こんにちは。宮本です。
セブンイレブンの大盛天ぷらそば、パッケージが変わりましたね。
旧モデル。

それでも先月食ったやつですけどね。
肉棒も食ってます。

ギョクは入れる前に食っちまいましたよね。


で、新パッケージ。

カロリーが一緒で4分なのも一緒なので、内容は変わっていないと思いますけど、「大盛」を外に出しましたね。
おそばの写真もちょっと変更してるみたいです。

ギョク。




黄身がもっと生だったら、くぱぁ写真を撮るところなんでしょうけどね。
なんて言うか、玉子の画像載せると、「くぱぁの写真はないのか」と、しつこい人がいるんですよ(笑)
そんなド変態に付き合ってらんないんですよね。
そのド変態さん、よく週末になると、鉄の三角木馬で自分の肛門いじめてるんですよ。
横浜まで行ったとか箱根超えたとか、三角木馬で興奮して、興奮した先でラーメン食って帰るとか、ラーメン食ってないときは箱そば行って、七味のフタそのものを開けて、せっかく開けたのにちょろちょろ出して、ズルズルではなくガサガサと言わせながらすすってるんですよね。
せっかくフタ開けたんだから、ドサッと入れればいいのに、それはやらないんですよね。
肛門いじめるんだったら徹底的にいじめればいいのに、まあ外部から刺激するのが好きで、内服って言うか、腸とかに直接ダメージいれるのは得意でないのかも知れません。
その人、私のことをネコだネコだって言うんですけど、そっちはまだ未通なんですよ。
50代にもなって未通も恥ずかしいことなのかも知れないんですけど、いやあでも、男に組み敷かれるの嫌ですよね(笑)
知っちゃえば発見があるとかも言いますけど、完全にノンケなので、考えただけでもダメですね。
私の友人で、すき家が好きなやつがいて、やっぱフタ取って、3分の1くらい、多分10グラムぐらいになるんでしょうけど、かけてましたよね。
そいつ、ギョクを使わないから、砂食ってるような乾いた音がするんですよ。
そいつも肛門強かったんでしょうね。
お湯はあんまり入れちゃうと味がしなくなりますから、だいたいどのカップ麺でも線より1センチくらい下までしか入れません。
カプヌのカレーは2~3センチ下までにしとくと、ドロドロに仕上がりますね。
早いと上のほうパリパリだし、パリパリが嫌なら5分もあれして初手でよく混ぜちゃえばパリパリ感もなくなりますよね。
逆にカップ焼きそばの場合は、線の上まで入れるケースがほとんど。
たっぷりのお湯で戻したほうが美味いと思い込んでいます。
パッケージ写真、汁が多過ぎだと思います。
ふたを開けたとき、汁は見えてちゃダメですよね。
そんなにお湯入れたら、めんつゆも入れなきゃいけなくなります。
そば用の醤油ってのがあって、有名なのはヒゲタ醤油の醇醸(じゅんじょう)ってやつなんですけど、業務用でしか売ってないんですよね。
ダシと相性が良くて、醤油の伸びがいいとか言うんです。
その「伸び」の感覚、まだ私にはそこまでのアレはないですけどね。
やっぱそこらの醤油とはモノが違うんでしょうね。
醇醸がトップシェアかどうかは知りませんけどね。
他にもそば用うどん用とかで専門のがあるんでしょうね。
個人のそば屋が問屋から仕入れてるっぽいんですよ。
ま、ネットなら個人でも買えるんですけど、1斗缶なので、まあ個人宅で醤油なんか18リットルも使いませんからね。
実質、買えないんですよね。
ヒゲタ醤油はキッコーマンの傘下ですね。
キッコーマンブランドで売らないってことは、株をキッコーマンが握ってて、まあ経営陣とかを派遣してたりして、ヒゲタはヒゲタで、従前のように作らせてるってことなんでしょうかね。
そういえばここ何十年もヒゲタ醤油の宣伝を見てないなと。
ラーメン屋とかにはヒゲタを使ってるとか、ヒゲタの屋号みたいなのが出てたりはあるんですけどね。
だから倒産はしてないだろうとは思ってましたけど、キッコーマンになってるとは思いませんでした。
別に調べたりしませんけど、元々、創業当時からそうだったとは思わないんですね。
家庭用と業務用とで分けてブランディングしてるのかも知れませんね。
姉妹品の大盛きつねうどんについては従前と同じパッケージですね。
まだ出回ってないだけで、現在生産されてて倉庫にストックされてるのは新パッケージのものになってるのかも知れません。
両方とも日清なので、どん兵衛がベースだと思うんですけど、そばのほうはどん兵衛よりも明らかに麺が長いんですよ。
10センチくらいは違うんじゃないかという感覚。
まあおそばなら長いほうが好きですからね。
やぶそばとかクソ長いでしょ。
食うとき、腕がピーンとなっちゃいますよね(笑)
家系ラーメンとか、短いじゃないですか。
30センチくらいしかないですもんね。
やぶそばなんて1メートルくらいはありそうですもんね。
おそばの場合、手打ちは短いって言うイメージが強いですね。
粉の配合による特性もあると思うんですけど、十割だとブツ切りですもんね。
二八なら長いんですけどね。
製麺屋さんから仕入れてて十割やってるお店ってあんまり知らなくて、だいたい自分とこで打ってるってイメージ。
ゆで太郎で五五って言いますよね。
箱そばあたりだと逆二八っぽいですよね。
なんて言うか、よく更科ってなると、殻を除いて曳いてる感じだから、色が白くていわゆるそばの香りもそこまでじゃないんですよね。
だから小麦粉が多いような気がするんですけど、実は二八だったりして、まあそばも奥が深いですからね。
粉を混ぜて、練ってこねて延ばして切って、それを茹でただけじゃないんですよね。
そば打ちは面白いとか聞きますけど、ちゃんと美味しく作ろうと思ったら大変なのはすぐわかるんですよ。
ま、機会があったら、いっぺん打ってみたいなと思います。
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
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旧モデル。

それでも先月食ったやつですけどね。
肉棒も食ってます。

ギョクは入れる前に食っちまいましたよね。


で、新パッケージ。

カロリーが一緒で4分なのも一緒なので、内容は変わっていないと思いますけど、「大盛」を外に出しましたね。
おそばの写真もちょっと変更してるみたいです。

ギョク。




黄身がもっと生だったら、くぱぁ写真を撮るところなんでしょうけどね。
なんて言うか、玉子の画像載せると、「くぱぁの写真はないのか」と、しつこい人がいるんですよ(笑)
そんなド変態に付き合ってらんないんですよね。
そのド変態さん、よく週末になると、鉄の三角木馬で自分の肛門いじめてるんですよ。
横浜まで行ったとか箱根超えたとか、三角木馬で興奮して、興奮した先でラーメン食って帰るとか、ラーメン食ってないときは箱そば行って、七味のフタそのものを開けて、せっかく開けたのにちょろちょろ出して、ズルズルではなくガサガサと言わせながらすすってるんですよね。
せっかくフタ開けたんだから、ドサッと入れればいいのに、それはやらないんですよね。
肛門いじめるんだったら徹底的にいじめればいいのに、まあ外部から刺激するのが好きで、内服って言うか、腸とかに直接ダメージいれるのは得意でないのかも知れません。
その人、私のことをネコだネコだって言うんですけど、そっちはまだ未通なんですよ。
50代にもなって未通も恥ずかしいことなのかも知れないんですけど、いやあでも、男に組み敷かれるの嫌ですよね(笑)
知っちゃえば発見があるとかも言いますけど、完全にノンケなので、考えただけでもダメですね。
私の友人で、すき家が好きなやつがいて、やっぱフタ取って、3分の1くらい、多分10グラムぐらいになるんでしょうけど、かけてましたよね。
そいつ、ギョクを使わないから、砂食ってるような乾いた音がするんですよ。
そいつも肛門強かったんでしょうね。
お湯はあんまり入れちゃうと味がしなくなりますから、だいたいどのカップ麺でも線より1センチくらい下までしか入れません。
カプヌのカレーは2~3センチ下までにしとくと、ドロドロに仕上がりますね。
早いと上のほうパリパリだし、パリパリが嫌なら5分もあれして初手でよく混ぜちゃえばパリパリ感もなくなりますよね。
逆にカップ焼きそばの場合は、線の上まで入れるケースがほとんど。
たっぷりのお湯で戻したほうが美味いと思い込んでいます。
パッケージ写真、汁が多過ぎだと思います。
ふたを開けたとき、汁は見えてちゃダメですよね。
そんなにお湯入れたら、めんつゆも入れなきゃいけなくなります。
そば用の醤油ってのがあって、有名なのはヒゲタ醤油の醇醸(じゅんじょう)ってやつなんですけど、業務用でしか売ってないんですよね。
ダシと相性が良くて、醤油の伸びがいいとか言うんです。
その「伸び」の感覚、まだ私にはそこまでのアレはないですけどね。
やっぱそこらの醤油とはモノが違うんでしょうね。
醇醸がトップシェアかどうかは知りませんけどね。
他にもそば用うどん用とかで専門のがあるんでしょうね。
個人のそば屋が問屋から仕入れてるっぽいんですよ。
ま、ネットなら個人でも買えるんですけど、1斗缶なので、まあ個人宅で醤油なんか18リットルも使いませんからね。
実質、買えないんですよね。
ヒゲタ醤油はキッコーマンの傘下ですね。
キッコーマンブランドで売らないってことは、株をキッコーマンが握ってて、まあ経営陣とかを派遣してたりして、ヒゲタはヒゲタで、従前のように作らせてるってことなんでしょうかね。
そういえばここ何十年もヒゲタ醤油の宣伝を見てないなと。
ラーメン屋とかにはヒゲタを使ってるとか、ヒゲタの屋号みたいなのが出てたりはあるんですけどね。
だから倒産はしてないだろうとは思ってましたけど、キッコーマンになってるとは思いませんでした。
別に調べたりしませんけど、元々、創業当時からそうだったとは思わないんですね。
家庭用と業務用とで分けてブランディングしてるのかも知れませんね。
姉妹品の大盛きつねうどんについては従前と同じパッケージですね。
まだ出回ってないだけで、現在生産されてて倉庫にストックされてるのは新パッケージのものになってるのかも知れません。
両方とも日清なので、どん兵衛がベースだと思うんですけど、そばのほうはどん兵衛よりも明らかに麺が長いんですよ。
10センチくらいは違うんじゃないかという感覚。
まあおそばなら長いほうが好きですからね。
やぶそばとかクソ長いでしょ。
食うとき、腕がピーンとなっちゃいますよね(笑)
家系ラーメンとか、短いじゃないですか。
30センチくらいしかないですもんね。
やぶそばなんて1メートルくらいはありそうですもんね。
おそばの場合、手打ちは短いって言うイメージが強いですね。
粉の配合による特性もあると思うんですけど、十割だとブツ切りですもんね。
二八なら長いんですけどね。
製麺屋さんから仕入れてて十割やってるお店ってあんまり知らなくて、だいたい自分とこで打ってるってイメージ。
ゆで太郎で五五って言いますよね。
箱そばあたりだと逆二八っぽいですよね。
なんて言うか、よく更科ってなると、殻を除いて曳いてる感じだから、色が白くていわゆるそばの香りもそこまでじゃないんですよね。
だから小麦粉が多いような気がするんですけど、実は二八だったりして、まあそばも奥が深いですからね。
粉を混ぜて、練ってこねて延ばして切って、それを茹でただけじゃないんですよね。
そば打ちは面白いとか聞きますけど、ちゃんと美味しく作ろうと思ったら大変なのはすぐわかるんですよ。
ま、機会があったら、いっぺん打ってみたいなと思います。
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