こんにちは。宮本です。
小さいサイズのカップそば、買ってみました。

日清ですね。

どん兵衛と一緒。


お湯少なめ。

やっぱ味もどん兵衛に似てますね。
ネギが多いのはうれしいです。

重説作りながら食ったんですけど、まあ記載事項が多くて参りましたね。
昔の重説なんて紙1枚とかの時もあったそうですけど、今回A4で11ページまでありましたよ。
最初に入った会社では、確か最初の頃、B4で3枚だったような気がします。
B規格の紙、使わなくなりましたね。
アットホームの図面がB規格ですけど、もう普段ではA4とA3しか使いませんね。
その会社ではオリジナルの書式があって、一太郎でやってたんですよね。
最初の頃は作ってもらってましたけど、途中から一太郎を使えるようになって、自分で作れるようになりましたね。
次に入った会社で重説が作れるか聞かれて、一太郎なら使えますって言ったら失笑されましたね。
そこからエクセルとかワードの使い方に慣れていくんですけど、もう一太郎には戻れないんでしょうね。
それぞれ一長一短はあると思います。
一太郎のほうがきれいに文字を並べられ、読みやすく作れるんですけど、他に使ってる人がいないからエクセルとかワードでくれって言われたときに困るんですよね。
けっこう特殊みたいですもんね。
で、PDFにできるのか、よくわかりませんね。
動作がちょっと重かったような記憶もあります。
契約書類、最近はウェブ上で作ってるんですけど、エクセルで作ってたときより、ちょっと楽ですね。
改ページとか面倒だし、中身を自由に書き換えられない部分はアレですけど、斜線とか楽ですし、いっぺん登録しとけば登録番号なんかもサクッと入るのでいいんですよね。
でも枚数が多くなりがちにはなりますね。
ま、オリジナルの書式を使ってる会社と取引すると、いろいろ見れて面白いですよね。
そりゃ書いてあることは一緒だし、まあ一緒じゃなきゃおかしいんですけど、書き方とか説明の仕方が違ってたりしますね。
B4で3~4枚だった頃と、A3で5~6枚になった今で、説明にかかる時間って、今のほうが短いような気はしますね。
質問が減ったって言うか、まあ先に話してあるからそんなに要らないってのもあるんでしょうけど、聞いたら揉めちゃって5時間やったって人もいて、それじゃあ大変だったろうなと。
私も4時間やったことがありましたけど、大和かどっかの物件で、土地のことで何かあったんですよね。
で、そのころは宅建を持ってなかったですから、重説を読む人ってのは私じゃないんですよ。
わからないことを残したまま契約はさせられないってことで、私が事務所から現場行って、現場から調査結果の連絡入れて、それで待ってるお客さんに「これこれこうです」って話して、その場で契約が済んだってことがありましたね。
戻ったらまだやってたんですよね。
「まだ何か問題があるのか。あるならまた行きますけど」って思いましたけど、お客さんがやけに注意深かったのか、「まあだいたいこういうことなんだろうな」みたいにふわっとした感じでは済ませられない性分だったようで、いちいち細かいことまで全部理解しないと先に進まない人だったみたいですね。
私のお客さんじゃなかったんですけどね(笑)
案内は別の人がして、まあテキトーに決めてきちゃったみたいで、他に用事があるからって私が立ち会ったんですよね。
投げっぱなし(笑)
投げっぱなしって言えばジャーマンですけど、エグいように見えて捕まえられたままのジャーマンよりは受け身は取りやすいのかなと。
相手の空中での移動距離を考えると、落下する向きは違えど肩口からのボディスラムも投げっぱなしジャーマンと似てるから、そこそこ大技なはずなんですけど、まあつなぎ技に過ぎない扱いですよね。
アバランチホールドみたいに体を浴びせれば大技っぽくなりますし、トップやセカンドロープからの雪崩式ボディスラムなら結構見栄えもいいですけど、ボディスラムごときで3カウントは取れないものですよね。
ま、アバランチって雪崩のことですけどね。
雪崩式アバランチホールドがあったとすると、雪崩式雪崩固めになりますね(笑)
かわず掛けからのかわず落としとか、ローリングクレードルとか、コブラツイストもそうですけど、そんなに痛くないような気がするんですよね(笑)
何回も回るスピニングトーホールドとかフランケンシュタイナーなんかもそう見えちゃうんですけど、シロウトだからそう思いがちなのかも知れませんけどね。
若い頃の武藤のフラッシングエルボーがたまらなく好きですね。
あれも実際には痛いのかどうなのかわかりませんけど、あれ見るだけでテンション上がりますね(笑)
最近はそんなにくちゃくちゃやってないからつまんないんですけどね。
ムタになった時のヒール感とか、シビれましたね。
三銃士の中では一番華があったような気がします。
ま、プロレス技は危険ですけど、やりたくなるものですよね。
危険ですので、シロウトが手を出しちゃいけないようなヤバい技は、やらないようにしましょうね。
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
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日清ですね。

どん兵衛と一緒。


お湯少なめ。

やっぱ味もどん兵衛に似てますね。
ネギが多いのはうれしいです。

重説作りながら食ったんですけど、まあ記載事項が多くて参りましたね。
昔の重説なんて紙1枚とかの時もあったそうですけど、今回A4で11ページまでありましたよ。
最初に入った会社では、確か最初の頃、B4で3枚だったような気がします。
B規格の紙、使わなくなりましたね。
アットホームの図面がB規格ですけど、もう普段ではA4とA3しか使いませんね。
その会社ではオリジナルの書式があって、一太郎でやってたんですよね。
最初の頃は作ってもらってましたけど、途中から一太郎を使えるようになって、自分で作れるようになりましたね。
次に入った会社で重説が作れるか聞かれて、一太郎なら使えますって言ったら失笑されましたね。
そこからエクセルとかワードの使い方に慣れていくんですけど、もう一太郎には戻れないんでしょうね。
それぞれ一長一短はあると思います。
一太郎のほうがきれいに文字を並べられ、読みやすく作れるんですけど、他に使ってる人がいないからエクセルとかワードでくれって言われたときに困るんですよね。
けっこう特殊みたいですもんね。
で、PDFにできるのか、よくわかりませんね。
動作がちょっと重かったような記憶もあります。
契約書類、最近はウェブ上で作ってるんですけど、エクセルで作ってたときより、ちょっと楽ですね。
改ページとか面倒だし、中身を自由に書き換えられない部分はアレですけど、斜線とか楽ですし、いっぺん登録しとけば登録番号なんかもサクッと入るのでいいんですよね。
でも枚数が多くなりがちにはなりますね。
ま、オリジナルの書式を使ってる会社と取引すると、いろいろ見れて面白いですよね。
そりゃ書いてあることは一緒だし、まあ一緒じゃなきゃおかしいんですけど、書き方とか説明の仕方が違ってたりしますね。
B4で3~4枚だった頃と、A3で5~6枚になった今で、説明にかかる時間って、今のほうが短いような気はしますね。
質問が減ったって言うか、まあ先に話してあるからそんなに要らないってのもあるんでしょうけど、聞いたら揉めちゃって5時間やったって人もいて、それじゃあ大変だったろうなと。
私も4時間やったことがありましたけど、大和かどっかの物件で、土地のことで何かあったんですよね。
で、そのころは宅建を持ってなかったですから、重説を読む人ってのは私じゃないんですよ。
わからないことを残したまま契約はさせられないってことで、私が事務所から現場行って、現場から調査結果の連絡入れて、それで待ってるお客さんに「これこれこうです」って話して、その場で契約が済んだってことがありましたね。
戻ったらまだやってたんですよね。
「まだ何か問題があるのか。あるならまた行きますけど」って思いましたけど、お客さんがやけに注意深かったのか、「まあだいたいこういうことなんだろうな」みたいにふわっとした感じでは済ませられない性分だったようで、いちいち細かいことまで全部理解しないと先に進まない人だったみたいですね。
私のお客さんじゃなかったんですけどね(笑)
案内は別の人がして、まあテキトーに決めてきちゃったみたいで、他に用事があるからって私が立ち会ったんですよね。
投げっぱなし(笑)
投げっぱなしって言えばジャーマンですけど、エグいように見えて捕まえられたままのジャーマンよりは受け身は取りやすいのかなと。
相手の空中での移動距離を考えると、落下する向きは違えど肩口からのボディスラムも投げっぱなしジャーマンと似てるから、そこそこ大技なはずなんですけど、まあつなぎ技に過ぎない扱いですよね。
アバランチホールドみたいに体を浴びせれば大技っぽくなりますし、トップやセカンドロープからの雪崩式ボディスラムなら結構見栄えもいいですけど、ボディスラムごときで3カウントは取れないものですよね。
ま、アバランチって雪崩のことですけどね。
雪崩式アバランチホールドがあったとすると、雪崩式雪崩固めになりますね(笑)
かわず掛けからのかわず落としとか、ローリングクレードルとか、コブラツイストもそうですけど、そんなに痛くないような気がするんですよね(笑)
何回も回るスピニングトーホールドとかフランケンシュタイナーなんかもそう見えちゃうんですけど、シロウトだからそう思いがちなのかも知れませんけどね。
若い頃の武藤のフラッシングエルボーがたまらなく好きですね。
あれも実際には痛いのかどうなのかわかりませんけど、あれ見るだけでテンション上がりますね(笑)
最近はそんなにくちゃくちゃやってないからつまんないんですけどね。
ムタになった時のヒール感とか、シビれましたね。
三銃士の中では一番華があったような気がします。
ま、プロレス技は危険ですけど、やりたくなるものですよね。
危険ですので、シロウトが手を出しちゃいけないようなヤバい技は、やらないようにしましょうね。
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