こんにちは。宮本です。
秦野の名古木に極楽鳥というラーメン屋さんがあるんですけど、ああいう看板のお店って、どうも敬遠しがちなんですよね。
どっかの資本が入ったお店か、セントラルキッチンのお店か、そんな感じなんだろうというイメージを強く持っちゃってるんですよね。
ここも前は違うラーメン屋さんで、よくお店が変わる場所だなというイメージ。
何店舗か出してる会社がもっと出店したいからって物件探して、居抜きで入れるお店見っけて、そこの雇われ店長がマニュアル通りに作ったラーメンみたいな、なんて言うか、食材から器から吟味して作ってるような個人のラーメン屋とは違うような気がしちゃって、また、そういうのを有難がってはいけないような風潮もあって、どうも敬遠しちゃいがちなんですよ。
で、国道沿いで店内も駐車場も広いこんな店舗を、個人でおいそれと借りれるとも思えないんですよ。
そういうのは個人ではなく、企業がやるもんだと。
外から見た印象でそう感じただけで、ここがどうなのかは知りません。
ま、でも、行ってみなきゃわからないもんで。
そんなに多くのメニューはありませんが、ネギがあったらネギですよね。

セントラルっぽい盛り付け。
秦野あたりの個人店でこの盛り付けだったら意識高いですよね。

すごい偏見(笑)
何にも知らないくせに妄想でごちゃごちゃ書いちゃって、もし間違ってたらお店に迷惑かけちゃう(笑)
でも、東京なんかだと、意識高い個人店が多いから、もっと食品サンプルみたいに盛り付けたりするんですよね。
あれはあれでいいと思ってますけど、ま、それも時代なんでしょうね。
たかがラーメンごときに高い意識なんて求めてない層もいますからね。
料理もお店も汚くないと美味しくないと思ってる、きたなシュラン信奉者なんてまさにそう。
ま、私も、汚くない店の料理は不味いとまでは言いませんけど、汚いほうが期待持てるようなイメージはありますね。
床もテーブルもベタベタしてて、厨房も真っ黒でゴキブリいそうなお店のくせに出す料理が美味かったりすると悔しいんですけど、その悔しさを味わいたいみたいな部分、あると思うんです。

ネギがラーショのネギみたいなタイプ。
いいですね。
これ、最強だと思いますね。
麺なんかいらないから、これを大量に食わせてくれって思うときがあります。
ま、実際には麺よりコストが高いから、大量に食おうと思ったらすごい値段になるんでしょうけどね。

うどんみたいに太い麺。
つけ麺並ですね。
こういうスープならこれくらい太さがあったほうがいいんでしょうね。

濃厚パイ〇ンということですけど、濃いのかパ〇パンなのか、どっちなんだと。
若い人には増えてますね。
で、飲食関係とかアパレル関係のお仕事してるとパイ〇ンにしてる率が高いと言われてましたけど、最近はそうでもないんですよね。
そりゃ風俗系のお仕事してる人のほうが多いんでしょうけど、全然そんなふうに見えなくて、むしろ濃そうな顔してるのに全部処理してあったりしますよね。
人は見かけによらないとはよく言ったもので。
味はとても美味しかったですね。
大盛りにすればよかった。
個人店だろうがチェーン店だろうがセントラルだろうが、そんなのもん美味きゃどうだっていいんです。
要はサービスに伴った価格であるかどうかなど、バランスの問題であって、良かったと思えばそれでいいんだし、悪かったと思えば次回はないと言うだけ。
ここ、すごく辛いメニューもあるみたいでしたね。
「地獄の―」とか書かれてましたけど、極楽に来て地獄に落とされるようで(笑)
「獄楽鳥」みたいな(笑)
この「獄」の字があるだけで、もう怖いんですよね(笑)
「天国」も、「天獄」だったら行きたくないですね(笑)
ま、美味しかったのでまた寄ってみたいと思います。
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秦野の名古木に極楽鳥というラーメン屋さんがあるんですけど、ああいう看板のお店って、どうも敬遠しがちなんですよね。
どっかの資本が入ったお店か、セントラルキッチンのお店か、そんな感じなんだろうというイメージを強く持っちゃってるんですよね。
ここも前は違うラーメン屋さんで、よくお店が変わる場所だなというイメージ。
何店舗か出してる会社がもっと出店したいからって物件探して、居抜きで入れるお店見っけて、そこの雇われ店長がマニュアル通りに作ったラーメンみたいな、なんて言うか、食材から器から吟味して作ってるような個人のラーメン屋とは違うような気がしちゃって、また、そういうのを有難がってはいけないような風潮もあって、どうも敬遠しちゃいがちなんですよ。
で、国道沿いで店内も駐車場も広いこんな店舗を、個人でおいそれと借りれるとも思えないんですよ。
そういうのは個人ではなく、企業がやるもんだと。
外から見た印象でそう感じただけで、ここがどうなのかは知りません。
ま、でも、行ってみなきゃわからないもんで。
そんなに多くのメニューはありませんが、ネギがあったらネギですよね。

セントラルっぽい盛り付け。
秦野あたりの個人店でこの盛り付けだったら意識高いですよね。

すごい偏見(笑)
何にも知らないくせに妄想でごちゃごちゃ書いちゃって、もし間違ってたらお店に迷惑かけちゃう(笑)
でも、東京なんかだと、意識高い個人店が多いから、もっと食品サンプルみたいに盛り付けたりするんですよね。
あれはあれでいいと思ってますけど、ま、それも時代なんでしょうね。
たかがラーメンごときに高い意識なんて求めてない層もいますからね。
料理もお店も汚くないと美味しくないと思ってる、きたなシュラン信奉者なんてまさにそう。
ま、私も、汚くない店の料理は不味いとまでは言いませんけど、汚いほうが期待持てるようなイメージはありますね。
床もテーブルもベタベタしてて、厨房も真っ黒でゴキブリいそうなお店のくせに出す料理が美味かったりすると悔しいんですけど、その悔しさを味わいたいみたいな部分、あると思うんです。

ネギがラーショのネギみたいなタイプ。
いいですね。
これ、最強だと思いますね。
麺なんかいらないから、これを大量に食わせてくれって思うときがあります。
ま、実際には麺よりコストが高いから、大量に食おうと思ったらすごい値段になるんでしょうけどね。

うどんみたいに太い麺。
つけ麺並ですね。
こういうスープならこれくらい太さがあったほうがいいんでしょうね。

濃厚パイ〇ンということですけど、濃いのかパ〇パンなのか、どっちなんだと。
若い人には増えてますね。
で、飲食関係とかアパレル関係のお仕事してるとパイ〇ンにしてる率が高いと言われてましたけど、最近はそうでもないんですよね。
そりゃ風俗系のお仕事してる人のほうが多いんでしょうけど、全然そんなふうに見えなくて、むしろ濃そうな顔してるのに全部処理してあったりしますよね。
人は見かけによらないとはよく言ったもので。
味はとても美味しかったですね。
大盛りにすればよかった。
個人店だろうがチェーン店だろうがセントラルだろうが、そんなのもん美味きゃどうだっていいんです。
要はサービスに伴った価格であるかどうかなど、バランスの問題であって、良かったと思えばそれでいいんだし、悪かったと思えば次回はないと言うだけ。
ここ、すごく辛いメニューもあるみたいでしたね。
「地獄の―」とか書かれてましたけど、極楽に来て地獄に落とされるようで(笑)
「獄楽鳥」みたいな(笑)
この「獄」の字があるだけで、もう怖いんですよね(笑)
「天国」も、「天獄」だったら行きたくないですね(笑)
ま、美味しかったのでまた寄ってみたいと思います。
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