こんにちは。宮本です。
やよい軒はご飯が食べ放題なので、どうしても行っちゃうんですよね。
で、今回はタンメン。

唐揚げのセットされた定食にしました。

前にちゃんぽんやってましたけど、同じ感じですね。

ちゃんぽんも美味かったですけど、タンメンも美味いですね。
スープが美味いんですね。
で、なんか揃えたのか、みんな揃って黒いトレーナーにジーンズで革靴でしたね。
それぞれ着ているものは違うメーカーだったりするんですけど、同じような髪型だったし、あれじゃ誰が誰だかわかんないですね(笑)
こうも揃うものかと。
で、隣に夫婦みたいなのが座って、その人達、私が3回おかわりしたんですけど、対抗意識燃やしてたみたいで、奥さんのほうは2回でしたけど、ダンナのほうは4回で、で、なんか私の顔を見ながらおかわりのボタン押すんですよ(笑)
知り合いかもと思ったんですけど見覚えが無いし、明らかに対抗意識持ってましたよね(笑)
私がおかわりするとすかさず席を立って私にガンつけながらボタン押すという(笑)
中盛のボタンを押してましたね。
ここでの一番量が多いボタンは中盛なんですよね。
大盛の量だと、あのお茶碗だとこぼれるんでしょうね。
運が悪いと中盛もこぼれますからね。
私はタンメンと唐揚げだったから、まあすいすいおかわりできるんですけど、ヤツは何食ってたんでしょうね。
私より後に来て、夫婦で6回おかわりして、私より先に帰っていきましたね。
ま、何気ないことで、何の意識もしていないところで、誰かの恨みを買うこともあるんですよね。
京都アニメーションの事件だって、勘違いの逆恨みなわけですよね。
ああいうのは普段から気を付けることもないから、防ぎきれませんよね。
事故みたいなもんですけど、ま、人を恨んでも仕方ないんですよ。
なんかあったとき、恨みたい気持ちはわかりますけど、でも、勘違いで恨んでることだってあるんですよね。
主観でしかものを判断できていない、一旦落ち着いて考えていない、想像力が働いていないなど、そうなる原因が合わさって、そういう考えになるんですよ。
人が言ってることもアテになりませんけど、自分の考えだって、たいがいアテにならないものです。
自分だけ真実を知っていて、他人はそれを知らないまま世界が動いてるなんてことはなかなかありませんし、その逆も同じですね。
自分が嫌な気持ちを抱えながらも我慢してれば穏便に済むんだったら我慢すればいいんですよ。
我慢も何も、そんなことで悩んでるほうがおかしいってことだってあるわけです。
校則が厳しいって言ったって、いくら理不尽な校則でも、それには従わざるを得ないわけでしょ。
今はそこまでのことはないにしろ、昔はそれが違法行為だったとしても、人権や法律よりも校則のほうが優先されてて、我々の世代なんてのは、それを是としなければならなくて、文句言ったって始まらなかったんですよ。
変えたきゃそれなりに実力付けるしかないんです。
先生に殴られたって犯されたって、それが指導だって言われれば我慢するしかなくて、我々はまだ昭和や平成だからいいですけど、もっと昔なら、口答えしたり反抗的な態度とったり、なんなら目の前横切っただけで普通に殺されましたからね。
ま、嫌な思いしたんだったら、取れるなら取ればいいんです。
取れないんだったら勝てないってことなので、我慢するしかないんですよね。
無理に個人的に制裁するから、嫌な思いをさせられた上に罪にもなるんです。
恨みによる仕返しって、たいがい計画的に行うものなので、発作的に起こした罪より重いんですよね。
仕返しをするとして、相手にどういうことをして、それがどういう結果になって、それが違法行為だとしたらどういう罪に問われて、どんな罰を受けるかとか、それくらい調べておかないんでしょうかね。
カッとなるのって一瞬で、その瞬間はめちゃくちゃなことをするかも知れませんけど、何分か経つと落ち着くじゃないですか。
いくら取れるかとか、相手にとってどういうことをされるとダメージが最大になるかとか、考えると思うんです。
こちらが相手から受けた被害よりも大きな代償を払わせられると思えば、ニヤッとなると思うんですよね。
1,000円騙し取られたけど、そいつから10,000円取れれば美味しいんだし、むしろラッキーですよね。
交通事故なんかまさにそうで、いい保険に加入してくれてる人に追突してもらえれば、それで怪我がなければ最高じゃないですか(笑)
以前に小田原市内で軽自動車に追突したことがあるんですけど、「対人も対物も無制限なので、ゆっくり治してください」って言ったら少しニヤッとして、流石にありがとうとは言われませんでしたけど、1年くらい通ってましたもんね。
保険金の支払いが終わったら、終わりましたって保険会社から連絡があるものなんですけど、もう忘れた頃になってその連絡が来て、ついこないだまで病院通ってたのかと。
いくら儲けだんだろうと。
私は追突は、大きなもので4回されてますけど、一度も通院してませんね。
トランクが潰れて無くなったときもありましたけど、仕事してると通院なんてできないんですよね。
怪我してたって痛くたって、お客さんは待ってるもんで、痛いとか言ってられないんですよ。
勿体無いですよね。
そのうちの一回は、相手、無保険でしたよね。
バキュームカーだったんですけど、そういう仕事だから何台も車を持ってる会社で、保険に加入しちゃうと、保険料がものすごいんだそうですよ。
だったら任意のほうは無保険にしといて、事故があったら個別に会社から払うようにしてるんだそうです。
危ないですよね(笑)
轢き殺しちゃったら倒産しますよね(笑)
保険屋さんが入らないってことになるので、もういきなり弁護士だ裁判所だって話でしょ。
事故があって、だいたいどんな事故かもわかってないくせに、一概に6:4だとか10:0だとか言うじゃないですか。
ある程度、保険屋さん同士で決めてて、怪我の度合いとか事故を起こした原因とか、あんまり関係ないんですよね。
10万キロ乗っててもまだまだ元気な高年式車なんかもありますけど、評価は鉄くずと一緒だから、ぶつけられても相手からの保険金じゃ直せないとか、あるんですよ。
そういうのだと困ることもあるので、自動車保険には、弁護士費用特約をセットしておきましょうね。
保険屋さんは裁判官ではないんです。
いかにも「こういう事故の場合はこれが相場で、これ以上もこれ以下もありません」みたいな感じで言ってくることもありますけど、弁護士を入れれば言ってたことと全く違ったりすることもあります。
「会社は違うけど裏であいつらみんな繋がってるんじゃないの?」って言ってる人がいましたよ。
まあ例の損害保険の会社も車屋さんとグルだったとか言いますしね。
保険で支払われる金額に納得できなければ裁判を起こすことになるので、そのための弁護士費用が出る特約なんですが、まあセットしたところでたいした保険料の増加にはなりませんので、わかんないからって保険屋さん任せの更新にしないで、必ずセットしておくことをお勧めします。
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やよい軒はご飯が食べ放題なので、どうしても行っちゃうんですよね。
で、今回はタンメン。

唐揚げのセットされた定食にしました。

前にちゃんぽんやってましたけど、同じ感じですね。

ちゃんぽんも美味かったですけど、タンメンも美味いですね。
スープが美味いんですね。
で、なんか揃えたのか、みんな揃って黒いトレーナーにジーンズで革靴でしたね。
それぞれ着ているものは違うメーカーだったりするんですけど、同じような髪型だったし、あれじゃ誰が誰だかわかんないですね(笑)
こうも揃うものかと。
で、隣に夫婦みたいなのが座って、その人達、私が3回おかわりしたんですけど、対抗意識燃やしてたみたいで、奥さんのほうは2回でしたけど、ダンナのほうは4回で、で、なんか私の顔を見ながらおかわりのボタン押すんですよ(笑)
知り合いかもと思ったんですけど見覚えが無いし、明らかに対抗意識持ってましたよね(笑)
私がおかわりするとすかさず席を立って私にガンつけながらボタン押すという(笑)
中盛のボタンを押してましたね。
ここでの一番量が多いボタンは中盛なんですよね。
大盛の量だと、あのお茶碗だとこぼれるんでしょうね。
運が悪いと中盛もこぼれますからね。
私はタンメンと唐揚げだったから、まあすいすいおかわりできるんですけど、ヤツは何食ってたんでしょうね。
私より後に来て、夫婦で6回おかわりして、私より先に帰っていきましたね。
ま、何気ないことで、何の意識もしていないところで、誰かの恨みを買うこともあるんですよね。
京都アニメーションの事件だって、勘違いの逆恨みなわけですよね。
ああいうのは普段から気を付けることもないから、防ぎきれませんよね。
事故みたいなもんですけど、ま、人を恨んでも仕方ないんですよ。
なんかあったとき、恨みたい気持ちはわかりますけど、でも、勘違いで恨んでることだってあるんですよね。
主観でしかものを判断できていない、一旦落ち着いて考えていない、想像力が働いていないなど、そうなる原因が合わさって、そういう考えになるんですよ。
人が言ってることもアテになりませんけど、自分の考えだって、たいがいアテにならないものです。
自分だけ真実を知っていて、他人はそれを知らないまま世界が動いてるなんてことはなかなかありませんし、その逆も同じですね。
自分が嫌な気持ちを抱えながらも我慢してれば穏便に済むんだったら我慢すればいいんですよ。
我慢も何も、そんなことで悩んでるほうがおかしいってことだってあるわけです。
校則が厳しいって言ったって、いくら理不尽な校則でも、それには従わざるを得ないわけでしょ。
今はそこまでのことはないにしろ、昔はそれが違法行為だったとしても、人権や法律よりも校則のほうが優先されてて、我々の世代なんてのは、それを是としなければならなくて、文句言ったって始まらなかったんですよ。
変えたきゃそれなりに実力付けるしかないんです。
先生に殴られたって犯されたって、それが指導だって言われれば我慢するしかなくて、我々はまだ昭和や平成だからいいですけど、もっと昔なら、口答えしたり反抗的な態度とったり、なんなら目の前横切っただけで普通に殺されましたからね。
ま、嫌な思いしたんだったら、取れるなら取ればいいんです。
取れないんだったら勝てないってことなので、我慢するしかないんですよね。
無理に個人的に制裁するから、嫌な思いをさせられた上に罪にもなるんです。
恨みによる仕返しって、たいがい計画的に行うものなので、発作的に起こした罪より重いんですよね。
仕返しをするとして、相手にどういうことをして、それがどういう結果になって、それが違法行為だとしたらどういう罪に問われて、どんな罰を受けるかとか、それくらい調べておかないんでしょうかね。
カッとなるのって一瞬で、その瞬間はめちゃくちゃなことをするかも知れませんけど、何分か経つと落ち着くじゃないですか。
いくら取れるかとか、相手にとってどういうことをされるとダメージが最大になるかとか、考えると思うんです。
こちらが相手から受けた被害よりも大きな代償を払わせられると思えば、ニヤッとなると思うんですよね。
1,000円騙し取られたけど、そいつから10,000円取れれば美味しいんだし、むしろラッキーですよね。
交通事故なんかまさにそうで、いい保険に加入してくれてる人に追突してもらえれば、それで怪我がなければ最高じゃないですか(笑)
以前に小田原市内で軽自動車に追突したことがあるんですけど、「対人も対物も無制限なので、ゆっくり治してください」って言ったら少しニヤッとして、流石にありがとうとは言われませんでしたけど、1年くらい通ってましたもんね。
保険金の支払いが終わったら、終わりましたって保険会社から連絡があるものなんですけど、もう忘れた頃になってその連絡が来て、ついこないだまで病院通ってたのかと。
いくら儲けだんだろうと。
私は追突は、大きなもので4回されてますけど、一度も通院してませんね。
トランクが潰れて無くなったときもありましたけど、仕事してると通院なんてできないんですよね。
怪我してたって痛くたって、お客さんは待ってるもんで、痛いとか言ってられないんですよ。
勿体無いですよね。
そのうちの一回は、相手、無保険でしたよね。
バキュームカーだったんですけど、そういう仕事だから何台も車を持ってる会社で、保険に加入しちゃうと、保険料がものすごいんだそうですよ。
だったら任意のほうは無保険にしといて、事故があったら個別に会社から払うようにしてるんだそうです。
危ないですよね(笑)
轢き殺しちゃったら倒産しますよね(笑)
保険屋さんが入らないってことになるので、もういきなり弁護士だ裁判所だって話でしょ。
事故があって、だいたいどんな事故かもわかってないくせに、一概に6:4だとか10:0だとか言うじゃないですか。
ある程度、保険屋さん同士で決めてて、怪我の度合いとか事故を起こした原因とか、あんまり関係ないんですよね。
10万キロ乗っててもまだまだ元気な高年式車なんかもありますけど、評価は鉄くずと一緒だから、ぶつけられても相手からの保険金じゃ直せないとか、あるんですよ。
そういうのだと困ることもあるので、自動車保険には、弁護士費用特約をセットしておきましょうね。
保険屋さんは裁判官ではないんです。
いかにも「こういう事故の場合はこれが相場で、これ以上もこれ以下もありません」みたいな感じで言ってくることもありますけど、弁護士を入れれば言ってたことと全く違ったりすることもあります。
保険で支払われる金額に納得できなければ裁判を起こすことになるので、そのための弁護士費用が出る特約なんですが、まあセットしたところでたいした保険料の増加にはなりませんので、わかんないからって保険屋さん任せの更新にしないで、必ずセットしておくことをお勧めします。
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