こんにちは。宮本です。
中町の永ちゃんの店、松本商店に来ましたよ。

響のハイボール。

飲んじゃって氷が溶けちゃったから透明ですね(笑)
ポップコーンを食ってたんですけど、ペペロンチーノでも作ろうかって言われたのでお言葉に甘えて。

ガーリックは青森産。

乾いたタイプ。
私が作るときは油と茹で汁を乳化させて、多少汁っぽくするケースが多いんですけど、人によって作り方が違うけどみんな美味いんですよね(笑)
こうじゃなきゃいけない、というものではないんですよね。
それぞれの解釈で作ればいいんですよ。
ペペロンチーノなんて、構成要素を考えれば、変なことしなければ結局美味いんだから(笑)
辛いタイプの唐辛子を使ったって言ってましたけど、ピリッとするくらいで、私が普段作るペペロンチーノよりも辛くはなかったです。
それよりも青森産ニンニクの旨みね。
絶妙ですよね。
青森産だから中国産よりも臭くないでしょ。
イタリア料理やスペイン料理のニンニクも、一般的には中国産ほどニオイが残らないんですけど、青森産は別格ですよね。
中国産がダメと言ってるわけじゃないんです。
香りが強いから料理にインパクト与えられるし、安いから大量に使えるという利点はあります。
剥いたの50個くらい、低温で長い時間揚げて、それに塩振って食うとイモでしょ(笑)
いくらでも酒が飲める(笑)
ウイスキーよりもビールや焼酎のほうが合う気はするけど。
イモよりも低温で、イモの3倍くらい長い時間揚げるのがいいような。
イモは冷凍のやつを凍ったまま油にぶち込むケースが多いじゃないですか。
いきなり冷めるから強火にしますよね。
中国産むきニンニクは常温なので、まあぶち込む量にもよりますけど、強火にする必要はないような気がするんですね。
イモフライ、冷凍のままでも、細いやつなら5分も揚げないでしょ。
太いやつとか三日月みたいなやつだともうちょっと長いんですかね。
ニンニクがイモになるまで揚げようと思ったら、5分じゃちょっと短いんですよね。
しかも焦げないように低温でやりたいでしょ。
電子レンジも使ったほうが楽かも知れない。
イモ化にこだわるんだったら電子レンジも使ったほうが楽かもしれません。
ある程度、5~6分電子レンジでアレして、それを素揚げにするとか。
逆に水分抜けすぎてパリパリになっちゃうような気もします。
で、揚げすぎて焦げると、食べるのつらくなっちゃうでしょ。
焦げない程度に、ニンニクをイモにするという技術ですね。
先にニンニク揚げといて、その後、そのアブラでイモを揚げると、イモがニンニク味になってさらに美味いということになるかも。
ダシダも合いそうですね。
その油、捨てないでとっといて、チキンカツとかを揚げてもいいかも知れませんね。
普通に野菜炒めとかにも使えそう。

店内、ミラーボールが回ってて、控えめにギラギラです。
ミラーボールが回ってるお店、最近は減りましたよね。
女の子がいるようなお店ではなく、健全なバーとかスナックの形態で、踊るスペースがあるようなお店でもないんです。
ちょっと前よりも永ちゃんグッズが増えてますね。
好きな人はほんと好きみたいで、遠くからでもこのお店目当てで足を運んでくるんだそうです。
永ちゃんコンセプトのお店って、日本中あちこちにあるみたいですけど、平塚の、岡崎だか城所あたりの県道沿いの倉庫は、あれはお店じゃなくて個人の趣味でそういう装飾を施してるだけみたいですね。
一部のファンの間では聖地みたいになってて、わざわざ見に来る人がいるとか(笑)
まあ永ちゃんとお酒は親和性高いですからね。
曲の題名や歌詞にもよくお酒が登場します。
アラジンの「完全無欠のロックンローラー」という曲のBメロあたりの歌詞で、「ポマードベッチョリ クールでバッチリ Aちゃんになりすます」ってのがあるんですけど、そのAちゃんは永ちゃんのことでしょうね。
当時の永ちゃんはまさにポマードでクールにキメてましたからね。
そういうイメージが強かったっていうか、ロックンロールと言えば矢沢永吉という印象を刷り込まれて育っています。
内田裕也とか言われても、知らないんですよね。
ああいうコミックバンドみたいなのも減りましたよね。
ガチなロックバンドは多いんですけど、で、歌詞もだいたい好きとか嫌いとか、逢いたいけど逢えないとか、せつないとか忘れられないとか、そんなのばっかでしょ。
恋愛してなきゃ共感できない曲ばっかですよね(笑)
ま、ヒットしないから作らないんでしょうけどね(笑)
ラーメンが食べたい気持ちを歌ってヒットさせたの、矢野顕子だけですもんね(笑)
まあね。
恋愛感情の絡まない曲なんて、童謡とか校歌くらいのもので、他はだいたい恋愛感情が絡むんですよ。世の中で聴かれている8割の曲に、恋愛が絡んでると言っても過言ではない(笑)
昔は必ずしもそうではなかったんですけどね。
夢や未来を歌うような、例えば憧れのハワイ航路とか青い山脈とか、まあ戦後だったからそうだったんでしょうけど、そんなのよりも愛してますとか、フラれて悲しいとかのほうが売れたんでしょうね。
歌手も商売ですから、売れなきゃどんだけ上手に歌えたってカネにならないわけで、で、歌を商売にするってなると、レコード会社の人やマネジメント会社の人とかも食わせていかなきゃいけないわけです。
歌いたくなくても歌わなきゃいけないだろうし、苦手な人とも一緒に仕事をしなきゃいけないとかもあると思うんですね。
歌うのは嫌いだけど、やたら上手だから歌わされてるとかもあるかも知れないんです。
で、出てって歌ったらブスだデブだって言われて傷つくんですよ(笑)
だから人前に出て歌いたくないって言ったのにと(笑)
売れなくてもいいのに枕営業もさせられたり、体重が増えちゃいけないから好きなものも食えないとか、イメージが変わるから好きな髪型に出来ないとか、異性のファンが離れるから恋愛もできないとか、自分を殺して生活しなきゃいけなくなったりするんですよね。
それでもカネになりゃまだいいですよ。
それなりの対価とトレードオフってことでね。
でも、有名にはなったけどカネは入ってこなかっただと最悪ですよね(笑)
AVとかがそうですね。
知ってる人がAVに出たんですよ。
付き合ってる男がカネが必要で、その男に出ろって言われたかららしいですけどね。
それ1回だけだったそうですけどね。
お孫さんいるんですけどきれいな人でね。
いくらになったんだか知りませんけど、何やらせてんだよって思いますね。
まあそういうことを言い出すような人と関係持つと、そういうことをやらされることもあるんでしょうね。
そのAV、探したけど見つからないとか誰か言ってましたね(笑)
探すなって(笑)
記録として残るものですから、そういうものに関わるときには、気を付けるようにしましょうね。
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
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中町の永ちゃんの店、松本商店に来ましたよ。

響のハイボール。

飲んじゃって氷が溶けちゃったから透明ですね(笑)
ポップコーンを食ってたんですけど、ペペロンチーノでも作ろうかって言われたのでお言葉に甘えて。

ガーリックは青森産。

乾いたタイプ。
私が作るときは油と茹で汁を乳化させて、多少汁っぽくするケースが多いんですけど、人によって作り方が違うけどみんな美味いんですよね(笑)
こうじゃなきゃいけない、というものではないんですよね。
それぞれの解釈で作ればいいんですよ。
ペペロンチーノなんて、構成要素を考えれば、変なことしなければ結局美味いんだから(笑)
辛いタイプの唐辛子を使ったって言ってましたけど、ピリッとするくらいで、私が普段作るペペロンチーノよりも辛くはなかったです。
それよりも青森産ニンニクの旨みね。
絶妙ですよね。
青森産だから中国産よりも臭くないでしょ。
イタリア料理やスペイン料理のニンニクも、一般的には中国産ほどニオイが残らないんですけど、青森産は別格ですよね。
中国産がダメと言ってるわけじゃないんです。
香りが強いから料理にインパクト与えられるし、安いから大量に使えるという利点はあります。
剥いたの50個くらい、低温で長い時間揚げて、それに塩振って食うとイモでしょ(笑)
いくらでも酒が飲める(笑)
ウイスキーよりもビールや焼酎のほうが合う気はするけど。
イモよりも低温で、イモの3倍くらい長い時間揚げるのがいいような。
イモは冷凍のやつを凍ったまま油にぶち込むケースが多いじゃないですか。
いきなり冷めるから強火にしますよね。
中国産むきニンニクは常温なので、まあぶち込む量にもよりますけど、強火にする必要はないような気がするんですね。
イモフライ、冷凍のままでも、細いやつなら5分も揚げないでしょ。
太いやつとか三日月みたいなやつだともうちょっと長いんですかね。
ニンニクがイモになるまで揚げようと思ったら、5分じゃちょっと短いんですよね。
しかも焦げないように低温でやりたいでしょ。
電子レンジも使ったほうが楽かも知れない。
イモ化にこだわるんだったら電子レンジも使ったほうが楽かもしれません。
ある程度、5~6分電子レンジでアレして、それを素揚げにするとか。
逆に水分抜けすぎてパリパリになっちゃうような気もします。
で、揚げすぎて焦げると、食べるのつらくなっちゃうでしょ。
焦げない程度に、ニンニクをイモにするという技術ですね。
先にニンニク揚げといて、その後、そのアブラでイモを揚げると、イモがニンニク味になってさらに美味いということになるかも。
ダシダも合いそうですね。
その油、捨てないでとっといて、チキンカツとかを揚げてもいいかも知れませんね。
普通に野菜炒めとかにも使えそう。

店内、ミラーボールが回ってて、控えめにギラギラです。
ミラーボールが回ってるお店、最近は減りましたよね。
女の子がいるようなお店ではなく、健全なバーとかスナックの形態で、踊るスペースがあるようなお店でもないんです。
ちょっと前よりも永ちゃんグッズが増えてますね。
好きな人はほんと好きみたいで、遠くからでもこのお店目当てで足を運んでくるんだそうです。
永ちゃんコンセプトのお店って、日本中あちこちにあるみたいですけど、平塚の、岡崎だか城所あたりの県道沿いの倉庫は、あれはお店じゃなくて個人の趣味でそういう装飾を施してるだけみたいですね。
一部のファンの間では聖地みたいになってて、わざわざ見に来る人がいるとか(笑)
まあ永ちゃんとお酒は親和性高いですからね。
曲の題名や歌詞にもよくお酒が登場します。
アラジンの「完全無欠のロックンローラー」という曲のBメロあたりの歌詞で、「ポマードベッチョリ クールでバッチリ Aちゃんになりすます」ってのがあるんですけど、そのAちゃんは永ちゃんのことでしょうね。
当時の永ちゃんはまさにポマードでクールにキメてましたからね。
そういうイメージが強かったっていうか、ロックンロールと言えば矢沢永吉という印象を刷り込まれて育っています。
内田裕也とか言われても、知らないんですよね。
ああいうコミックバンドみたいなのも減りましたよね。
ガチなロックバンドは多いんですけど、で、歌詞もだいたい好きとか嫌いとか、逢いたいけど逢えないとか、せつないとか忘れられないとか、そんなのばっかでしょ。
恋愛してなきゃ共感できない曲ばっかですよね(笑)
ま、ヒットしないから作らないんでしょうけどね(笑)
ラーメンが食べたい気持ちを歌ってヒットさせたの、矢野顕子だけですもんね(笑)
まあね。
恋愛感情の絡まない曲なんて、童謡とか校歌くらいのもので、他はだいたい恋愛感情が絡むんですよ。世の中で聴かれている8割の曲に、恋愛が絡んでると言っても過言ではない(笑)
昔は必ずしもそうではなかったんですけどね。
夢や未来を歌うような、例えば憧れのハワイ航路とか青い山脈とか、まあ戦後だったからそうだったんでしょうけど、そんなのよりも愛してますとか、フラれて悲しいとかのほうが売れたんでしょうね。
歌手も商売ですから、売れなきゃどんだけ上手に歌えたってカネにならないわけで、で、歌を商売にするってなると、レコード会社の人やマネジメント会社の人とかも食わせていかなきゃいけないわけです。
歌いたくなくても歌わなきゃいけないだろうし、苦手な人とも一緒に仕事をしなきゃいけないとかもあると思うんですね。
歌うのは嫌いだけど、やたら上手だから歌わされてるとかもあるかも知れないんです。
で、出てって歌ったらブスだデブだって言われて傷つくんですよ(笑)
だから人前に出て歌いたくないって言ったのにと(笑)
売れなくてもいいのに枕営業もさせられたり、体重が増えちゃいけないから好きなものも食えないとか、イメージが変わるから好きな髪型に出来ないとか、異性のファンが離れるから恋愛もできないとか、自分を殺して生活しなきゃいけなくなったりするんですよね。
それでもカネになりゃまだいいですよ。
それなりの対価とトレードオフってことでね。
でも、有名にはなったけどカネは入ってこなかっただと最悪ですよね(笑)
AVとかがそうですね。
知ってる人がAVに出たんですよ。
付き合ってる男がカネが必要で、その男に出ろって言われたかららしいですけどね。
それ1回だけだったそうですけどね。
お孫さんいるんですけどきれいな人でね。
いくらになったんだか知りませんけど、何やらせてんだよって思いますね。
まあそういうことを言い出すような人と関係持つと、そういうことをやらされることもあるんでしょうね。
そのAV、探したけど見つからないとか誰か言ってましたね(笑)
探すなって(笑)
記録として残るものですから、そういうものに関わるときには、気を付けるようにしましょうね。
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