こんにちは。宮本です。
セブンイレブンからまた新しいのが出ましたね。
今回は魚介醤油豚骨。

エースコック製です。

緑の袋がブタの脂、黄色い袋が魚粉ですね。
魚介が苦手なら、黄色い袋は捨てるか他の料理にでも使えばいいんじゃないかと。
混ぜてたらこんなになってしまいました。



豚骨は弱いですね。
魚介も弱い。
互いに打ち消し合ってる感じ。
魚粉じゃなくて、ブタ粉とか作ればいいのに。
ブタ肉を煮た後で乾燥させて、周りにカビ生やして、何年か熟成させるんですよ。
で、石みたいに硬くなったら、シャコシャコやって削るんです(笑)
その削り節を、電子レンジで1分とか温めると、簡単に粉末に(笑)
鰹節から魚粉を作るときの手順ですね(笑)
ブタ節(笑)
使えると思うんですけどね。
どんな料理も、ブタ節使えばブタ臭く出来るでしょ。
豆腐とかに乗せて、醤油かけて食いたいですね。
間違いないと思うんですよね。
あんな脂っこいカツオで出来るんだから、ブタで出来ないはずがないと思うんですけどね。
ブタだって相当脂っこいですからね。
バラ肉なんて炒めて、炒めたフライパンを放置しとくと大変なことになってますもんね。
あのラード、あんなに出なきゃそのままチャーハン作れるんですけど、チャーハン作るには多すぎるからある程度取り除くんですよね。
取り除いたラードは、スープかなんかに使うとか、カレー用に野菜を炒めるとか、ナスとか炒めて吸わせるとか、そうなるんでしょうね。
普通に排水で流したら大変なことになる未来が予想されます。
一般家庭にグリストラップまでは不要ですけど、でも食生活って言うか、普段から中華料理ばっか作って食ってるような人の場合は、グリトラの設置も頭の片隅に入れといたほうがいいと思いますね。
めちゃくちゃ臭いんですよね(笑)
水の勢いを強くして、ジャーなんてかけるんですけど、ハネが飛んできて汚いんですよね。
排水管詰まらせるの、だいたいこれですよね。
高圧洗浄の、ロケットみたいに飛んでくようなやつを使うんですよね。
あれでイチコロですよね。
モリモリ出てきてブワーみたいな。
あのまま下水道に流しちゃうんだからすごいですよね(笑)
またどっかで詰まりそうなものですけどね。
下水道ったって、最後は浄化槽みたいなのできれいにするわけでしょ。
で、どうしても残るようなのは燃やすとか埋めるとか、そういうふうにしてるんだと思うんですよ。
埋まるほうのプレートに入れたほうがいいんでしょうね。
残るほうのプレートだと、何億年経っても残りますからね。
日本の近くで言えばフィリピン海プレートのほうに埋めればいいんじゃないかと。
まあでも埋めたって、その地層には地下水もあるでしょ。
マントルで温められて、マグマになって、噴火でまた地表に出てきちゃったりするかも知れませんね(笑)
そう、地下水を含んだ地殻プレートが、沈みこんでマントルで1,000℃以上とかに温められて、ドロドロのマグマになるでしょ。
地下水が多いから、まあ水は沸騰するわけですよ。
水蒸気を含むから、岩石だけで出来たマグマより、水蒸気を含んだマグマのほうが軽いでしょ。
だから上に上がってくるんです。
どんどん上がるわけです。
で、地面で密閉されてるんですけど、なんとか上に行こうとして、隙間とか柔らかいところがあればそこをマグマが進んでいくんですね。
それが火山性微動の原因ですね。
いい感じに圧力が抜けて、冷えて固まってくれればいいですけど、もうどうしようもなくなったら、シャンペンの栓をポンッと抜いた時みたいに噴火するんですね。
先に炭酸シューッって抜いておけばポンッとはいかないもんで、それが噴煙だけ上がってるとか火山ガスだけ出てるとか、そういう状態なんですね。
シャンペンくらいなら「お、噴火だ」で済みますけど、メントスコーラみたいになっちゃうと大噴火になっちゃうんですね。
噴火が起きると、大量の火山ガスが大気中に放出されます。
噴煙の高さが何キロとか言いますけど、その噴煙の中には火山灰ももちろん含まれますけど、火山ガスが含まれるんですね。
火山ガスってのは硫黄を含んだ気体で、まあ地球を覆うわけですよ。
覆った火山ガスは太陽光を反射するので、それで地球が寒冷化するんですね。
アイスランドで大噴火があったから天明の大飢饉があったんだし、フィリピンで大噴火があったからタイ米を食うことになったんですよね。
タイ米、懐かしいですよね。
今の若者は知らないんでしょうね。
インディカ種とかジャポニカ種とか、今はもう言いませんもんね。
チャーハンにしようとかカレーにしようとか、一時期、レストランでもタイ米使われたことがあったくらいですもんね。
なぜか実家ではジャポニカ種が食えてましたよね。
米農家に親戚はいなかったんですけどね。
新潟に知り合いがいるとか、そういうのもないんですけどね。
新潟に住んでる知り合いがいて、お米なんて買ったことないとか、そういうものなんだそうですよ。
もちろん米農家ではないんですけど、カネ出して買うようなものではないという意識なんだそうですね。
私もミカンとかサザエとかタケノコとかにはカネ出せないと思ってる派なんですけど、昔はワカメもお茶もカネ出して買うの、意味わかんなかったですもんね。
乾燥ワカメは配給で何十キロももらえたし、ワカメとお茶をセットで親戚に送るわけでしょ。
それぞれ5キロとか10キロずつ送るんですけど、これっぽっちでごめんなさいみたいな感じでしたよ。
お茶は5キロとかもらっても困ったでしょうね(笑)
お茶なんて何100キロとかあっても商売にはならないんですよね。
葉っぱをトラック1台摘んだって、製品のお茶になったら「たったこれだけ?」みたいな。
それを何トンとか作ってやっと商売になる程度だと思うんです。
小松菜みたいに年に何度も収穫できればいいですけど、そういう作物ではないんですよね。
しかも銘柄のお茶ではないし、特に消毒とかしてるわけでもないし、私みたいな子供が摘んでるくらいのお茶でカネなんて取れないんですよ。
自家消費用ですね。
そんなお茶の畑もみんな切っちゃいましたよね。
水の人もいるでしょうね。
こんこんと湧いてりゃ水なんて買ってくる必要はないですからね。
実家も子供の頃は簡易水道で、山の水を使ってたみたいで美味しかったんですよ。
それが普通だと思ってたんですけど、簡易水道をやめて市の水道に切り替わったんですね。
すごいカルキ臭くてね。
まあすぐに慣れましたけど、プールの水を飲んでるみたいで違和感ありましたよね。
魚の人もいるでしょうね。
魚は買うものではなくて釣ってくるものだ、みたいなね。
魚は釣ろうと思ったら、道具が大変ですよね。
竿もリールも何十万とかするやつがありますもんね。
こないだ、お客さんの奥さんと話してて、旦那さんが釣りが趣味で、どうも給料をそっちにつぎ込んじゃうらしいんですよ。
喧嘩してムカついたから、旦那さんが釣りに行ってる間に、釣具の中古買取みたいなところにみんな持ってっちゃったらしいんですね。
200万になったとかで、それで焼肉食わしてあとはもらっちゃったとか言ってましたけど、なくなったの気付いて自殺しそうになってて笑ったとか言ってましたね。
奥様は旦那さんの趣味に全く理解がないのでそうなりますね。
そんな奥様と結婚したのが不運でしたよね。
奥様よりも大事なものかも知れないんですけどね。
親兄弟や子供、友人知人、仕事仲間やお客さん、その人達が全員、奥さんに殺されて、私がいるからいいでしょって言われたらやってられないと思うんです。
そりゃ奥さんは大事だけど、それとこれとは違うんですよね。
売っちゃったけど、釣具、また増えたらしいですよ。
まだ離婚したとは聞いてないんですけど、増えたってことは釣りはやめてないわけでしょ。
これからまた揃えるんでしょうから、家に持って帰ってくるお金は増えませんね。
まあ奥さんはその後、資格を生かして事業を起こして、今は結構安定して稼げているはずなので、ご主人の収入に頼らなくても十分やっていけてるとは思いますけどね。
何年か前に、一回りくらい下の旦那さんと結婚してるんですよ。
お互い初婚で、まあ奥さんはもう子供が作れるような年齢ではなかったんですけど、遠くから見たらまだ30代くらいに見えるような感じでしたよね。
近くで見ても実年齢より10歳は若く見える感じでね。
定年になってどうのこうのって言うもんで、失礼ながら年齢聞いたらびっくりしましたよ。
以前もいましたね。
私が20代後半くらいの頃でしたかね。
そのお客さんは、大学の名前は聞いたことなかったんですけど、その大学で先生をしてらっしゃると。
私より年下ですよ。
ギャルではなく、遊んでなさそうな、まあかわいい女性なんですね。
新卒みたいな初々しさで、話し方とか仕草とか、まだ男を知らないんだろうな、みたいな。
こんな若くて大学の先生やってんのかと。
で、これから結婚するんだって言ってて、こんな顔してやることやってんなとか思ってたら、次のときにフィアンセを連れてきたんですけど、ものすごいおっさんなの。
50代半ばくらいで、まあお世辞にも40代には見えなかったですよね。
父親みたいな年齢かよと。
このおっさんの何がよかったんだろうとか、ロリコンだとか思ってたんですけど、その女性の年齢を聞いたら44だったんですよ。
20歳くらいサバ読んでるとしか思えなかったんですよね。
だって声とか、まさにかわいいんですよ。
肌艶とかも20代前半って言うか、私の同年代の女性よりも若々しいくらいで、あ、そうだ、全然化粧してなかったんだ。
普通は44とかだったら、人前に化粧しないで出てこないでしょ。
真面目な学生みたいに化粧っ気がなかったんですよね。
こんな人もいるんだなと。
もうその人も還暦は過ぎたんでしょうけど、どんな感じなんでしょうね。
やっと40代に見えてきた、みたいな感じでしょうかね(笑)
まあ美魔女はいます。
私も嫁さんと喧嘩すると「うるせーこの美魔女が」とか心の中で怒鳴ってたりします(笑)
声に出しちゃうとわけわかんなくなるので黙ってるんですね(笑)
女性は年齢に関係なく、体型も関係なく、美しいものです。
海外なんかだとそうなんですよね。
タルみたいなおばちゃんがデコルテや背中を思いっきり出すようなドレスを着てたりしますけど、年齢や体形で女性としての価値が落ちるとは考えないからそうなるんですね。
まあ日本ではあまりそういうふうには考えられませんけど、ババ専とかデブ専とかもいるじゃないですか。
刺さる人には刺さるわけで、そういう人にとっては価値観に評価が見合ってないような気がしてると思うんですね。
そういう面では海外のほうが進んでるのかも知れません。
海外には学ぶところは学んで、日本のいいところはいいところで、なくさないようにしていきたいものですね。
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
このブログは毎日更新を目指しております。
課金されたり迷惑なサイトに誘導したりは一切ございませんので、
応援してくださる方は下記のバナーのクリックをお願い申し上げます。

不動産・土地ランキング
セブンイレブンからまた新しいのが出ましたね。
今回は魚介醤油豚骨。

エースコック製です。

緑の袋がブタの脂、黄色い袋が魚粉ですね。
魚介が苦手なら、黄色い袋は捨てるか他の料理にでも使えばいいんじゃないかと。
混ぜてたらこんなになってしまいました。



豚骨は弱いですね。
魚介も弱い。
互いに打ち消し合ってる感じ。
魚粉じゃなくて、ブタ粉とか作ればいいのに。
ブタ肉を煮た後で乾燥させて、周りにカビ生やして、何年か熟成させるんですよ。
で、石みたいに硬くなったら、シャコシャコやって削るんです(笑)
その削り節を、電子レンジで1分とか温めると、簡単に粉末に(笑)
鰹節から魚粉を作るときの手順ですね(笑)
ブタ節(笑)
使えると思うんですけどね。
どんな料理も、ブタ節使えばブタ臭く出来るでしょ。
豆腐とかに乗せて、醤油かけて食いたいですね。
間違いないと思うんですよね。
あんな脂っこいカツオで出来るんだから、ブタで出来ないはずがないと思うんですけどね。
ブタだって相当脂っこいですからね。
バラ肉なんて炒めて、炒めたフライパンを放置しとくと大変なことになってますもんね。
あのラード、あんなに出なきゃそのままチャーハン作れるんですけど、チャーハン作るには多すぎるからある程度取り除くんですよね。
取り除いたラードは、スープかなんかに使うとか、カレー用に野菜を炒めるとか、ナスとか炒めて吸わせるとか、そうなるんでしょうね。
普通に排水で流したら大変なことになる未来が予想されます。
一般家庭にグリストラップまでは不要ですけど、でも食生活って言うか、普段から中華料理ばっか作って食ってるような人の場合は、グリトラの設置も頭の片隅に入れといたほうがいいと思いますね。
めちゃくちゃ臭いんですよね(笑)
水の勢いを強くして、ジャーなんてかけるんですけど、ハネが飛んできて汚いんですよね。
排水管詰まらせるの、だいたいこれですよね。
高圧洗浄の、ロケットみたいに飛んでくようなやつを使うんですよね。
あれでイチコロですよね。
モリモリ出てきてブワーみたいな。
あのまま下水道に流しちゃうんだからすごいですよね(笑)
またどっかで詰まりそうなものですけどね。
下水道ったって、最後は浄化槽みたいなのできれいにするわけでしょ。
で、どうしても残るようなのは燃やすとか埋めるとか、そういうふうにしてるんだと思うんですよ。
埋まるほうのプレートに入れたほうがいいんでしょうね。
残るほうのプレートだと、何億年経っても残りますからね。
日本の近くで言えばフィリピン海プレートのほうに埋めればいいんじゃないかと。
まあでも埋めたって、その地層には地下水もあるでしょ。
マントルで温められて、マグマになって、噴火でまた地表に出てきちゃったりするかも知れませんね(笑)
そう、地下水を含んだ地殻プレートが、沈みこんでマントルで1,000℃以上とかに温められて、ドロドロのマグマになるでしょ。
地下水が多いから、まあ水は沸騰するわけですよ。
水蒸気を含むから、岩石だけで出来たマグマより、水蒸気を含んだマグマのほうが軽いでしょ。
だから上に上がってくるんです。
どんどん上がるわけです。
で、地面で密閉されてるんですけど、なんとか上に行こうとして、隙間とか柔らかいところがあればそこをマグマが進んでいくんですね。
それが火山性微動の原因ですね。
いい感じに圧力が抜けて、冷えて固まってくれればいいですけど、もうどうしようもなくなったら、シャンペンの栓をポンッと抜いた時みたいに噴火するんですね。
先に炭酸シューッって抜いておけばポンッとはいかないもんで、それが噴煙だけ上がってるとか火山ガスだけ出てるとか、そういう状態なんですね。
シャンペンくらいなら「お、噴火だ」で済みますけど、メントスコーラみたいになっちゃうと大噴火になっちゃうんですね。
噴火が起きると、大量の火山ガスが大気中に放出されます。
噴煙の高さが何キロとか言いますけど、その噴煙の中には火山灰ももちろん含まれますけど、火山ガスが含まれるんですね。
火山ガスってのは硫黄を含んだ気体で、まあ地球を覆うわけですよ。
覆った火山ガスは太陽光を反射するので、それで地球が寒冷化するんですね。
アイスランドで大噴火があったから天明の大飢饉があったんだし、フィリピンで大噴火があったからタイ米を食うことになったんですよね。
タイ米、懐かしいですよね。
今の若者は知らないんでしょうね。
インディカ種とかジャポニカ種とか、今はもう言いませんもんね。
チャーハンにしようとかカレーにしようとか、一時期、レストランでもタイ米使われたことがあったくらいですもんね。
なぜか実家ではジャポニカ種が食えてましたよね。
米農家に親戚はいなかったんですけどね。
新潟に知り合いがいるとか、そういうのもないんですけどね。
新潟に住んでる知り合いがいて、お米なんて買ったことないとか、そういうものなんだそうですよ。
もちろん米農家ではないんですけど、カネ出して買うようなものではないという意識なんだそうですね。
私もミカンとかサザエとかタケノコとかにはカネ出せないと思ってる派なんですけど、昔はワカメもお茶もカネ出して買うの、意味わかんなかったですもんね。
乾燥ワカメは配給で何十キロももらえたし、ワカメとお茶をセットで親戚に送るわけでしょ。
それぞれ5キロとか10キロずつ送るんですけど、これっぽっちでごめんなさいみたいな感じでしたよ。
お茶は5キロとかもらっても困ったでしょうね(笑)
お茶なんて何100キロとかあっても商売にはならないんですよね。
葉っぱをトラック1台摘んだって、製品のお茶になったら「たったこれだけ?」みたいな。
それを何トンとか作ってやっと商売になる程度だと思うんです。
小松菜みたいに年に何度も収穫できればいいですけど、そういう作物ではないんですよね。
しかも銘柄のお茶ではないし、特に消毒とかしてるわけでもないし、私みたいな子供が摘んでるくらいのお茶でカネなんて取れないんですよ。
自家消費用ですね。
そんなお茶の畑もみんな切っちゃいましたよね。
水の人もいるでしょうね。
こんこんと湧いてりゃ水なんて買ってくる必要はないですからね。
実家も子供の頃は簡易水道で、山の水を使ってたみたいで美味しかったんですよ。
それが普通だと思ってたんですけど、簡易水道をやめて市の水道に切り替わったんですね。
すごいカルキ臭くてね。
まあすぐに慣れましたけど、プールの水を飲んでるみたいで違和感ありましたよね。
魚の人もいるでしょうね。
魚は買うものではなくて釣ってくるものだ、みたいなね。
魚は釣ろうと思ったら、道具が大変ですよね。
竿もリールも何十万とかするやつがありますもんね。
こないだ、お客さんの奥さんと話してて、旦那さんが釣りが趣味で、どうも給料をそっちにつぎ込んじゃうらしいんですよ。
喧嘩してムカついたから、旦那さんが釣りに行ってる間に、釣具の中古買取みたいなところにみんな持ってっちゃったらしいんですね。
200万になったとかで、それで焼肉食わしてあとはもらっちゃったとか言ってましたけど、なくなったの気付いて自殺しそうになってて笑ったとか言ってましたね。
奥様は旦那さんの趣味に全く理解がないのでそうなりますね。
そんな奥様と結婚したのが不運でしたよね。
奥様よりも大事なものかも知れないんですけどね。
親兄弟や子供、友人知人、仕事仲間やお客さん、その人達が全員、奥さんに殺されて、私がいるからいいでしょって言われたらやってられないと思うんです。
そりゃ奥さんは大事だけど、それとこれとは違うんですよね。
売っちゃったけど、釣具、また増えたらしいですよ。
まだ離婚したとは聞いてないんですけど、増えたってことは釣りはやめてないわけでしょ。
これからまた揃えるんでしょうから、家に持って帰ってくるお金は増えませんね。
まあ奥さんはその後、資格を生かして事業を起こして、今は結構安定して稼げているはずなので、ご主人の収入に頼らなくても十分やっていけてるとは思いますけどね。
何年か前に、一回りくらい下の旦那さんと結婚してるんですよ。
お互い初婚で、まあ奥さんはもう子供が作れるような年齢ではなかったんですけど、遠くから見たらまだ30代くらいに見えるような感じでしたよね。
近くで見ても実年齢より10歳は若く見える感じでね。
定年になってどうのこうのって言うもんで、失礼ながら年齢聞いたらびっくりしましたよ。
以前もいましたね。
私が20代後半くらいの頃でしたかね。
そのお客さんは、大学の名前は聞いたことなかったんですけど、その大学で先生をしてらっしゃると。
私より年下ですよ。
ギャルではなく、遊んでなさそうな、まあかわいい女性なんですね。
新卒みたいな初々しさで、話し方とか仕草とか、まだ男を知らないんだろうな、みたいな。
こんな若くて大学の先生やってんのかと。
で、これから結婚するんだって言ってて、こんな顔してやることやってんなとか思ってたら、次のときにフィアンセを連れてきたんですけど、ものすごいおっさんなの。
50代半ばくらいで、まあお世辞にも40代には見えなかったですよね。
父親みたいな年齢かよと。
このおっさんの何がよかったんだろうとか、ロリコンだとか思ってたんですけど、その女性の年齢を聞いたら44だったんですよ。
20歳くらいサバ読んでるとしか思えなかったんですよね。
だって声とか、まさにかわいいんですよ。
肌艶とかも20代前半って言うか、私の同年代の女性よりも若々しいくらいで、あ、そうだ、全然化粧してなかったんだ。
普通は44とかだったら、人前に化粧しないで出てこないでしょ。
真面目な学生みたいに化粧っ気がなかったんですよね。
こんな人もいるんだなと。
もうその人も還暦は過ぎたんでしょうけど、どんな感じなんでしょうね。
やっと40代に見えてきた、みたいな感じでしょうかね(笑)
まあ美魔女はいます。
私も嫁さんと喧嘩すると「うるせーこの美魔女が」とか心の中で怒鳴ってたりします(笑)
声に出しちゃうとわけわかんなくなるので黙ってるんですね(笑)
女性は年齢に関係なく、体型も関係なく、美しいものです。
海外なんかだとそうなんですよね。
タルみたいなおばちゃんがデコルテや背中を思いっきり出すようなドレスを着てたりしますけど、年齢や体形で女性としての価値が落ちるとは考えないからそうなるんですね。
まあ日本ではあまりそういうふうには考えられませんけど、ババ専とかデブ専とかもいるじゃないですか。
刺さる人には刺さるわけで、そういう人にとっては価値観に評価が見合ってないような気がしてると思うんですね。
そういう面では海外のほうが進んでるのかも知れません。
海外には学ぶところは学んで、日本のいいところはいいところで、なくさないようにしていきたいものですね。
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
このブログは毎日更新を目指しております。
課金されたり迷惑なサイトに誘導したりは一切ございませんので、
応援してくださる方は下記のバナーのクリックをお願い申し上げます。

不動産・土地ランキング
コメント