こんにちは。宮本です。
剣菱をいただきました。
上棟式とか地鎮祭とか、なぜか剣菱ですよね。
昔は、お供え物は日本盛が多かったような気がしますけど、建築業界では剣菱なイメージですね。
大関とか菊正宗もそういう場面で見たことはありますけど、あんまり箱根山とかいずみ橋とかの地元の地酒は使われませんね。

灘のお酒ですね。
伏見と灘だったら灘のほうが口に合うものが多い印象。
行ったことないんですけど、酒蔵とか日本酒の工場がたくさんあるんでしょうね。
トマト割り。

1:1か1:2くらいで割りますね。
日本酒2:トマトジュース1だと飲みにくいと思っています。
いいお酒なんだから割るのはもったいないとか言いますけど、山崎だって響だって割って飲むじゃないですか。
ただの水とかただの炭酸水で。
炭酸水よりよっぽど高額な液体で割ってるんだからいいじゃねえかとは思いますね。
もちろん水割りにもしますけどね。
昔はお酒なんて、みんな水割りにしてたんですよ。
酒屋に行くと、適当に加水して、何割か増やして売ってたんですね。
水増しですよ。
水増しされてないお酒もあるにはあるんですけど、そういうのは高級なお店に置いてあったり、偉いお侍さんとかが飲んでたりしてたんですね。
必ずしも薄めてないから美味いということでもなく、加水の技が光るお店は美味い酒を出すということで人気だったりしたそうなんです。
酒を売るお店で、軽く飲んで酒肴を出すようになって、それが居酒屋の始まりなんですね。
関西からは船で江戸に運んだんでしょうね。
お酒なんて日本中で作られていたと思いますけど、やっぱり当時も本場は関西だったんだろうなと思います。
日本酒の歴史なんて知りませんけど、こういう透明なお酒って、わりと新しいんだと思いますね。
濾過とかしないだろうから、1000年も前とかだったら、基本は濁ってたと思うんです。
江戸時代にもなると透明なお酒がメジャーになったりしたんだろうと思います。
透明って言っても多少黄色っぽかったりしますよね。
最近は飲み過ぎで、朝起きると目が腫れてるんですよ(笑)
どっか悪いんでしょうね(笑)
飲みだすまでは飲まないでいられるんですけど、飲みだしちゃうとどんどん飲めてしまうんですよね。
飲み過ぎはいけません。
気を付けましょうね。
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
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上棟式とか地鎮祭とか、なぜか剣菱ですよね。
昔は、お供え物は日本盛が多かったような気がしますけど、建築業界では剣菱なイメージですね。
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灘のお酒ですね。
伏見と灘だったら灘のほうが口に合うものが多い印象。
行ったことないんですけど、酒蔵とか日本酒の工場がたくさんあるんでしょうね。
トマト割り。

1:1か1:2くらいで割りますね。
日本酒2:トマトジュース1だと飲みにくいと思っています。
いいお酒なんだから割るのはもったいないとか言いますけど、山崎だって響だって割って飲むじゃないですか。
ただの水とかただの炭酸水で。
炭酸水よりよっぽど高額な液体で割ってるんだからいいじゃねえかとは思いますね。
もちろん水割りにもしますけどね。
昔はお酒なんて、みんな水割りにしてたんですよ。
酒屋に行くと、適当に加水して、何割か増やして売ってたんですね。
水増しですよ。
水増しされてないお酒もあるにはあるんですけど、そういうのは高級なお店に置いてあったり、偉いお侍さんとかが飲んでたりしてたんですね。
必ずしも薄めてないから美味いということでもなく、加水の技が光るお店は美味い酒を出すということで人気だったりしたそうなんです。
酒を売るお店で、軽く飲んで酒肴を出すようになって、それが居酒屋の始まりなんですね。
関西からは船で江戸に運んだんでしょうね。
お酒なんて日本中で作られていたと思いますけど、やっぱり当時も本場は関西だったんだろうなと思います。
日本酒の歴史なんて知りませんけど、こういう透明なお酒って、わりと新しいんだと思いますね。
濾過とかしないだろうから、1000年も前とかだったら、基本は濁ってたと思うんです。
江戸時代にもなると透明なお酒がメジャーになったりしたんだろうと思います。
透明って言っても多少黄色っぽかったりしますよね。
最近は飲み過ぎで、朝起きると目が腫れてるんですよ(笑)
どっか悪いんでしょうね(笑)
飲みだすまでは飲まないでいられるんですけど、飲みだしちゃうとどんどん飲めてしまうんですよね。
飲み過ぎはいけません。
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