こんにちは。宮本です。

年末に、昼間、ふらっと小田原に行って、なんか食べようとしたんですけど、だいたい混んでましてね。

まあ最初はブッダガヤ行ったんですけど駐車場が空いてないと。
小田原に来てバーガーキング行ったけどやっぱ混んでると。
日高屋も栄華軒も王将も混んでて、ゴーゴーカレーにでもしようかと思ったら目に入ったので地下に降りてみました。

麺ゃ花ょで小。

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ブタが柔らかくて好きなんです。


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小は普通のお店の大盛くらいの量になります。
大で野菜マシ脂マシにするととんでもないんですけど、知らないうちに完食してる自分がいるんですよね。
「うっわ、なかなか減らねえな」って思いながら啜るんですけど、いつの間にか沈んだ短い麺とか探してるんです。

見てると、大、結構頼む人いるんですよ。
すごいのは見た目だけで、実際はそこまでじゃないのかも知れないですね。
すごいったって野菜と麺でしよ。
野菜食ってんだから実質ゼロみたいなもんじゃないですか(笑)

インスパイア系なんですけど、二郎とかぎ郎とかとも違いますね。
ああいうのより柔らかいって言うか、ちゃんと美味いです(笑)

読み方、「めんやはなよ」なんでしょうけど、「めにゃはにょ」とか言っちゃうんですよね(笑)

「や」は「ゃ」に見えるし、「よ」も「ょ」にしか見えないんです(笑)

その「めにゃはにょ」になんの意味があるのか理解できないんですけど、まあものの名前には意味なんてなかったりしますもんね。

人の名前だって、まあ普通漢字で、それなら意味が込められてそうですけど、女の子のひらがなやカタカナの名前なんて、どういう子になってほしいみたいな意味なんてなくて、ただ響きが可愛いからだけだったりするじゃないですか。

モロ当て字とか、キラキラだったりね。

私の友達にはキラキラドキュンな奴はいませんけど、いたら目立ったでしょうね。

子供の友達なんかだと、やっぱ読めない子が結構いますよ(笑)
上の子の友達の名前はなんとか読めても、一番下の子の友達だと教えてもらわなきゃ読めなかったりしますもんね。
もうその子達の親御さんとも世代が一回りくらいは違うから、付けようと思う名前の発想も違うんですよね。

と言いながら、うちも真ん中の子の名前は、普通ならそうは読めないなっていうような漢字を使っちゃってますね(笑)
読み方ならどこにでもいそうですけど、「これは、そうは読まんだろ」みたいな。

娘からクレームはないのでいいんですけど、まあ社会に出ても、普段は苗字でいけるじゃないですか。
聞かれてばっかで困ったら、名札にひらがなも書いておけばいいですしね。

昔の人のほうが酷いですよね。
軍人とか政治家は普通っぽいですけど、作家とかのクリエイターの名前がすごい。
「啄木」とか「鴎外」とか「漱石」とか「らいてう」なんてのもありますし、俳諧の人なんかだともっとすごい。

同じ名前の人が少ないから覚えやすいんですけどね。
本名は別にあって、ああいうのはペンネームなんでしょうね。
あれが本名だったら親のセンスはすごいですよね(笑)

でも親しまれればそれでいいみたいな部分もありますからね。
人は、結局は中身ですからね。

中身ですけど、まあとっかかりって言うか第一印象は見た目です。
見た目が9割です。
いいケツしてればいい女に間違いないと思うし、ハゲなら残念なんです(笑)

とは言え、最後は中身で勝負できるよう、内面は磨いておきましょうね。



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