こんにちは。宮本です。
255の満州園さんに来ましたよ。
この日は暑かったので、冷たいものが食いたかったんです。
冷やし中華。

すごい豪華(笑)

いわゆる冷やし中華よりも甘みは強いような気はしました。
ですが、からしやマヨネーズが欲しくなるとかではなかったです。
そのままいける感じ。
温玉はスペシャルですね。
この位置には刻み海苔とか細切りチャーシューにしてるお店が多いんでしょうけど、見た目も冷たさも温玉はいいと思います。
カニカマ、キクラゲ、錦糸卵、キュウリ、トマトでしたね。
平均的な町中華の冷やし中華よりも酸味が抑え気味で、量がある感じ。
だいたいこういうお店に来ると、ランチセットにしちゃうものじゃないですか。
ラーメンと半チャーハンで980円とか、そういうのに目が行きがちなんですけど、正直メニュー表が見にくくて、入り口のドアに貼ってあった冷やし中華の文字を見て注文した感じ。
元々はカラーだった原稿を白黒でコピーした感が強かったんですね。
何色だか、薄くなっちゃうんですよね。
黄色なんか見えなくなっちゃったりしますもんね。
夏は冷やし中華とおそうめんにすることが多くなりますね。
ざるそばにすることも多いんですけど、おそばだけじゃなくかき揚げとかも頼んじゃうでしょ。
重くなるんですよね(笑)
お中元で嬉しいのがおそうめんと缶ジュースですね。
缶ビールも嬉しいですけど、子供は嬉しくないでしょうからね。
ゼリーだとおじさんにとっては嬉しくなかったり、水ようかんだと好みが分かれるとか、ありますね。
缶詰のみつ豆ね。
お葬式の花の中に入ってるやつね。
トップブランドは榮太樓でしょ。
豆、嫌いじゃないんですよ。
フルーツとか寒天じゃないのが入ってるの、嫌だって言う人はいるんですけど、それがみつ豆なんだからしょうがないじゃないかと思うんですね。
あんみつね。
もうあんこが入っちゃってるとおじさんには無理なんですよね(笑)
小豆も、お砂糖入れて煮てあんこにまではしなきゃいいのに、なんでわざわざあんこにしたがるんだろうって思いますけど、まああんこにも需要はありますからね。
夏って言えばフルーチェで、フルーチェは美味しいですけど、そんなに、40年くらい前よりは売れてなさそうですけどね。
フルーチェなんてあったら、嬉しかったですけどね。
風呂上がりですよね。
夕方に作って冷蔵庫入れとくんですよ。
ボウル1杯食えるんですけど、そんなに食うときょうだいから殺意向けられるので、慎重でしたよね。
7割以上イチゴのやつでしたね。
そのうちキウイとかも出てきましたけど、イチゴで十分ですね。
イチゴはキウイあたりよりも固まり方が強かった気がします。
どうしてもいっぱい食いたいから、牛乳多めに入れがちなんですけど、それやっちゃうとフルーチェじゃなくなっちゃうんですよね。
箱とかに書かれてる分量よりもちょっとだけ少なめに牛乳入れると最高なんですよね。
やりすぎてゼリーみたいになっちゃうと、ブルンブルンで、あの舌触りじゃなくなっちゃうんですよね。
ヨーグルト混ぜればいいとか蜂蜜混ぜればいいとか、そういう問題じゃないんですよね。
加減がとても難しいんですよ。
後で牛乳足しても、一度に適量入れたときみたいにはならないですからね。
いや、難しいことなんてないんですけどね(笑)
書かれてる分量入れれば間違いのができるわけですから。
勝手にアレンジしようとするからそうなるんですよね。
で、あれって、自分一人で食うものじゃないでしょ。
誰かと一緒に食ったり、例えば子供に作ってあげるとか、そういうものじゃないですか。
自分の勝手な判断で失敗したのを、他人に食わすことになるんですね。
失敗したら、楽しみにしてたのに余計なことしやがってってなるわけですよ。
お前にはもう作らせないってことになって、作る楽しみを永遠に奪われるわけです。
あれって、食べて美味しいのもそうですけど、作る楽しみも味わえるものじゃないですか。
人が作ったものをポンと出されて食うのより、自らかき混ぜて作ったのを食うほうが、より美味しいんですよね。
ま、そんな深く考えないで、夏の味覚を楽しみましょうね(笑)
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
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この日は暑かったので、冷たいものが食いたかったんです。
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いわゆる冷やし中華よりも甘みは強いような気はしました。
ですが、からしやマヨネーズが欲しくなるとかではなかったです。
そのままいける感じ。
温玉はスペシャルですね。
この位置には刻み海苔とか細切りチャーシューにしてるお店が多いんでしょうけど、見た目も冷たさも温玉はいいと思います。
カニカマ、キクラゲ、錦糸卵、キュウリ、トマトでしたね。
平均的な町中華の冷やし中華よりも酸味が抑え気味で、量がある感じ。
だいたいこういうお店に来ると、ランチセットにしちゃうものじゃないですか。
ラーメンと半チャーハンで980円とか、そういうのに目が行きがちなんですけど、正直メニュー表が見にくくて、入り口のドアに貼ってあった冷やし中華の文字を見て注文した感じ。
元々はカラーだった原稿を白黒でコピーした感が強かったんですね。
何色だか、薄くなっちゃうんですよね。
黄色なんか見えなくなっちゃったりしますもんね。
夏は冷やし中華とおそうめんにすることが多くなりますね。
ざるそばにすることも多いんですけど、おそばだけじゃなくかき揚げとかも頼んじゃうでしょ。
重くなるんですよね(笑)
お中元で嬉しいのがおそうめんと缶ジュースですね。
缶ビールも嬉しいですけど、子供は嬉しくないでしょうからね。
ゼリーだとおじさんにとっては嬉しくなかったり、水ようかんだと好みが分かれるとか、ありますね。
缶詰のみつ豆ね。
お葬式の花の中に入ってるやつね。
トップブランドは榮太樓でしょ。
豆、嫌いじゃないんですよ。
フルーツとか寒天じゃないのが入ってるの、嫌だって言う人はいるんですけど、それがみつ豆なんだからしょうがないじゃないかと思うんですね。
あんみつね。
もうあんこが入っちゃってるとおじさんには無理なんですよね(笑)
小豆も、お砂糖入れて煮てあんこにまではしなきゃいいのに、なんでわざわざあんこにしたがるんだろうって思いますけど、まああんこにも需要はありますからね。
夏って言えばフルーチェで、フルーチェは美味しいですけど、そんなに、40年くらい前よりは売れてなさそうですけどね。
フルーチェなんてあったら、嬉しかったですけどね。
風呂上がりですよね。
夕方に作って冷蔵庫入れとくんですよ。
ボウル1杯食えるんですけど、そんなに食うときょうだいから殺意向けられるので、慎重でしたよね。
7割以上イチゴのやつでしたね。
そのうちキウイとかも出てきましたけど、イチゴで十分ですね。
イチゴはキウイあたりよりも固まり方が強かった気がします。
どうしてもいっぱい食いたいから、牛乳多めに入れがちなんですけど、それやっちゃうとフルーチェじゃなくなっちゃうんですよね。
箱とかに書かれてる分量よりもちょっとだけ少なめに牛乳入れると最高なんですよね。
やりすぎてゼリーみたいになっちゃうと、ブルンブルンで、あの舌触りじゃなくなっちゃうんですよね。
ヨーグルト混ぜればいいとか蜂蜜混ぜればいいとか、そういう問題じゃないんですよね。
加減がとても難しいんですよ。
後で牛乳足しても、一度に適量入れたときみたいにはならないですからね。
いや、難しいことなんてないんですけどね(笑)
書かれてる分量入れれば間違いのができるわけですから。
勝手にアレンジしようとするからそうなるんですよね。
で、あれって、自分一人で食うものじゃないでしょ。
誰かと一緒に食ったり、例えば子供に作ってあげるとか、そういうものじゃないですか。
自分の勝手な判断で失敗したのを、他人に食わすことになるんですね。
失敗したら、楽しみにしてたのに余計なことしやがってってなるわけですよ。
お前にはもう作らせないってことになって、作る楽しみを永遠に奪われるわけです。
あれって、食べて美味しいのもそうですけど、作る楽しみも味わえるものじゃないですか。
人が作ったものをポンと出されて食うのより、自らかき混ぜて作ったのを食うほうが、より美味しいんですよね。
ま、そんな深く考えないで、夏の味覚を楽しみましょうね(笑)
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