こんにちは。宮本です。
社長とびっくりドンキーに来ましたよ。
ハンバーグ&コロコロステーキのセット。

ここのコロコロステーキを食べたのはお初。
いいですね。


メシがモリモリ進むタイプ。

シャリは大盛にしてもらいました。
で、びっくりドンキーと言えばお味噌汁ですよね。

こんなに具の入ったお味噌汁を出すチェーン店も珍しいんですよね。
普通は乾燥ワカメと万能ネギですよ。
気の利いたところで、ふとか油揚げとか豆腐のどれかが入ってる程度でしょ。
こんなごちゃごちゃ入れてくる店はあまり知りません。
ナイフもフォークもいらないんですよね。
ガストよりも柔らかいんですよね。
ガストもフォークが使えないくらいぐちゃぐちゃなときありますけど、あれは焼けてないだけですからね。
生だから嬉しいんですよね(笑)
絶対交換とかしませんよね(笑)
ハングリータイガーとかビッグボーイとかで、鉄板で焼けないように気を付けましたもんね。
ビーフのハンバーグなんかユッケみたいなものでしょ。
ユッケは生で食うものじゃないですか。
もちろん推奨はされないんですけど、ちょっと冷たいくらいで食いたいんですよね。
焼肉屋行ったって生肉しか頼まなかったじゃないですか。
最近ですよ焼物頼むようになったの。
そりゃ最初期は焼いてましたよ。
女と行ったときとか。
でも、男同士で行って、焼いたりしたら子供扱いされたでしょ。
おめえ焼きもんなんか頼んでんのけと。
肉なんて焼いて食うの、ガキと女とじじいばばあだけだと。
男は黙ってレバ刺しタン刺し牛刺しだろと。
歯応えが全然違うんですよね。
噛み切れちゃうでしょ。焼くと。
いつまでもくちゃくちゃやれないんですよね。
レバーとかタンはいいけど、牛刺しはなかなか噛み切れなかったですよね。
レバーは苦手だったのに、刺身で食うようになってから焼いても食えるようになったんですよ。
レバ刺しには感謝してるんですよね。
今でも表面を炙るフリして、あったまる前に食っちゃいますけどね(笑)
たまに下痢するでしょ。
別に腹痛を伴う下痢ではないもんで、ああ緩いな程度で。
その1回程度で、次からは普通の硬度に戻るんですよ。
生で食ったってことよりも、ニンニク食い過ぎたとか辛いの食い過ぎたとか、そういうことで緩くなっただけだと思うんですね。
ハイエナとかハゲワシなんて腐った肉を食って平気でしょ。
あいつらよりも偉いんだから、大丈夫なんですよ(笑)
ハイエナはかわいそうですよね。
メスにも陰茎みたいなのがあって、そこから出産するとか言いますよね。
まあある程度伸びるんでしょうけど、裂けちゃうでしょ。
犬とか猫とかの仲間ではないそうですね。
ハイエナ科ってのが別にあって、ジャコウネコに近いんだとか。
骨を食って栄養にできるんですよね(笑)
でも見た目は可愛げがないですよね。
その点が弱いかなと。
善良な役柄は与えられない動物なイメージが強いですよね(笑)
象さんとかライオンとか、キリンやラーテルやマントヒヒだって、脚本次第では主役やらせて映えると思うんですけど、ハイエナにヒーローやらせてヒットさせられるイメージが湧かないんですよね。
永遠の悪役って言うか、まあ良くてライオンの子分とか、ヒョウの陽気な友達とか、隣に住んでる大家族でいつも忙しそうな肝っ玉母さんみたいな役しかもらえなそうなんですよね。
チーターが仕留めたのを横取りしたり、ライオンに横取りされたり、ハゲタカと一緒に死肉をむさぼるとか、ドラマにならないんですよね。
まあ肉は食いたいだろうけど骨でもいいわけで、まあこいつらがいる間は化石は残らないかも知れませんね。
今の世代の動植物は、何億年後とかに化石になって発掘されるんですよ。
その時のために、恥ずかしくない格好で化石になりたいですよね。
すごい後の子孫とか後輩に、指差されて笑われたくはないんですよね。
まあでも人は火葬とかしちゃうから、そんなに完全な化石にはならないんでしょうね。
クレバスに落ちたとか、海底に沈んだとか、そういう亡くなりかたをしない限り、完全な形で化石になるようなことはないんでしょうね。
着てた服とかも一緒に石になってたりするんでしょうね。
下着はいいものを着用するようにしたいですね。
彼女と初めてエッチするような感じになって、その彼女が気合抜けた下着で、どうしても脱ぎたくないってことで、エッチできなかったことがありましたよね。
体毛の処理もしてなくて、どうしてもそれを見られるのだけは嫌だと。
必ずしも全裸になる必要はない、と言ったんですけど、彼女の中では全裸ででしか行なえない行為と思っていて、その際に徐々に男性に脱がされていくものだという固定観念があったんですよね。
テレビとか映画の見過ぎですね。
慣れてくると、下着がどんなのでも体毛が未処理でも恥ずかしがらなくなりましたけどね。
まあ身ぐるみ剥がされたら、最後に残るのは下着です。
ただでさえ恥ずかしいのに、下着が変だったりすると、恥の上塗りって言うか、オーバーキルって言うか、死体蹴りみたいなことになろうかと思うんです。
他人に見せないものだからって気を抜いていると、そういうときに限ってそういうことになるものです。
まあなんだってそういうものです。
おしゃれは下着から、ですね (笑)
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
このブログは毎日更新を目指しております。
課金されたり迷惑なサイトに誘導したりは一切ございませんので、
応援してくださる方は下記のバナーのクリックをお願い申し上げます。

不動産・土地ランキング
社長とびっくりドンキーに来ましたよ。
ハンバーグ&コロコロステーキのセット。

ここのコロコロステーキを食べたのはお初。
いいですね。


メシがモリモリ進むタイプ。

シャリは大盛にしてもらいました。
で、びっくりドンキーと言えばお味噌汁ですよね。

こんなに具の入ったお味噌汁を出すチェーン店も珍しいんですよね。
普通は乾燥ワカメと万能ネギですよ。
気の利いたところで、ふとか油揚げとか豆腐のどれかが入ってる程度でしょ。
こんなごちゃごちゃ入れてくる店はあまり知りません。
ナイフもフォークもいらないんですよね。
ガストよりも柔らかいんですよね。
ガストもフォークが使えないくらいぐちゃぐちゃなときありますけど、あれは焼けてないだけですからね。
生だから嬉しいんですよね(笑)
絶対交換とかしませんよね(笑)
ハングリータイガーとかビッグボーイとかで、鉄板で焼けないように気を付けましたもんね。
ビーフのハンバーグなんかユッケみたいなものでしょ。
ユッケは生で食うものじゃないですか。
もちろん推奨はされないんですけど、ちょっと冷たいくらいで食いたいんですよね。
焼肉屋行ったって生肉しか頼まなかったじゃないですか。
最近ですよ焼物頼むようになったの。
そりゃ最初期は焼いてましたよ。
女と行ったときとか。
でも、男同士で行って、焼いたりしたら子供扱いされたでしょ。
おめえ焼きもんなんか頼んでんのけと。
肉なんて焼いて食うの、ガキと女とじじいばばあだけだと。
男は黙ってレバ刺しタン刺し牛刺しだろと。
歯応えが全然違うんですよね。
噛み切れちゃうでしょ。焼くと。
いつまでもくちゃくちゃやれないんですよね。
レバーとかタンはいいけど、牛刺しはなかなか噛み切れなかったですよね。
レバーは苦手だったのに、刺身で食うようになってから焼いても食えるようになったんですよ。
レバ刺しには感謝してるんですよね。
今でも表面を炙るフリして、あったまる前に食っちゃいますけどね(笑)
たまに下痢するでしょ。
別に腹痛を伴う下痢ではないもんで、ああ緩いな程度で。
その1回程度で、次からは普通の硬度に戻るんですよ。
生で食ったってことよりも、ニンニク食い過ぎたとか辛いの食い過ぎたとか、そういうことで緩くなっただけだと思うんですね。
ハイエナとかハゲワシなんて腐った肉を食って平気でしょ。
あいつらよりも偉いんだから、大丈夫なんですよ(笑)
ハイエナはかわいそうですよね。
メスにも陰茎みたいなのがあって、そこから出産するとか言いますよね。
まあある程度伸びるんでしょうけど、裂けちゃうでしょ。
犬とか猫とかの仲間ではないそうですね。
ハイエナ科ってのが別にあって、ジャコウネコに近いんだとか。
骨を食って栄養にできるんですよね(笑)
でも見た目は可愛げがないですよね。
その点が弱いかなと。
善良な役柄は与えられない動物なイメージが強いですよね(笑)
象さんとかライオンとか、キリンやラーテルやマントヒヒだって、脚本次第では主役やらせて映えると思うんですけど、ハイエナにヒーローやらせてヒットさせられるイメージが湧かないんですよね。
永遠の悪役って言うか、まあ良くてライオンの子分とか、ヒョウの陽気な友達とか、隣に住んでる大家族でいつも忙しそうな肝っ玉母さんみたいな役しかもらえなそうなんですよね。
チーターが仕留めたのを横取りしたり、ライオンに横取りされたり、ハゲタカと一緒に死肉をむさぼるとか、ドラマにならないんですよね。
まあ肉は食いたいだろうけど骨でもいいわけで、まあこいつらがいる間は化石は残らないかも知れませんね。
今の世代の動植物は、何億年後とかに化石になって発掘されるんですよ。
その時のために、恥ずかしくない格好で化石になりたいですよね。
すごい後の子孫とか後輩に、指差されて笑われたくはないんですよね。
まあでも人は火葬とかしちゃうから、そんなに完全な化石にはならないんでしょうね。
クレバスに落ちたとか、海底に沈んだとか、そういう亡くなりかたをしない限り、完全な形で化石になるようなことはないんでしょうね。
着てた服とかも一緒に石になってたりするんでしょうね。
下着はいいものを着用するようにしたいですね。
彼女と初めてエッチするような感じになって、その彼女が気合抜けた下着で、どうしても脱ぎたくないってことで、エッチできなかったことがありましたよね。
体毛の処理もしてなくて、どうしてもそれを見られるのだけは嫌だと。
必ずしも全裸になる必要はない、と言ったんですけど、彼女の中では全裸ででしか行なえない行為と思っていて、その際に徐々に男性に脱がされていくものだという固定観念があったんですよね。
テレビとか映画の見過ぎですね。
慣れてくると、下着がどんなのでも体毛が未処理でも恥ずかしがらなくなりましたけどね。
まあ身ぐるみ剥がされたら、最後に残るのは下着です。
ただでさえ恥ずかしいのに、下着が変だったりすると、恥の上塗りって言うか、オーバーキルって言うか、死体蹴りみたいなことになろうかと思うんです。
他人に見せないものだからって気を抜いていると、そういうときに限ってそういうことになるものです。
まあなんだってそういうものです。
おしゃれは下着から、ですね (笑)
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
このブログは毎日更新を目指しております。
課金されたり迷惑なサイトに誘導したりは一切ございませんので、
応援してくださる方は下記のバナーのクリックをお願い申し上げます。

不動産・土地ランキング
コメント