こんにちは。宮本です。
初詣じゃないんですけど、寒川神社に行きましたよ。
さすがに人がいっぱいでしたよ。
こんなに混んでる寒川神社は初めて見たかも。


なんかご祈祷とかでしょうか。
人が並んでました。



正月だとこんなのあるんですね。


中でもなんかやってましたよ。
たぶんご祈祷でしょうね。
太鼓とか鳴ってました。


娘たちがおみくじ引いたんですけど、感情線がヤバいですね(笑)
こんなに深くて長いのか(笑)
私は生命線が短いんですけど、ていうか本当だったらとっくに死んでないとおかしいくらい短いんですけど、とりあえずまだ生きてますね。
別にとんでもない病気とか持ってるわけでもないし、まあ年齢からくる関節の痛みとかはありますけど、普通にメシ食えてますから幸せなんでしょうね。
人生50年とか言いますから、200年前ならもう死んでもおかしくない年齢です。
昔は若くたってバタバタ死んでたんですもんね。
今ならすぐ治るような、虫垂炎とか虫歯とかでも死んじゃってたと思うんです。
結核とかも今よりあったし、天然痘だってあったんですもんね。
ミヤイリガイでしたっけ。
甲斐の国の風土病と言われてた日本住血吸虫なんかだって、江戸時代には原因すらわかってなかったんですよね。
九州にもあったそうですけど、ミヤイリガイのいる川から水を引いてる田んぼで、まあ田植えとかで水に浸かるじゃないですか。
それで感染しちゃって、みんな体調悪くなって、しまいにゃ死んじゃう人がとても多かったんですって。
穢れた土地だとか言われて、まあ言いがかりみたいなものですけど、そういうのだって原因さえわかって対処がちゃんとできれば、今ならそんなので死んじゃったりしないわけでしょ。
結核だって治そうと思えば治る病気になったんだし。
だいたい若くして病気で亡くなるときって結核なイメージですね。
で、病気のせいで色白になるから、美しい女性とかがかかる病気みたいなイメージがついちゃったんですよね。
今は美しい女性がかかるって言えば白血病でしょうかね。
夏目雅子さんがそのイメージ付けちゃったような。
高校の時の友達でもそんなふうなのになっちゃった人がいましたよ。
1年近く休んだんじゃないでしょうか。
髪が長かったのに落ちちゃったって言って、退院して最初の頃はウィッグ付けてて、髪が伸びてきてやっとウィッグ外せるって言ってて、まあ女の子だったから髪は大事ですからね。
男が思ってるより女性にとっての髪は大事だと思うもんで、まあずっと会ってないんですけど、もう病気したことなんか思い出せないくらいに盛大に生えてるといいですよね。
電車で一緒になるからよく話したんですけど、まあ好きな人がいるとかで、それは私ではなかったんですけど、その人の話とかしてましたね。
その人のことを私は顔しか知らなかったんですけど、なんて言うか、誰にでも睨みつけるじゃないけど流し目で見てるような、なんて言うかイケ好かないやつだったもんで、なんであんなのがいいんだろうとか、まあでも人好き好きだし、友達になったりすればいいやつなのかも知れないですもんね。
だからなんか「男としてどう思う?」とか聞かれても、ごく一般的なことしか答えてあげられなくて、せっかく相談してきてるのに俺はそんなでいいのかとか思ったのを思いだしましたね。
でも、知らない人のことをどうこう言えるものではないので、その時のその対応で間違ってなかったと思いますね(笑)
まあ高校の時なんかは、誰が好きとか誰とヤッたとかそんな話ばっかですよね。
告白して来いとか電話で呼び出せとか、よくやりましたよね(笑)
いつも苗字で呼んでるから下の名前がわかんないとか、連絡網みたいなやつで調べて電話かけて、お姉さん出ちゃって、本人と間違えて話しちゃうとか、2回くらいありますよ(笑)
男の友達の家でもやりましたね(笑)
お父様と声が似てたらしく、もちろんお父様の声なんて知らないじゃないですか。
「もしもし」なんて出たら「うぇーーい」なんて大声で返しちゃって、「おめえ今何やってんだよ。ヒマだべ。来いよ」とかやっちゃうじゃないですか。
電話の向こうのお父様、「え?え?」とかテンパってるでしょ。
「誰?」とか言ってるから「おーれーだーよー」とか言っちゃって、「〇〇の友達?」とか言われて「やっべ」とか言ってガチャですよね(笑)
月曜とか、その友達に会って、「誰か電話したみたいでよう。出たのおやじでよう」とか言ってるからそれは自分だって正直に名乗り出ましたね(笑)
「親父さんが出る前におめえが出ろ」とか難しいことを要求しましたね(笑)
その家、出るのだいたいお母様だから、で、お兄さんもいるんですけど結構上だと聞いていたので、出てもそれなら間違いはしないだろうとタカぁくくってたんですよね。
まさか親父さんが出るとは思いもよらなかったんですね。
何やってんでしょうね(笑)
今は携帯電話もありますからそんなことはないんですけど、昔はそんなものはないから家の電話にかけたんですよね。
「家の電話」とか「いえ電」なんて言葉は、携帯電話が普及する前は存在しなかったですね。
携帯にかけちゃ失礼とか、家に電話がない人は信用できないとか、そんなことまで言われてましたもんね。
今じゃ家にかかってくる電話は全部詐欺とか言われてますもんね。
時代は変わるものですね。
まあ今の嫁さんと付き合ってる頃も、今の義母を嫁さんと勘違いして何分も話しちゃったことありましたね。
携帯の電波、昔は一部の地域では繋がりにくかったじゃないですか。
私の家も嫁さんの家もそういう地域でね。
かけても「お客様のおかけになった電話は、電波の届かない場所にあるか、電源が入っていないため、かかりません」みたいになることが多かったもんで、「お客・・・」くらいで何度も切ってかけ直してるうちに面倒になって、で、たまに出るんですけど「もし・・・ あ・・・」とかで無音になってツー、ツーになるもんで、そんなんで10分くらいやってるんですよ。
そしたら夜中だけど、いるのはわかってるからかけちまえって。
で、嫁さんが出たから話すんですけど、なんか違うんですよね。
面白がってたみたいですけど、話を合わせてくれなくていいんですよね(笑)
娘も2人いるんですけど、声が似てるときがありましてね。
どっちがしゃべってるかわからないとかあるんですけど、まあうちもそうでしたからね。
弟がいるんですけど、やっぱ私の友達が、弟を私だと勘違いして何分かしゃべってましたからね。
私の弟は私と同じ高校だったもんで、まあ私の友達ってことは、顔くらいは知ってる先輩なわけですよ。
怖かったとか失礼があってはいけないとか思ったのかも知れないんですけど、なかなか兄に代わりますと言えなかったって言ってましたね。
そういう時はすぐ代われよって(笑)
まあダイヤランドとか自然郷とか、みのりの村とか湯河原の奥のほうとか、電波悪かったんですよ。
だんだん良くなりましたけど、当時は公衆電話を探したりして苦労しましたよね。
どこの電話会社でもある程度どこでも話せるようになったの、まだ10年かそこらじゃないでしょうかね。
今でも湯河原から伊豆山に抜けてこようとすると、トンネルもないのに切れたりするみたいですしね。
まあこの辺住んでるとそういうの少なくなりましたけど、まだ繋がりにくい場所も結構あるんでしょうね。
この辺でも山登りなんてしてると繋がらなくなるって言いますもんね。
全部は繋がらなくてもいいので、人がよく行くところは切れないようにしてほしいですね。
アンテナにカネがかかるのは知ってて、あんまり建ててもその維持費とかで電話料金が上がっちゃっても困るので、無理をしない程度にこれからもさらに充実させてくれたら助かるなと思います。
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
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初詣じゃないんですけど、寒川神社に行きましたよ。
さすがに人がいっぱいでしたよ。
こんなに混んでる寒川神社は初めて見たかも。


なんかご祈祷とかでしょうか。
人が並んでました。



正月だとこんなのあるんですね。


中でもなんかやってましたよ。
たぶんご祈祷でしょうね。
太鼓とか鳴ってました。


娘たちがおみくじ引いたんですけど、感情線がヤバいですね(笑)
こんなに深くて長いのか(笑)
私は生命線が短いんですけど、ていうか本当だったらとっくに死んでないとおかしいくらい短いんですけど、とりあえずまだ生きてますね。
別にとんでもない病気とか持ってるわけでもないし、まあ年齢からくる関節の痛みとかはありますけど、普通にメシ食えてますから幸せなんでしょうね。
人生50年とか言いますから、200年前ならもう死んでもおかしくない年齢です。
昔は若くたってバタバタ死んでたんですもんね。
今ならすぐ治るような、虫垂炎とか虫歯とかでも死んじゃってたと思うんです。
結核とかも今よりあったし、天然痘だってあったんですもんね。
ミヤイリガイでしたっけ。
甲斐の国の風土病と言われてた日本住血吸虫なんかだって、江戸時代には原因すらわかってなかったんですよね。
九州にもあったそうですけど、ミヤイリガイのいる川から水を引いてる田んぼで、まあ田植えとかで水に浸かるじゃないですか。
それで感染しちゃって、みんな体調悪くなって、しまいにゃ死んじゃう人がとても多かったんですって。
穢れた土地だとか言われて、まあ言いがかりみたいなものですけど、そういうのだって原因さえわかって対処がちゃんとできれば、今ならそんなので死んじゃったりしないわけでしょ。
結核だって治そうと思えば治る病気になったんだし。
だいたい若くして病気で亡くなるときって結核なイメージですね。
で、病気のせいで色白になるから、美しい女性とかがかかる病気みたいなイメージがついちゃったんですよね。
今は美しい女性がかかるって言えば白血病でしょうかね。
夏目雅子さんがそのイメージ付けちゃったような。
高校の時の友達でもそんなふうなのになっちゃった人がいましたよ。
1年近く休んだんじゃないでしょうか。
髪が長かったのに落ちちゃったって言って、退院して最初の頃はウィッグ付けてて、髪が伸びてきてやっとウィッグ外せるって言ってて、まあ女の子だったから髪は大事ですからね。
男が思ってるより女性にとっての髪は大事だと思うもんで、まあずっと会ってないんですけど、もう病気したことなんか思い出せないくらいに盛大に生えてるといいですよね。
電車で一緒になるからよく話したんですけど、まあ好きな人がいるとかで、それは私ではなかったんですけど、その人の話とかしてましたね。
その人のことを私は顔しか知らなかったんですけど、なんて言うか、誰にでも睨みつけるじゃないけど流し目で見てるような、なんて言うかイケ好かないやつだったもんで、なんであんなのがいいんだろうとか、まあでも人好き好きだし、友達になったりすればいいやつなのかも知れないですもんね。
だからなんか「男としてどう思う?」とか聞かれても、ごく一般的なことしか答えてあげられなくて、せっかく相談してきてるのに俺はそんなでいいのかとか思ったのを思いだしましたね。
でも、知らない人のことをどうこう言えるものではないので、その時のその対応で間違ってなかったと思いますね(笑)
まあ高校の時なんかは、誰が好きとか誰とヤッたとかそんな話ばっかですよね。
告白して来いとか電話で呼び出せとか、よくやりましたよね(笑)
いつも苗字で呼んでるから下の名前がわかんないとか、連絡網みたいなやつで調べて電話かけて、お姉さん出ちゃって、本人と間違えて話しちゃうとか、2回くらいありますよ(笑)
男の友達の家でもやりましたね(笑)
お父様と声が似てたらしく、もちろんお父様の声なんて知らないじゃないですか。
「もしもし」なんて出たら「うぇーーい」なんて大声で返しちゃって、「おめえ今何やってんだよ。ヒマだべ。来いよ」とかやっちゃうじゃないですか。
電話の向こうのお父様、「え?え?」とかテンパってるでしょ。
「誰?」とか言ってるから「おーれーだーよー」とか言っちゃって、「〇〇の友達?」とか言われて「やっべ」とか言ってガチャですよね(笑)
月曜とか、その友達に会って、「誰か電話したみたいでよう。出たのおやじでよう」とか言ってるからそれは自分だって正直に名乗り出ましたね(笑)
「親父さんが出る前におめえが出ろ」とか難しいことを要求しましたね(笑)
その家、出るのだいたいお母様だから、で、お兄さんもいるんですけど結構上だと聞いていたので、出てもそれなら間違いはしないだろうとタカぁくくってたんですよね。
まさか親父さんが出るとは思いもよらなかったんですね。
何やってんでしょうね(笑)
今は携帯電話もありますからそんなことはないんですけど、昔はそんなものはないから家の電話にかけたんですよね。
「家の電話」とか「いえ電」なんて言葉は、携帯電話が普及する前は存在しなかったですね。
携帯にかけちゃ失礼とか、家に電話がない人は信用できないとか、そんなことまで言われてましたもんね。
今じゃ家にかかってくる電話は全部詐欺とか言われてますもんね。
時代は変わるものですね。
まあ今の嫁さんと付き合ってる頃も、今の義母を嫁さんと勘違いして何分も話しちゃったことありましたね。
携帯の電波、昔は一部の地域では繋がりにくかったじゃないですか。
私の家も嫁さんの家もそういう地域でね。
かけても「お客様のおかけになった電話は、電波の届かない場所にあるか、電源が入っていないため、かかりません」みたいになることが多かったもんで、「お客・・・」くらいで何度も切ってかけ直してるうちに面倒になって、で、たまに出るんですけど「もし・・・ あ・・・」とかで無音になってツー、ツーになるもんで、そんなんで10分くらいやってるんですよ。
そしたら夜中だけど、いるのはわかってるからかけちまえって。
で、嫁さんが出たから話すんですけど、なんか違うんですよね。
面白がってたみたいですけど、話を合わせてくれなくていいんですよね(笑)
娘も2人いるんですけど、声が似てるときがありましてね。
どっちがしゃべってるかわからないとかあるんですけど、まあうちもそうでしたからね。
弟がいるんですけど、やっぱ私の友達が、弟を私だと勘違いして何分かしゃべってましたからね。
私の弟は私と同じ高校だったもんで、まあ私の友達ってことは、顔くらいは知ってる先輩なわけですよ。
怖かったとか失礼があってはいけないとか思ったのかも知れないんですけど、なかなか兄に代わりますと言えなかったって言ってましたね。
そういう時はすぐ代われよって(笑)
まあダイヤランドとか自然郷とか、みのりの村とか湯河原の奥のほうとか、電波悪かったんですよ。
だんだん良くなりましたけど、当時は公衆電話を探したりして苦労しましたよね。
どこの電話会社でもある程度どこでも話せるようになったの、まだ10年かそこらじゃないでしょうかね。
今でも湯河原から伊豆山に抜けてこようとすると、トンネルもないのに切れたりするみたいですしね。
まあこの辺住んでるとそういうの少なくなりましたけど、まだ繋がりにくい場所も結構あるんでしょうね。
この辺でも山登りなんてしてると繋がらなくなるって言いますもんね。
全部は繋がらなくてもいいので、人がよく行くところは切れないようにしてほしいですね。
アンテナにカネがかかるのは知ってて、あんまり建ててもその維持費とかで電話料金が上がっちゃっても困るので、無理をしない程度にこれからもさらに充実させてくれたら助かるなと思います。
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