こんにちは。宮本です。
今日は大晦日ですからね。
お蕎麦ですよ。
ゆで太郎であったかいお蕎麦と焼鯖ご飯のセット。

焼鯖ご飯には紅生姜を盛って三食丼みたいにしました。

鯖の味が薄かったですけど美味しいですね。
いつもスーパーで買ってくる鯖の塩焼き用のやつはもうちょっとしょっぱいんですよ。
骨があるでしょ。
だから子供に食わせるときには、骨を取ってあげたりするんですね。
もういい加減大きいんですけどね(笑)
ほぐした鯖塩にちょっと醤油とゴマ油と味の素入れてご飯と混ぜてやっておにぎりにしてやると美味いんですよ。
刻んだ野沢菜とか乾燥ワカメを粉々にして水で少し戻してやったのを混ぜてもいいですね。
そばも三色に。

赤鬼は、底のほうにも結構入っています。

ちょっと前から、赤鬼が辛くなくなって、だから思いっきり入れたんですけど、この日は辛かった(笑)
食えないくらい辛かったですね。
汁が、もうカプサイシンの味しかしないの(笑)
やってしまいました。
ていうかゆで太郎であったかいお蕎麦を食うなんてのはそもそもの間違いで、やっぱゆで太郎は冷たいお蕎麦なんですよ。
寒いからって間違えたんですよね。
ゆで太郎は冷たいお蕎麦、箱そばはあったかいお蕎麦、なんですよね。
得意不得意があるんですよね。
富士そばはあったかいのしか食ったことがなくて、味奈登庵は冷たいのしか食ったことがないんですよ。
味奈登庵の混み方、えぐいですよね。
並ばないで食えたことが一度もないです。
で、どう頼んでいいかわかんなかったりして、ちょっと自信ない感じで注文しちゃいますよね(笑)
フードコートみたいに券売機と飛びっこにすればいいのに。
その上で小田原のほうにも出店すればいいのに。
シティーモールのフードコート、ちょっと改装して使えるようにして、味奈登庵入れればいいのにって思いますけどね。
ダイナシティって言うかロビンソンのフードコートでも、なんか似たようなのばっかじゃないですか。
ラーメンが2店でちゃんぽんが1店でしたっけ。
味奈登庵が入っちゃったら独壇場だと思うんですよね。
味は正直そんなに美味しくもないんですけど、あの量ですよね。
ゆで太郎よりコスパいいですからね。
ゆで太郎は4~5年前まではクッソコスパ良かったんですけど、6割くらい値上げしちゃったから高くなっちゃったんですよね。
600円だった3倍もりが980円とかですもんね。
その上もありますけど1200円でしたっけ。
いや、美味いんですけど、4倍にしただけで1200円とか、まあそこらのお蕎麦屋さんであの量食おうと思ったら1200円じゃ足りないのわかってますけど、ゆで太郎ごときで1000円以上使うのはさすがに贅沢って言うか、すき家でうな丼じゃないのに1000円以上払うのと同じで、なんか負けなんですよね。
普通のお蕎麦屋さんでもりが800円だとして、4枚食ったら3200円なんですよ。
そんなに食わないじゃないですか。
3枚目からは恥ずかしいんですよ。
あ、昔、翁庵に友人2人と行って、10枚くらい食ったことありましたね(笑)
せいろを積んだんですけど、まあ1mは言い過ぎですけど、結構高くなってましたね。
酒も飲んでるし他にもいろいろ頼んだから、1万以上だったような気がします(笑)
いくら3人でも、蕎麦屋で1万以上ってのも負けですよね(笑)
まあよくしてくれるんですよ。
カツ煮とか出してくれちゃったりしてね。
近所に友人が住んでてよく行くみたいで、それでよくしてくれるんですね。
そば茶割が美味いんですよね。
11時に開店したら、半にはいっぱいになっちゃうんですよね。
12時前くらいに行くと、最初に来てた人が帰るから入れるときがあるんですよね。
駐車場が空いてたからってお店に席があるかどうかは別なんですよね。
そば屋で酒飲むの好きなんですよ。
時代劇みたいで最高なんですよね。
だいたい時代劇に出てくる店って、お蕎麦屋さんですよね。
「おう、一本つけてくんな」「へい」みたいな。
「一本つけてくんな」は、現代では「とりあえず生で」になるんでしょうね。
「つけて」ってことは、燗にするってことなんでしょうね。
50℃くらいにするみたいなんですけど、あんまり熱いと「ちちっ」とかいって耳たぶ触るんですよね(笑)
何回同じミスをしてんだと。
手ぬぐい使えよって思いますけどね(笑)
またよくわかんない料理が出てくるんですよね。
鯉とかタニシとか、今じゃあんまり食わないようなものも食ってたんですよね。
ああいった川のものは、泥臭いから酢味噌で、ネギと合わせてなますにして食ってるんですよね。
当時でもB級グルメ的って言うか乙なものがあって、楽しんでるんですよ。
まあよく獲れたんでしょうね。
隅田川とかその支流がたくさんあって、大都会の江戸でも水質はよかったはずですもんね。
食い物に関しては昔より今のほうがよっぽど美味しいだろうし、衛生的にも優れていると思いますね。
タイムマシンがあっても、昭和後期よりも過去の時代には行きたいとは思いませんね(笑)
せっかくタイムマシンが使えるのに食うことしか考えてない(笑)
ま、我々が現代に食べている料理も、数百年後はレトロな料理になっているかも知れません。
ラーメンだって今はみんな研究してすごいの作ったりしてますけど、「20世紀の頃からの郷土料理です」とか言われてたりするのかも知れないんですよね。
今はみんなが日常的に食べてるようなものでも、未来では誰も食べなくなってる可能性があります。
資源の枯渇や、健康被害の発見、代替食品の発明などで食べなくなるものがあったりするんでしょう。
将来にわたって受け継ぐべき料理もあれば、元が何だったのかわかんないくらい進化しちゃう料理もあるでしょうし、やめなきゃいけないものも出てくるかも知れないんですよね。
食に関してだけでも、時代や文化は、少しずつ変わっていきます。
その移り変わりを、見ていってやろうと思います。
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
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今日は大晦日ですからね。
お蕎麦ですよ。
ゆで太郎であったかいお蕎麦と焼鯖ご飯のセット。

焼鯖ご飯には紅生姜を盛って三食丼みたいにしました。

鯖の味が薄かったですけど美味しいですね。
いつもスーパーで買ってくる鯖の塩焼き用のやつはもうちょっとしょっぱいんですよ。
骨があるでしょ。
だから子供に食わせるときには、骨を取ってあげたりするんですね。
もういい加減大きいんですけどね(笑)
ほぐした鯖塩にちょっと醤油とゴマ油と味の素入れてご飯と混ぜてやっておにぎりにしてやると美味いんですよ。
刻んだ野沢菜とか乾燥ワカメを粉々にして水で少し戻してやったのを混ぜてもいいですね。
そばも三色に。

赤鬼は、底のほうにも結構入っています。

ちょっと前から、赤鬼が辛くなくなって、だから思いっきり入れたんですけど、この日は辛かった(笑)
食えないくらい辛かったですね。
汁が、もうカプサイシンの味しかしないの(笑)
やってしまいました。
ていうかゆで太郎であったかいお蕎麦を食うなんてのはそもそもの間違いで、やっぱゆで太郎は冷たいお蕎麦なんですよ。
寒いからって間違えたんですよね。
ゆで太郎は冷たいお蕎麦、箱そばはあったかいお蕎麦、なんですよね。
得意不得意があるんですよね。
富士そばはあったかいのしか食ったことがなくて、味奈登庵は冷たいのしか食ったことがないんですよ。
味奈登庵の混み方、えぐいですよね。
並ばないで食えたことが一度もないです。
で、どう頼んでいいかわかんなかったりして、ちょっと自信ない感じで注文しちゃいますよね(笑)
フードコートみたいに券売機と飛びっこにすればいいのに。
その上で小田原のほうにも出店すればいいのに。
シティーモールのフードコート、ちょっと改装して使えるようにして、味奈登庵入れればいいのにって思いますけどね。
ダイナシティって言うかロビンソンのフードコートでも、なんか似たようなのばっかじゃないですか。
ラーメンが2店でちゃんぽんが1店でしたっけ。
味奈登庵が入っちゃったら独壇場だと思うんですよね。
味は正直そんなに美味しくもないんですけど、あの量ですよね。
ゆで太郎よりコスパいいですからね。
ゆで太郎は4~5年前まではクッソコスパ良かったんですけど、6割くらい値上げしちゃったから高くなっちゃったんですよね。
600円だった3倍もりが980円とかですもんね。
その上もありますけど1200円でしたっけ。
いや、美味いんですけど、4倍にしただけで1200円とか、まあそこらのお蕎麦屋さんであの量食おうと思ったら1200円じゃ足りないのわかってますけど、ゆで太郎ごときで1000円以上使うのはさすがに贅沢って言うか、すき家でうな丼じゃないのに1000円以上払うのと同じで、なんか負けなんですよね。
普通のお蕎麦屋さんでもりが800円だとして、4枚食ったら3200円なんですよ。
そんなに食わないじゃないですか。
3枚目からは恥ずかしいんですよ。
あ、昔、翁庵に友人2人と行って、10枚くらい食ったことありましたね(笑)
せいろを積んだんですけど、まあ1mは言い過ぎですけど、結構高くなってましたね。
酒も飲んでるし他にもいろいろ頼んだから、1万以上だったような気がします(笑)
いくら3人でも、蕎麦屋で1万以上ってのも負けですよね(笑)
まあよくしてくれるんですよ。
カツ煮とか出してくれちゃったりしてね。
近所に友人が住んでてよく行くみたいで、それでよくしてくれるんですね。
そば茶割が美味いんですよね。
11時に開店したら、半にはいっぱいになっちゃうんですよね。
12時前くらいに行くと、最初に来てた人が帰るから入れるときがあるんですよね。
駐車場が空いてたからってお店に席があるかどうかは別なんですよね。
そば屋で酒飲むの好きなんですよ。
時代劇みたいで最高なんですよね。
だいたい時代劇に出てくる店って、お蕎麦屋さんですよね。
「おう、一本つけてくんな」「へい」みたいな。
「一本つけてくんな」は、現代では「とりあえず生で」になるんでしょうね。
「つけて」ってことは、燗にするってことなんでしょうね。
50℃くらいにするみたいなんですけど、あんまり熱いと「ちちっ」とかいって耳たぶ触るんですよね(笑)
何回同じミスをしてんだと。
手ぬぐい使えよって思いますけどね(笑)
またよくわかんない料理が出てくるんですよね。
鯉とかタニシとか、今じゃあんまり食わないようなものも食ってたんですよね。
ああいった川のものは、泥臭いから酢味噌で、ネギと合わせてなますにして食ってるんですよね。
当時でもB級グルメ的って言うか乙なものがあって、楽しんでるんですよ。
まあよく獲れたんでしょうね。
隅田川とかその支流がたくさんあって、大都会の江戸でも水質はよかったはずですもんね。
食い物に関しては昔より今のほうがよっぽど美味しいだろうし、衛生的にも優れていると思いますね。
タイムマシンがあっても、昭和後期よりも過去の時代には行きたいとは思いませんね(笑)
せっかくタイムマシンが使えるのに食うことしか考えてない(笑)
ま、我々が現代に食べている料理も、数百年後はレトロな料理になっているかも知れません。
ラーメンだって今はみんな研究してすごいの作ったりしてますけど、「20世紀の頃からの郷土料理です」とか言われてたりするのかも知れないんですよね。
今はみんなが日常的に食べてるようなものでも、未来では誰も食べなくなってる可能性があります。
資源の枯渇や、健康被害の発見、代替食品の発明などで食べなくなるものがあったりするんでしょう。
将来にわたって受け継ぐべき料理もあれば、元が何だったのかわかんないくらい進化しちゃう料理もあるでしょうし、やめなきゃいけないものも出てくるかも知れないんですよね。
食に関してだけでも、時代や文化は、少しずつ変わっていきます。
その移り変わりを、見ていってやろうと思います。
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
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