こんにちは。宮本です。
最近、うちでよくミートソーススパゲティを作るんです。
私はナポリタンのほうが好きなんですけど、ま、どっちも人気ですよね。

これは市販のトマトソースを使用しております。
ミックスベジタブルを入れているのでグリーンピースが見えています。

ナポリタンと比べて、味が淡いんですよね。
次のはちょっと粘度高くしてみましたね。

挽肉がなかったからこま切れ肉を刻んで入れています。
やっぱミックスベジタブル入れてますね。

酒飲みながら作ってるってことは、夕食で作ったもののようです。
スパゲッティなんてだいたい朝食ですけどね。
喫茶店で食うようなものなんだから、軽食の部類に入るものなのだろうと思うんですよ。
朝はカレーとかスパゲティくらいが軽くてちょうどいいんですよね。
パンだと中身を作るのが大変でね。
焼いてマーガリン塗るだけならいいんですけど、玉ネギ刻んで茹でて冷まして、ツナ缶とかゆで玉子刻んだのとマヨネーズで和えてってやってると時間かかるんですよ。
クラブハウスサンドもベーコン炒めてトマト切ってレタスちぎって、で、ソースにこだわっちゃうから時間かかるんですよ。
パンだとヘタすりゃ30分かかるんです。
その点、スパゲッティなら茹でてる時間に肉味噌やら具材やら作れるから時間はかからないんですよね。
ミートソースを炒めるとこんな。

肉少なめ(笑)

ナポリタンではないんですけど、これはこれで美味いんですよね。
和えて炒めたのがナポリタン、セパレートになってるのがミートソースっていう認識でしたけど、細かいこと言えば違うんですけど、だいたい合ってると思います。
これはピザソースを使って作ったミートソース。


肉が多いもんで、そうすると肉味噌が硬くなるから、流れ落ちないですね。
やっぱ肉味噌には肉をちゃんと入れないと(笑)
ミートは肉ですから、ミートソースってことは肉ソースなわけでしょ。
ソースはタレなんでしょうけど、八丁味噌みたいな液体っぽい味噌もあるわけで、そしたら無理矢理に訳せば、まあ味噌ですよ(笑)
だからミートソースって、和訳すると肉味噌だと思うんです。
洋風な。
昔働いてたレストランで、メニューにミートソースがあったんですけど、伝票に書くのに、よく略すじゃないですか。
ナポリタンはナポとか、生ビールは生Bとか、アイスコーヒーはICとか、ポテトフライはイモとか、そういった中で、ミートソースの略はミソだったんです。
ハンディなんてなくて、昔はほぼ手書きでしたからね。
人によってはミーソだったりするんでしょうけど、そういう中で育ってきたので、自分の中でミートソースが味噌なことに違和感がないんですよね。
見た目もそうですしね。
モスバーガーのモスバーガーで紙の中に溜まるの、あれも肉味噌じゃないですか。
個人的に(笑)
肉なんてあんまり入ってないのに肉味噌と名乗ってOKなんだから、まあ個人的にですけど(笑)、例えば英語禁止とかになったら、ミートソーススパゲティは「洋風肉味噌うどん」でいいと思うんですよね。
ゴルフとかボウリングでよくやりましたね。
けっこう難しいですよね。
だいたい最初に英語しゃべっちゃう人にはならないんですけど、2番目くらいにしゃべっちゃうタイプですね。
よくやっちゃうのが「オッケー」とか「ボール」とか、いつも普通に使ってる言葉ですね。
「ピンまでどれくらい?」って言いかけて「ピーーー やっべ」とか、「スプーンください」って言いかけて「スプ お~ん」とか奇声あげたりしてるの好きですね。
何それって笑われるんですけど、「それはNGだよ!」とか「アウト~!」とか言っちゃって、その人もアウトになっちゃうんですよね(笑)
私はそっちのタイプですね。
どうも、作り出すと同じものばっか作るようになっちゃうクセが治らないですね。
現在も肉味噌用に挽肉買ってあって、凍らせてありますよ。
飽きたらハンバーグとかに使うんでしょうけど、炒めるだけだと臭くてね。
ナツメグも持ってるんですけど、どうもあのニオイは苦手なんですよ。
で、業スーの挽肉って、ほとんどアブラでしょ。
炒めると7割くらいに減っちゃって、フライパンがアブラの海になっちゃうんですよね。
で、そのアブラが臭いと。
たまたまかも知れませんけど、挽肉買うなら業スー以外のスーパーのほうがいいのかな、と思う宮本でした。
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
課金されたり変なサイトに飛んだりはしませんので、応援してくださる方は
↓ここをクリックお願いいたします。

不動産・土地ランキング
最近、うちでよくミートソーススパゲティを作るんです。
私はナポリタンのほうが好きなんですけど、ま、どっちも人気ですよね。

これは市販のトマトソースを使用しております。
ミックスベジタブルを入れているのでグリーンピースが見えています。

ナポリタンと比べて、味が淡いんですよね。
次のはちょっと粘度高くしてみましたね。

挽肉がなかったからこま切れ肉を刻んで入れています。
やっぱミックスベジタブル入れてますね。

酒飲みながら作ってるってことは、夕食で作ったもののようです。
スパゲッティなんてだいたい朝食ですけどね。
喫茶店で食うようなものなんだから、軽食の部類に入るものなのだろうと思うんですよ。
朝はカレーとかスパゲティくらいが軽くてちょうどいいんですよね。
パンだと中身を作るのが大変でね。
焼いてマーガリン塗るだけならいいんですけど、玉ネギ刻んで茹でて冷まして、ツナ缶とかゆで玉子刻んだのとマヨネーズで和えてってやってると時間かかるんですよ。
クラブハウスサンドもベーコン炒めてトマト切ってレタスちぎって、で、ソースにこだわっちゃうから時間かかるんですよ。
パンだとヘタすりゃ30分かかるんです。
その点、スパゲッティなら茹でてる時間に肉味噌やら具材やら作れるから時間はかからないんですよね。
ミートソースを炒めるとこんな。

肉少なめ(笑)

ナポリタンではないんですけど、これはこれで美味いんですよね。
和えて炒めたのがナポリタン、セパレートになってるのがミートソースっていう認識でしたけど、細かいこと言えば違うんですけど、だいたい合ってると思います。
これはピザソースを使って作ったミートソース。


肉が多いもんで、そうすると肉味噌が硬くなるから、流れ落ちないですね。
やっぱ肉味噌には肉をちゃんと入れないと(笑)
ミートは肉ですから、ミートソースってことは肉ソースなわけでしょ。
ソースはタレなんでしょうけど、八丁味噌みたいな液体っぽい味噌もあるわけで、そしたら無理矢理に訳せば、まあ味噌ですよ(笑)
だからミートソースって、和訳すると肉味噌だと思うんです。
洋風な。
昔働いてたレストランで、メニューにミートソースがあったんですけど、伝票に書くのに、よく略すじゃないですか。
ナポリタンはナポとか、生ビールは生Bとか、アイスコーヒーはICとか、ポテトフライはイモとか、そういった中で、ミートソースの略はミソだったんです。
ハンディなんてなくて、昔はほぼ手書きでしたからね。
人によってはミーソだったりするんでしょうけど、そういう中で育ってきたので、自分の中でミートソースが味噌なことに違和感がないんですよね。
見た目もそうですしね。
モスバーガーのモスバーガーで紙の中に溜まるの、あれも肉味噌じゃないですか。
個人的に(笑)
肉なんてあんまり入ってないのに肉味噌と名乗ってOKなんだから、まあ個人的にですけど(笑)、例えば英語禁止とかになったら、ミートソーススパゲティは「洋風肉味噌うどん」でいいと思うんですよね。
ゴルフとかボウリングでよくやりましたね。
けっこう難しいですよね。
だいたい最初に英語しゃべっちゃう人にはならないんですけど、2番目くらいにしゃべっちゃうタイプですね。
よくやっちゃうのが「オッケー」とか「ボール」とか、いつも普通に使ってる言葉ですね。
「ピンまでどれくらい?」って言いかけて「ピーーー やっべ」とか、「スプーンください」って言いかけて「スプ お~ん」とか奇声あげたりしてるの好きですね。
何それって笑われるんですけど、「それはNGだよ!」とか「アウト~!」とか言っちゃって、その人もアウトになっちゃうんですよね(笑)
私はそっちのタイプですね。
どうも、作り出すと同じものばっか作るようになっちゃうクセが治らないですね。
現在も肉味噌用に挽肉買ってあって、凍らせてありますよ。
飽きたらハンバーグとかに使うんでしょうけど、炒めるだけだと臭くてね。
ナツメグも持ってるんですけど、どうもあのニオイは苦手なんですよ。
で、業スーの挽肉って、ほとんどアブラでしょ。
炒めると7割くらいに減っちゃって、フライパンがアブラの海になっちゃうんですよね。
で、そのアブラが臭いと。
たまたまかも知れませんけど、挽肉買うなら業スー以外のスーパーのほうがいいのかな、と思う宮本でした。
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
課金されたり変なサイトに飛んだりはしませんので、応援してくださる方は
↓ここをクリックお願いいたします。

不動産・土地ランキング
コメント