こんにちは。宮本です。
ローソンのレジ横の、店内で作ったお弁当コーナーにチキン南蛮があったので買ってみましたよ。
さて、ファミマのチキン南蛮を超えられるのか。

650円だから高め。
カロリーも1000に近いですね。

食おうと思ったら紙が。
紙じゃくてビニールですが。
店内で作ってるにしては紙乗せるのかよと。
ビニールですが。
ビニールって言うよりフィルムって感じでしょうかね。
ビニールって伸びる材質のようなイメージありますね。
悔しいからさっさと食います。

流石に多いですね。
唐揚げサイズの鶏の揚げ物にタレとタルタルがかかっています。
いわゆるステレオタイプなチキン南蛮ではない感じ。
片栗粉ではなく小麦粉ですね。
本来、チキンの揚げたのに南蛮だれがかかってれば、それだけでチキン南蛮と言えてしまうのですが、やっぱ片栗粉で揚げてタルタルがないと、もうチキン南蛮とは言えないんじゃないかと思ってしまいますね。

鶏の揚げ物は7つ入ってました。
2つとか3つでいいと思いますね。
その分タルタルを入れてくれてれば、多分1000キロカロリーは余裕で超えてきたと思いますけどね。
とは言え、そこそこたくさんのタルタルは盛られてましたよ。


タルタル層に厚みがありますね。
いいと思うんですけど、鶏もご飯も半分でいいから、タルタルをその分入れてくれればいいのにっていつも思いますね。
みんな喜ぶのに。
だいたい青くなって吐くんでしょうけど、「今日の昼飯は幸せの味がした」とか言って、微笑みながら吐けると思うんですよ。
ああ、チューブ入りとかのやつじゃダメですよ。
あれだとガチで吐くし、身体には悪いと思うんです。
手作りのやつね。
こんなのより粘度の低い。
あれは健康にもいいんだと思うんですよ。
ま、ご存じの通り、私はタルタル信者ですから、タルタルのことはそこまで悪くは言わないんですよ。
尊敬してる人とか好きな人の悪口ってそんなに言わないじゃないですか。
ちょっと玉にキズなところがあってもむしろその部分が魅力に映るんですよね。
手がかかって面倒だから、その分美味しいんだと思うんですよ。
工場で作られたような防腐剤全開のタルタルもそこまで嫌いではないんですけど、なんか愛情が持てないからか、そこまでリスペクトしてないんですよね。
手作りタルタルなら吐く要素もないですもんね。
でもタルタルソースが手作りのお店って、タルタルソースの量が少ないですよね。
出し惜しみが酷いですよね。
作るの面倒なのはわかるんですけどね。
ラーメンなんてスープに命かけてるとか言うのに、なんで揚げ物屋がタルタルに命かけないんだろうって思いますね。
「タルタルソースが終わってしまったので本日は閉店します」とか見たことないし、「今日は肉も野菜もないけどタルタルがあるから店は開けます」ってくらいタルタルにこだわったお店が小田原にないのが残念。
どうせ魚フライもチキン南蛮も、タルタルを食べることに対してのもっともらしい後付けの理由なだけであって、エビフライでもカキフライでもそんなのはどうでもよく、要は揚げ物なんて飾りでしかないんですよ。
それが真理ですよね。
みんなそういうことは言わないから私が代わりに言ってあげているんです。
串揚げ屋と一緒。
あれだって揚げ物の中身の具材なんかどうでもよくて、要はソースが美味いと思うからみんな串揚げ屋に行くわけじゃないですか。
そうは思ってなくても現実はそういうことなんですよね。
あんなもんうずらだろうがアスパラだろうがみんな同じ味ですもんね。
うずらとアスパラじゃ多少は見た目も食感も違いますけど、まあだいたい同じ味ですよ。
味はソースに完全に支配されてますよね。
適当に10本盛り合わせなんて頼んでみなさいよ。
全部同じような味だってことに気付くはずですよ。
そりゃ油と衣とソースが一緒ですからそうなるはずなんですよね。
アスパラとうずらは全然違うなんて言ってる人はウソつきだと思いますよ。
蒲焼きのうなぎとアナゴとか、焼きとりのシロと皮との違いくらいしか違わないんですよ。
だいたいこういう過激なことを書いてるときって、私のほうになんかあるんでしょうね(笑)
多分腹減ってるんだと思います(笑)
皆さんも、腹が減ってるといろいろ変なことを言ってしまうことがあると思います。
商談の前には、メシ、食っておきましょうね。
最後までお読みくださりありがとうございます。
課金されたり変なサイトに飛んだりしませんので、応援してくださる方は
↓ここをクリックお願いいたします。

不動産・土地ランキング
ローソンのレジ横の、店内で作ったお弁当コーナーにチキン南蛮があったので買ってみましたよ。
さて、ファミマのチキン南蛮を超えられるのか。

650円だから高め。
カロリーも1000に近いですね。

食おうと思ったら紙が。
紙じゃくてビニールですが。
店内で作ってるにしては紙乗せるのかよと。
ビニールですが。
ビニールって言うよりフィルムって感じでしょうかね。
ビニールって伸びる材質のようなイメージありますね。
悔しいからさっさと食います。

流石に多いですね。
唐揚げサイズの鶏の揚げ物にタレとタルタルがかかっています。
いわゆるステレオタイプなチキン南蛮ではない感じ。
片栗粉ではなく小麦粉ですね。
本来、チキンの揚げたのに南蛮だれがかかってれば、それだけでチキン南蛮と言えてしまうのですが、やっぱ片栗粉で揚げてタルタルがないと、もうチキン南蛮とは言えないんじゃないかと思ってしまいますね。

鶏の揚げ物は7つ入ってました。
2つとか3つでいいと思いますね。
その分タルタルを入れてくれてれば、多分1000キロカロリーは余裕で超えてきたと思いますけどね。
とは言え、そこそこたくさんのタルタルは盛られてましたよ。


タルタル層に厚みがありますね。
いいと思うんですけど、鶏もご飯も半分でいいから、タルタルをその分入れてくれればいいのにっていつも思いますね。
みんな喜ぶのに。
だいたい青くなって吐くんでしょうけど、「今日の昼飯は幸せの味がした」とか言って、微笑みながら吐けると思うんですよ。
ああ、チューブ入りとかのやつじゃダメですよ。
あれだとガチで吐くし、身体には悪いと思うんです。
手作りのやつね。
こんなのより粘度の低い。
あれは健康にもいいんだと思うんですよ。
ま、ご存じの通り、私はタルタル信者ですから、タルタルのことはそこまで悪くは言わないんですよ。
尊敬してる人とか好きな人の悪口ってそんなに言わないじゃないですか。
ちょっと玉にキズなところがあってもむしろその部分が魅力に映るんですよね。
手がかかって面倒だから、その分美味しいんだと思うんですよ。
工場で作られたような防腐剤全開のタルタルもそこまで嫌いではないんですけど、なんか愛情が持てないからか、そこまでリスペクトしてないんですよね。
手作りタルタルなら吐く要素もないですもんね。
でもタルタルソースが手作りのお店って、タルタルソースの量が少ないですよね。
作るの面倒なのはわかるんですけどね。
ラーメンなんてスープに命かけてるとか言うのに、なんで揚げ物屋がタルタルに命かけないんだろうって思いますね。
「タルタルソースが終わってしまったので本日は閉店します」とか見たことないし、「今日は肉も野菜もないけどタルタルがあるから店は開けます」ってくらいタルタルにこだわったお店が小田原にないのが残念。
どうせ魚フライもチキン南蛮も、タルタルを食べることに対してのもっともらしい後付けの理由なだけであって、エビフライでもカキフライでもそんなのはどうでもよく、要は揚げ物なんて飾りでしかないんですよ。
それが真理ですよね。
みんなそういうことは言わないから私が代わりに言ってあげているんです。
串揚げ屋と一緒。
あれだって揚げ物の中身の具材なんかどうでもよくて、要はソースが美味いと思うからみんな串揚げ屋に行くわけじゃないですか。
そうは思ってなくても現実はそういうことなんですよね。
あんなもんうずらだろうがアスパラだろうがみんな同じ味ですもんね。
うずらとアスパラじゃ多少は見た目も食感も違いますけど、まあだいたい同じ味ですよ。
味はソースに完全に支配されてますよね。
適当に10本盛り合わせなんて頼んでみなさいよ。
全部同じような味だってことに気付くはずですよ。
そりゃ油と衣とソースが一緒ですからそうなるはずなんですよね。
アスパラとうずらは全然違うなんて言ってる人はウソつきだと思いますよ。
蒲焼きのうなぎとアナゴとか、焼きとりのシロと皮との違いくらいしか違わないんですよ。
だいたいこういう過激なことを書いてるときって、私のほうになんかあるんでしょうね(笑)
多分腹減ってるんだと思います(笑)
皆さんも、腹が減ってるといろいろ変なことを言ってしまうことがあると思います。
商談の前には、メシ、食っておきましょうね。
最後までお読みくださりありがとうございます。
課金されたり変なサイトに飛んだりしませんので、応援してくださる方は
↓ここをクリックお願いいたします。

不動産・土地ランキング



















