ひのき建設 雑文箱

神奈川県南足柄市の不動産会社 ひのき建設です。 不動産のことや妄想を徒然に書き綴っております。

✨【感 謝】✨
ひのき建設の宮本です。
ちょっと大人でちょっとディープな、
欲望と妄想の世界へようこそ。

こんにちは。宮本です。
ローソンで、「とり天」って言うのが出たので、試してみました。


3個入り。
鳥肉の天ぷらみたいなものかな、と思いましたが、色の薄い唐揚げみたいなものです。
これなら4個入りの柚子胡椒の唐揚げを、もう20円くらい出して買ったほうがいいのかもと思いましたが、思わず「とり天、ひとつください」と口から出てしまいました。

興味本位(笑)
怖いもの見たさ(笑)
新しもの好き(笑)
ブログネタ(笑)


塩かポン酢を付けてくれるんですが、私は塩をチョイス。

2グラムも入ってるお塩。


かなり酷い絵ですね。
とても塩辛い(笑)
こんなに塩を振っても、まだ余るくらい大量の塩が付いてきました。
しかしスッピンのままだと、何も味がしませんでした。

早く食べたいから焦って、爪楊枝を折るミスをやらかしました。


だから1枚目と2枚目の写真の、とり天と私の指が近いんです(笑)

これなら唐揚げでいいんじゃないか、と思いますね。

これが出てきたおかげで、アジフライがメニューからなくなりました。
ベンチ入りすらしていない様子。

わざわざ唐揚げでないものを出す意味がわからない。
唐揚げの味の種類を増やしたほうが、コストもかからないのに。
しかも皮が付いてないので肉がパッサパサ。
皮のない鳥肉なんて、よくもまあ、世に出せましたよね。
自分の子供を裸で連れまわすのと同じような行為でしょう。

何も考えてない。
こんなだから、世の中が良くならないんです。

アジフライをベンチ入りメンバーから外されたので、相当怒っています(笑)

美味しかったとしても、絶対にダメ出ししてますよね(笑)

魚フライ系、早く復活してほしいです。


昨日は焼き鳥にしたんです。
ねぎまのネギ、もうちょっと硬くてもいいと思いますが、くちゃくちゃのネギも嫌いではないのです。

ねぎまは、鳥肉が、鳥肉だけの焼き鳥より少ないから、もったいないと言う意見がありますね。
わかる気がしますが、私はネギだけの串焼きも大好きな人なので、両方いけるこちらのほうがよく食べます。
ネギの代わりにししとうを刺してもいいですよね。

コンビニの焼き鳥コーナーで、シイタケやって欲しい。
3つくらい刺さってて。
シロもいいですよね。

それか、モモ肉と皮を交互に刺してもいいんじゃないかと。

焼き鳥屋でも始めるんですかと(笑)

まだ口の中がしょっぱいです。
とり天にこんなにデカい塩袋を付けるんだったら、焼き鳥にとんがらしくらい付けてくれてもいいのに。
ま、ここで言ってても、何も変わりませんが。

現状を打破するには、まず、自分からアクションを起こすことです。
何もせず黙っていても、周りがアクションを起こしたことで、状況が変わることも多々ありますが、それは自分の希望通りの状況とは限りませんよね。

アジフライをずっと食いたかったなら、ローソンの店長さんに訴えりゃよかったのよ。
無くなる前に。

訴える先が間違ってたかも知れませんね(笑)

アジが不漁なんじゃないかとか、いらない心配をしちゃいますね。

ま、中年になったら肉より魚ですよ。
あ、魚より野菜でしたね(笑)
皆さんは「野菜より炭水化物」になってませんか。

他人の心配してる場合じゃなかったですね(笑)
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こんにちは。宮本です。

昨日、家族と話していて、思い出したことがあったので、書いてみます。 

ヤバいので、フィクションを所々に混ぜてお送りします。

危険を感じるお客さんって、たまにいますよね。
しかしこれは、かなり危なかったですね。
「危なすぎ」でちょうどいい表現かと。

美人すぎる市議とか、可愛すぎる海女とか、「なんとかすぎる」って言い方が増えましたね。
「神すぎる」とか、もう、使い方がよくわからなくなってますが。
市議や海女は、本来、美人でいることよりも仕事内容を称賛されるべきで、その職種には不必要なほど美人だから、ある意味マイナス向きな「すぎる」という言葉をくっつけられちゃうんだな、と思っていましたが、神なら凄いのは当たり前で、当然マイナスにはなり得ないわけで、もはや神を冒涜してるんじゃないかと感じるとか感じないとか。

神様、信じてますか。


さて、以前に勤めていた会社でのこと。
もう、20年くらい前でしょうか。 
もう少し後か。

一人の中年男性がご来社されました。
賃貸で一軒家を探しているんですと。

その会社では賃貸の物件はほとんど扱っておらず、ご紹介出来るような物件は少なかったので、山と山の間にある、古い分譲地の中にあるような物件を1件だけ紹介したのですが、たまたまそれがハマったみたいで、「これにします」と。
道路が公道じゃないとか、水道が元々公営じゃないとか、分譲した会社が倒産してるとか、なんか怪しいところだった記憶があります。
売買だと面倒な調査が必要ですが、賃貸ならほとんど関係なし。

では、これが申込書で、必要書類はこんなので、諸費用はこんなになります、みたいな話になったんですね。
会社名義で借ります、ということだったので、会社の詳細をうかがったら、関東北部にある会社で、衣料品の貿易かなんかの商売をしているんだということでした。
ここで商品を保管したり、発送したり、そんな感じだったと思います。

なんでこんなところ?という疑問もありましたが、会社自体はそれなりにちゃんとしていたようですし、契約まではすんなりいったんですね。

ご入居され、ちょっとしたら、その家の付近の住民の方から、会社にクレームが入ったんですね。
「何だか、朝からお経みたいなの唱えててうるさいし、県外ナンバーの車がいっぱい停まってて邪魔だ」と。
「気持ち悪い。あれ、Oウム真理教だろ」みたいな。

テレビや新聞で見て覚えていた、Oウムの関連会社名ではなかったですし、人当たりの良い、人の言うこともわかってくれるような社長さんでしたので、まさかとは思いましたが、クレームが入った以上は、現地を見てこなければいけませんからね。
入居者名簿には社長さんとそのご家族しか書いておらず、社員が何人も利用するなんて聞いてません。

ちょっとビクビクして見に行きましたね。

信者1

やっぱり、県外ナンバーの車が停まってるんですよ。
北関東の県ではなく、甲信越地方のナンバーばっかし(笑)

ドアチャイム鳴らして、玄関先でお話ししましたよ。
これこれこういうわけで来ました、と。
付近の住民の方が不安がっているので、不安にさせるようなことはしないように、と、お願いしました。

ちょっと家の中をのぞいたら、壁に白いシーツみたいな布を張ってあったんですね。
ピシっとではなく、ふわっと張ってあるんです。
部屋の中、一面に。
風なんか吹いたら布が一斉にふわふわ動くような感じで。


うわっと思いましたね。

それでも、その社長さん、「それはまずいですね。変に思われるのも嫌だから、静かにしますし、路上駐車はやめますし、地域の清掃活動なんかにも参加します」みたいに言ってくれて、その後はクレームが入らなくなりました。

2年か3年経って、退去することになったんですね。
退去するときには原状復帰が原則なので、荷物やら壁の布は借主に撤去してもらうんですね。
撤去完了の知らせを受けたので、確認に行きましたら、いかにもな感じで痕跡が残ってましてね。
階段の一段一段に、六芒星って言うんですか?ダビデの星だかイスラエルの国旗だか、あの星のシールが貼ってあったんですよ。

普通、あんなもん、階段に貼らないだろと。
剥がして出てってくれよと。
まさに宗教施設。
Oウムかどうかは知りませんが、そういうのが借りていたということだと思います。

別の話。
同じような時期、「法の◯三法行」なんかも来ていましたね。
あれはホントにヤバかったみたいですね。

富士市だか富士宮市だかに、本部があったと記憶しています。

中年のご姉妹のお客さんが来社されましてね。
妹さんが、お姉さんの住まいを探していると。

賃貸マンションを探しに来たのですが、無職で、保証人もないと。
妹さんは別に住んでるところがあり、他の人の保証人になってるんだかなんだか、自分は保証人になれないと。
当時は保証会社なんてそんなに普及してなかったのか、その存在を知らなかったですからね。
断ったんですよね。
ナマポをもらえる人なら、というアイディアなんて、当然、その頃にはありませんでした。
無職で保証人もない方はお帰りいただくような対応しか出来ませんでしたね。

ま、お客さんとは相談の中で、いろいろお話はしましたけどね。
定年まで40年くらい、看護師をしていたと。
結婚はしなかったと。
妹に誘われて入信したけど、法の◯は素晴らしいと。
先に入信していた妹は、最近、幹部になったと。
入信当初は朝から晩まで、ずっと写経をしていたと。
何か月も写経をしていると、本当に心が楽になってくると。
今は何も考えず、法の◯の素晴らしさを周りの人たちに伝え、一緒にやろうと誘っていますと。
お金は不浄なので、心をきれいにするために手放しましたと。
それより、物やお金より大切なことを見つけましたと。 
最高です!と。

私は、「ああ、この人は、全てを持ってかれたな」と感じましたね。
大きい病院の看護師を40年もしてて、子供もいなくてこの地味な雰囲気だったら、東京で一軒家が買えるくらいの財産は十分あったと思うんですよね。
平均的な女性会社員の数倍の年収がある場合があります。

お布施しちゃったんでしょうね。
洗脳されて。
妹さんもクズですね。
最初は「足の裏が汚い」とか罵られたんでしょうね。
その数年後、教祖が逮捕されましたね。 
数年前、出所して再開したそうですが。

平成初期は、洗脳ビジネスというものが全盛だったんでしょうかね。
この時代でも、まだ騙される人がいますけどね。
もっと巧妙に、えげつない方向に変わっているようですが。

また別の話。
当時のライバル会社、モロにOウム真理教関連の会社を相手に仲介を決めちゃいましたね。
そのOウム関連会社、20代後半くらいの、見た目がいい女性を寄越したんですね。
〇〇駅の近くで、保養所のような物件を探していると。
予算はすごかったんですよね。
ちょっと仲介しちゃいたくなるような。

その女性、人の話を聞くような感じじゃなかったんですよね。
一方的に条件を言ってきて、こちらの提案には耳を貸さないような構え。
100パーセントの条件を満たす物件なんか無いから、予算はあるんだし、土地買って建てたり、古いの買って解体したほうがいいんじゃないか、みたいな提案をしたような。

「年末客」という言葉があるように、高額の物件を買いに来るお客さんを見て、不自然なところを見つけたときには、営業マンは、普段よりアンテナを増やすものです。
「M資金」や有名人の息子だとか、よくあるんです。

まず、若い女性がそんな高額の物件を買いに来ることが不審です。
不動産屋は、お客を見た目だけでは判断しませんが、状況からして不審でした。
誰でも知ってる会社なら、そこまで怪しむこともなかったかも知れませんが、占い用語だか聖闘士星矢だかの漫画に出てきそうな、ふざけた(笑)社名だったので、さらに不審。
ちゃんとした会社のちゃんとした社員さんなら、こちらの言い分を聞かないような態度はとらないはずですし、まあまず、この手のお客さんを相手にしたら、後で揉めるパターンなのが予想出来ました。

そのときは知りませんでしたから、「じゃあ、探しといて、あったらご連絡差し上げます」みたいにしたのですが、後で誰かが調べたら、ちゃんとOウム関連だと知らされてた社名でしたから、そのままフェードアウトしたんですよね。

しばらくしたら、駅の上のほうにあった保養所が売れてて、黄金聖闘士みたいな会社名の表札になってて、周りからの情報で、ライバルだった会社が売ったんだと聞いたんですね。

営業マンとしての個人の信用はもちろん、会社の信用に関わりますからね。
フェードアウトの判断は正しかったんですね。

こんなことが周りに知れたら、地元ではやりにくくなっちゃいますよね。
とは言え、当時も今も全然大丈夫みたいですが(笑)
もったいなかったか(笑)

先日、広島でアカの活動家が逮捕されましたね。
私が生まれる前から逃亡してた犯人かも知れないと。
あちこちで支援者に匿われて、今まで生きてきたんでしょう。

先日、警察署から、「過激派等のアジトに使われている可能性があるので、不審な居住者を見たら通報してください」みたいなビラが配られてきました。

数年前まではカルト宗教のアジトに注意していましたが、今は過激派のほうが心配です。
過激派という単語をネットなんかで調べれば、どんな人たちが匿いそうなのか、わかると思いますよ。

外人も、いろんな理由でたくさん日本にやってきてますが、その何パーセントかは帰国してないんです。
エセ台湾料理屋とかエセインド料理屋なんかも、客がいないのに怪しいくらいに増えてますしね。

昼間なのにカーテンしてあるとか、夜しか外出してるの見たことないとか、不特定多数の人間が出入りしているとか、見かけるといつも誰かと携帯で話してるとか、特徴はあるようなので、気付いたら通報しましょうね。

自分が仲介した家がアジトになってた、というのは勘弁ですよね。
これ危ないパターンだな、と感じたら、警察に相談するなり、他社にパスするなり(笑)

私は国籍やイデオロギーや宗教観で物事を判断したくはありませんが、上のような場合には危険を察知するアンテナの感度は高くしたほうがいいと思いますよ。

ま、今月のグラフと相談して、自分で判断しましょうね(笑)



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こんにちは。宮本です。

検査で血液を抜いたので、思い出したことを。

背中に大きなできものみたいなものが出来たので、その話。

数か月前に、背中を壁に付けたりすると少し痛かったので、なんかあるな、と。
吹き出物のたぐいだと思って放置していましたが、何か月経っても治らなかったんですね。

先日、子供に指摘され、触ってみたら、蜂かアブに刺されたときみたいな大きさだったんですね。

参考

ま、ちょうど、こんな位置ですよ。
ここまで腫れてはいなかったと思います。
私の背中はもう少し綺麗だと思いたい。

いじってみるじゃないですか。とりあえず。
そしたら血みたいのが出ましてね。

気になって仕方なくなりましてね。
面白いから(笑)

でもそろそろ治さないとな、と、オロナインみたいなのを塗って一日置いといたんですけど、次の日になっても全然治ってないんです。
頭に来たから毟ってやろうと。

ここまで腫れてて、一日で治るわけないんですけどね(笑)
指でつまんで、中身を出しました。
なんとか手が届くくらいの位置だったので、大変でしたが。

バターみたいなのがかなり出て、そのうち血液しか出なくなったので、手術は終了。

病院行けって言われそうですが、治してしまいました。
もう跡もなく、なんともないです。

もう、ほとほと困り果てたら、病院に行くつもりでした。
それまでは自分で何とかしようとするんですね。

数年前、ウイルス性のできものが手の指に出来たとき、毟ってれば治るだろうと安易に考えて、毎回血だらけになるまで毟ったり、ハサミやカッターで患部を切り離したりしていたら、どんどん巨大化して、病院に行って治したことがありました。
そのときは患部が徐々に爪みたいに硬化してきましてね。
切除するたびに大きく、硬くなるんです。
ペンを持つのも大変になりまして。
さすがに心配になっちゃって、病院で注射打ってもらったことがありましたね。
なんか毒みたいなのが入って炎症起こしてると思ってたら、ウイルスが原因だったなんて。

ドライアイスを何分か当てとけば治るとか、ライターで焼けば治るとか言われましたが、なんか怖かったので病院に行ったのですが、医師が患部に何発もポンプで薬剤をぶち込んでて、笑ってしまいそうになりました。

注射は自分で打つもの、と思ってる人、アウトですよ(笑)
ポンプはみんなで使いまわすもの、と思ってる人もアウト(笑)

患部、膨らんじゃったですけどね。
薬剤でタプタプだったんでしょうね。
そのおかげで、一発で治りましたね。
あ、何発もぶち込まれてたんでしたね(笑)
何発もぶち込んでくれたおかげで一発で治った、が正解。
そっちは手術し過ぎ(毟り過ぎ)たせいか、手術痕(笑)が残っています。

だいたい、蚊に刺されたって、掻きまくって出血させませんか。
血と一緒に毒を出せば治る、みたいな。
また、刺されて赤く腫れてるところに、爪でバッテンしたりしますよね。
バッテンすると早く治る気がします。

バッテンするのも手術と言えるんじゃないでしょうか。

民間療法過ぎますね(笑)

やぶ医者も困りますが、「ハゲにタイガーバームが効く」のような根拠のない民間療法も多く存在します。
ちゃんと見極めることが大事です。

「ヤバくなったらすぐ病院」ですよ。



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こんにちは。宮本です。

こないだ、かつやに行ったら、期間限定でサービスやってたんですね。

IMG_3506[1]

カツ2枚の「松」と、「ダブルロースカツ丼」が安くなってました。

毎回サービス券をくれますが、使ったことないんですよね。
そんなに頻繁に行かないし。

ま、2枚食えて豚汁も付いてくるので、ダブルロースカツ丼にしました。

IMG_3508[1]

もうソースで真っ黒(笑)

いつもの通り、キャベツと豚カツ一切れでライス終了。
ごまドレッシングなんて置いてあるから、ライスがいくらあっても足りるはずがありません。

どうすんだこれ(笑)

キャベツもライスもこの3倍は必要。
お茶碗なんか子供用みたいな大きさ。

ここ、ライスは、ホント、ちょっとしか入れてくれないんですよね。
「とってもお得‼」とか書いてありますが、「豚カツは肉より米、米より野菜」の私にとっては微妙な感じ。
キャベツとご飯は食べ放題のお店ってあるじゃないですか。
ご飯は2回、キャベツは5回くらいおかわりしちゃいますもんね。

ま、安く豚カツが食えたんだから、こんなことは問題視しませんが。

こないだ食ったチキンカツも、下のほう3センチくらいにしかご飯が入ってなくて、「あ、こういうものなんだな」と諦めながら食べたのを記憶しています。

IMG_3487[1]

結構な標高なんですけどね。
このチキンカツの下にキャベツがあって、ご飯はその下。
写真に、ご飯が写ってないですもんね。

ご飯がちゃんと7分目くらいまで入ってたら、積むの大変だったでしょうね。
店内の写真では、カツの上の大根とか葉っぱがものすごい標高になってましたが、当然、実物には反映されませんね。
もうこの歳になると、チェーン店でしっかり反映されるなんていうのは幻想、ということはちゃんと理解しています。

この見た目ですが、ちゃんと塩だれはかかっていて、そのままでも味はしましたが、やっぱり揚げものは黒く塗らないと食欲湧いてきませんよね。
このあと、ちゃんとソースかけましたよ。

ご飯くらい、食べ放題にすればいいのに。
ご飯のかわりに大根漬けを大量に食べないといけないじゃないですか。
辛かった(笑)
十分に問題視してる(笑)

いちいちピンセットみたいなのでつまんで出すのがかったるいので、壺を逆さまにして振って落とすのですが、ケチャップの瓶みたいに、意図せず大量にドバっと出てしまいました。
サッカーなんかで「ケチャドバ」って言うじゃないですか。
まさにあれ。
ルート・ファン・ニステルローイの言葉らしいですね。
ご飯頼めばいいのに。
それか、このあとラーメンでも食べに行けば良かったのか。
当時はフィジカル的にリミットだったんでしょうね。

バティストゥータとかニステルローイみたいに、繋げば無理にでも決めてくれるような、いかにもそれらしいセンターフォワードタイプは、日本に現れるのでしょうか。
「うりゃー!」「ドカーン」みたいなタイプ。
ポストプレーなんかより、ゴールしか狙ってないような。

体格が違い過ぎますからね。
難しいかな。

話がそれましたが、チキンカツのは終了していて、ダブルシリーズが安いのも、5月25日までです。
急ぎましょう。



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こんにちは。宮本です。

大手不動産仲介会社のテレビコマーシャルで、樹木希林さんが出演されてるのがありますね。
多分お亡くなりになったおばあさんが、孫に話しかけてるような感じの。

IMG_3468[1]

生前に住んでた家が売られることになったようで、退去の為に片付けているシーンなのでしょう。
額の裏に隠してあったヘソクリをお孫さんにあげたりしてますね。
微笑ましいとは思いますが。



・・・ちゃんとお祓いしてほしいですよね(笑)

誰かが亡くなっている家って、私達不動産屋は気にしませんが、一般のお客様の中には、こういうのを気になさる方もいます。

「この家は、去年まで売主さんのご両親が住んでいたんですよ」
「へえ、そのご両親はどこに?」
「3年前にお父様が亡くなられ、去年、お母様が亡くなられました」
「まさか、ここで・・・?」
「いえ、病院で(でもお父様はこの洋室で亡くなってますが)。」
ひどい(笑)

自然死でも気にするのに、事故など不自然なスタイルだと、たいていは敬遠されるものです。

本当にすごい地縛霊の物件は経験したことはありませんが、若干、存在はするようですね。
古井戸があって、そこに埋められて亡くなった人がいた物件で、いつも誰かが廊下を歩いてるだとか、お稲荷さんの祠を勝手に取り壊して、いくつも重機が壊れたり、工事関係者に病人やけが人が出まくるとか、それっぽい話なら、この業界にいれば珍しくもありません。
お稲荷さんはとにかくヤバい、とはよく聞きます。

よく小規模分譲なんかやってますが、市街地なら、たいていは大きな家が以前に建ってたところですね。
古くからの地主さんだったお宅で先代が亡くなったりして、他の土地で所帯を持ってて地元に帰る予定のない相続人が、処分に困って不動産屋が買い受けるようなケースが多いんですね。
土地が大きすぎて、一般の消費者には敬遠されがちです。
アパートを建てるにしても、駅から遠いとか、利回りが悪いとか、中途半端な場合ですね。

古くからの地主さんですから。
何百年も前から何代も、そこに住んでた可能性があります。
その間には、何が起きていても不思議ではありません。
病院で生まれて病院で亡くなるなんて、ごく最近のことですからね。
嫁は奴隷並の扱いで、長男を生めなければ放り出される時代もあったんです。

心配ごとや恨みごとなどを残して亡くなった方が、その土地に居ついてしまうと言いますね。
居ついてはいますが、かわいい子孫だし毎日お線香を焚いてくれるから障らないでいたのに、事情を知らない赤の他人が土足で入ってきたら、何をし始めるかわかりません。


ま、こういう分譲地なんかで、実際に何かあったと言うような話は聞きませんから、これから新規の分譲地を買われる方は安心していいと思いますよ(笑)

ま、ホントになんかあったら、東京なんか絶対住めませんよね。
空襲もあり、江戸時代には行き倒れだって珍しくなかったそうですしね。

真っ黒な姿の人影が毎晩枕元に立つんですって?
気のせいですよ。
きっと疲れてるんですね。
よく寝たほうがいいですよ(笑)




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