こんにちは。宮本です。
コンビニに入って、何も置いてないことってよくありますよね。
たいがいは食事の時間に合わせて商品を並べると思うんですけど、夕方とか夜中になると、食べたいものが置いてあることのほうが珍しいですもんね。
人気商品なんかすぐなくなるし、どこで見たのか、身体にいいとかコスパがいいとか聞けばそれに群がるんですよね。
で、ブリトーって、最終手段じゃないですか。
たいがい、おにぎりやサンドイッチが終わってても、美味しくなさそうなのとか季節外れとかの弁当とが残ってて、そしてブリトーも残ってますよね。
ちゃんと、好きで買ってく人もいるんですよ。
私なんか、そうかも知れませんね。
ブリトーを売り出した最初期、ハム&チーズとビーフ&ビーンってのがあって、ま、ハム&チーズはまだありますけど、ビーフ&ビーンのほうは、もうなくなっちゃったんでしょうね。
もう40年近く前の話ですけどね。
ビーンですから豆なんですよ。
チリコンカンみたいなやつでね。
ピリッとしながらも獣臭い一品でしたね。
で、今のブリトーって、基本、チーズ入りなんですよね。
チーズが倍とかのもありますもんね。
電子レンジであっためると、チーズがドロドロになって美味いんだから、そりゃチーズを入れたくもなりますよね。
ブリトーにもいくつか種類がありましたけど、ガストでマルゲリータピッツァをお持ち帰りにすると1枚300円くらいでクソ安いから、1000円くらいで3枚買ったのを思い出したので、2種チーズのマルゲリータに。
こんな。

能書きの、「フレッシュなトマト、バジルの香りが」ってとこに惹かれましたね。
で、いくつも種類ありますけど、能書きのシメのワードは、一部を除いてみんな「美味しいブリトー®」になってます。
自信あるんでしょうね。

ブリトーですからぬりかべとかぬっぺらぼうみたいですよね。
持って帰るとき、溶けたチーズが下に移動しますよね。

だから上のほうは味がしないんですよね。
ソーセージのやつは、ここにソーセージが見えるから、中もちょっと見えるんですけど、これの場合は見えませんね。

ちょっと開けてみましたけど、やっぱチーズは下のほうに移動してしまっていますね。
くぱって開けるの、ちょっといやらしいですね。

やっぱし、ほとんど外に流れ出てしまっていますね。
ここで「残念だ」とか「どうなってんだ」とか言い出す人はシロウトですね。
ブリトーの中身のチーズが外に出るのなんて、当たり前じゃないですか。
何十年もブリトー食ってる私くらいになると、そこはちゃんとわかってて、しっかり準備してあるんですよ。
死角はありません(笑)

ちゃんと肉の棒も買ってあります。
この肉棒か、からあげ棒を一緒に買うんですよ。
ま、知ってる人には常識でしたよね。
「ネタケースに肉棒がなきゃブリトーも買わない」って人だっているんですよ。
肉棒って言うと卑猥でいいですね。
これ、BIGポークフランクって言いますけどね。

こうやってくるくる巻けば綺麗じゃないですか。
美味そうだし。
一度に全部残らず巻けましたよ。
チーズが冷えて固くなる前にやらないといけませんね。
あったかすぎてもチーズが肉棒にくっつかないので、そのへんは塩梅を見ながら。
コンドーム被せたみたいにしたければ、チーズフォンデュでやるのがおすすめですね。
で、ちゃんとこれも使うんです。
プチッとやってブチュっと出るやつ。

これ考えた人は天才。
序盤。

中盤。

終盤。

終盤になると、残りを一気に使えるので、たまらないですよね。
序盤はケチャップ主体、終盤になるにつれてマスタード主体になるんですよね。
そうなるように計算されてるんでしょうね。
どうしても下向きに出すから、2つの中身の粘度の違いで、先にケチャップが出るようにしてあるんですよね。
ケチャップの粘度を高くするかマスタードの粘度を低くすれば、同時に出すことも出来るでしょうけど、それだと味に抑揚が付かないのと、マスタードが嫌いな人にはマスタードが本格的に出始める前にケチャップだけを使ってしまえるという利点があります。
瓶入りのもそうですが、キューピーの粒マスタードは、他よりマイルドだと言われていますけどね。
自作BIGチーズフランク、美味いですよ。
ブリトーなんて、どの味を買っても味なんかそう変わらないんですよ。
紙に残ったチーズだけが重要で、皮だって、なんか粉っぽいだけですからね。
BIGポークフランクにするか、からあげ棒にするかを気にしてればいいんです。
あ、今、セブンイレブンでも焼きとりやってましたね。
焼きとりでもいいでしょうね。
こうやって串で持てるから。
そしたら味があっさりしてる、ハム&チーズが合いそうですよね。
コクを出すチーズをつかまえて、あっさりしてるというのもおかしいですね(笑)
余計な味が付いてない、と言ったほうが正しいでしょうかね。
焼きとりに限らず、お肉を焼くとき、とろけるチーズを乗っけて焼いても美味いじゃないですか。
ま、乗っけてバーナーで炙ってもいいんでしょうけどね。
焦げてカリカリになったチーズと肉って、合うんですよね。
で、チーズも、焦げてるのと、溶けてるだけで焦げてないのとでは、随分違いますよね。
セブンイレブン以外にもブリトーはありますから、いろいろ試せるかも知れませんね。
思いついたんですけど、今みたいに焼いたフランクに溶けたチーズ巻いて、それをバーナーで焼いてチーズ部分をカリカリにさせたら、ヤバいものが出来そうですよね。
バーナーってみんな燃やせて面白いから、遊びたくなるんですよね(笑)
面白い反面、とても危険な道具ですから、子供が触れることのない場所で保管しないといけませんよね。
いつも安いボンベ買ってくるんですけど、ボンベによっても熱量とかの違いがあるんでしょうかね。
都市ガスとプロパンガスでは熱量が違うとか言いますからね。
空気に浮くような都市ガスは熱量が高くて、下に沈むようなプロパンのほうがカロリーが低いのだそうで。
だから都市ガス地域の中華料理屋は美味しいとか言うんですよね。
ガス会社によっても違うようで。
東京ガスはカロリー高くて、小田原ガスはちょっと低いとか、あるんでしょうね。
火なんかみんな一緒だろと思ってたら、どうも、ちょっと変わるだけでも案外違うものなのだそうで。
あったかくなったら、また外でバーベキューやるんですけど、バーナー1つあると重宝しますよね。
キャバクラで出されたおつまみのビーフジャーキーを、ライターで炙って食わしてくれたおねえちゃんがいましたけど、あれは煤が付いて気持ち悪いんです。
割り箸も燃えてましたしね。
そういうことをしたい時は、金属のトングで持って、バーナーを使いましょうね。
ま、危ないので、タバコに火を点けるときは、ライターにしておきましょうね。
体毛とか、いらないところまで燃えちゃいますから(笑)
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コンビニに入って、何も置いてないことってよくありますよね。
たいがいは食事の時間に合わせて商品を並べると思うんですけど、夕方とか夜中になると、食べたいものが置いてあることのほうが珍しいですもんね。
人気商品なんかすぐなくなるし、どこで見たのか、身体にいいとかコスパがいいとか聞けばそれに群がるんですよね。
で、ブリトーって、最終手段じゃないですか。
たいがい、おにぎりやサンドイッチが終わってても、美味しくなさそうなのとか季節外れとかの弁当とが残ってて、そしてブリトーも残ってますよね。
ちゃんと、好きで買ってく人もいるんですよ。
私なんか、そうかも知れませんね。
ブリトーを売り出した最初期、ハム&チーズとビーフ&ビーンってのがあって、ま、ハム&チーズはまだありますけど、ビーフ&ビーンのほうは、もうなくなっちゃったんでしょうね。
もう40年近く前の話ですけどね。
ビーンですから豆なんですよ。
チリコンカンみたいなやつでね。
ピリッとしながらも獣臭い一品でしたね。
で、今のブリトーって、基本、チーズ入りなんですよね。
チーズが倍とかのもありますもんね。
電子レンジであっためると、チーズがドロドロになって美味いんだから、そりゃチーズを入れたくもなりますよね。
ブリトーにもいくつか種類がありましたけど、ガストでマルゲリータピッツァをお持ち帰りにすると1枚300円くらいでクソ安いから、1000円くらいで3枚買ったのを思い出したので、2種チーズのマルゲリータに。
こんな。

能書きの、「フレッシュなトマト、バジルの香りが」ってとこに惹かれましたね。
で、いくつも種類ありますけど、能書きのシメのワードは、一部を除いてみんな「美味しいブリトー®」になってます。
自信あるんでしょうね。

ブリトーですからぬりかべとかぬっぺらぼうみたいですよね。
持って帰るとき、溶けたチーズが下に移動しますよね。

だから上のほうは味がしないんですよね。
ソーセージのやつは、ここにソーセージが見えるから、中もちょっと見えるんですけど、これの場合は見えませんね。

ちょっと開けてみましたけど、やっぱチーズは下のほうに移動してしまっていますね。
くぱって開けるの、ちょっといやらしいですね。

やっぱし、ほとんど外に流れ出てしまっていますね。
ここで「残念だ」とか「どうなってんだ」とか言い出す人はシロウトですね。
ブリトーの中身のチーズが外に出るのなんて、当たり前じゃないですか。
何十年もブリトー食ってる私くらいになると、そこはちゃんとわかってて、しっかり準備してあるんですよ。
死角はありません(笑)

ちゃんと肉の棒も買ってあります。
この肉棒か、からあげ棒を一緒に買うんですよ。
ま、知ってる人には常識でしたよね。
「ネタケースに肉棒がなきゃブリトーも買わない」って人だっているんですよ。
肉棒って言うと卑猥でいいですね。
これ、BIGポークフランクって言いますけどね。

こうやってくるくる巻けば綺麗じゃないですか。
美味そうだし。
一度に全部残らず巻けましたよ。
チーズが冷えて固くなる前にやらないといけませんね。
あったかすぎてもチーズが肉棒にくっつかないので、そのへんは塩梅を見ながら。
コンドーム被せたみたいにしたければ、チーズフォンデュでやるのがおすすめですね。
で、ちゃんとこれも使うんです。
プチッとやってブチュっと出るやつ。

これ考えた人は天才。
序盤。

中盤。

終盤。

終盤になると、残りを一気に使えるので、たまらないですよね。
序盤はケチャップ主体、終盤になるにつれてマスタード主体になるんですよね。
そうなるように計算されてるんでしょうね。
どうしても下向きに出すから、2つの中身の粘度の違いで、先にケチャップが出るようにしてあるんですよね。
ケチャップの粘度を高くするかマスタードの粘度を低くすれば、同時に出すことも出来るでしょうけど、それだと味に抑揚が付かないのと、マスタードが嫌いな人にはマスタードが本格的に出始める前にケチャップだけを使ってしまえるという利点があります。
瓶入りのもそうですが、キューピーの粒マスタードは、他よりマイルドだと言われていますけどね。
自作BIGチーズフランク、美味いですよ。
ブリトーなんて、どの味を買っても味なんかそう変わらないんですよ。
紙に残ったチーズだけが重要で、皮だって、なんか粉っぽいだけですからね。
BIGポークフランクにするか、からあげ棒にするかを気にしてればいいんです。
あ、今、セブンイレブンでも焼きとりやってましたね。
焼きとりでもいいでしょうね。
こうやって串で持てるから。
そしたら味があっさりしてる、ハム&チーズが合いそうですよね。
コクを出すチーズをつかまえて、あっさりしてるというのもおかしいですね(笑)
余計な味が付いてない、と言ったほうが正しいでしょうかね。
焼きとりに限らず、お肉を焼くとき、とろけるチーズを乗っけて焼いても美味いじゃないですか。
ま、乗っけてバーナーで炙ってもいいんでしょうけどね。
焦げてカリカリになったチーズと肉って、合うんですよね。
で、チーズも、焦げてるのと、溶けてるだけで焦げてないのとでは、随分違いますよね。
セブンイレブン以外にもブリトーはありますから、いろいろ試せるかも知れませんね。
思いついたんですけど、今みたいに焼いたフランクに溶けたチーズ巻いて、それをバーナーで焼いてチーズ部分をカリカリにさせたら、ヤバいものが出来そうですよね。
バーナーってみんな燃やせて面白いから、遊びたくなるんですよね(笑)
面白い反面、とても危険な道具ですから、子供が触れることのない場所で保管しないといけませんよね。
いつも安いボンベ買ってくるんですけど、ボンベによっても熱量とかの違いがあるんでしょうかね。
都市ガスとプロパンガスでは熱量が違うとか言いますからね。
空気に浮くような都市ガスは熱量が高くて、下に沈むようなプロパンのほうがカロリーが低いのだそうで。
だから都市ガス地域の中華料理屋は美味しいとか言うんですよね。
ガス会社によっても違うようで。
東京ガスはカロリー高くて、小田原ガスはちょっと低いとか、あるんでしょうね。
火なんかみんな一緒だろと思ってたら、どうも、ちょっと変わるだけでも案外違うものなのだそうで。
あったかくなったら、また外でバーベキューやるんですけど、バーナー1つあると重宝しますよね。
キャバクラで出されたおつまみのビーフジャーキーを、ライターで炙って食わしてくれたおねえちゃんがいましたけど、あれは煤が付いて気持ち悪いんです。
割り箸も燃えてましたしね。
そういうことをしたい時は、金属のトングで持って、バーナーを使いましょうね。
ま、危ないので、タバコに火を点けるときは、ライターにしておきましょうね。
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