こんにちは。宮本です。
255の矢秀庵のところが福臨大飯店ってお店に変わりましたよね。
初めて行ってみました。

ここは台湾料理じゃなくて中華料理ですね。
まあでも、量産型台湾料理屋とほぼ一緒ですね。
あさりラーメンとチャーハンのセット。


やっぱ日本人向けの味ではなく、味の薄い中華なチャーハンですね。
日本に昔からある町中華とかのチャーハンは、それでご飯が食えるくらい濃いですからね。
いわゆる町中華のチャーハンよりもパラパラですけどね。
あさりラーメン。

タンメンにアサリ入れてる感じ。

量はあります。
日高屋のタンメンと比べると、こっちもやっぱ薄いです。

アサリは入ってるんですけど、アサリの味はあんまりしなかったです。
アサリの味噌汁とか酒蒸しなんかだと、ものすごくアサリじゃないですか。
ああいった感じではないですね。
塩だからコショウくらいしか入れるものがないんですよ。
お酢とかラー油入れちゃうと、その味になっちゃうんですよね。
麺はちょっと太めでした。
量を求めているのならいいと思いますね。
インネパもそうですけど、量産型のお店って量だけはありますからね。
インネパ、無料でナンのおかわりとかできるじゃないですか。
おかわりのときは切ってあるんですよね(笑)
最初から切って出してくれっていつも思いますね。
でっかいの、いいんですよ見た目は。
でも熱いでしょ(笑)
あちゃちゃちゃとか言いながらちぎらないといけないでしょ。
まさかあのナンにカレーぶっかけるわけにもいかないんですよね。
だからナンじゃなくてご飯のほうがいいんですけど、インディカ米だし少量でしょ。
ジャポニカ米でとんかつ駒形のカツカレーの大盛くらい盛ってくれればいいんですけどね。
インネパ、彼らはブタを食わないからカツカレーがないんですよね。
「カツカレーない問題」ってのがあって、日本人って、「外食でカレーを食うときはカツカレー」って相場が決まってるのに、やらないんですよね。
タンドリーチキンとかバターチキンカレーがあるんだからニワトリは使うんでしょ。
ニワトリのカツにしてくれれば解決するのに。
チキンカツもとんかつも一緒じゃないですか。
どうせカレーの味しかしねえんだから、言わなきゃ誰も気付きやしませんよ。
バレたら「いや、ブタとは言ってない」って開き直ればいいんですよ。
まあビーフカレーは無理かも知れませんけど、郷に入っては郷に従えでしょ。
四つ足がダメって言うんだったら自分で食わなきゃいいんだし、信じてるものが違う人に味見させればいいだけですよね。
頑なにそういうの信じてる人ばっか使うからそうなるんですよね。
外国でその国の人と一緒に暮らすんだったら、その国の文化とか風習に合わせればいいのに、自分らの価値観をその国の人達に押し付けるの、なんかモヤモヤするんですよ。
戒律が厳しい?
やめちまえよそんな面倒なことって思いますけどね。
そのほうが生きやすいっていうか、まあ四つ足の肉も毒じゃないってことは知ってるんでしょ。
夜に笛吹くと蛇が出るとか、食べ物を残すとめくらになるみたいなものじゃないですか。
そんなの、私がアメリカに行ってもアメリカ人には言いませんよ。
理解できないのわかってますからね。
それでも、夜に笛吹くなって言い続けるわけですよ。
ライブとかどうすんだと。
夜にやること多いでしょ(笑)
ラッパとかの金管楽器は笛じゃないからオッケーみたいな(笑)
木管でもフルートは夜の部のコンサートには出ませんみたいな(笑)
クラリネットやオーボエを笛とみるかどうかで議論ありそう(笑)
まあ尺八とか篳篥(ひちりき)は笛っぽいけど、笙(しょう)は笛とは言えない気はします。
アメリカの寿司屋がカリフォルニアロール作ったみたいに、日本のインネパ料理屋にはカツカレーとかビーフカレーがあるってなればアツいと思うんですよね(笑)
カツカレーは和食ですけど、ビーフカレーは欧風ですよね(笑)
いやいや、インドネパール料理なんだから、そりゃウシもブタも使わないんですよ(笑)
インネパにカツカレーとか、うなぎ屋さんにハンバーガー置くようなものなんでしょうね(笑)
こうやってカレーのこと書いてると、カレー食いたくなりますね(笑)
夜にカレー食うと、だいたい次の日の朝も残ったカレーで、その日の昼も流れでカレーだったり、カップ麺もカレー味のを買ったりするんですよね。
インド人なんて毎日カレーだったりするんでしょ。
ていうか、インドでは香辛料と食材を煮込んだものはみんなカレーって言うらしいですけどね(笑)
そりゃ毎日カレーでもおかしくなかったわ(笑)
日本人が勝手にカレーライスのタレの部分のことをカレーって思ってるだけ。
ぬか漬けだったり野沢菜漬けだったり、梅干しだったりしば漬けだったりキムチだったり、日本人もだいたい毎食のように漬物を食いますよね。
カレーにだって福神漬けにらっきょうだし、タルタルソースにもピクルスは入ってるんです。
インド人がカレーばっか食ってるのと、日本人が漬物ばっか食ってるのは一緒なので、彼らも「日本人は毎日漬物食ってやがる」って思ってるかも知れないですね。
やなぎに行くと、その後しばらくやなぎばっか行くようになる現象があるじゃないですか。
カレーと似てますよね。
あれ、1回だとそうでもないんですよね。
月に2回行っちゃうと、来月も2回くらい行っちゃうんですよね(笑)
今日は寿町にしようかなとか(笑)
増田屋も城欄もその傾向がありますね(笑)
だいたいもう、ホームなんですよね(笑)
そういうとこって、アウェイではない(笑)
アウェイなお店にはそう何度も行かないんですよ(笑)
雰囲気が合わないとか、いまいち味が合わないとか、なんかあるからアウェイ感がぬぐえないんですよね。
ホームなお店って、行き過ぎてて飽きてるってのは多少あると思うんですけど、それでもそれ頼んだら「やっぱこれだよね」ってなるんですよね(笑)
そういうお店、そういうメニューはいいものです。
あいつあの店ばっか行ってやがるって、ありますけど、合ってるんだから行けばいいんですよ。
他行くよりいいんですもん。
常連ってのはそういうものです(笑)
皆さんも、どっかのお店の常連になってますか。
いくつかそういうお店を持ってると、人生が華やかになると思いますよ(笑)
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
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255の矢秀庵のところが福臨大飯店ってお店に変わりましたよね。
初めて行ってみました。

ここは台湾料理じゃなくて中華料理ですね。
まあでも、量産型台湾料理屋とほぼ一緒ですね。
あさりラーメンとチャーハンのセット。


やっぱ日本人向けの味ではなく、味の薄い中華なチャーハンですね。
日本に昔からある町中華とかのチャーハンは、それでご飯が食えるくらい濃いですからね。
いわゆる町中華のチャーハンよりもパラパラですけどね。
あさりラーメン。

タンメンにアサリ入れてる感じ。

量はあります。
日高屋のタンメンと比べると、こっちもやっぱ薄いです。

アサリは入ってるんですけど、アサリの味はあんまりしなかったです。
アサリの味噌汁とか酒蒸しなんかだと、ものすごくアサリじゃないですか。
ああいった感じではないですね。
塩だからコショウくらいしか入れるものがないんですよ。
お酢とかラー油入れちゃうと、その味になっちゃうんですよね。
麺はちょっと太めでした。
量を求めているのならいいと思いますね。
インネパもそうですけど、量産型のお店って量だけはありますからね。
インネパ、無料でナンのおかわりとかできるじゃないですか。
おかわりのときは切ってあるんですよね(笑)
最初から切って出してくれっていつも思いますね。
でっかいの、いいんですよ見た目は。
でも熱いでしょ(笑)
あちゃちゃちゃとか言いながらちぎらないといけないでしょ。
まさかあのナンにカレーぶっかけるわけにもいかないんですよね。
だからナンじゃなくてご飯のほうがいいんですけど、インディカ米だし少量でしょ。
ジャポニカ米でとんかつ駒形のカツカレーの大盛くらい盛ってくれればいいんですけどね。
インネパ、彼らはブタを食わないからカツカレーがないんですよね。
「カツカレーない問題」ってのがあって、日本人って、「外食でカレーを食うときはカツカレー」って相場が決まってるのに、やらないんですよね。
タンドリーチキンとかバターチキンカレーがあるんだからニワトリは使うんでしょ。
ニワトリのカツにしてくれれば解決するのに。
どうせカレーの味しかしねえんだから、言わなきゃ誰も気付きやしませんよ。
バレたら「いや、ブタとは言ってない」って開き直ればいいんですよ。
まあビーフカレーは無理かも知れませんけど、郷に入っては郷に従えでしょ。
四つ足がダメって言うんだったら自分で食わなきゃいいんだし、信じてるものが違う人に味見させればいいだけですよね。
頑なにそういうの信じてる人ばっか使うからそうなるんですよね。
外国でその国の人と一緒に暮らすんだったら、その国の文化とか風習に合わせればいいのに、自分らの価値観をその国の人達に押し付けるの、なんかモヤモヤするんですよ。
戒律が厳しい?
やめちまえよそんな面倒なことって思いますけどね。
そのほうが生きやすいっていうか、まあ四つ足の肉も毒じゃないってことは知ってるんでしょ。
夜に笛吹くと蛇が出るとか、食べ物を残すとめくらになるみたいなものじゃないですか。
そんなの、私がアメリカに行ってもアメリカ人には言いませんよ。
理解できないのわかってますからね。
それでも、夜に笛吹くなって言い続けるわけですよ。
ライブとかどうすんだと。
夜にやること多いでしょ(笑)
ラッパとかの金管楽器は笛じゃないからオッケーみたいな(笑)
木管でもフルートは夜の部のコンサートには出ませんみたいな(笑)
クラリネットやオーボエを笛とみるかどうかで議論ありそう(笑)
まあ尺八とか篳篥(ひちりき)は笛っぽいけど、笙(しょう)は笛とは言えない気はします。
アメリカの寿司屋がカリフォルニアロール作ったみたいに、日本のインネパ料理屋にはカツカレーとかビーフカレーがあるってなればアツいと思うんですよね(笑)
カツカレーは和食ですけど、ビーフカレーは欧風ですよね(笑)
いやいや、インドネパール料理なんだから、そりゃウシもブタも使わないんですよ(笑)
インネパにカツカレーとか、うなぎ屋さんにハンバーガー置くようなものなんでしょうね(笑)
こうやってカレーのこと書いてると、カレー食いたくなりますね(笑)
夜にカレー食うと、だいたい次の日の朝も残ったカレーで、その日の昼も流れでカレーだったり、カップ麺もカレー味のを買ったりするんですよね。
インド人なんて毎日カレーだったりするんでしょ。
ていうか、インドでは香辛料と食材を煮込んだものはみんなカレーって言うらしいですけどね(笑)
そりゃ毎日カレーでもおかしくなかったわ(笑)
日本人が勝手にカレーライスのタレの部分のことをカレーって思ってるだけ。
ぬか漬けだったり野沢菜漬けだったり、梅干しだったりしば漬けだったりキムチだったり、日本人もだいたい毎食のように漬物を食いますよね。
カレーにだって福神漬けにらっきょうだし、タルタルソースにもピクルスは入ってるんです。
インド人がカレーばっか食ってるのと、日本人が漬物ばっか食ってるのは一緒なので、彼らも「日本人は毎日漬物食ってやがる」って思ってるかも知れないですね。
やなぎに行くと、その後しばらくやなぎばっか行くようになる現象があるじゃないですか。
カレーと似てますよね。
あれ、1回だとそうでもないんですよね。
月に2回行っちゃうと、来月も2回くらい行っちゃうんですよね(笑)
今日は寿町にしようかなとか(笑)
増田屋も城欄もその傾向がありますね(笑)
だいたいもう、ホームなんですよね(笑)
そういうとこって、アウェイではない(笑)
アウェイなお店にはそう何度も行かないんですよ(笑)
雰囲気が合わないとか、いまいち味が合わないとか、なんかあるからアウェイ感がぬぐえないんですよね。
ホームなお店って、行き過ぎてて飽きてるってのは多少あると思うんですけど、それでもそれ頼んだら「やっぱこれだよね」ってなるんですよね(笑)
そういうお店、そういうメニューはいいものです。
あいつあの店ばっか行ってやがるって、ありますけど、合ってるんだから行けばいいんですよ。
他行くよりいいんですもん。
常連ってのはそういうものです(笑)
皆さんも、どっかのお店の常連になってますか。
いくつかそういうお店を持ってると、人生が華やかになると思いますよ(笑)
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