こんにちは。宮本です。

久しぶりにうまい棒のサラミ味が食いたくなって、小田原タンメンに来てみました。
濃厚なほうのタンメンはうまい棒のサラミ味の風味がほんのり感じられるんですよね。

「タンメンと餃子を一緒に食え」というタンギョウ推しなので乗っかってみます。

3本のやつ。
タンメンよりも先に到着。
普通のラーメン屋さんだと餃子のほうが後に到着することが多いですけどね。

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そりゃ餃子のほうが時間がかかる場合もあるでしょう。
じっくり焼かないと食えない餃子になってしまうことがありますからね。

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棒状。
こっちのほうがうまい棒には似てるんですけど、似てるのは形だけで、味は普通の餃子に似ています。
ガツンとくる餃子ではないんですが、サイズの割には軽いので、3つくらいなら1分で食い終わります。

餃子が食い終わった頃に濃厚タンメンが到着。

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ヤサイマシにしてほしいと頼んだんですが、そもそもたくさん入ってるからやめたほうがいいって言われて断念。
二郎みたいな見た目でやってほしかったんですけど、まあそれは次回の課題とさせていただきます。

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平打ちタイプですね。
ヤサイと肉の餡が混ざっているところをスープと一緒にすするとサラミ味なんですよね。
食欲が増進します。

ギンギンタンメンとかギンギンレッドなんてのがあるんですけど、ギンギンはニンニク入りで、レッドになると辛くなります。
私にはギリギリ食えないくらい辛いんですよね。
ニンニクだけでも相当辛いんですけど、それに唐辛子が加わるので激辛です。

辛いやつって体調によって、食えるときと食えないときがありますよね。
体調悪くても食えるくらいの辛さのものが好きで、体調良くても食えないやつは挑戦しないんです。
ペヤングの獄激辛は体調良くても2日間くらい大変なことになりますけど、ギンギンレッドもそれくらい影響が残りました。
外の仕事が続いてるときで大変でしたよ。
トイレで、身体が浮き上がるかと思いましたよ。

辛さは、そりゃペヤングの獄激辛のほうが数段上ですけど、ギンギンレッドはニンニクと大量の唐辛子だから効果にブーストがかかってるんですよね。
胃腸の強度が並の人には向かないと思います。

でも強い人っていますよね。
誰にも食えないくらい辛いものでも、その中に旨味とか素材の味とかを感じちゃってたりしますよね。
辛いものを食ってると、もう口の中に何が入ってるかわからなくなりそうなものですけどね。
胃腸だけでなく、粘膜や舌まで強靭なんでしょうね。
ギンギンレッドはめちゃくちゃ辛いから注意してって言ってあげたんですけど、あんなの辛いうちに入らないとか言ってた人がいましたよ。

人間だけじゃないでしょうかね。こんな辛いのを喜んで食ってる動物って。
ネギや玉ネギやニンニクって、動物に食わせちゃいけないって言うじゃないですか。
唐辛子だってそうだと思うんですよ。
古くなったお米に唐辛子を置いておくと、コクゾウムシがワラワラ出てきますよね。
あいつら唐辛子を食ってるわけじゃないのに、あの匂いでもうダメなんでしょうね。
鷹の爪とか嗅いでも、特に匂いなんてしませんけどね。
なんとなく、乾燥した唐辛子の匂いみたいなのは感じる程度で別にどうってことないですけど、彼らにとっては大変なことなんでしょうね。

まあ1ミリくらいの小さな昆虫なんですけど、ちゃんと保管してて別に虫が入ってくるようなこともないのにワラワラ出てくるってことは、そもそもお米には出荷前から卵が産み付けられていて、我々もいつもそれを普通に食っちゃってるんですよね。
虫は食べませんとか言ってる人はいますけど、あんた毎日食ってるじゃねえかと言いたくなりますね。
無害なので気にしなくてもいいそうですね。

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小田原だからかまぼこですか。
かまぼこは英語で「キャーマ ボゥコ」とか言いそうですね。
いやあ「キャメイボク」ですかね(笑)

日本人が日本語の発音で「かまぼこ」って教えたら「カマボゥコゥ」とか言いそうですね(笑)
日本語には特に際立ったアクセントがない場合が多いので話しにくいらしいんですよね。
宮本だって「ミヤモゥロ」になるんでしょうね。
ちげえよと思いますけど、私もマイコ―さんのことをマイケルさんとか呼んじゃったりしますから似たようなものです。

外人って言えば、テレビなんて観てても、やっぱ外人は少ないですね。
こないだネズミーランドに行ったんですが、ちょっと前までは外人だらけでしたけど、ほかの観光地や神社もそうですけど、外人、減りましたね。

私の世代で外人って言うと白人なんですけど、最近は中国とか韓国とかのアジア人のほうが多かったですね。
声がデカいからすぐわかるんですよね。
欧米の人から見たら、顔は似てるし同じような発音の言葉を話してるしで、日本人と中国人なんて変わらないんでしょうね。
「やたら長い名前のやつらが日本人」とか「変態が日本人」くらいの感覚なんだと思いますね。

一昔前はイラン人が多かったですけど、どこ行ったんでしょうね。
イラン人は普通の恰好でしたけど、ガチアラブ人みたいなのは、まあ偏見で申し訳ないんですけど怖いですね。
まあいろいろあったからしょうがないですよね。
申し訳ないけど。
外人からしたら日本人だって特攻してきたり切腹したりしそうで怖いと思いますので、同じようなものですよね。

一時期並んでましたけど、この日は並ばずに座れましたね。
まあ場所がいいんでしょうね。
駐車場が広いってのは、このへんではかなり重要な条件になってくると思います。
まあ1人1台の車を所有しているような地域ですからそうなりますよね。
ダイナシティとかシティーモールもすごいですけど、7のつく日のマルハンなんてヤバいですもんね。
あんな広大な駐車場がいっぱいですもんね。
バカみたいに出るらしく、明け方から大勢並んでるとか言いますもんね。
たしかパチンコもテラ銭の割合って決められてたと思うんですよね。
そしたら7の日以外は締めてるんでしょうかね。

テラ銭というのは胴元の取り分のことですね。
昔はお寺が富くじ賭博の胴元だったりして、それでそういうふうに言われるようになったと聞きます。
10万円の賭けがあった場合、当選金は7万でテラ銭が3万というような感じですね。
お寺の改修費用とかに使われたのだと思いたいですね。
パチンコも、5万使って5万出たら、そりゃ店側の負けなんですよね。
4万ならトントン、というような感じでしょうかね。
だから普通にパチンコ打ってたら収支がマイナスになるのは当たり前なんですよね。
勝ったらまた行くから、そこで吸われるんです。
だから行かないほうがいいんです。
行くなら投資額の少ないうちにやめないといけないんですね。
2匹目のどじょうを期待して突っ込む人がカモにされるんですね。

宝くじにも競馬にもテラ銭の割合は決められてて、外国のカジノなんかにも厳格な決まりがあるって聞いたことがありますね。
だからカードとかのディーラーは凄腕らしいんですよね。
イカサマしなきゃその割合にならないわけですからね。
機械ならパチンコ台みたいにコンピューターで全部管理できるからいいんですけど、人の手でやるゲームですからね。
まあそっちで上下があっても、機械のほうで調整すればいいんですけどね。

わかってても楽しいから行っちゃうのがギャンブルですよね。
自分だけは勝てると思ってますしね。
ま、たまにはギャンブルのスリルを味わうのもいいですし、そうそうギャンブルで身を滅ぼした人がいるとかは聞きませんけど、ほどほどにしておきましょうね。

ギャンブルって言えば保険も って、長くなるので別の機会にします。


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