ、いましたね。
某ファミレスで。
何の仕事してる人達なのかわかりませんけど、中年の男性2人が入ってきて、見てたら、ドリンクバーだけ頼んで、上司らしい人がもう一方をずーっと叱ってるんですよ。
おめえふざけんなよとかバカ野郎とか、まあ穏やかな口調じゃないわけです。
そこそこ大きい声なので、ちょっと近いところだったら会話の内容も聞こえてたと思いますね。
叱られてるほうのおじさん、ずーっと申し訳なさそうにうつむいてて、あんな会社の外にまで来てずっと叱られてるの、パワハラ以外の何物でもないだろと。
怒られてる方も、すみませんとか申し訳ありませんとかごめんなさいとか、なんか言えばいいのにずっと押し黙ってるんですね。
言いたいことがあるけど上司だからって黙ってる感じ。
店員さんに「ちょっとアレ・・・」って言いかけたら、「すみません、いつもなんですよ」と。
マジかと。
いつもいつもあの感じじゃ、言われてるほうは壊れちゃうし、もう壊れてるかも知れない。
壊れちゃってるから、なんか言われてる間は申し訳なさそうな顔してるだけで、心の中は空っぽにしてるかも知れないですね。
そうなったらけっこう末期ですよね。
ちゃんと話を聞いてないから、上司からどうしろって言われてるのかもわからなくなってて、言うほうだってきつい言い方にどんどんなっていくんですよ。
経験ありますね(笑)
やめるべきです、いち早く。
そうなったら、そういう環境からは離れるべきです。
もうお互い信用してないんだから、一緒に仕事なんてしないほうがいいんです。
もう思いやれないんですよね。
これだけやってりゃいいやになっちゃって、楽しくもなんともないんですよ。
自分からこうしたい、ああしたいってのが湧いてこない仕事って、ただつらいだけなんですよね。
誰のために仕事してるかって、その仕事の結果で恩恵を受ける人のために仕事してるんですよ。
それなのに、上司に叱られないようにってだけになっちゃうと、なんか悪いことしてるみたいになっちゃって、その人が真面目なら、やっぱ苦しくなっちゃうと思うんですね。
仕事ができる人の特徴って決まってて、学歴とか家庭環境とか体力とか根性とかよりも、上司が有能だった人って結論が出てるんですよね(笑)
どんなに優れた人材でも、なかなか上司は選べないですからね。
まあ大谷なんかそうですね。
花巻東で佐々木監督に出会って、日本ハムに入団して、エンゼルスに入団しなかったら、今のドジャースでの活躍みたいなことは出来なかったと思うんです。
日ハムに入団しなければそのまま大リーグに挑戦してたと思うんですけど、そしたら二刀流はやらせてもらえてないはずなんですよね。
日本での実績があったのと、エンゼルスみたいなマーケットが小さくて勝利を義務付けられているようなチームじゃないからやらせてもらえたってのはあると思うんです。
それはそうと、ま、周りから見てこの人もう手遅れだなって思うような状況でも、そういう環境から離れればケロッと元気になることがあります。
身体の病気より心の病気のほうが早く簡単に治せることもあります。
そうなっていそうな人を見かけたら、軽くでいいので手を差し伸べてあげるようにしましょう。
完全に心が壊れてる人には何言っても響かないかも知れませんけど、アリバイ作りって言うか、そういうのも政治的っていう書き方が合っているかどうかわかりませんが、まあ大事になってくる場面があります。
困ってる仲間を見て見ぬふりする人は、肝心なところで同じことされたり裏切られたりしますからね。
助けてあげましょうじゃなくてアリバイ作りが大事だとか、保身ばっかで腐ってますね(笑)
政治屋に向いてるかも(笑)
とは言え、アリバイがない人というものは、容疑者リストの中から容易には除外されないものです。
仲間だと思われない程度、正義の味方ヅラしやがってって思われない程度で構いませんので、最悪のことにならないよう、ハラスメントを見てしまったら、無関心ではいないようにしたいものです。
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