こんにちは。宮本です。
疲れたとき、錠剤が効きますよね。
こないだはアリナミンを飲んだので、今回はユンケル。
キューピーコーワってのもありますけど、名前がマヨネーズみたいで効果に疑念が残るんですよね。
アリナミン飲んだら疲れが取れて寝られなくなりましたから、今度のユンケルなら女抱きたくなったりするんでしょうかね。

よく「肉体疲労時の栄養補給に」って言いますけど、「肉体疲労児」だと思ってましたね。
ハロー注意報みたいなもので。
で、よく見たら予防とか改善とか書いてあって、そんなに効き目なさそうですね。
「寝られなくなります」とか「勃起が収拾つかなくなります」とか「鼻血出ます」とかは書いてないですね。
ドリンクのほうは鼻血出ますけどね。
高校のとき、恒例のマラソン大会で走る前にユンケル2本飲んだっていう女子がいましたけど、目やにがすごかったと言ってましたね。
すごく速くてびっくりしたそうで。
そしたらやっぱりドーピングってのはすごいなと。
「明日は勝ちたいから」ってカツ丼食うような時代ではなくなったんですね。
カツ丼食うくらいなら注射したほうが効果はあります。
当時はベン・ジョンソンとかすごかったですからね。
ジョイナーなんかもいたような時代。
ロシアや東ヨーロッパ、中国もドーピングが基本みたいな時代でしたもんね。
そう言えば、清原さんが現役時代、ニンニク注射してるって言ってましたけど、注射痕を誤魔化すためのホラだったのかも知れませんね。
ニンニクはドーピングに当たらないんでしょうかね。
て言うか、しじみが効くって言いますけど、ニンニクしじみとかしじみ習慣とか、いいんでしょうかね。
ロコモアとかセサミンだって、スポーツ選手は摂っちゃダメなんでしょうね。
ああいう不自然なかたちで栄養分を摂取するってやり方は汚いんでしょうね。
プロの世界や世界選手権なんかだとドーピングの検査がありますけど、中学高校の大会レベルだとドーピング検査なんかしないからやり放題ですよね。
身長160センチの中学生が150キロ投げて、140mのホームランをかっ飛ばすんですよ。
いいですね。
神童とか言われてたけど、プロになったら検査があるから全然ダメでね。
高校通算何本とか言われてて、1位指名で鳴り物入りで入団したのに、5年やっても1軍に上がれなくて、ケガとかイップスとか言って辞めてっちゃうんですよね。
で、数年後、その人、性犯罪で捕まるんですよね。
だいたい奥さんも子供もいて、そういうときに限って奥さんのお腹には赤ちゃんがいるんですよ。

最初は甘いんですけど、噛んでると苦くなりますね。
噛んじゃダメなやつでしたね(笑)
これで流し込んだんですけど、

レモンの味があんまりしませんね。
同じ午後ティーレモンでも甘いやつのほうが酸っぱいです。
でも紅茶っぽさが残ってて、好きな味ではありますね。
600ミリリットルで量もありますし。
「おいしい無糖レモン」って、「おいしい」って書いちゃってますけど、美味しく思えなかった人にどう説明するんでしょうかね。
美味しい美味しくないは主観なのに。
いや、「お、石井」なのかも知れませんね。
それならいいんですけどね。
外野がとやかく言うことではないですからね。
飲むものって言えば、昔は炭酸飲料ばっかだったのに、最近は炭酸のはビールとかホッピーとかレモンサワーとかハイボールばっかで、随分飲まなくなりましたね。
飲んでんじゃねえか(笑)
逆流性食道炎って言うんですか。
それ気味だったみたいなんですよ。
つらくなっちゃうんですよね。
飲んでんからですね(笑)
バリウム飲まされるとき、炭酸みたいなのを飲まされますよね。
あれがとにかくつらくてね。
ゲップを我慢出来ないんですよ。
けっこう我慢するんですけど漏れちゃって、また1からやり直しってことがあって、炭酸がトラウマになったのかも知れませんね。
さすがに吐いちゃいけないから、そこは死守するんですけど、ゲップは漏れるんですよね。
胃カメラも、私は鼻の穴の口径が狭くて、まともなカメラが入れられないんですよね。
無理矢理入れて鼻血まみれになったことがありますもんね。
鼻は痛いし、涙流してオエオエやってるし、それ見て先生笑ってるし、本当に嫌な時間ですよね。
で、何にもなきゃいいのに、逆流性食道炎のケがありますとか言いやがるし。
昨日から抜いてるのに気持ち悪くて昼飯が食えないし、家帰っても元気ないから嫁さんとやれないし、いいことないですよね。
どうせいいこと言われないんだから、健康診断なんてやらなきゃいいのにって思うこと、ありますね。
やらなきゃ仕事中にいきなりぶっ倒れたりするので、やっとくことに意味はあるんですけど、どうかバリウムとか胃カメラ以外で検査できるような仕組みを考えてほしいと思いますね。
もうユンケル食べてから時間が経ちましたけど、特に身体に変化はありませんね。
熱くなるとか、中学生みたいなすごい角度で固くなるとか、そういうのを期待してたんですけどね。
ユンケルって言えば、第一人者的な、なんて言うか、栄養ドリンク界の権威みたいなポジションですもんね。
リポビタンやアリナミンのほうが、歴史は古いでしょうけどね。
ま、緩やかに効くんでしょうね。
いきなりキマっちゃうようだとコンビニなんかでは販売出来ないんでしょうしね。
効果は眉唾みたいな、気の持ちようみたいな感じですけど、これだけ古くからいろいろな栄養剤が出てて、それがみんなロングセラーなことを考えると、やっぱり効果はあるんでしょうね。
こんなもんでもすごいんですね。
ま、皆さんも、あと一歩の元気が欲しいとき、気休めに飲んでみてはいかがでしょうか。
「飲んだんだから大丈夫」っていうプラシーボ効果もありますから、いいと思いますよ。
最後までお読みくださりありがとうございます。
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疲れたとき、錠剤が効きますよね。
こないだはアリナミンを飲んだので、今回はユンケル。
キューピーコーワってのもありますけど、名前がマヨネーズみたいで効果に疑念が残るんですよね。
アリナミン飲んだら疲れが取れて寝られなくなりましたから、今度のユンケルなら女抱きたくなったりするんでしょうかね。

よく「肉体疲労時の栄養補給に」って言いますけど、「肉体疲労児」だと思ってましたね。
ハロー注意報みたいなもので。
で、よく見たら予防とか改善とか書いてあって、そんなに効き目なさそうですね。
「寝られなくなります」とか「勃起が収拾つかなくなります」とか「鼻血出ます」とかは書いてないですね。
ドリンクのほうは鼻血出ますけどね。
高校のとき、恒例のマラソン大会で走る前にユンケル2本飲んだっていう女子がいましたけど、目やにがすごかったと言ってましたね。
すごく速くてびっくりしたそうで。
そしたらやっぱりドーピングってのはすごいなと。
「明日は勝ちたいから」ってカツ丼食うような時代ではなくなったんですね。
カツ丼食うくらいなら注射したほうが効果はあります。
当時はベン・ジョンソンとかすごかったですからね。
ジョイナーなんかもいたような時代。
ロシアや東ヨーロッパ、中国もドーピングが基本みたいな時代でしたもんね。
そう言えば、清原さんが現役時代、ニンニク注射してるって言ってましたけど、注射痕を誤魔化すためのホラだったのかも知れませんね。
ニンニクはドーピングに当たらないんでしょうかね。
て言うか、しじみが効くって言いますけど、ニンニクしじみとかしじみ習慣とか、いいんでしょうかね。
ロコモアとかセサミンだって、スポーツ選手は摂っちゃダメなんでしょうね。
ああいう不自然なかたちで栄養分を摂取するってやり方は汚いんでしょうね。
プロの世界や世界選手権なんかだとドーピングの検査がありますけど、中学高校の大会レベルだとドーピング検査なんかしないからやり放題ですよね。
身長160センチの中学生が150キロ投げて、140mのホームランをかっ飛ばすんですよ。
いいですね。
神童とか言われてたけど、プロになったら検査があるから全然ダメでね。
高校通算何本とか言われてて、1位指名で鳴り物入りで入団したのに、5年やっても1軍に上がれなくて、ケガとかイップスとか言って辞めてっちゃうんですよね。
で、数年後、その人、性犯罪で捕まるんですよね。
だいたい奥さんも子供もいて、そういうときに限って奥さんのお腹には赤ちゃんがいるんですよ。

最初は甘いんですけど、噛んでると苦くなりますね。
噛んじゃダメなやつでしたね(笑)
これで流し込んだんですけど、

レモンの味があんまりしませんね。
同じ午後ティーレモンでも甘いやつのほうが酸っぱいです。
でも紅茶っぽさが残ってて、好きな味ではありますね。
600ミリリットルで量もありますし。
「おいしい無糖レモン」って、「おいしい」って書いちゃってますけど、美味しく思えなかった人にどう説明するんでしょうかね。
美味しい美味しくないは主観なのに。
いや、「お、石井」なのかも知れませんね。
それならいいんですけどね。
外野がとやかく言うことではないですからね。
飲むものって言えば、昔は炭酸飲料ばっかだったのに、最近は炭酸のはビールとかホッピーとかレモンサワーとかハイボールばっかで、随分飲まなくなりましたね。
飲んでんじゃねえか(笑)
逆流性食道炎って言うんですか。
それ気味だったみたいなんですよ。
つらくなっちゃうんですよね。
飲んでんからですね(笑)
バリウム飲まされるとき、炭酸みたいなのを飲まされますよね。
あれがとにかくつらくてね。
ゲップを我慢出来ないんですよ。
けっこう我慢するんですけど漏れちゃって、また1からやり直しってことがあって、炭酸がトラウマになったのかも知れませんね。
さすがに吐いちゃいけないから、そこは死守するんですけど、ゲップは漏れるんですよね。
胃カメラも、私は鼻の穴の口径が狭くて、まともなカメラが入れられないんですよね。
無理矢理入れて鼻血まみれになったことがありますもんね。
鼻は痛いし、涙流してオエオエやってるし、それ見て先生笑ってるし、本当に嫌な時間ですよね。
で、何にもなきゃいいのに、逆流性食道炎のケがありますとか言いやがるし。
昨日から抜いてるのに気持ち悪くて昼飯が食えないし、家帰っても元気ないから嫁さんとやれないし、いいことないですよね。
どうせいいこと言われないんだから、健康診断なんてやらなきゃいいのにって思うこと、ありますね。
やらなきゃ仕事中にいきなりぶっ倒れたりするので、やっとくことに意味はあるんですけど、どうかバリウムとか胃カメラ以外で検査できるような仕組みを考えてほしいと思いますね。
もうユンケル食べてから時間が経ちましたけど、特に身体に変化はありませんね。
熱くなるとか、中学生みたいなすごい角度で固くなるとか、そういうのを期待してたんですけどね。
ユンケルって言えば、第一人者的な、なんて言うか、栄養ドリンク界の権威みたいなポジションですもんね。
リポビタンやアリナミンのほうが、歴史は古いでしょうけどね。
ま、緩やかに効くんでしょうね。
いきなりキマっちゃうようだとコンビニなんかでは販売出来ないんでしょうしね。
効果は眉唾みたいな、気の持ちようみたいな感じですけど、これだけ古くからいろいろな栄養剤が出てて、それがみんなロングセラーなことを考えると、やっぱり効果はあるんでしょうね。
こんなもんでもすごいんですね。
ま、皆さんも、あと一歩の元気が欲しいとき、気休めに飲んでみてはいかがでしょうか。
「飲んだんだから大丈夫」っていうプラシーボ効果もありますから、いいと思いますよ。
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