こんにちは。宮本です。
去年の9月の末頃に、大井町金子にゆで太郎が出来ましたね。
よく行くんですが、今年になって小田原の飯泉にも出来たんですよね。
同じ255で金子と飯泉にあるって言うと、かつやもそうですね。
吉野家もリンガーハットもそのパターンでしたが、両方、片方だけになりましたね。
吉野家は、飯泉の店にトラックが突っ込んだから、そこがゆで太郎になったんですよね。
ゆで太郎が吉野家を追い出すのに、トラックけしかけたんでしょうね。
似たパターンで、マックとココスも同じく、255に2軒あるんですが、マックは上大井、ココスは扇町4丁目ですから、飯泉と金子というパターンには当てはまらないんですよね。
そんなに細かく住所にこだわらなくてもいいことですけどね。
不動産屋って、よく、鴨宮って言えばわかるのに、細かく矢作とか酒匂とか言ったりしますね。
富水って言えばいいのに、わざわざ中曽根とか言うんですよね。
ま、富水の場合は仕方ないかなとも思います。
富水という地名がないのです。
で、あのあたり、やたらごちゃごちゃと地名があって、どれも結構入り組んでるんですよね。
柳新田とか新屋とか小台とか堀之内とか飯田岡とか、住んでる人も困りそうなくらいごちゃ混ぜなんですよ。
登記簿上の所在地で売買するので、駅名はどうでもいいんですよね。
販売図面なんかには駅から何分とか書きますけど、その程度。
小田原には駅がいくつもありますから駅名で話が出来ますけど、平塚なんて1つしかないから、自然と地名で話をすることになります。
また地名フェチみたいなのが多い業界でもありますからね。
「そこにこだわるのがカッコいい」みたいに思ってる連中が多いんですよね。
私だけかな(笑)
そう、ゆで太郎の話でしたね。
同じ看板の店ですが、ちょっと違うんでしょうね。
この2枚の写真は金子のもの。


で、次の2枚は飯泉のもの。


同じ特もり(600円)にゴマとゆず粉をかけたものですが、盛り方が明らかに違いますね。
金子はどちゃっと盛ってありますが、飯泉は丸く、きれいに、チャーハンみたいに盛ってあります。
なんか、飯泉のほうが美味しいような気がしたんですよね。
私はどこのゆで太郎でも特もりしか頼みませんから、違いがわかるんです(笑)
開店当初、金子のお店には何度も行って、店員が3人とかいたんですが、今はヘタすりゃワンオペです。
それもあるのかも知れませんけど、飯泉のほうが盛り方が丁寧なような。
飯泉の店は、そば湯がテーブルに常備されておらず、取りに行かなきゃいけないのが面倒なんですけどね。
ゆで太郎ってのはフランチャイズかなんかで、盛り方とかは店舗ごとに決めていいんでしょうかね。
なんて言うか、増田屋みたいなもので。
増田屋ほど自由ではないにしろ、ある程度バラつきがあるんでしょうね。
ラーメンショップと言ったほうが近いイメージかな。
ラーメンショップ、丼は一緒ですけど、店によって随分と味も盛り付けも、そして人気も違いますよね。
各店舗に一人以上は社員がいるような感じではなく、オーナーが看板借りて開店してアルバイト雇ってるような、コンビニみたいなものなんでしょうかね。
コンビニも似てるようで随分違いますもんね。
早川港の近くのセブンイレブンだとアホみたいにズラッと陳列してあるし、伊勢原の木津根のセブンイレブンだと地元の品なんかが多く陳列してあったりしますもんね。
ま、マクドナルドでも店によって全然味が違うとか言い出す私です。
勝手に間違い探しみたいなことをして楽しんでるんでしょうね(笑)
目指すのは、「あっちのヤナセで買った車より、こっちのヤナセで買った車のほうが調子いい」ですね(笑)
最後までお読みくださりありがとうございます。
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去年の9月の末頃に、大井町金子にゆで太郎が出来ましたね。
よく行くんですが、今年になって小田原の飯泉にも出来たんですよね。
同じ255で金子と飯泉にあるって言うと、かつやもそうですね。
吉野家もリンガーハットもそのパターンでしたが、両方、片方だけになりましたね。
吉野家は、飯泉の店にトラックが突っ込んだから、そこがゆで太郎になったんですよね。
似たパターンで、マックとココスも同じく、255に2軒あるんですが、マックは上大井、ココスは扇町4丁目ですから、飯泉と金子というパターンには当てはまらないんですよね。
そんなに細かく住所にこだわらなくてもいいことですけどね。
不動産屋って、よく、鴨宮って言えばわかるのに、細かく矢作とか酒匂とか言ったりしますね。
富水って言えばいいのに、わざわざ中曽根とか言うんですよね。
ま、富水の場合は仕方ないかなとも思います。
富水という地名がないのです。
で、あのあたり、やたらごちゃごちゃと地名があって、どれも結構入り組んでるんですよね。
柳新田とか新屋とか小台とか堀之内とか飯田岡とか、住んでる人も困りそうなくらいごちゃ混ぜなんですよ。
登記簿上の所在地で売買するので、駅名はどうでもいいんですよね。
販売図面なんかには駅から何分とか書きますけど、その程度。
小田原には駅がいくつもありますから駅名で話が出来ますけど、平塚なんて1つしかないから、自然と地名で話をすることになります。
また地名フェチみたいなのが多い業界でもありますからね。
「そこにこだわるのがカッコいい」みたいに思ってる連中が多いんですよね。
私だけかな(笑)
そう、ゆで太郎の話でしたね。
同じ看板の店ですが、ちょっと違うんでしょうね。
この2枚の写真は金子のもの。


で、次の2枚は飯泉のもの。


同じ特もり(600円)にゴマとゆず粉をかけたものですが、盛り方が明らかに違いますね。
金子はどちゃっと盛ってありますが、飯泉は丸く、きれいに、チャーハンみたいに盛ってあります。
なんか、飯泉のほうが美味しいような気がしたんですよね。
私はどこのゆで太郎でも特もりしか頼みませんから、違いがわかるんです(笑)
開店当初、金子のお店には何度も行って、店員が3人とかいたんですが、今はヘタすりゃワンオペです。
それもあるのかも知れませんけど、飯泉のほうが盛り方が丁寧なような。
飯泉の店は、そば湯がテーブルに常備されておらず、取りに行かなきゃいけないのが面倒なんですけどね。
ゆで太郎ってのはフランチャイズかなんかで、盛り方とかは店舗ごとに決めていいんでしょうかね。
なんて言うか、増田屋みたいなもので。
増田屋ほど自由ではないにしろ、ある程度バラつきがあるんでしょうね。
ラーメンショップと言ったほうが近いイメージかな。
ラーメンショップ、丼は一緒ですけど、店によって随分と味も盛り付けも、そして人気も違いますよね。
各店舗に一人以上は社員がいるような感じではなく、オーナーが看板借りて開店してアルバイト雇ってるような、コンビニみたいなものなんでしょうかね。
コンビニも似てるようで随分違いますもんね。
早川港の近くのセブンイレブンだとアホみたいにズラッと陳列してあるし、伊勢原の木津根のセブンイレブンだと地元の品なんかが多く陳列してあったりしますもんね。
ま、マクドナルドでも店によって全然味が違うとか言い出す私です。
勝手に間違い探しみたいなことをして楽しんでるんでしょうね(笑)
目指すのは、「あっちのヤナセで買った車より、こっちのヤナセで買った車のほうが調子いい」ですね(笑)
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