こんにちは。宮本です。

夜中、小田原を徘徊してると、ガンテツに辿り着きますよね(笑)

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まだ飲んでる(笑)

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この時は羽根が大きかった(笑)

醤油ラーメンのハーフ。

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美味いですね。
さすがに汁完はできませんでしたって書きたかったんですけど汁完してたみたいです。

塩。

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私が食ったものではないんですけど、撮らないんですかとか言われて、思わずクセで撮ってしまいました。

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酒飲むとラーメンが食いたくなるってあるじゃないですか。
ラーメン食えるほど胃に隙間がないってくらい飲んでることが多いんですけど、この時は食えましたね。

人気ですよね。
味がどうとかあんまり関係なく、飲んで小腹すいたらとりあえずガンテツみたいな感じだと思います。
はらくっちもそんな感じですよね。
小田原商店とか牛丼系だと多いような気がして、日高屋だと時間的にもう閉まってて、まだ飲みたい人は目利きの銀次かなんか行くんでしょうね。

銀次は若者がギャーギャーうるさいようなイメージが強くて、大人ばっかだと場違いな気がするんですよね。
外はもう誰も歩いてないような時間なのに、銀次入るとあちこちで盛り上がってるような、そんなイメージ。

飲み放題やってるんでしたっけね。
若者は飲み放題大好きですよね。
歩いてたら「お兄さん、1000円で飲み放題です!」とか声掛けられたんですけど、1000円でも儲かるくらいの安い酒なわけでしょ。
もうそんなの飲めないんですよ。
3000円で飲み放題って言うならいい酒置いてあるんじゃねえのかって思うかも知れませんけど、いい酒使って1000円じゃ無理なの知ってるから、最初からダメですね。

そういうお酒が置いてあって、でもおつまみは上等ってことはないと予想できるんですよ。
酒をそこまで経費節約してるんだから、哲学として、おつまみも経費かからないようにしてると思うんです。
それか、枝豆とかイモフライみたいな原価の安いやつで結構高いカネ取るか、そんなだと思うんですね。

マクドナルドはハンバーガーは赤字だけどイモとジュースが高いから儲けが出るわけでしょ。
あんなイモで240円とか、そりゃアメリカで作ってるんだから輸送コストとか、いっぺん産地で軽く揚げて店内で2度揚げもして手間掛けてるし、それにアメリカは人件費も高いんですけど、とにかく大規模にやってるはずだから、設備投資にはかかってると思うんですけど、そこまで人件費もって思うと、そこまでじゃないのかなと。

ワシントン州とオレゴン州でしたっけ。
北西部ですけど、あのへんって乾燥してるけど使える水が豊富で、ジャガイモ作るのに最適らしく、生産調整も容易なんだそうですよ。
アイダホ州なんかもジャガイモの産地っぽいイメージがありますけど、マックフライポテトに使われるイモは生産してないとか聞いたことありますね。

「あんなイモで」とか言っときながら、現在の我が国におけるイモのスタンダードはマックのマックフライポテトなのであって、まあ異論は少ないと思うんです。
イモだけならロッテリアのほうがって言う人、必ずいるんですけど、パンとかのバランス考えると、そっちで足引っ張っちゃってて、例えば、絶世の美女なんですけどシャブ中だから減点、みたいな感じなんですよね。
あれはもったいない。

そう言えば、私はあんまり食べないんですけど、夜マックでエビフィレオを頼んで、海老カツ2枚にして、スーソーも増やしてもらうとヤバいんだそうですよ。
「プリプリ」超えて「ブリブリ」なんだそうです。

プリプリって言えばプリンセスプリンセスですけど、ザ・ブリリアントグリーンがブリグリって言われてて、聞きそこなってブリブリだと思ってた人が多かったんですよね。
グリグリなわけがないと。
だったらブリブリだろうと。
ヴォーカルはトミーフェブラリー名義でも活躍してましたね。

ブリブリボーダーラインっていう曲がサザンから発表されてたし、ブリブリという響きに悪いイメージがなかった人は多かったんだろうと思います。

ごめんなさい、ブリグリが流行ってたのとブリブリボーダーラインが発表された時期が曖昧で、テキトーなこと書いてます(笑)

エビの先駆者はロッテリアなんですけど、発売はもう40年以上前でしょうけど、当初はすごい勢いで、でも最近になって改めて食うとそうでもなかったりして、それもなんて言うか、巨乳だけどホームレスだから減点みたいな感じでそうなってる可能性はありますよね。

イケメンだけど短小なら脱がなきゃバレないんですけど、巨乳は外見で、フォルムでバレますからね。
巨根が外見やシルエットで判断できるような状況だと、外歩いたら捕まるので、それはダメだと思うんです。
中世の騎士の、プレートメイルと言われるような全身を鉄板で覆うような鎧がありますけど、あれらの中には、わざわざ巨根にしてるって言うか、巨根でも収まるような形状に成形してたりするやつもあるんですよね。
邪魔だと思うんですけど、実際はその部分に別の何かを仕舞ったりもしたそうですね。
それこそ邪魔だと思いますけどね(笑)
昔の人の考えることはよくわからなかったりすることがありますよね。

ま、鎧で覆うのはいいんですけど、可動部だと思うので、挟んだら大変で、そうなったら戦にならないって言うか、戦う前に離脱ってことになろうかと思いますね。

ああいうの着用できる人って、それなりの貴族だったりしたんですよ。
雑兵はプレートメイルなんか用意できなかったんですね。
馬だって、今でいう高級車なんかより維持費がかかっただろうし、そういうのを装備できた人ってのは領主だったり貴族だったりしたと思うんです。

日本でもそうで、鎧はもちろん、槍や刀だって借り物だったりしたんですね。
借りたら返さなきゃいけないんですけど、名のある武将でも倒せれば、そいつから剥ぎ取ればいいので、まあリサイクルのシステムはあったんでしょうね。
当然カネになるので、そこらに住んでる農民とかが落ち武者狩りをするんですね。
鎧や刀を剥ぎ取って、商人通じて武士の手に渡るとか、あったと思うんです。
命懸けだから苛烈を極めたみたいですね。

負けた軍の農兵や足軽なんかは悲惨で、国に帰る途中で残党狩りに遭うし、落ち武者狩りに遭うし、まあ食うものもないから近くの村とか行って交渉して、山賊に対する用心棒するからメシ食わせてくれとか、あったみたいですね。
普段からは畑で身体使って、労役とかもあるから、元気な農民はガチムチだったりするんですよ。
ヘタな分隊長クラスの武士なんかより、タイマンだったら強かったりもしたんでしょうね。
文字通り血祭りにあげられてしまうことは多かったようです。
戦が終わって敵がいなくなったと思ったら、次は一斉にその地域のやつらが襲ってくるんです。
明智光秀は落ち武者狩りで討ち取られたって言いますもんね。

あまり語られない戦での負の部分って言うと、あとは分取りがありますね。
だいたい戦があると近くの村の人は逃げちゃうんですけど、逃げ遅れたりすると捕まるんですよね。
甲斐の武田軍が苛烈で有名ですけど、盗むし乱暴するし拉致するし、手当たり次第に暴虐の限りを尽くしたそうですよ。
苅田狼藉なんて言って、戦場になれば畑もめちゃくちゃにされるし、そうすると、まあ恨むわけです。
だから落ち武者は仕返しされるんですね。
拉致してきたやつは人質にして、金で解決とかもあったんですね。
返してほしけりゃいくらよこせって感じで。
だから恨みの連鎖で、例えば、攻め取って隣の国も同じ大名が治めることになったりしても、そういうことをちゃんとやっとかないと、村同士で殺し合いしたりしたんですね。

上のほうの武将は人間らしい感覚でも、下々の雑兵はマナーとかお行儀とかお構いなしですからね。
それこそ、分取りがしたいから雑兵になるんですよ。
ハイリスクハイリターンだったわけです。

西洋の戦争だと、偉い人を捕まえてもあんまり殺さないで、人質にすることが多かったそうですね。
雑兵や傭兵はそんなにカネになりませんけど、鎧着てるようなやつは貴族なので、身代金が見込めたんですね。

ま、ここ80年くらいは戦争してませんけど、昔から日本も戦に次ぐ戦だった時代もあります。
人の心を無くしたような行為も、生きていくためにはやらなきゃしょうがないって言い訳して、それを楽しんでた人もいたんでしょうね。
世界のあちこちに、ただいま絶賛戦争中で、そういう人がいるんでしょう。
我々の常識が通じない場合も大いにありますので、それほど安全ではないところへ渡航するような場合は、十分に気を付けましょうね。



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