こんにちは。宮本です。
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ありがとうございます!
マックのたまごダブルマック、やたら美味いんですよね。
こないだ食ったのに、また食いたくなって、開成のマックに来てしまいました。
やべ、手前、ズーチーじゃねえか(笑)
イモはちゃんとグランドサイズにしましたよ。
こないだはMの倍だったんですが、今回はMの7割マシ。
減らしやがった(笑)
減ってると言っても多いことは確か。
横になってるからそんなに多く感じませんが、縦にするとすごい標高です。
食った後の指が美味い。
横になってるからそんなに多く感じませんが、縦にするとすごい標高です。
食った後の指が美味い。
コーラはMサイズのまま。
こんなもんで良しとしましょうね。
いつも言ってますが、ここのイモ、麻薬かなんか入ってると思いますよ。
禁断症状出ますもんね。
ハンバーガーなんて、どんな味でもいいんです。
イモがちゃんと、この味であれば。
このイモでビール飲みたいなんて思わないんですよね。
あくまでもおやつ。
多分、ビールには合わない気がします。
ご飯にもパンにも合わない(笑)
そんな気がします。
ハンバーガーって、サンドイッチとは違うんでしょうかね。
サンドイッチと言えばサブウェイですが、あそこ、ヤバいんです。
いくらか足すと、パンが倍の長さになって、それで野菜を全部マシにしてくださいとか言うと、やってくれるんです。
こないだ、ピクルスとオリーブを全開にしてくださいって言ったら、すごいのを作ってくれましたよ。
サブウェイがヤバいってのは、訳があるんです。
昔、シティーモールのフードコートのサブウェイの近くの席で、友人と食事をしていたとき、サブウェイの女の子がサンドイッチを作ってるのを、カウンターにかじりついて見ているオタクっぽい若い男が、気持ち悪い声で「ヤヴァ~い」と連呼してたんです。
サンドイッチに野菜盛ってるだけですけどね。
どこがヤバいんだか(笑)
女の子、平然を装ってましたが、その日でやめちゃったかも知れませんね。
もう、それ見てて、友人と一緒になってハマりましてね。
その後も、その友人と一緒のときになんかあると、思い出してあの若い男の真似しちゃうんです。
「ヤバい」っていろいろな表現に使えますよね。
「危険だ」とか「まずいことになる」とか、「美味しい」とか「気持ちいい」や「かわいい」も、ヤバいで済みます。
昔、同僚だった人とスナックだかキャバクラに行ったとき、彼に子供が生まれたので、女の子にその写真を見せていたところ、「かわいい」という意味で「ヤバ~い」と言われて、「人の子供をつかまえて、ヤバいとはなんだ」と怒り出したことがありました(笑)
ま、本気ではなかったとは思いますが。
私も、「どっか美味しいラーメン屋さん知らない?」と聞かれたら、「おう、そしたら〇〇の〇〇ラーメンだべ。クッソやべえよ。いっぺん食ってみ。あれはやべえ。マジクソやべえ」とか言ってしまいます。
文章にするから美味いとか美味しいとか書きますが、口から出る言葉は「やべえ」です。
食レポ向きではありませんね。
ま、使える単語は多いほうが人生は豊かになります。
本を読んでも意味の分からない単語ばかりだと、読むのが嫌になりますよね。
紙媒体のメディアが振るわなくなったのは、読む人の語彙が少なくなったからかも知れません。
難しい言葉を使うと、相手から敬遠されることもあるんでしょうね。
で、易しい言葉ばかり使うようになって、結果、廃れていくんですかね。
昔は文章で使う言葉と話す言葉には明らかな違いがありました。
夏目漱石がそれを破壊した、とも言われていますが、時代が進むにつれ、今話してる言葉も、古典とか古文とか言われるようになるんでしょうかね。
「形容詞は全部『ヤバい』で統一」ですね(笑)
日本人は空気を読むから、それでもちゃんと通じちゃうんでしょうね(笑)
禁断症状出ますもんね。
ハンバーガーなんて、どんな味でもいいんです。
イモがちゃんと、この味であれば。
このイモでビール飲みたいなんて思わないんですよね。
あくまでもおやつ。
多分、ビールには合わない気がします。
ご飯にも
そんな気がします。
ハンバーガーって、サンドイッチとは違うんでしょうかね。
サンドイッチと言えばサブウェイですが、あそこ、ヤバいんです。
いくらか足すと、パンが倍の長さになって、それで野菜を全部マシにしてくださいとか言うと、やってくれるんです。
こないだ、ピクルスとオリーブを全開にしてくださいって言ったら、すごいのを作ってくれましたよ。
サブウェイがヤバいってのは、訳があるんです。
昔、シティーモールのフードコートのサブウェイの近くの席で、友人と食事をしていたとき、サブウェイの女の子がサンドイッチを作ってるのを、カウンターにかじりついて見ているオタクっぽい若い男が、気持ち悪い声で「ヤヴァ~い」と連呼してたんです。
サンドイッチに野菜盛ってるだけですけどね。
どこがヤバいんだか(笑)
女の子、平然を装ってましたが、その日でやめちゃったかも知れませんね。
もう、それ見てて、友人と一緒になってハマりましてね。
その後も、その友人と一緒のときになんかあると、思い出してあの若い男の真似しちゃうんです。
「ヤバい」っていろいろな表現に使えますよね。
「危険だ」とか「まずいことになる」とか、「美味しい」とか「気持ちいい」や「かわいい」も、ヤバいで済みます。
昔、同僚だった人とスナックだかキャバクラに行ったとき、彼に子供が生まれたので、女の子にその写真を見せていたところ、「かわいい」という意味で「ヤバ~い」と言われて、「人の子供をつかまえて、ヤバいとはなんだ」と怒り出したことがありました(笑)
ま、本気ではなかったとは思いますが。
私も、「どっか美味しいラーメン屋さん知らない?」と聞かれたら、「おう、そしたら〇〇の〇〇ラーメンだべ。クッソやべえよ。いっぺん食ってみ。あれはやべえ。マジクソやべえ」とか言ってしまいます。
文章にするから美味いとか美味しいとか書きますが、口から出る言葉は「やべえ」です。
食レポ向きではありませんね。
ま、使える単語は多いほうが人生は豊かになります。
本を読んでも意味の分からない単語ばかりだと、読むのが嫌になりますよね。
紙媒体のメディアが振るわなくなったのは、読む人の語彙が少なくなったからかも知れません。
難しい言葉を使うと、相手から敬遠されることもあるんでしょうね。
で、易しい言葉ばかり使うようになって、結果、廃れていくんですかね。
昔は文章で使う言葉と話す言葉には明らかな違いがありました。
夏目漱石がそれを破壊した、とも言われていますが、時代が進むにつれ、今話してる言葉も、古典とか古文とか言われるようになるんでしょうかね。
「形容詞は全部『ヤバい』で統一」ですね(笑)
日本人は空気を読むから、それでもちゃんと通じちゃうんでしょうね(笑)
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