こんにちは。宮本です。
社長に買ってもらいました。
どこでもヤンマくん(笑)

オニヤンマくん、流行ってますからね。

針金が付いてるタイプ。


虎ロープでも代用できるって聞きますけどね。
短く切った虎ロープが屋根からぶら下がってたら面白いですけどね。

プラモデルみたいな感じ。

こんな。


付けてみました。

飛行中なら脚はたたんであるほうがリアルだとは思います。
庭の木とラティスと、ウッドデッキにあるソファに設置してあります。
蚊とかアブも嫌なんですけど、カメムシが嫌なんですよね。
トンボがカメムシを食うかどうかは知りませんけど、怖がって近付かなくなってくれたら嬉しいですね。
毎年すごいんですよ。
夜に窓を開けると入ってくるんですよね。
いやもう、ムカデもすごいんですよね。
アリも。
狭いけど隙間があるじゃないですか。
そういうところからどんどん入ってくるんですよね。
こういった手合いを完全に排除しようと思ったら、気密すぎて家に良くないと思うんですね。
フィルター的なもの?
まあそういうの作ってる業者もあるかも知れませんけど、まあ建材メーカーさんには頑張ってもらいたいものです。
ちゃんと通気はするけど1ミリ以下の虫も通さない、みたいなね。
赤とんぼくんとかミニヤンマくんとかもありますね。
通販だと5匹で1000円くらいとか、そういうのもあります。
ガチのオニヤンマくんは1500円くらいするんですよね。
そこまでリアルでもないのに。
リアルさはそこまで求められてないと思うんですね。
まあ見間違うくらいでいいんだろうと思うんです。
かかしを見て鳥が寄ってこないとか、あるじゃないですか。
一発でかかしだってわかりますよね。
壁に猛禽っぽい目玉の絵が描いてあるとか、カラスのやつとかもそうですけど、思いっきり違うじゃないですか。
鳥ほどの知能があってもあれで寄り付かなくなるわけですから、虫なんてモロだろうと思うんですけど、虫が視力がいいとは思えないんですよね。
ド近眼なんじゃないかと勝手に想像してるんですよ。
なんなら、オニヤンマって、動くものは見えてるんですけど、動かないものは見えてないらしいんですよね(笑)
だからそ~っと近付いていくと捕まえられるんですね(笑)
動いてないと思うからですね(笑)
動かないオニヤンマがあっても、他の虫も動かないものは見えてないんだとしたら、意味ないんじゃないかと思うんですね(笑)
あ、だからハイキングのときに帽子とかリュックにくっ付けとくと虫が寄ってこないのか。
人が動くからオニヤンマくんも動くわけでしょ。
そしたら動かしてないといけないわけでしょう。
風通しのいいところがいいかも知れませんね。
ぶら下げておくとか、そうすると自然に揺れるからちょうどいいですね。
このどこでもヤンマくんも、カチッと固定しておくより、ゆらゆらするように設置したほうが効果あるかも知れませんね。
オニヤンマは20mくらい先の獲物なら見つけて捕まえるって言いますね。
まあそこそこ視力はいいんでしょう。
でも、動いてないと見つけられないのは弱点ですね(笑)
ものの見え方は、動物によって、目の構造によって、みんな違いますからね。
目が発達してる動物もそんなに多くないし、なんたって虫は複眼と単眼の組み合わせですからね。
色だってどう見えてるのか。
甲殻類にシャコっているじゃないですか。
色がものすごくたくさん見えてるらしいんですよ。
人は赤と黄色と青の組み合わせで様々な色を見ていますが、彼らにはもう1色見えてて、例えば人にとっては同じ緑でも、彼らにしてみれば全く違う緑に見えてたり、あるそうなんですよね。
真っ暗な海の底で暮らしてるくせに生意気ですよね。
パンチ繰り出して貝とか割っちゃうらしいんですね。
ヘタに捕まえようとしてパンチもらったら、爪が割れたりするんだそうです。
キャビテーションが起きるくらいわけのわかんないパワーのパンチらしいんです。
プラズマも発生するとか。
ギャラクティカマグナムかよと。
まあ自然界の動物の中には、わけのわかんないスーパー能力を持ったものがいますけど、オニヤンマもそうですね。
ホバリングからの急発進、最大速度70キロからの直角方向転換とか急停止とか、垂直にも対応するし、ドローンみたいな動きができちゃうんですよね。
で、デカい顎でスズメバチだって食っちゃうでしょ。
あれが凶暴な性格だったり毒持ってたりしたら、ヤバいんですよね。
脚は細いんですけどトゲトゲがあるそうで、なかなか捕まえられたら逃げられないんだそうです。
そもそもデカいから、細くたってそこそこパワーあるそうなんですね。
ていうかヤゴの頃から肉食ですから、結構な捕食者なんですよね。
甲虫じゃないと太刀打ちできないらしいですね。
で、甲虫は草食って言うか、樹液食が多いので、追っ払うことはできてもオニヤンマを食うことはできないですよね。
鳥は甲虫が大好きですけどね。
マメコガネをニワトリのエサにするんですよね。
サクサクとかカリカリとかして、食感がいいんでしょうね。
オニヤンマも鳥には敵わないんでしょうけどね。
体重が違いますからね。
やっぱ暴力って話になったら、体重は大きなハンデになりますね。
引っ叩かれたらバラバラになっちゃうでしょうしね。
ガガンボとか、ほんとにバラバラになりますもんね(笑)
あれはトンボじゃないですけど、まあ可哀想なくらいスペランカー体質ですよね。
ラケットにカバー付けて振るでしょ。
風圧でバラバラになったりしますよね(笑)
蚊のほうが頑丈ですよね(笑)
ガガンボとそっくりなフォルムなのがアメンボですけど、見なくなりましたよね。
プールには必ずいましたけどね。
水たまりがなくなりましたからね。
卵産めなくなったとか、あるのかも知れませんね。
ま、類似品はたくさんありますけど、どれも効果あるか眉唾ですけど、効いたって人が多いのも事実ですからね。
信じて使い続けてみようと思います。
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
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社長に買ってもらいました。
どこでもヤンマくん(笑)

オニヤンマくん、流行ってますからね。

針金が付いてるタイプ。


虎ロープでも代用できるって聞きますけどね。
短く切った虎ロープが屋根からぶら下がってたら面白いですけどね。

プラモデルみたいな感じ。

こんな。


付けてみました。

飛行中なら脚はたたんであるほうがリアルだとは思います。
庭の木とラティスと、ウッドデッキにあるソファに設置してあります。
蚊とかアブも嫌なんですけど、カメムシが嫌なんですよね。
トンボがカメムシを食うかどうかは知りませんけど、怖がって近付かなくなってくれたら嬉しいですね。
毎年すごいんですよ。
夜に窓を開けると入ってくるんですよね。
いやもう、ムカデもすごいんですよね。
アリも。
狭いけど隙間があるじゃないですか。
そういうところからどんどん入ってくるんですよね。
こういった手合いを完全に排除しようと思ったら、気密すぎて家に良くないと思うんですね。
フィルター的なもの?
まあそういうの作ってる業者もあるかも知れませんけど、まあ建材メーカーさんには頑張ってもらいたいものです。
ちゃんと通気はするけど1ミリ以下の虫も通さない、みたいなね。
赤とんぼくんとかミニヤンマくんとかもありますね。
通販だと5匹で1000円くらいとか、そういうのもあります。
ガチのオニヤンマくんは1500円くらいするんですよね。
そこまでリアルでもないのに。
リアルさはそこまで求められてないと思うんですね。
まあ見間違うくらいでいいんだろうと思うんです。
かかしを見て鳥が寄ってこないとか、あるじゃないですか。
一発でかかしだってわかりますよね。
壁に猛禽っぽい目玉の絵が描いてあるとか、カラスのやつとかもそうですけど、思いっきり違うじゃないですか。
鳥ほどの知能があってもあれで寄り付かなくなるわけですから、虫なんてモロだろうと思うんですけど、虫が視力がいいとは思えないんですよね。
ド近眼なんじゃないかと勝手に想像してるんですよ。
なんなら、オニヤンマって、動くものは見えてるんですけど、動かないものは見えてないらしいんですよね(笑)
だからそ~っと近付いていくと捕まえられるんですね(笑)
動いてないと思うからですね(笑)
動かないオニヤンマがあっても、他の虫も動かないものは見えてないんだとしたら、意味ないんじゃないかと思うんですね(笑)
あ、だからハイキングのときに帽子とかリュックにくっ付けとくと虫が寄ってこないのか。
人が動くからオニヤンマくんも動くわけでしょ。
そしたら動かしてないといけないわけでしょう。
風通しのいいところがいいかも知れませんね。
ぶら下げておくとか、そうすると自然に揺れるからちょうどいいですね。
このどこでもヤンマくんも、カチッと固定しておくより、ゆらゆらするように設置したほうが効果あるかも知れませんね。
オニヤンマは20mくらい先の獲物なら見つけて捕まえるって言いますね。
まあそこそこ視力はいいんでしょう。
でも、動いてないと見つけられないのは弱点ですね(笑)
ものの見え方は、動物によって、目の構造によって、みんな違いますからね。
目が発達してる動物もそんなに多くないし、なんたって虫は複眼と単眼の組み合わせですからね。
色だってどう見えてるのか。
甲殻類にシャコっているじゃないですか。
色がものすごくたくさん見えてるらしいんですよ。
人は赤と黄色と青の組み合わせで様々な色を見ていますが、彼らにはもう1色見えてて、例えば人にとっては同じ緑でも、彼らにしてみれば全く違う緑に見えてたり、あるそうなんですよね。
真っ暗な海の底で暮らしてるくせに生意気ですよね。
パンチ繰り出して貝とか割っちゃうらしいんですね。
ヘタに捕まえようとしてパンチもらったら、爪が割れたりするんだそうです。
キャビテーションが起きるくらいわけのわかんないパワーのパンチらしいんです。
プラズマも発生するとか。
ギャラクティカマグナムかよと。
まあ自然界の動物の中には、わけのわかんないスーパー能力を持ったものがいますけど、オニヤンマもそうですね。
ホバリングからの急発進、最大速度70キロからの直角方向転換とか急停止とか、垂直にも対応するし、ドローンみたいな動きができちゃうんですよね。
で、デカい顎でスズメバチだって食っちゃうでしょ。
あれが凶暴な性格だったり毒持ってたりしたら、ヤバいんですよね。
脚は細いんですけどトゲトゲがあるそうで、なかなか捕まえられたら逃げられないんだそうです。
そもそもデカいから、細くたってそこそこパワーあるそうなんですね。
ていうかヤゴの頃から肉食ですから、結構な捕食者なんですよね。
甲虫じゃないと太刀打ちできないらしいですね。
で、甲虫は草食って言うか、樹液食が多いので、追っ払うことはできてもオニヤンマを食うことはできないですよね。
鳥は甲虫が大好きですけどね。
マメコガネをニワトリのエサにするんですよね。
サクサクとかカリカリとかして、食感がいいんでしょうね。
オニヤンマも鳥には敵わないんでしょうけどね。
体重が違いますからね。
やっぱ暴力って話になったら、体重は大きなハンデになりますね。
引っ叩かれたらバラバラになっちゃうでしょうしね。
ガガンボとか、ほんとにバラバラになりますもんね(笑)
あれはトンボじゃないですけど、まあ可哀想なくらいスペランカー体質ですよね。
ラケットにカバー付けて振るでしょ。
風圧でバラバラになったりしますよね(笑)
蚊のほうが頑丈ですよね(笑)
ガガンボとそっくりなフォルムなのがアメンボですけど、見なくなりましたよね。
プールには必ずいましたけどね。
水たまりがなくなりましたからね。
卵産めなくなったとか、あるのかも知れませんね。
ま、類似品はたくさんありますけど、どれも効果あるか眉唾ですけど、効いたって人が多いのも事実ですからね。
信じて使い続けてみようと思います。
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