こんにちは。宮本です。

松のや、行っちゃいますよね。
揚物は好きなんです。

この日はロースかつと魚フライのやつ。

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ご飯がやたらデカく見えますけど、特盛なだけで、そこまでデカくはないです。
近いから大きく写ってるだけで、レンズの効果って言うか、そういうことなのでご心配なく。
味噌汁だってこんなデカくはないです。

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キレてるほうがブタ。

魚フライにするとタルタルソースが付くんですけど、逆を言えば、付かないものは頼めないんです。

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口の広い丼ですよね。
もうお茶碗とは呼べないサイズ。

キャベツ。

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キャベツだとは思えないくらいフレンチドレッシングを使っているように見えますけど、粘度が高くて浸透しないだけで、表面的にかかっています。
この、ドレッシングのかかった表面だけ、さらうように食べて、また同じように表面的にかけて、2度繰り返すくらいでちょうどいですね。
合計大さじ3杯くらいのドレッシングを使っていると思います。

自宅だともっと使うんですよね。
ゴマドレとかよりも消費は早いので、冷蔵庫の中で賞味期限を超える心配はありません。

マヨネーズは週に1本程度なので、そこまで多いとは思っていません。
家族の中に呑む人がいると、週に3本とか消費しますもんね。

あとロシアね。
ロシアの家庭では、多いご家庭で、1か月で10キロくらい消費するって聞きましたよ。
少ないご家庭でも数キロは消費するとかで、まあ寒いと野菜がないもんで、で、マヨネーズかけたら何でもみんなサラダでしょ。
肉とかにもマヨネーズかけてれば、サラダ食ってますで通用するのかも知れません。
寒いからしょうがないんですよね。

ま、マカロニサラダなんて、ほとんどマカロニで、マカロニの原料は小麦粉で、パスタなのに、それをマヨネーズで和えただけでサラダだなんて理屈が通用するわけですよ。
イモサラもそうで、イモはいくつかの地域で主食とされているものなんですよね。
イギリスとかドイツなんかも、日本人1人当たりのイモの消費量よりも、彼らの1人当たりの消費量のほうがだいぶ多いわけです。

そんな主食のようなものでも、マヨネーズで和えたらサラダなわけでしょ。
日本に置き換えたら、ご飯にマヨネーズかけて、これはサラダですって言ってるのと一緒なんですが、世界ではその理論が通用するっていうか、この世界ではそれがスタンダード、ということだと思います。

日本だけですよ。
マヨご飯とか言って、ご飯にマヨネーズかけたのをご飯のカテゴリーに含めようとしてるのは。
世界基準で考えれば無理があり、「マヨご飯」とは呼ばずに「ご飯サラダ」とか「ライスサラダ」とかって呼ばないと、「こいつらサラダのことをご飯って言ってる」って、外国の人は混乱すると思います。

丼飯に、ご飯と同じくらいのマヨネーズをかけただけのマヨネーズ丼をする人がいますよね。
あれはもう、日本人の私ですら、ああこいつはサラダ食ってるな、というふうに見えます(笑)

初手、白身魚フライ。

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もちろんご飯は即終了ですね。
だいたいキャベツでほとんどなくなってましたからね。

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大盛にしてもらいました。

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これからブタのフライです。

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からしは3つしか使いませんでした。
ブタは5切れなので5つ使ってもよかったんですけど、ご飯が足りなくなりますからね。

おでんはあんなにからしを使ってもご飯が食えないんですけど、ブタの揚げたのだと、からしを使うとご飯が止まらなくなりますよね。
カロリー制限しているときには、からしは使わないほうがいいんでしょうね。

そもそもとんかつ食ってる時点で、カロリー制限とは無縁な人ということにはなりますけどね(笑)
しかもロース(笑)
ヒレならまだ低カロリーなイメージありますけど、実際には誤差の範囲しかないので、とんかつ食ってる時点で諦めてもいいと思います。
500違うって言うなら気にするべきですけど、400と500じゃ誤差ですよ。
後で飲むコーラをお茶にすればそれくらいはひっくり返せますし、缶コーヒーを無糖にするだけでもいいわけです。

無糖って言えば武藤ですよね。
フラッシングエルボーが大好きで、あれ、1試合に1回使うか使わないかなんですけど、めちゃくちゃカッコイイですよね。
グレート・ムタのときにやったんですけど、シビれましたよね(笑)

他の選手がやっても、華がないんですよ。
まあやるべき時にやってるんでしょうけど、キレもないし驚きもないんですね。

ここで!?っていうタイミングで、モロに決まるでしょ。
決まったところでフォールにはならないので、つなぎ技なんですけど、まあでもあれを2連発とかやったら、フォールで終わっても文句ないですよね。

雪崩式でフラッシングとかもいいと思いますけど、まあもうあの切れ味のフラッシングエルボーを繰り出せる選手は、今後なかなか現れないと思いますよね。

何のタクティカルアドバンテージもないと思うんですあの動きに(笑)
ブッチャーとかの、体重かけたエルボードロップのほうが痛そうではあるんですけど、まあブッチャーのエルボーともなると必殺になりますけど、他の選手がエルボードロップ繰り出したくらいで3カウント取っちゃったら、会場からブーイング出るでしょうからね。

倒れている相手に対しては、エルボードロップかギロチンドロップが基本で、コーナーの近くだったりジャンプ力が優れていたりすればムーンサルトボディプレスとかダイビングヘッドバットあたりが定番でしたよね。

武藤はムーンサルトも得意でしたよね。

スコーピオンデスロックとかならわかるんですけど、足四の字でギブアップ取ったりもしてましたよね。
フリッツ・フォン・エリックのアイアンクロ―とか、ドリー・ファンク・ジュニアのスピニングトーホールドでギブアップ取ってるようなもので、なかなかにシブい決まり手なんですよね(笑)

盛り上げたかったら、やっぱ立体的にって言うか、高低差も見えたほうがいいんですよ。
会場は、リングよりも目線の高さが低い人も多いんです。
2階席とかなら四の字も見えますけど、両選手とも低いので、アリーナ席とかだと見にくいはずなんですね。

何でもいですけどね(笑)

ブタフライもいいですけど、グラマラスブタフライも人気あるんだそうです。
昔からありますけど、利用したことはないんですよね。
ま、無理しないで、そういうの利用するのも手です。
やさしさって言うか、かえって好感度上がるかも知れませんよ。



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