こんにちは。宮本です。
ロビンソンって言うか、ダイナシティウエストって言うか、まあ例の建物の4階に、フードコートがあるんですけど、そこはラーメン屋ばっかなんですよ。
今回はリンガーハット。

味噌ちゃんぽんなんですけど、バターをトッピングしました。

キクラゲ。

やっぱキクラゲがあるかないかで全然違いますね(笑)

コーンがすごく多かったです。
最初からそこそこの量のコショウが入ってたっぽいんですけど、入れてきちゃったんですよね。
くしゃみ出ましたね(笑)
ここのリンガーハット、255のリンガーハットよりも麺にキレがあるんですよね。
麺の周りがヌルヌルしてないって言うか。
うどんを茹でて、洗うとヌルヌルが取れたりするじゃないですか。
あの感じ。
ラーメンショップなんかだとヌルヌルしてることが多いですよね。
湯切りがバッチリしてある麺のほうが好きなので、リンガーハットならこちらに来ることが多いです。
娘は幸楽苑で唐揚げラーメンだったんですけど、私が勝手に唐揚げ丼と餃子を付けて、それは私が食べようと(笑)



幸楽苑は子供向けなので、イモもあるんですよね。

で、嫁さんは京城苑でビビンバと冷麺のセットにしていました。


冷麺って、どうもそんなにテンション上がらないんですよね(笑)
噛み切れないからでしょうかね。
味でしょうかね。
だいたい酸っぱいだけみたいな感じですもんね。
酸っぱいだけって言うと、平塚のラオシャンとか老郷とかのタンメンを思い出す人もいるんでしょうね。
平塚のソウルフードなんですけどね。
あれでもっと出汁が効いてるとか、旨味がすごいとか、あればいいんですけど、にゅうめんみたいな感じじゃないですか。
私は嫌いではないんですけど、言う人に言わせると、あれでなんで行列できるのか理解できないと。
玉ネギと、まあトッピングすればワカメとか、そんなもんじゃないですか。
キャベツや白菜やニンジンやモヤシやキクラゲや刻んだナルトかなんかが入ってそうな、いわゆるタンメンのスタイルではないんですよね。
タンメンなら塩ラーメンみたいなスープになりそうですけど、そうでもないんですよね。
ラー油だってドチャクソ辛いでしょ。
まあ餃子用なんでしょうけど、ちょっと入れたいじゃないですか。
で、思いっきり入れちゃうと、辛くてわけわかんなくなるんですよね(笑)
行列作ってるの、若い人より中年からお年寄りが多い印象なんですよね。
お優しい味だからでしょうかね。
味噌ラーメンなんてまさにそうで、昔ながらのサラサラしたスープの味噌ラーメンのお店には中高年が多いですけど、ドロドロでギトギトな味噌ラーメンのお店には40代より若い人が多いんですよね。
なんて言うか、味噌とか醤油は中高年って感じなんですよね。
若い人は家系とか二郎系とか、流行のスープの店に集まる感じなんですよね。
鶏白湯なんかもそうだろうし、意識高い系のお店にもあんまり中高年のお客さんは来ませんよね。
意識高い系、増えましたよね。
ラーメンなんだから汚くてなんぼみたいなイメージもあるんですけど、なんか洋食レストランのホール担当みたいな恰好で「いらっしゃいませ」とか言っちゃうんですよね。
「しゃい(いらっしゃいませ)」とか「えす(ありがとうございます)」とか、何言ってんだかわかんないのがラーメン屋だったはずなのに。
長靴履いてTシャツ着てるような、あんな雰囲気じゃないんですよね。
元気な店とも違うんですよね。
なんか店員の声が揃ってるとか、何かにつけて「ありがとうございまーす」みたいなのありますけど、あれはあれで笑っちゃってダメなんですよ。
1人で来てるんだから笑わせないでくれって思いますね(笑)
どうも低いんですよね。
そんなことで笑うか?ってところでも笑える人なんですよ。
誰かと来てれば笑ってたって不審じゃないんですけど、1人で来てて、何もないところでゲラゲラ笑いだすのって、絶対クスリかなんかキメちゃってるとしか思われないと思うんですよね(笑)
だから抑えるんですよ。
マスクは欠かせないですよね。
目だけ笑ってたって、どうせ私の目なんて細くて、目がありそうな位置に線が引いてあるようにしか見えないので、笑ってるかどうかなんて他人にはわからないんですよね。
ゲラゲラと笑い声さえ出さなきゃ、笑ってるかどうかなんて、よく観察しなきゃわからないと思うんですね。
で、いつも他人を観察してるような変態は私くらいしかいませんし、まあ知り合いでもない他人のことなんて、普通は興味持ちませんからね。
いつ話しかけられてもいいように、観察してたりするんでしょうかね。
全く知らない人でも、こういう人だな、ああいう感じだなとか、見てるんですよね。
頭のいい人かどうか、体力に自信のある人かどうかは、所作でだいたいわかりますよね。
体力に自信がある人は、力ずくでって言うか、こうすれば重たく感じないのにっていうような身体の使い方をしなかったりしますね。
頭がいい人は、なんか背筋が通ってるっていうんでしょうかね。
座ってても重心が安定してるって言うか、姿勢があまり崩れていない感じに見えますよね。
頭は良くても、話すことや書いた文章にまとまりがない人はいますよね。
主語がないとか多いですし、まあ私もわかりやすい文章は書けませんけどね。
早口な人が多いとか言いますけど、なんて言うか、自分だけわかってて、それを相手にわかりやすく伝えるってことよりも、感覚でババっと出しちゃうんでしょうね。
本当に頭のいい人は、そんなに単語を使わなくても、伝えたいことを正確にはっきり伝えることができますので、わりと文章が短いんですよね。
でもたまに、言わなくていいような余計なことも言っちゃったりしますよね。
教養のレベルが全然違うのに、合わせないで話してしまったりね。
ある程度教養ある人なら誰でも知ってるようなことだから、それを前提で話したりすると、それのパロディだったり皮肉だったりってことは、相手がそれを知らなきゃ、その言葉の表面的な意味だけしか伝わらなかったりしますよね。
ああいうの、政治家なんかに多いですよね。
まあ本当は違う意味で使った言葉とかもあるかも知れませんけど、切り取られちゃって可哀想ですよね(笑)
面白半分に切り取られて別の意味で使われるの、まあ有名税みたいなものでしょうかね。
「有名税を払ってるので所得税は払わなくていいでしょ」みたいな冗談を言ったら、「所得税は払わなくていいでしょ」の部分だけ使われて一人歩きするんですよね(笑)
ま、悪意を持った人は何でもやってのけますので、気を付けましょうね(笑)
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
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ロビンソンって言うか、ダイナシティウエストって言うか、まあ例の建物の4階に、フードコートがあるんですけど、そこはラーメン屋ばっかなんですよ。
今回はリンガーハット。

味噌ちゃんぽんなんですけど、バターをトッピングしました。

キクラゲ。

やっぱキクラゲがあるかないかで全然違いますね(笑)

コーンがすごく多かったです。
最初からそこそこの量のコショウが入ってたっぽいんですけど、入れてきちゃったんですよね。
くしゃみ出ましたね(笑)
ここのリンガーハット、255のリンガーハットよりも麺にキレがあるんですよね。
麺の周りがヌルヌルしてないって言うか。
うどんを茹でて、洗うとヌルヌルが取れたりするじゃないですか。
あの感じ。
ラーメンショップなんかだとヌルヌルしてることが多いですよね。
湯切りがバッチリしてある麺のほうが好きなので、リンガーハットならこちらに来ることが多いです。
娘は幸楽苑で唐揚げラーメンだったんですけど、私が勝手に唐揚げ丼と餃子を付けて、それは私が食べようと(笑)



幸楽苑は子供向けなので、イモもあるんですよね。

で、嫁さんは京城苑でビビンバと冷麺のセットにしていました。


冷麺って、どうもそんなにテンション上がらないんですよね(笑)
噛み切れないからでしょうかね。
味でしょうかね。
だいたい酸っぱいだけみたいな感じですもんね。
酸っぱいだけって言うと、平塚のラオシャンとか老郷とかのタンメンを思い出す人もいるんでしょうね。
平塚のソウルフードなんですけどね。
あれでもっと出汁が効いてるとか、旨味がすごいとか、あればいいんですけど、にゅうめんみたいな感じじゃないですか。
私は嫌いではないんですけど、言う人に言わせると、あれでなんで行列できるのか理解できないと。
玉ネギと、まあトッピングすればワカメとか、そんなもんじゃないですか。
キャベツや白菜やニンジンやモヤシやキクラゲや刻んだナルトかなんかが入ってそうな、いわゆるタンメンのスタイルではないんですよね。
タンメンなら塩ラーメンみたいなスープになりそうですけど、そうでもないんですよね。
ラー油だってドチャクソ辛いでしょ。
まあ餃子用なんでしょうけど、ちょっと入れたいじゃないですか。
で、思いっきり入れちゃうと、辛くてわけわかんなくなるんですよね(笑)
行列作ってるの、若い人より中年からお年寄りが多い印象なんですよね。
お優しい味だからでしょうかね。
味噌ラーメンなんてまさにそうで、昔ながらのサラサラしたスープの味噌ラーメンのお店には中高年が多いですけど、ドロドロでギトギトな味噌ラーメンのお店には40代より若い人が多いんですよね。
なんて言うか、味噌とか醤油は中高年って感じなんですよね。
若い人は家系とか二郎系とか、流行のスープの店に集まる感じなんですよね。
鶏白湯なんかもそうだろうし、意識高い系のお店にもあんまり中高年のお客さんは来ませんよね。
意識高い系、増えましたよね。
ラーメンなんだから汚くてなんぼみたいなイメージもあるんですけど、なんか洋食レストランのホール担当みたいな恰好で「いらっしゃいませ」とか言っちゃうんですよね。
「しゃい(いらっしゃいませ)」とか「えす(ありがとうございます)」とか、何言ってんだかわかんないのがラーメン屋だったはずなのに。
長靴履いてTシャツ着てるような、あんな雰囲気じゃないんですよね。
元気な店とも違うんですよね。
なんか店員の声が揃ってるとか、何かにつけて「ありがとうございまーす」みたいなのありますけど、あれはあれで笑っちゃってダメなんですよ。
1人で来てるんだから笑わせないでくれって思いますね(笑)
どうも低いんですよね。
そんなことで笑うか?ってところでも笑える人なんですよ。
誰かと来てれば笑ってたって不審じゃないんですけど、1人で来てて、何もないところでゲラゲラ笑いだすのって、絶対クスリかなんかキメちゃってるとしか思われないと思うんですよね(笑)
だから抑えるんですよ。
マスクは欠かせないですよね。
目だけ笑ってたって、どうせ私の目なんて細くて、目がありそうな位置に線が引いてあるようにしか見えないので、笑ってるかどうかなんて他人にはわからないんですよね。
ゲラゲラと笑い声さえ出さなきゃ、笑ってるかどうかなんて、よく観察しなきゃわからないと思うんですね。
で、いつも他人を観察してるような変態は私くらいしかいませんし、まあ知り合いでもない他人のことなんて、普通は興味持ちませんからね。
いつ話しかけられてもいいように、観察してたりするんでしょうかね。
全く知らない人でも、こういう人だな、ああいう感じだなとか、見てるんですよね。
頭のいい人かどうか、体力に自信のある人かどうかは、所作でだいたいわかりますよね。
体力に自信がある人は、力ずくでって言うか、こうすれば重たく感じないのにっていうような身体の使い方をしなかったりしますね。
頭がいい人は、なんか背筋が通ってるっていうんでしょうかね。
座ってても重心が安定してるって言うか、姿勢があまり崩れていない感じに見えますよね。
頭は良くても、話すことや書いた文章にまとまりがない人はいますよね。
主語がないとか多いですし、まあ私もわかりやすい文章は書けませんけどね。
早口な人が多いとか言いますけど、なんて言うか、自分だけわかってて、それを相手にわかりやすく伝えるってことよりも、感覚でババっと出しちゃうんでしょうね。
本当に頭のいい人は、そんなに単語を使わなくても、伝えたいことを正確にはっきり伝えることができますので、わりと文章が短いんですよね。
でもたまに、言わなくていいような余計なことも言っちゃったりしますよね。
教養のレベルが全然違うのに、合わせないで話してしまったりね。
ある程度教養ある人なら誰でも知ってるようなことだから、それを前提で話したりすると、それのパロディだったり皮肉だったりってことは、相手がそれを知らなきゃ、その言葉の表面的な意味だけしか伝わらなかったりしますよね。
ああいうの、政治家なんかに多いですよね。
まあ本当は違う意味で使った言葉とかもあるかも知れませんけど、切り取られちゃって可哀想ですよね(笑)
面白半分に切り取られて別の意味で使われるの、まあ有名税みたいなものでしょうかね。
「有名税を払ってるので所得税は払わなくていいでしょ」みたいな冗談を言ったら、「所得税は払わなくていいでしょ」の部分だけ使われて一人歩きするんですよね(笑)
ま、悪意を持った人は何でもやってのけますので、気を付けましょうね(笑)
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