こんにちは。宮本です。
ローソンからPBの大盛のカップ麺が出てますね。
日清製。
これは味噌。


辛みそって言うくらいだから辛いみたいですね。
どうせ大したことないと思いますけどね。
付け合わせはコロッケパンとアジフライ。



そんなに辛くなかったです。

美味しいには美味しいですね。
どっかで食ったことあるような懐かしい味わいでした。
具がなくて、潔いスタイル。
無駄だと断じたんでしょうね。
私もラーメンの具は必ずしも必要だとは考えておりません。
乾燥ネギが入ってるだけでも親切と言ったほうが正しいのかも知れません。
次はしょうゆ。

豚コクってことですね。

とんこくって言えば珍珍珍(サンチン)ですね。
1号線の、南町だか本町だかにありましたよね。
20年くらい前になくなっちゃったんでしたっけ。
1号線って言えば鳥取も閉店しましたけど、鳥取よりは後までやってたような気がします。
鳥取と味一、どっちが先に閉店したのか、記憶が曖昧なんですよ。
国一って言えば間中さんのところのハート軒にはよく行きましたね。
夜中4時とか5時とかまでやってましたもんね。
あそこのマスターだったけんちゃん、旧職安通りの魚庵っていうお店にいましたね。
ハート軒が閉店した後、鴨宮のダダにもいたんですよね。
ダダの後はどこにいたんだか知りませんけど、ハート軒やってた頃って、彼はまだ未成年だったんですよね。
あんな未成年が、醤油も味噌もとんこつも自分でスープ取ってお店やってたんですよ。
相当有能ですよね。
マジでブタの頭とか煮てるんですよ。
その時初めて見ましたけど、けっこうデカいんですよ。
煮てる寸胴もかなり大きいんですけど、その寸胴にめいっぱいでしたもんね。
セントラルならまだわかりますけど、3種類のスープのラーメン屋を未成年1人でやるの、結構大変だったと思いますね。
彼女さんがホール出てましたけど、その子はやれても餃子包むくらいしかできないと思うんですよね。
今だったら労基が飛んでくるんでしょうね。
当時はそんなの当たり前って言うか、過労死しても過労死とは診断されなかった時代ですもんね。
やっぱりアジフライ。


豚コクってくらいだから豚骨醤油みたいなの想像してましたけど、香りも味も中華そばっぽかったです。

これも具なしで潔いですね。

廃盤になったハウスの本中華みたいな。

廃盤にまでしなくて良かったのにって今でも思いますね。
相当好きでしたもんね。
子供の頃、うちでは箱買いするんですけど、だいたいめん吉だったんですよ。
そのうちめん吉が廃盤になったんだか買えなくなって、ポロイチになったりチャルメラになったりして、まあ私の希望で本中華にしたりらうめんにしたり、オロチョンや、とっぱちからくさやんつきラーメンにしてみたり、その頃に出てたやつにしてみたりしたんですね。
オロチョンは3回くらい箱買いしましたかね。
親が。
らうめんは5~6回でしょうか。
ポロイチシリーズとかチャルメラとか本中華は、数えきれないくらい買ったんだと思います。
家に帰ると段ボールの中にラーメンがある幸せって言うんですか、あの、横からテープに沿って開けるとそのまま店頭に並べられるような開け方、あるじゃないですか。
普通に糊付けされた部分から開けたほうが家庭での保存には向いてるんですけど、テンション上がっちゃって横から開けちゃうんですよね(笑)
段ボールは縦にしておきたいから、やっちゃうと後が大変でね(笑)
本当に小さかった頃は、あの30袋入りくらいの段ボールでさえ重たく感じましたもんね。
今みたいに5袋ずつ小分けにされてなかったんですよ。
たまに、親の気まぐれだと思うんですけど、その段ボール入りのインスタントラーメンを2箱買ってきたりするんですね。
買ってくるっていうか、昔は御用聞きしてくれたようなお店があって、持ってきてくれたんですよね。
私が中学生になった頃か、来なくなっちゃって、まあおじさんも結構な年だったですしね。
昔からの付き合いだったんでしょうね。
物心ついたころには、すでに普通にいる人って感じでしたもんね。
その頃、うちでは母親以外、次々に亡くなっていきましたからね。
母親は嫁だから、そこまで義理立てしなくてもいいと思ったかも知れません。
そう言えば、その御用聞きしてくれたお店って、南町にあったような気がしますね。
国1の郵便局の向かいあたりだったような。
そのお店も、もう無くなってるかも知れません。
珍珍珍、圏央道の厚木パーキングエリアに入ってたと思いますよ。
変わってなければまだあると思うんです。
豚コクと江戸だし醤油だったんですよね。
ネギラーメンのネギがラーショのネギっぽくて美味かったんです。
セロリってのもあって、セロリもラーショのネギみたいな味に仕上げてあるから、ネギが好きな人だったらセロリも美味いって言ったと思いますね。
私がこの業界に入った頃には、まだ国1に珍珍珍はあって、法務局も裁判所のところにあったじゃないですか。
だからたまに行けたんですよね。
青色申告会の建物のところに移転した頃はもうなくなってたと思います。
小田原法務局がなくなって、西湘二宮支局に統合されたじゃないですか。
まあ不便ですよね。
法務局自体、あんまり行かなくなったからいいですけど、行かなきゃいけないのに遠くなったってのはきついんですよ。
秦野も松田も平塚も統合されたでしょ。
県土木も開成だから大変で、真鶴の物件の調査で吉田島まで行くの、結構骨なんですよね。
町で完結してくれればいいんですけど、言わなくなっちゃったんですよね。
町道とかのことは聞けますけど、それが基準法の何号に当たるのかとか、そういう判断は開成町なんですよね(笑)
みんな行かなくなっちゃって、半端な調査しかしなくなって、重説にウソ書くことが増えそうですよね(笑)
せっかく鎌倉の法務局行ったのに、数日前に湘南支局に統合されてたことがありましたね(笑)
辻堂か~と。
すっごく近くなったのにわざわざ鎌倉まで行っちゃって、混んでたから2時間近くロスしたんですよね(笑)
で、辻堂の法務局、中も駐車場もやたら混んでましてね。
まだみんなネットで謄本取らなかったから足運んだんですよね。
法務局の調査だけで1日終わったとか、ありましたよね。
横浜地方法務局は、書類取ってくるのに行ったことはありますけど、他の法務局とは違いますね。
謄本取ったりするような雰囲気じゃなかったです。
確か身分証明書かなんかを取るんだかで行ったんですね。
そう、わざわざ横浜まで行かなきゃダメな感じだったんですよね。
ま、移転登記くらいなら、自分でやったほうがいいと思います。
普通です。
普通に識別情報もらえますよ。
いつも司法書士の先生がやってることを見てれば、誰でもできると思いますので、試してみてはいかがでしょうか。
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ローソンからPBの大盛のカップ麺が出てますね。
日清製。
これは味噌。


辛みそって言うくらいだから辛いみたいですね。
どうせ大したことないと思いますけどね。
付け合わせはコロッケパンとアジフライ。



そんなに辛くなかったです。

美味しいには美味しいですね。
どっかで食ったことあるような懐かしい味わいでした。
具がなくて、潔いスタイル。
無駄だと断じたんでしょうね。
私もラーメンの具は必ずしも必要だとは考えておりません。
乾燥ネギが入ってるだけでも親切と言ったほうが正しいのかも知れません。
次はしょうゆ。

豚コクってことですね。

とんこくって言えば珍珍珍(サンチン)ですね。
1号線の、南町だか本町だかにありましたよね。
20年くらい前になくなっちゃったんでしたっけ。
1号線って言えば鳥取も閉店しましたけど、鳥取よりは後までやってたような気がします。
鳥取と味一、どっちが先に閉店したのか、記憶が曖昧なんですよ。
国一って言えば間中さんのところのハート軒にはよく行きましたね。
夜中4時とか5時とかまでやってましたもんね。
あそこのマスターだったけんちゃん、旧職安通りの魚庵っていうお店にいましたね。
ハート軒が閉店した後、鴨宮のダダにもいたんですよね。
ダダの後はどこにいたんだか知りませんけど、ハート軒やってた頃って、彼はまだ未成年だったんですよね。
あんな未成年が、醤油も味噌もとんこつも自分でスープ取ってお店やってたんですよ。
相当有能ですよね。
マジでブタの頭とか煮てるんですよ。
その時初めて見ましたけど、けっこうデカいんですよ。
煮てる寸胴もかなり大きいんですけど、その寸胴にめいっぱいでしたもんね。
セントラルならまだわかりますけど、3種類のスープのラーメン屋を未成年1人でやるの、結構大変だったと思いますね。
彼女さんがホール出てましたけど、その子はやれても餃子包むくらいしかできないと思うんですよね。
今だったら労基が飛んでくるんでしょうね。
当時はそんなの当たり前って言うか、過労死しても過労死とは診断されなかった時代ですもんね。
やっぱりアジフライ。


豚コクってくらいだから豚骨醤油みたいなの想像してましたけど、香りも味も中華そばっぽかったです。

これも具なしで潔いですね。

廃盤になったハウスの本中華みたいな。

廃盤にまでしなくて良かったのにって今でも思いますね。
相当好きでしたもんね。
子供の頃、うちでは箱買いするんですけど、だいたいめん吉だったんですよ。
そのうちめん吉が廃盤になったんだか買えなくなって、ポロイチになったりチャルメラになったりして、まあ私の希望で本中華にしたりらうめんにしたり、オロチョンや、とっぱちからくさやんつきラーメンにしてみたり、その頃に出てたやつにしてみたりしたんですね。
オロチョンは3回くらい箱買いしましたかね。
親が。
らうめんは5~6回でしょうか。
ポロイチシリーズとかチャルメラとか本中華は、数えきれないくらい買ったんだと思います。
家に帰ると段ボールの中にラーメンがある幸せって言うんですか、あの、横からテープに沿って開けるとそのまま店頭に並べられるような開け方、あるじゃないですか。
普通に糊付けされた部分から開けたほうが家庭での保存には向いてるんですけど、テンション上がっちゃって横から開けちゃうんですよね(笑)
段ボールは縦にしておきたいから、やっちゃうと後が大変でね(笑)
本当に小さかった頃は、あの30袋入りくらいの段ボールでさえ重たく感じましたもんね。
今みたいに5袋ずつ小分けにされてなかったんですよ。
たまに、親の気まぐれだと思うんですけど、その段ボール入りのインスタントラーメンを2箱買ってきたりするんですね。
買ってくるっていうか、昔は御用聞きしてくれたようなお店があって、持ってきてくれたんですよね。
私が中学生になった頃か、来なくなっちゃって、まあおじさんも結構な年だったですしね。
昔からの付き合いだったんでしょうね。
物心ついたころには、すでに普通にいる人って感じでしたもんね。
その頃、うちでは母親以外、次々に亡くなっていきましたからね。
母親は嫁だから、そこまで義理立てしなくてもいいと思ったかも知れません。
そう言えば、その御用聞きしてくれたお店って、南町にあったような気がしますね。
国1の郵便局の向かいあたりだったような。
そのお店も、もう無くなってるかも知れません。
珍珍珍、圏央道の厚木パーキングエリアに入ってたと思いますよ。
変わってなければまだあると思うんです。
豚コクと江戸だし醤油だったんですよね。
ネギラーメンのネギがラーショのネギっぽくて美味かったんです。
セロリってのもあって、セロリもラーショのネギみたいな味に仕上げてあるから、ネギが好きな人だったらセロリも美味いって言ったと思いますね。
私がこの業界に入った頃には、まだ国1に珍珍珍はあって、法務局も裁判所のところにあったじゃないですか。
だからたまに行けたんですよね。
青色申告会の建物のところに移転した頃はもうなくなってたと思います。
小田原法務局がなくなって、西湘二宮支局に統合されたじゃないですか。
まあ不便ですよね。
法務局自体、あんまり行かなくなったからいいですけど、行かなきゃいけないのに遠くなったってのはきついんですよ。
秦野も松田も平塚も統合されたでしょ。
県土木も開成だから大変で、真鶴の物件の調査で吉田島まで行くの、結構骨なんですよね。
町で完結してくれればいいんですけど、言わなくなっちゃったんですよね。
町道とかのことは聞けますけど、それが基準法の何号に当たるのかとか、そういう判断は開成町なんですよね(笑)
みんな行かなくなっちゃって、半端な調査しかしなくなって、重説にウソ書くことが増えそうですよね(笑)
せっかく鎌倉の法務局行ったのに、数日前に湘南支局に統合されてたことがありましたね(笑)
辻堂か~と。
すっごく近くなったのにわざわざ鎌倉まで行っちゃって、混んでたから2時間近くロスしたんですよね(笑)
で、辻堂の法務局、中も駐車場もやたら混んでましてね。
まだみんなネットで謄本取らなかったから足運んだんですよね。
法務局の調査だけで1日終わったとか、ありましたよね。
横浜地方法務局は、書類取ってくるのに行ったことはありますけど、他の法務局とは違いますね。
謄本取ったりするような雰囲気じゃなかったです。
確か身分証明書かなんかを取るんだかで行ったんですね。
そう、わざわざ横浜まで行かなきゃダメな感じだったんですよね。
ま、移転登記くらいなら、自分でやったほうがいいと思います。
普通です。
普通に識別情報もらえますよ。
いつも司法書士の先生がやってることを見てれば、誰でもできると思いますので、試してみてはいかがでしょうか。
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