こんにちは。宮本です。
セブンイレブンのPBですけど、120グラムのやつがいくつか出てますね。
食べ比べしてみました。
まずはスタミナ醤油ラーメン。


しょうゆラーメンですけど、そんなスタミナ感はないですね。
ニンニクが効いてるって書いてありますけど、ポロイチの味噌のほうがニンニク感は強いような。

まあこんなもんかなと。
増やせばいいだろで作ったって感じ。
わかめラーメンしょうゆ味。


このテのやつはコショウが大量。
で、わかめに引っ張られてしょっぱくなるケースがほとんど。
なのでお湯は線まで入れます。


期待したほどわかめは多くないですね。
ガーリックが利いてて病みつきがどうとか書いてありますけど、これもそんなガーリック感はないですね。
ギョク入れました。

言うほどしょっぱくはない。
お湯いっぱい入れましたからね(笑)
気持ち、メンマも入ってました。

辛タンメン。

クセになるって書いてありますね。
病みつきだったりクセになるだったり、個人の感想を述べる場ではないんですよね。
これが不動産の広告だったら県庁から指導入るところですよ。
食品の広告のほうが不動産の広告よりも規制が緩いんですね。
駅から徒歩1分でも「駅近!」とか書けないケースもあるんです。
1分であっても遠く感じる人がいるからですね。
近いというのは不動産屋の広告担当者の個人的な感想に過ぎないんですよ。
ちゃんと徒歩1分だとか2分だとか、具体的な数字で、判断に関しては広告を見た人に委ねる、ということをしないといけません。
まあホームページなんかだと書き放題だったりしますけどね。
ポータルサイトだと規制がグッと厳しくなります。



結構辛いんですけど、食えないほどではないですね。
お湯は多めのほうがいいと思います。
どれもそうなんですけど、120グラムには思えないって言うか、いつの間にか麺が終わっちゃってるんですよね。
そこまでデカい塊ではないんですね。
ペヤングの超大盛だと、90グラムの塊が2つだから、結構すごいんですけど、これだと、なんならお湯入れる前はカップヌードルくらいのサイズしかないんですよ。
それでも120あるって言うんでしょ。
まあよくわかんないんですけど、きつねとかたぬきとかどん兵衛の大盛が100なんですけど、それらよりも詰まってて、空気が少ないんでしょうかね。
かた焼きそばでよくある現象って言うか、最初はチョモランマみたいにすごい標高になってるんですけど、麺がスープ吸うとぺちゃってなったりするじゃないですか。
あの感じかも知れません。
最初出されて、食い切れるか不安になるんですけど、食べ進んでいくうちにしぼんでいって、そこらのソース焼きそばと同じくらいのサイズに落ち着くんですよね。
だいたい空気だからですよ。
まあギッシリでチョモランマだったら、あれじゃ2キロとかになっちゃうでしょうからね。
久野の紫福庵がチョモランマですよね。
万福、懐かしいですね。
今は新聞屋さんになってますけど、あそこの焼きそばはすごかったですもんね。
焼きそばと中華丼とサンマーメンいけたら神でしたよね(笑)
みんなおんなじ味でしょうけどね(笑)
そんだけ頼んでも2000円しなかったんですよね。
ママがかわいくて好きでしたね(笑)
マスターは、声と話し方が義理の叔父さんにそっくりで、そっくりすぎて笑いそうになっちゃったことが何度かありましたね。
エベレストなのかチョモランマなのか、まあどっちでもいいんでしょうけど、チョモランマっていう名称、私が小さい頃は聞いたことなかったんですよ。
小学校の高学年になった頃だか中学生くらいになってからか、登山のドキュメント番組でチョモランマってやってて、それまで全然チョモランマなんて言う言葉が世間に浸透していなかったのに、「ああ、うちら昔からチョモランマって言ってますけど」みたいな態度で番組作られてて、ムカついたの覚えてますよね。
「チョモランマ(ネパール語でエベレストのこと)」とか書いといてくれないと。
「世界の屋根と呼ばれるヒマラヤ。そこに、数々の登山家の挑戦を受けた、世界最高峰の・・・」なんてナレーションが入るわけですよ。
多分NHKスペシャルの2時間特番みたいなやつだったかと。
世界最高峰は幼児でもエベレストだってことは知ってるし、私も「エベレスト」で覚えてたもんで、なんか新しい名前の、エベレストよりも高い山が発見されたんかなと思うじゃないですか。
で、みんなよく知らないでチョモランマって単語と、その山が世界一高いことだけは覚えてるもんだから、「エベレストとチョモランマは同じ山だけど、山頂はチョモランマ側のほうにある」だとか、「チョモランマのほうが数センチ高い」だとか、わけわかんないこと言いだす人も出てくるんですよね(笑)
モランボンのほうが(笑)
モランボンならTーBOLANのほうが(笑)
モランボンとT-BOLANの共通項が見つからない人がいると思いますが、私がただ、T-BOLAN のことをたまにモランボンと呼んでいたことがあったってだけですね。
誰にも理解されなくてもいいんです(笑)
マンガなんかだと説明キャラってのがいて、主人公が行った突拍子もない行為なんかを、「なるほど、これは〇〇だな・・・」とか説明しだして、周りが「ええっ!!」とかなるんですよね。
だいたい説明キャラは、そのマンガの中では比較的博識なタイプのキャラが担うことが多いですね。
男塾で言えば三面拳の雷電、キン肉マンで言えばテリーマンやロビンマスクになろうかと思います。
ジョジョの第2章だと、ジョセフ自身が「またまたやらせていただきましたァン」とか言って敵を出し抜く場面が結構あって、それをモブキャラが説明してたりします。
このブログには説明キャラはいないので、読んでる人は置いてきぼりになることが多いんでしょうね(笑)
まあどれが一番いいかって言われても、味だけなら他の食いますね(笑)
強いて挙げるなら、まあどれも一緒かな(笑)
そこそこ横一線ですね(笑)
量と満足感は、必ずしも一致はしないものだということは改めて確認できました。
カップ麺ごときで味がどうとか、語るのもバカらしいとお思いの方もいるんでしょうね。
でも、こんなカップ麺にも、命削ってその商品を売るために働いてる人がいるかも知れないんです。
こんな不自然な食いものであっても、食いものはあんまりバカにしないようにしましょうね(笑)
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
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セブンイレブンのPBですけど、120グラムのやつがいくつか出てますね。
食べ比べしてみました。
まずはスタミナ醤油ラーメン。


しょうゆラーメンですけど、そんなスタミナ感はないですね。
ニンニクが効いてるって書いてありますけど、ポロイチの味噌のほうがニンニク感は強いような。

まあこんなもんかなと。
増やせばいいだろで作ったって感じ。
わかめラーメンしょうゆ味。


このテのやつはコショウが大量。
で、わかめに引っ張られてしょっぱくなるケースがほとんど。
なのでお湯は線まで入れます。


期待したほどわかめは多くないですね。
ガーリックが利いてて病みつきがどうとか書いてありますけど、これもそんなガーリック感はないですね。
ギョク入れました。

言うほどしょっぱくはない。
お湯いっぱい入れましたからね(笑)
気持ち、メンマも入ってました。

辛タンメン。

クセになるって書いてありますね。
病みつきだったりクセになるだったり、個人の感想を述べる場ではないんですよね。
これが不動産の広告だったら県庁から指導入るところですよ。
食品の広告のほうが不動産の広告よりも規制が緩いんですね。
駅から徒歩1分でも「駅近!」とか書けないケースもあるんです。
1分であっても遠く感じる人がいるからですね。
近いというのは不動産屋の広告担当者の個人的な感想に過ぎないんですよ。
ちゃんと徒歩1分だとか2分だとか、具体的な数字で、判断に関しては広告を見た人に委ねる、ということをしないといけません。
まあホームページなんかだと書き放題だったりしますけどね。
ポータルサイトだと規制がグッと厳しくなります。



結構辛いんですけど、食えないほどではないですね。
お湯は多めのほうがいいと思います。
どれもそうなんですけど、120グラムには思えないって言うか、いつの間にか麺が終わっちゃってるんですよね。
そこまでデカい塊ではないんですね。
ペヤングの超大盛だと、90グラムの塊が2つだから、結構すごいんですけど、これだと、なんならお湯入れる前はカップヌードルくらいのサイズしかないんですよ。
それでも120あるって言うんでしょ。
まあよくわかんないんですけど、きつねとかたぬきとかどん兵衛の大盛が100なんですけど、それらよりも詰まってて、空気が少ないんでしょうかね。
かた焼きそばでよくある現象って言うか、最初はチョモランマみたいにすごい標高になってるんですけど、麺がスープ吸うとぺちゃってなったりするじゃないですか。
あの感じかも知れません。
最初出されて、食い切れるか不安になるんですけど、食べ進んでいくうちにしぼんでいって、そこらのソース焼きそばと同じくらいのサイズに落ち着くんですよね。
だいたい空気だからですよ。
まあギッシリでチョモランマだったら、あれじゃ2キロとかになっちゃうでしょうからね。
久野の紫福庵がチョモランマですよね。
万福、懐かしいですね。
今は新聞屋さんになってますけど、あそこの焼きそばはすごかったですもんね。
焼きそばと中華丼とサンマーメンいけたら神でしたよね(笑)
みんなおんなじ味でしょうけどね(笑)
そんだけ頼んでも2000円しなかったんですよね。
ママがかわいくて好きでしたね(笑)
マスターは、声と話し方が義理の叔父さんにそっくりで、そっくりすぎて笑いそうになっちゃったことが何度かありましたね。
エベレストなのかチョモランマなのか、まあどっちでもいいんでしょうけど、チョモランマっていう名称、私が小さい頃は聞いたことなかったんですよ。
小学校の高学年になった頃だか中学生くらいになってからか、登山のドキュメント番組でチョモランマってやってて、それまで全然チョモランマなんて言う言葉が世間に浸透していなかったのに、「ああ、うちら昔からチョモランマって言ってますけど」みたいな態度で番組作られてて、ムカついたの覚えてますよね。
「チョモランマ(ネパール語でエベレストのこと)」とか書いといてくれないと。
「世界の屋根と呼ばれるヒマラヤ。そこに、数々の登山家の挑戦を受けた、世界最高峰の・・・」なんてナレーションが入るわけですよ。
多分NHKスペシャルの2時間特番みたいなやつだったかと。
世界最高峰は幼児でもエベレストだってことは知ってるし、私も「エベレスト」で覚えてたもんで、なんか新しい名前の、エベレストよりも高い山が発見されたんかなと思うじゃないですか。
で、みんなよく知らないでチョモランマって単語と、その山が世界一高いことだけは覚えてるもんだから、「エベレストとチョモランマは同じ山だけど、山頂はチョモランマ側のほうにある」だとか、「チョモランマのほうが数センチ高い」だとか、わけわかんないこと言いだす人も出てくるんですよね(笑)
モランボンのほうが(笑)
モランボンならTーBOLANのほうが(笑)
モランボンとT-BOLANの共通項が見つからない人がいると思いますが、私がただ、T-BOLAN のことをたまにモランボンと呼んでいたことがあったってだけですね。
誰にも理解されなくてもいいんです(笑)
マンガなんかだと説明キャラってのがいて、主人公が行った突拍子もない行為なんかを、「なるほど、これは〇〇だな・・・」とか説明しだして、周りが「ええっ!!」とかなるんですよね。
だいたい説明キャラは、そのマンガの中では比較的博識なタイプのキャラが担うことが多いですね。
男塾で言えば三面拳の雷電、キン肉マンで言えばテリーマンやロビンマスクになろうかと思います。
ジョジョの第2章だと、ジョセフ自身が「またまたやらせていただきましたァン」とか言って敵を出し抜く場面が結構あって、それをモブキャラが説明してたりします。
このブログには説明キャラはいないので、読んでる人は置いてきぼりになることが多いんでしょうね(笑)
まあどれが一番いいかって言われても、味だけなら他の食いますね(笑)
強いて挙げるなら、まあどれも一緒かな(笑)
そこそこ横一線ですね(笑)
量と満足感は、必ずしも一致はしないものだということは改めて確認できました。
カップ麺ごときで味がどうとか、語るのもバカらしいとお思いの方もいるんでしょうね。
でも、こんなカップ麺にも、命削ってその商品を売るために働いてる人がいるかも知れないんです。
こんな不自然な食いものであっても、食いものはあんまりバカにしないようにしましょうね(笑)
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