こんにちは。宮本です。
仕事中、よく缶コーヒーをよく飲むんです。
うちは事務所にコーヒーメーカーがあったり、事務員さんがいるような会社ではありません。
近所にいくらでもコーヒーを売ってますし、そんなに味にもこだわらないので、特に缶コーヒーで不便を感じていないんです。
ですが、新しいものを見付けてしまうと興味湧くんですよね。
最近はクラフトBOSSティーノンシュガーばかりだったのですが、たまにはキャップ式缶コーヒーでも飲んでみるかと。
しかも無添加のUCCですし。

いつもはショート缶なんですが、これは容量も多くて嬉しいですね。

飲んでみましたが、いつものショート缶よりよっぽど濃いですね。
書いてあるとおり、深煎りなんでしょうね。
ちょっと濃すぎて、飲み干すのに時間かかりましたね(笑)
香料無添加ということですが、ショート缶より香りも強め。
ゴクゴク飲める感じではなく、ミルクや砂糖も入れたくなるような濃さ。
さすがフルボディ(笑)
次はいつもの、ショート缶のを買います(笑)
ワインを表現するのに、よくフルボディとかライトボディとか言いますね。
コクがあって力強い風味があるのを、フルボディと言うんですね。
ボディと言えば、さっき、井上尚弥選手がボクシングの試合やってましたが、ボディでダウン取ってましたね。
あの人のボディはえげつないですよね。
内山高志さんのボディも相当えげつなかったですが、もっと体重軽いのに、いやもう、凄い威力でしたね。
お寺の梵鐘を、丸太みたいなので突いて鳴らしますが、あんなのを脇腹に食らわせてるような印象。
ボクシングの選手って、相当鍛えてるから、素人が腹に廻し蹴り入れたくらいじゃ効かないんですけど、もう、あれで相手のロドリゲス選手は戦意喪失してましたもんね。
カウンター気味に左フック入れたらダウンさせちゃって、立ち上がってすぐ左右のボディでダウン取っちゃった。
見てるこっちが吐きそうになりましたよ。
顔面を警戒する相手にはボディが有効なんでしょうけど、まともに入っちゃってましたね。
こういうのを「フルボディ」と ...言いませんね。
ラウンドガールは流石にスタイル良くて綺麗でしたね。
ゴージャスまたはファビュラスといった感じで。
むしろ、こういうのをフルボディって言うんでしょうね(笑)
ロドリゲスも強かったし、上手かったんです。
1ラウンドめなんて、ヘタすりゃロドリゲスのラウンドだったかも知れません。
すごいパワーだし、当て勘みたいなのもすごいし。
1ラウンドめ、わざとやってたんじゃないかと思いたくなるくらい不用意というか、前戦のパヤノ戦のときより動きが悪かったんですけどね。
修正出来たのか、わざと引っ張り込むためにそうしたのかはわかりませんが、第2ラウンドの動きはヤバかったですね。
ラウンドが進んだら強打の井上が有利だから、早めに仕掛けてくるのを予想して、第1ラウンドでは致命傷を避けつつ当たる距離を相手に掴ませて、第2ラウンドで井上の距離に入ったところをカウンターで仕留めるって作戦だったのかも。
圧勝だけど紙一重なんでしょうね。
このレベルになると。
バンタム級って言うと、古い話にはなりますが、長谷川穂積がモンティエルとやったとき、凄い拮抗した展開だったのが、1発もらったらグロッキーになり、あとはタコ殴りで負けちゃった試合がありましたね。
打ち合い上等の長谷川でもグラッとしちゃうくらい、いいパンチだったのでしょう。
どっちが勝つかわからないような展開でも、タイミングいいのが1つ入ると、大きく流れが傾くんですよね。
井上は速くて力強いうえに、相手に流れを渡さない巧さがあるから、強いんでしょうね。
試合後も、相手のミスや幸運で勝ったのではなく、作戦がハマって勝つべくして勝ったというような表情に見えました。
今後、どんな選手になるか想像できないくらい、強い選手ですね。
次はいよいよドネアと決勝戦ですが、いつになるんでしょうね。
楽しみで仕方ないです。
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仕事中、よく缶コーヒーをよく飲むんです。
うちは事務所にコーヒーメーカーがあったり、事務員さんがいるような会社ではありません。
近所にいくらでもコーヒーを売ってますし、そんなに味にもこだわらないので、特に缶コーヒーで不便を感じていないんです。
ですが、新しいものを見付けてしまうと興味湧くんですよね。
最近はクラフトBOSSティーノンシュガーばかりだったのですが、たまにはキャップ式缶コーヒーでも飲んでみるかと。
しかも無添加のUCCですし。

いつもはショート缶なんですが、これは容量も多くて嬉しいですね。

飲んでみましたが、いつものショート缶よりよっぽど濃いですね。
書いてあるとおり、深煎りなんでしょうね。
ちょっと濃すぎて、飲み干すのに時間かかりましたね(笑)
香料無添加ということですが、ショート缶より香りも強め。
ゴクゴク飲める感じではなく、ミルクや砂糖も入れたくなるような濃さ。
さすがフルボディ(笑)
次はいつもの、ショート缶のを買います(笑)
ワインを表現するのに、よくフルボディとかライトボディとか言いますね。
コクがあって力強い風味があるのを、フルボディと言うんですね。
ボディと言えば、さっき、井上尚弥選手がボクシングの試合やってましたが、ボディでダウン取ってましたね。
あの人のボディはえげつないですよね。
内山高志さんのボディも相当えげつなかったですが、もっと体重軽いのに、いやもう、凄い威力でしたね。
お寺の梵鐘を、丸太みたいなので突いて鳴らしますが、あんなのを脇腹に食らわせてるような印象。
ボクシングの選手って、相当鍛えてるから、素人が腹に廻し蹴り入れたくらいじゃ効かないんですけど、もう、あれで相手のロドリゲス選手は戦意喪失してましたもんね。
カウンター気味に左フック入れたらダウンさせちゃって、立ち上がってすぐ左右のボディでダウン取っちゃった。
見てるこっちが吐きそうになりましたよ。
顔面を警戒する相手にはボディが有効なんでしょうけど、まともに入っちゃってましたね。
ラウンドガールは流石にスタイル良くて綺麗でしたね。
ゴージャスまたはファビュラスといった感じで。
むしろ、こういうのをフルボディって言うんでしょうね(笑)
ロドリゲスも強かったし、上手かったんです。
1ラウンドめなんて、ヘタすりゃロドリゲスのラウンドだったかも知れません。
すごいパワーだし、当て勘みたいなのもすごいし。
1ラウンドめ、わざとやってたんじゃないかと思いたくなるくらい不用意というか、前戦のパヤノ戦のときより動きが悪かったんですけどね。
修正出来たのか、わざと引っ張り込むためにそうしたのかはわかりませんが、第2ラウンドの動きはヤバかったですね。
ラウンドが進んだら強打の井上が有利だから、早めに仕掛けてくるのを予想して、第1ラウンドでは致命傷を避けつつ当たる距離を相手に掴ませて、第2ラウンドで井上の距離に入ったところをカウンターで仕留めるって作戦だったのかも。
圧勝だけど紙一重なんでしょうね。
このレベルになると。
バンタム級って言うと、古い話にはなりますが、長谷川穂積がモンティエルとやったとき、凄い拮抗した展開だったのが、1発もらったらグロッキーになり、あとはタコ殴りで負けちゃった試合がありましたね。
打ち合い上等の長谷川でもグラッとしちゃうくらい、いいパンチだったのでしょう。
どっちが勝つかわからないような展開でも、タイミングいいのが1つ入ると、大きく流れが傾くんですよね。
井上は速くて力強いうえに、相手に流れを渡さない巧さがあるから、強いんでしょうね。
試合後も、相手のミスや幸運で勝ったのではなく、作戦がハマって勝つべくして勝ったというような表情に見えました。
今後、どんな選手になるか想像できないくらい、強い選手ですね。
次はいよいよドネアと決勝戦ですが、いつになるんでしょうね。
楽しみで仕方ないです。
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