こんにちは。宮本です。
セブンイレブンの新商品、トムヤム担々麺を試してみました。



4分なんですね。


マルちゃんの東洋水産ですね。
マルちゃんのこういうやつだと、基本、製造は酒悦ですね。
福神漬の開発者で、今は東洋水産の傘下ですね。
ご飯も用意しましたよ。


こんな。

混ぜるとこんな。


担々麺要素よりも、トムヤム要素のほうが強い感じ。
美味いです。
酸っぱいから汗がすごいですね。
ドボン。



お箸だから食いにくい(笑)
ドボンっていうトランプの遊び方があったような。
どんな遊び方だったか覚えてないですね。
大貧民が好きですけどね。
ブラックジャックとかポーカーはもちろん好きですけど、バカラもいいですよね。
それとはちょっとルールが違うんでしょうけど、おいちょかぶなんて言って、高校行ったらみんなやってましたね。
ああいうのって、お金賭けなきゃつまんないですよね(笑)
麻雀の、表の世界のプロもいますけど、競技でやるもんじゃないですよあんなの(笑)
神経衰弱なんて言って、同じカード出すんでしょ。
あれ、1枚として同じカードがないのに、どうしてたんでしたっけ(笑)
数字が一緒ならいいんでしたっけ(笑)
絵札だって顔が違うでしょ。
麻雀牌でやる上海ならわかるんですよ。
あれ、端っこにある2枚を取ってくんでしょ。
あと百人一首でやる坊主めくりね。
姫がもう1枚引けて、蝉丸が出るとみんな最初からやり直しでしたっけ(笑)
これやこの~(笑)
もう何十年もやってないからルールすら覚えてないですけどね。
蝉丸のは覚えてます。
これやこの 行くも帰るも別れては 知るも知らぬも 逢坂の関 ですね。
他には、小野小町のが有名ですね。
花の色は うつりにけりな いたづらに わが身世にふる ながめせしまに
いいですね。
阿倍仲麿の「天の原〜」とか、この辺りは有名すぎて、そういう、教科書に出てくるようなのは覚えておかないと、教養がないと思われそうですよね。
ああいうカードゲーム系、もう麻雀くらいしかルールを覚えてないんですよね(笑)
カードじゃなくて牌だけど(笑)
まあでも、覚えなきゃいけないことは、麻雀が一番多そうですけどね。
役やルールは覚えられても、点数計算がね。
まあそんな複雑じゃなくて、いくつかのパターンしかないから、こういうときはこうって丸暗記しちゃえばいいんだし、覚えられなきゃ自ら満貫縛りしてればオッケーですけどね(笑)
3翻70符とか4翻40符とか、満貫になる要素だけ覚えとけばいいんですからね。
どう頑張っても3翻止まりで字牌の暗カンも期待できないんだったら、オリればいいんです(笑)
クサい牌をガメ続けてれば七対子になってみたりタンヤオになってみたり、あるじゃないですか(笑)
案外アガろうと躍起になってるときよりも、その局は捨てたって言うときのほうがツモが良かったり、ありますからね。
全局国士狙いとか(笑)
まあ始めたばっかの人って、このかたちでアガりたいっていう強い気持ちがあって、それに突き進むでしょ。
配牌や流れに任せて柔軟に対応するんじゃなくて、無理してでもキメ打ちしたりもするんです。
で、国士とか大三元みたいな、特定の牌を組み合わせないとできない役がたまたまアガれたりするんですよね(笑)
あと四暗刻ね(笑)
出たらポンしようと思ってたのにどんどん重なっちゃって、最後までツモってきちゃって「お、これ、アガりかな?」なんて言って倒すわけですよ(笑)
ポンジャンとかドンジャラみたいな感覚で四暗刻を完成させるんですよね(笑)
それがどういうことなのかわかってないから、緊張も気負いもないわけです(笑)
ちゃんと点数計算できなかった頃のほうが、やってて楽しかったかも知れませんね(笑)
わかってきちゃうと、ここは3着にはなっておこうとか、ツモるよりもトイメンから満貫を直取りしないといけないとか、高度な計算をしなきゃいけなくなりますからね。
手が付けられないくらい無双しちゃえば関係ないんですけどね(笑)
10万点くらいにしちゃうとか(笑)
南場に入って6万あれば、まあセーフティですよね。
満貫くらいなら振込んでも耐えられるっていうか、野球で言えば8回で5点差みたいなものです。
しっかり立ち回ればそう簡単には順位を落とすことはないんですけど、まあ野球も5点差だってひっくり返されるときはひっくり返されますからね。
倍満親かぶりとか、8萬4枚切れてて9萬切ったら振り込んだとか、もっと点数増やそうと調子乗ってリーチかけたら、後からリーチかけたやつに一発で赤を振込んで裏が3枚とか、よくありますよね(笑)
役満アガっても3着とか、ありますもんね(笑)
ま、飛ばないようにしてても、最善を尽くしていたとしてもツモられまくって飛ばされることはあります。
ツキがないんですよ。
麻雀に限らず、何やってもダメな時はダメなので、そういう時は受け入れて、せめて傷が深くならないように立ち回るようにしましょうね。
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
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4分なんですね。


マルちゃんの東洋水産ですね。
マルちゃんのこういうやつだと、基本、製造は酒悦ですね。
福神漬の開発者で、今は東洋水産の傘下ですね。
ご飯も用意しましたよ。


こんな。

混ぜるとこんな。


担々麺要素よりも、トムヤム要素のほうが強い感じ。
美味いです。
酸っぱいから汗がすごいですね。
ドボン。



お箸だから食いにくい(笑)
ドボンっていうトランプの遊び方があったような。
どんな遊び方だったか覚えてないですね。
大貧民が好きですけどね。
ブラックジャックとかポーカーはもちろん好きですけど、バカラもいいですよね。
それとはちょっとルールが違うんでしょうけど、おいちょかぶなんて言って、高校行ったらみんなやってましたね。
ああいうのって、お金賭けなきゃつまんないですよね(笑)
麻雀の、表の世界のプロもいますけど、競技でやるもんじゃないですよあんなの(笑)
神経衰弱なんて言って、同じカード出すんでしょ。
あれ、1枚として同じカードがないのに、どうしてたんでしたっけ(笑)
数字が一緒ならいいんでしたっけ(笑)
絵札だって顔が違うでしょ。
麻雀牌でやる上海ならわかるんですよ。
あれ、端っこにある2枚を取ってくんでしょ。
あと百人一首でやる坊主めくりね。
姫がもう1枚引けて、蝉丸が出るとみんな最初からやり直しでしたっけ(笑)
これやこの~(笑)
もう何十年もやってないからルールすら覚えてないですけどね。
蝉丸のは覚えてます。
これやこの 行くも帰るも別れては 知るも知らぬも 逢坂の関 ですね。
他には、小野小町のが有名ですね。
花の色は うつりにけりな いたづらに わが身世にふる ながめせしまに
いいですね。
阿倍仲麿の「天の原〜」とか、この辺りは有名すぎて、そういう、教科書に出てくるようなのは覚えておかないと、教養がないと思われそうですよね。
ああいうカードゲーム系、もう麻雀くらいしかルールを覚えてないんですよね(笑)
カードじゃなくて牌だけど(笑)
まあでも、覚えなきゃいけないことは、麻雀が一番多そうですけどね。
役やルールは覚えられても、点数計算がね。
まあそんな複雑じゃなくて、いくつかのパターンしかないから、こういうときはこうって丸暗記しちゃえばいいんだし、覚えられなきゃ自ら満貫縛りしてればオッケーですけどね(笑)
3翻70符とか4翻40符とか、満貫になる要素だけ覚えとけばいいんですからね。
どう頑張っても3翻止まりで字牌の暗カンも期待できないんだったら、オリればいいんです(笑)
クサい牌をガメ続けてれば七対子になってみたりタンヤオになってみたり、あるじゃないですか(笑)
案外アガろうと躍起になってるときよりも、その局は捨てたって言うときのほうがツモが良かったり、ありますからね。
全局国士狙いとか(笑)
まあ始めたばっかの人って、このかたちでアガりたいっていう強い気持ちがあって、それに突き進むでしょ。
配牌や流れに任せて柔軟に対応するんじゃなくて、無理してでもキメ打ちしたりもするんです。
で、国士とか大三元みたいな、特定の牌を組み合わせないとできない役がたまたまアガれたりするんですよね(笑)
あと四暗刻ね(笑)
出たらポンしようと思ってたのにどんどん重なっちゃって、最後までツモってきちゃって「お、これ、アガりかな?」なんて言って倒すわけですよ(笑)
ポンジャンとかドンジャラみたいな感覚で四暗刻を完成させるんですよね(笑)
それがどういうことなのかわかってないから、緊張も気負いもないわけです(笑)
ちゃんと点数計算できなかった頃のほうが、やってて楽しかったかも知れませんね(笑)
わかってきちゃうと、ここは3着にはなっておこうとか、ツモるよりもトイメンから満貫を直取りしないといけないとか、高度な計算をしなきゃいけなくなりますからね。
手が付けられないくらい無双しちゃえば関係ないんですけどね(笑)
10万点くらいにしちゃうとか(笑)
南場に入って6万あれば、まあセーフティですよね。
満貫くらいなら振込んでも耐えられるっていうか、野球で言えば8回で5点差みたいなものです。
しっかり立ち回ればそう簡単には順位を落とすことはないんですけど、まあ野球も5点差だってひっくり返されるときはひっくり返されますからね。
倍満親かぶりとか、8萬4枚切れてて9萬切ったら振り込んだとか、もっと点数増やそうと調子乗ってリーチかけたら、後からリーチかけたやつに一発で赤を振込んで裏が3枚とか、よくありますよね(笑)
役満アガっても3着とか、ありますもんね(笑)
ま、飛ばないようにしてても、最善を尽くしていたとしてもツモられまくって飛ばされることはあります。
ツキがないんですよ。
麻雀に限らず、何やってもダメな時はダメなので、そういう時は受け入れて、せめて傷が深くならないように立ち回るようにしましょうね。
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