こんにちは。宮本です。
伊豆の天城のほうに行ったので、帰りに湯河原に寄って国味に来てみましたよ。

とりラーメンと迷うんですよね。

カツ丼も美味いんですよね。

昔はワンタンメンで700円とかだったですけどね。
しょうがないですよね。
ワンタンメン。

熱海で働いてた頃は本当によく行きましたね。
当時より香りは抑えめになったような。
で、最初に、なんか埃っぽい感じがしたんですけど、ちょっとしたら感じなくなりました。
気のせいでしょうね。

ガチで美味いですね。


ここのワンタン、大好きですね。
時間も昼は3時とかまでやってるんですよね。
だから行きやすいんですよね。
この日も2時過ぎでしたね。
2時過ぎてやってるラーメン屋さんも少ないんですよね。
まあ小田原系の特徴で、量は多めですね。
昔のほうが多かったような気もしますけど、満足度高いですね。
小田原系のくせに麺が少ないとか、あり得ないと思いますけどね。
それで美味きゃいいけど、で、時代とは言えそこそこ高いじゃないですか。
この値段ならこれくらいはっていう期待はあるんですよね。
そこを裏切らなければいいんだろうなと思います。
味の好みなんか十人十色で、まあラーメンなんだから好みはあれどみんな好きじゃないですか。
不味くて残したいラーメンなんて、探しても簡単には見当たらないんですよね。
ナポリタンみたいなもんで、店でやってる以上、不味く作るのが難しいと思うんですね。
冷凍とか袋麺だってちゃんと美味いじゃないですか。
あれを不味く作り変えるのってむしろ難しいんですよね。
で、カネ払うこと考えれば、不味くたって美味しいと脳内で変換して、自分自身を納得させると思うんですよ。
使われている材料に苦手なものがない限り、そのへんはある程度変換できると思うんです。
貧乏人の特徴かも知れませんけど(笑)
不味かろうが何だろうが、食べなきゃ飢えるんです。
それを食べなくても飢える心配がない、カネをドブに捨てようとも食材が成仏できなくとも心が痛まない、って言うような人はそれでいいんですね。
メニューを慎重に選ばなかった自分を責めずにいられるんだろうし、それを誰かのせいにできるツラの皮の厚さもあるんでしょうね。
ブタの気持ちになったら、不味いとか言えないんですよね。
ブタはもう死んでるので、天国から見られてるんですよ。
「あの野郎、俺の肉を不味いとか言いやがった」とか思われるかも知れないんですよね。
ネギだって種残して枯れたかったでしょうよ。
そんなこともさせてもらえず、刈り取られて切り刻まれて、不味いとか言われてみなさいよ。
「お前ら子供何人か生ませたりして、なんなら好きな時にタネ出して気持ち良くなってるくせに、俺は種すら残せずバラバラにされてんだぞと。切り刻まれて不味いって言ってやろうか」ってなりますよね。
食材である彼らは人の言葉を話しませんけど、まあ理不尽に生を授けられて、最初から人に食われる運命ではありますけど、生き物として心を持ってるんだとしたら、やっぱ無下にはできないんですよね。
ま、養殖のブタとか野菜なんてのはモノと一緒っちゃ一緒ですけど、愛情をもって育てれば応えてくれるもんで、そういう点では、石とかプラスチックとかとは違うと思うんですよね。
いや、石とかプラスチックにも心はあるかも知れない(笑)
だんだん怖くなっていきますね(笑)
心があるからって食っちゃダメだとか言ったら、欧米人の捕鯨反対みたいになるので、それは違うと思うんですけど、生きてる以上は仕方ないんだから、生きてたものを食うよりほかないんですよ。
石食って生きていけるんだったら石食いますよ。
フェイクミートだかケミカルミートだか、あれだって元は大豆とか植物由来だったりするでしょ。
生き物殺して食ってるのには変わりないんですよね。
石からタンパク質やビタミンなんかが作れりゃ話は早いんですけどね。
ま、ラーメンに使われる麺には、かんすいという鉱物的なものが使われています。
塩も鉱物みたいなものですし、マーガリンもコーヒーフレッシュもプラスチックだなんて言われています。
人の身体ってのは、そういうのばっか摂ってても、何とかなるのかも知れませんね(笑)
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
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とりラーメンと迷うんですよね。

カツ丼も美味いんですよね。

昔はワンタンメンで700円とかだったですけどね。
しょうがないですよね。
ワンタンメン。

熱海で働いてた頃は本当によく行きましたね。
当時より香りは抑えめになったような。
で、最初に、なんか埃っぽい感じがしたんですけど、ちょっとしたら感じなくなりました。
気のせいでしょうね。

ガチで美味いですね。


ここのワンタン、大好きですね。
時間も昼は3時とかまでやってるんですよね。
だから行きやすいんですよね。
この日も2時過ぎでしたね。
2時過ぎてやってるラーメン屋さんも少ないんですよね。
まあ小田原系の特徴で、量は多めですね。
昔のほうが多かったような気もしますけど、満足度高いですね。
小田原系のくせに麺が少ないとか、あり得ないと思いますけどね。
それで美味きゃいいけど、で、時代とは言えそこそこ高いじゃないですか。
この値段ならこれくらいはっていう期待はあるんですよね。
そこを裏切らなければいいんだろうなと思います。
味の好みなんか十人十色で、まあラーメンなんだから好みはあれどみんな好きじゃないですか。
不味くて残したいラーメンなんて、探しても簡単には見当たらないんですよね。
ナポリタンみたいなもんで、店でやってる以上、不味く作るのが難しいと思うんですね。
冷凍とか袋麺だってちゃんと美味いじゃないですか。
あれを不味く作り変えるのってむしろ難しいんですよね。
で、カネ払うこと考えれば、不味くたって美味しいと脳内で変換して、自分自身を納得させると思うんですよ。
使われている材料に苦手なものがない限り、そのへんはある程度変換できると思うんです。
貧乏人の特徴かも知れませんけど(笑)
不味かろうが何だろうが、食べなきゃ飢えるんです。
それを食べなくても飢える心配がない、カネをドブに捨てようとも食材が成仏できなくとも心が痛まない、って言うような人はそれでいいんですね。
メニューを慎重に選ばなかった自分を責めずにいられるんだろうし、それを誰かのせいにできるツラの皮の厚さもあるんでしょうね。
ブタの気持ちになったら、不味いとか言えないんですよね。
ブタはもう死んでるので、天国から見られてるんですよ。
「あの野郎、俺の肉を不味いとか言いやがった」とか思われるかも知れないんですよね。
ネギだって種残して枯れたかったでしょうよ。
そんなこともさせてもらえず、刈り取られて切り刻まれて、不味いとか言われてみなさいよ。
「お前ら子供何人か生ませたりして、なんなら好きな時にタネ出して気持ち良くなってるくせに、俺は種すら残せずバラバラにされてんだぞと。切り刻まれて不味いって言ってやろうか」ってなりますよね。
食材である彼らは人の言葉を話しませんけど、まあ理不尽に生を授けられて、最初から人に食われる運命ではありますけど、生き物として心を持ってるんだとしたら、やっぱ無下にはできないんですよね。
ま、養殖のブタとか野菜なんてのはモノと一緒っちゃ一緒ですけど、愛情をもって育てれば応えてくれるもんで、そういう点では、石とかプラスチックとかとは違うと思うんですよね。
いや、石とかプラスチックにも心はあるかも知れない(笑)
だんだん怖くなっていきますね(笑)
心があるからって食っちゃダメだとか言ったら、欧米人の捕鯨反対みたいになるので、それは違うと思うんですけど、生きてる以上は仕方ないんだから、生きてたものを食うよりほかないんですよ。
石食って生きていけるんだったら石食いますよ。
フェイクミートだかケミカルミートだか、あれだって元は大豆とか植物由来だったりするでしょ。
生き物殺して食ってるのには変わりないんですよね。
石からタンパク質やビタミンなんかが作れりゃ話は早いんですけどね。
ま、ラーメンに使われる麺には、かんすいという鉱物的なものが使われています。
塩も鉱物みたいなものですし、マーガリンもコーヒーフレッシュもプラスチックだなんて言われています。
人の身体ってのは、そういうのばっか摂ってても、何とかなるのかも知れませんね(笑)
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