こんにちは。宮本です。
ずいぶん前ですが、アップしてない画像がありましたので慌ててアップしております(笑)
早川の、135の歩道橋のところをラブホテル街方面にちょっと行ったところの庄太郎さん。
マスターがいい人過ぎて、いつも何かとサービスしてくれちゃいます。
これは普通のラーメンです。醤油の。
安定の、とか、安らぎの、とかって言葉がぴったしな味わい。
いいんですよ。ラーメン屋さんなんですから。
しかし、この日の本命はこっちになりました。
横にたばこを置いて撮りたくなるこの気持ち。
一人で食えんのか(笑)
北ノ窪のさくらい食堂さんの焼きそばもすごいですが、似たような感じです。
普通、シェアするようです。
いつまでも食べていられます。
飽きずに。
初めての人はびっくりでしょうね。
私もびっくりしました。
何人かで来ていましたのでシェア出来ました。
ラーメンとチャーハンを食べた後で、これが出てきちゃったら笑うレベル。
ご飯があれば食べられるかな(笑)
ここも混んでますからね。
食べないで飲みの人もいますからね。
笑い声の絶えない、ゆるいラーメン屋さんです。
夜は飲み屋ですね。
近頃の意識高い系の、私語禁止かと思わせるようなラーメン屋、あるじゃないですか。
真面目に作ってると思うんですよ。
丁寧にお作りになられてますね。
でも、あの「客と真剣勝負」みたいな、荒んだ雰囲気は苦手です。
何にこだわってるんだか知りませんが調味料使わなかったりして、うやうやしくクソ不味いラーメン出しといて、文句を言うようなら「お帰りください」みたいな雰囲気のお店、ありますね。
それなりに金取って。
あんたは真剣に研究して、いい材料使って作ってるかも知れないけど、不味いんだよと。
まず、雰囲気で不味い。
緊張しちゃって、味なんかわかったもんじゃない。
いつ殺されるかわかんないような中で、美味いとか思わないでしょと。
気に入らないなら来るな、とか心の中で思っちゃってるような店も嫌ですね。
ある程度は客として、お店側に合わせる努力もしますが、店がお客に合わせられなくてどうすんのと。
特殊なお客は別にして。
二郎なんか絶対行かれませんね。まず日本語が通じない。ラーメンのこと、豚って言うんですって?
店員に入店の方法や注文の方法を聞くのはヤボだとか、コールがどうのとか、退店方法まできっちり決められてるらしいじゃないですか。ちょっとでもとちると「チッ」てやられるらしいですね。店内の全員から。
大正生まれのおじいちゃんにスマホ持たせて、ツムツムのハートを送ってくれと言って、わからなくて「チッ」とやってるのと同じだと気付いたほうがいいです。
店側も、日々、客の味覚や感覚も進化してることを知らないといけないんじゃないかと。
この辺、営業出身者ですから、そういう考えなんですね。
職人や技術系出身の方だと、自分の仕事にプライドを持ち過ぎてるのか、自分の思いと違うことをしてまで他人に合わせるということは、自分が自分でなくなってしまうような感覚になるんでしょうかね。
一般人相手の飲食業で、客商売ですから。
機械やプロ相手の商売ではないのですから。
殺風景な、殺伐としたラーメンはやめましょうや。
お客がニコニコしてるほうが、作ってるほうもノッてくるもんだと思いますけどね。
ここはマスターもニコニコしてますからね。
また行きたくなります。
ずいぶん前ですが、アップしてない画像がありましたので慌ててアップしております(笑)
早川の、135の歩道橋のところをラブホテル街方面にちょっと行ったところの庄太郎さん。
マスターがいい人過ぎて、いつも何かとサービスしてくれちゃいます。
これは普通のラーメンです。醤油の。
安定の、とか、安らぎの、とかって言葉がぴったしな味わい。
いいんですよ。ラーメン屋さんなんですから。
しかし、この日の本命はこっちになりました。
横にたばこを置いて撮りたくなるこの気持ち。
一人で食えんのか(笑)
北ノ窪のさくらい食堂さんの焼きそばもすごいですが、似たような感じです。
普通、シェアするようです。
いつまでも食べていられます。
飽きずに。
初めての人はびっくりでしょうね。
私もびっくりしました。
何人かで来ていましたのでシェア出来ました。
ラーメンとチャーハンを食べた後で、これが出てきちゃったら笑うレベル。
ご飯があれば食べられるかな(笑)
ここも混んでますからね。
食べないで飲みの人もいますからね。
笑い声の絶えない、ゆるいラーメン屋さんです。
夜は飲み屋ですね。
近頃の意識高い系の、私語禁止かと思わせるようなラーメン屋、あるじゃないですか。
真面目に作ってると思うんですよ。
丁寧にお作りになられてますね。
でも、あの「客と真剣勝負」みたいな、荒んだ雰囲気は苦手です。
何にこだわってるんだか知りませんが調味料使わなかったりして、うやうやしくクソ不味いラーメン出しといて、文句を言うようなら「お帰りください」みたいな雰囲気のお店、ありますね。
それなりに金取って。
あんたは真剣に研究して、いい材料使って作ってるかも知れないけど、不味いんだよと。
まず、雰囲気で不味い。
緊張しちゃって、味なんかわかったもんじゃない。
いつ殺されるかわかんないような中で、美味いとか思わないでしょと。
気に入らないなら来るな、とか心の中で思っちゃってるような店も嫌ですね。
ある程度は客として、お店側に合わせる努力もしますが、店がお客に合わせられなくてどうすんのと。
特殊なお客は別にして。
二郎なんか絶対行かれませんね。まず日本語が通じない。ラーメンのこと、豚って言うんですって?
店員に入店の方法や注文の方法を聞くのはヤボだとか、コールがどうのとか、退店方法まできっちり決められてるらしいじゃないですか。ちょっとでもとちると「チッ」てやられるらしいですね。店内の全員から。
大正生まれのおじいちゃんにスマホ持たせて、ツムツムのハートを送ってくれと言って、わからなくて「チッ」とやってるのと同じだと気付いたほうがいいです。
店側も、日々、客の味覚や感覚も進化してることを知らないといけないんじゃないかと。
この辺、営業出身者ですから、そういう考えなんですね。
職人や技術系出身の方だと、自分の仕事にプライドを持ち過ぎてるのか、自分の思いと違うことをしてまで他人に合わせるということは、自分が自分でなくなってしまうような感覚になるんでしょうかね。
一般人相手の飲食業で、客商売ですから。
機械やプロ相手の商売ではないのですから。
殺風景な、殺伐としたラーメンはやめましょうや。
お客がニコニコしてるほうが、作ってるほうもノッてくるもんだと思いますけどね。
ここはマスターもニコニコしてますからね。
また行きたくなります。





