こんにちは。宮本です。
小田原の青果市場のところの、小田原屋台アイちゃんに来てみましたよ。
だいたい月曜日には出すんですけど、あとはたまに金曜とか土曜にも出すことがあるようで。


小田原系ですね。

朝ラーメンは9時くらいまでやってて、豪華なんですよ。
私はお昼に行ったので、朝ラーメンはやっていなかったので、ちゃ~しゅうわんたんめんにしました。
チャーシューワンタンメンではなく、ちゃ~しゅうわんたんめんですね。
チャーシューでもない。
ちゃ~しゅうですね。
シューマイじゃなくてシウマイみたいな。
長州小力、好きだったんですよ。
チャーシュー力っていう芸人さんがいても不思議ではないなと思って調べてみたら、そういう名前のチャーシュー専門店が埼玉に存在してましたね。
普通に旨そうなラーメン屋さんでした。

屋台なので外で食う感じですね。

まさに小田原。
逆光です(笑)

わんたんはなめらか。

たけのこもいいんですけど、三つ葉や柚子の皮が入ってるので、昔の緑町の大西に近い感じですね。
現在の緑町の大西は注意書きで耳なし芳一状態ですよね(笑)
美味しいのにもったいない(笑)
そう言えば、ちゃ~しゅうはロースとバラの2種類が乗ってました。
寒いですからね。
冷めるのも早かったです(笑)
コショウと、ラー油が置いてありました。
小田原系にラー油ってのはあんまり馴染みがないので、コショウだけ使いましたね。
コショウはギャバンのブラックのグラウンドでした。
ラー油って言えばラオシャンとか老郷ですけど、花水のラオシャンのラー油はとても辛かった覚えがあります。
老郷って言えばタンメンと餃子ですよね。
餃子に使ったんですけど、なんでこんなに辛くする必要があるんだろうと思いましたよね(笑)
ガラっていうか、ジャリジャリしたのも入れたからだと思いますけどね。
梅酒とか漬けるような、10リットルくらい入りそうな瓶に入ってて、柄杓で掬って使うんですけど、上澄みだけ使えばいいのに、まあ混ぜたくなるじゃないですか(笑)
あれはワナだと思います(笑)
多分白くてヤバい粉の量が少ないのか、それかいつもの粉じゃないんでしょうね、MSGの質が違うっていうか、汁完したんですけど喉の渇き方が大西あたりとは違いますね。
いしとみの前を通ったんですけど、まあいしとみには行列できてましたよ。
いかにもいしとみにいそうな客層の人達で笑いましたね。
いしとみが混んでて待ってられないんだったら、アイちゃんでもいいんじゃないかと思いますよ。
量も屋台にしては多いし、屋台で出していいクオリティではない感じ。
このレベルは普通にお店で出されないと、逆に変なんじゃないかと。
巡礼の先にも小田原系が出来たし、開成にも出来たし、まだまだ小田原系のお店が増える可能性がありますよね(笑)
小田原は四川の担々麺も小田原担々麺として有名ですし、小田原タンメンだとか、他にも小田原〇〇ってありますけど、かまぼことか梅干し入れれば小田原ってわけでもないんですよね。
いしとみとかしら鳥なんてのは、やたら混んでるわけじゃないですか。
やっぱあの感じが良くて、地元の人が病み憑きになってるわけなんですよね。
神奈川のご当地ラーメンって言っても、横浜の家系なんてのは全国的になりましたけど、多分ああはならないと思うんです。
日本中からは求められてないんだろうと思うんです(笑)
まあでも思うのは、焦げフックを全面に出すようなお店は減ったなと。
チキンラーメンにお湯かけたときみたいなあの香り、あれにこだわるお店が少なくなってっていうか、もしかしたら出せる粉を作ってる会社がなくなったとかかも知れませんね。
その粉が高くなったとか、利益が取れなくなって問屋が仕入れなくなったとか、単純に流行らなくなったとか。
昔は「これフック感全開でやべえな」ってよく思ったもんですけど、まあ鼻が慣れたとか、耐性が付いたとかかも知れないですけどね。
ま、薬物も、耐性が付くと使用量が増えるものです。
ロキソニン効かなくなって、今は2時間おきに5錠飲んでるとか、いますもんね。
骨折してるとか、ガンなのにロキソニンで治そうだとか、そういうことするからかも知れませんけどね(笑)
人気のないポロイチの醤油にも、味の素を大さじ1杯(40振りくらい)入れると化けます。
とは言え、ワサビやからしや唐辛子もそうですけど、効かない効かないで知らないうちに致死量超えたりするので、気を付けましょうね。
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
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小田原の青果市場のところの、小田原屋台アイちゃんに来てみましたよ。
だいたい月曜日には出すんですけど、あとはたまに金曜とか土曜にも出すことがあるようで。


小田原系ですね。

朝ラーメンは9時くらいまでやってて、豪華なんですよ。
私はお昼に行ったので、朝ラーメンはやっていなかったので、ちゃ~しゅうわんたんめんにしました。
チャーシューワンタンメンではなく、ちゃ~しゅうわんたんめんですね。
チャーシューでもない。
ちゃ~しゅうですね。
シューマイじゃなくてシウマイみたいな。
長州小力、好きだったんですよ。
チャーシュー力っていう芸人さんがいても不思議ではないなと思って調べてみたら、そういう名前のチャーシュー専門店が埼玉に存在してましたね。
普通に旨そうなラーメン屋さんでした。

屋台なので外で食う感じですね。

まさに小田原。
逆光です(笑)

わんたんはなめらか。

たけのこもいいんですけど、三つ葉や柚子の皮が入ってるので、昔の緑町の大西に近い感じですね。
現在の緑町の大西は注意書きで耳なし芳一状態ですよね(笑)
美味しいのにもったいない(笑)
そう言えば、ちゃ~しゅうはロースとバラの2種類が乗ってました。
寒いですからね。
冷めるのも早かったです(笑)
コショウと、ラー油が置いてありました。
小田原系にラー油ってのはあんまり馴染みがないので、コショウだけ使いましたね。
コショウはギャバンのブラックのグラウンドでした。
ラー油って言えばラオシャンとか老郷ですけど、花水のラオシャンのラー油はとても辛かった覚えがあります。
老郷って言えばタンメンと餃子ですよね。
餃子に使ったんですけど、なんでこんなに辛くする必要があるんだろうと思いましたよね(笑)
ガラっていうか、ジャリジャリしたのも入れたからだと思いますけどね。
梅酒とか漬けるような、10リットルくらい入りそうな瓶に入ってて、柄杓で掬って使うんですけど、上澄みだけ使えばいいのに、まあ混ぜたくなるじゃないですか(笑)
あれはワナだと思います(笑)
多分白くてヤバい粉の量が少ないのか、それかいつもの粉じゃないんでしょうね、MSGの質が違うっていうか、汁完したんですけど喉の渇き方が大西あたりとは違いますね。
いしとみの前を通ったんですけど、まあいしとみには行列できてましたよ。
いかにもいしとみにいそうな客層の人達で笑いましたね。
いしとみが混んでて待ってられないんだったら、アイちゃんでもいいんじゃないかと思いますよ。
量も屋台にしては多いし、屋台で出していいクオリティではない感じ。
このレベルは普通にお店で出されないと、逆に変なんじゃないかと。
巡礼の先にも小田原系が出来たし、開成にも出来たし、まだまだ小田原系のお店が増える可能性がありますよね(笑)
小田原は四川の担々麺も小田原担々麺として有名ですし、小田原タンメンだとか、他にも小田原〇〇ってありますけど、かまぼことか梅干し入れれば小田原ってわけでもないんですよね。
いしとみとかしら鳥なんてのは、やたら混んでるわけじゃないですか。
やっぱあの感じが良くて、地元の人が病み憑きになってるわけなんですよね。
神奈川のご当地ラーメンって言っても、横浜の家系なんてのは全国的になりましたけど、多分ああはならないと思うんです。
日本中からは求められてないんだろうと思うんです(笑)
まあでも思うのは、焦げフックを全面に出すようなお店は減ったなと。
チキンラーメンにお湯かけたときみたいなあの香り、あれにこだわるお店が少なくなってっていうか、もしかしたら出せる粉を作ってる会社がなくなったとかかも知れませんね。
その粉が高くなったとか、利益が取れなくなって問屋が仕入れなくなったとか、単純に流行らなくなったとか。
昔は「これフック感全開でやべえな」ってよく思ったもんですけど、まあ鼻が慣れたとか、耐性が付いたとかかも知れないですけどね。
ま、薬物も、耐性が付くと使用量が増えるものです。
ロキソニン効かなくなって、今は2時間おきに5錠飲んでるとか、いますもんね。
骨折してるとか、ガンなのにロキソニンで治そうだとか、そういうことするからかも知れませんけどね(笑)
人気のないポロイチの醤油にも、味の素を大さじ1杯(40振りくらい)入れると化けます。
とは言え、ワサビやからしや唐辛子もそうですけど、効かない効かないで知らないうちに致死量超えたりするので、気を付けましょうね。
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コメント
コメント一覧 (2)
箱根駅伝ゴール付近にこのキッチン車と同じ色、同じ車種(だと思う)を見かけたけど運転してたから注視できませんでした…😅
hinokikensetsu0
085
が
しました