こんにちは。宮本です。
こないだ、仕事で久しぶりに東京へ行きましたよ。
スカイツリーの近くでした。

錦糸町が近いんですよね。
ちょっと戻れば鶯谷もありますね。
ま、東京に行ったら、帰りに海老名SAで吉野家ですよね。

大盛&ギョク。
ギョクには醤油を入れてあります。

ここの七味はすき家よりも辛くないですね。

たまに食うとすき家より美味しく感じますね(笑)
どっちも美味いですけどね。
すき家のほうが醤油が強いような気はしますね。
つまり浅いと。
すき家のほうが表面的な味がすると。
ま、こんだけ醤油入れといて表面的も何もないですけどね(笑)
店によって煮込みの深さが違ったりするんですよね。
最近はそういうのがなくなりましたけど、昔はお店で煮込んだりしてたんでしょ。
10分煮たのと2時間煮たのでは全然色も違うんですけど、煮込まれてないのは甘味が強くてさわやか、深めに煮込んであるのは重厚、みたいな違いを、同じお店でも日によって違いがありましたよね。
そこまで「違いがわかる男」でもないもんで、それに「みんな違って、みんないい」みたいな考えを持ち気味なもんですから、それはそれでいいよねって言えるんですけど、まあガチな人は「こうじゃなきゃいけない」みたいにこだわりがあるもんで、そのラインから逸脱しちゃうと何だこりゃってなったりもするんでしょうね。
同じラーメン屋でも、マスターが作るのと若いのが作るのとでは違ったりするじゃないですか。
盛り付けなど見た目は一緒でも、スープの濃さが違ったりしますよね。
今日はあいつだから、みたいなの、好きなんですよ。
大西でもありましたね。
湯河原の、吉浜のほうの大西で、そこの従業員さんが作るラーメンが美味かったって言う人がいましたね。
「あいつが作る吉浜の大西が至高」とか言う人、いまだにいるんでしょうね。
同じ湯河原で言えば、国味、今はいないんですけど、昔オールバックの人がいたんですよ。
よく配達とか出てた人なんですけど、その人が作るとマスターより濃いんですよ。
ライスが欲しくなるんですけどもう満腹で入らないから困るんですよね。
マスターのは王道で美味いんですけど、オールバックのも濃くて美味いんですよ。
濃かったからマスターが作った時より余韻が強くてね。
水飲みたいんだけど飲んじゃうと口の中が薄くなるのもったいないからしばらく我慢しようみたいな、ありましたね。
ま、しばらく経ったらさすがに耐えられなくなって水とかウーロン茶とか買って飲むんですけどね。
松田の大西も、息子さんだか若い男性が作るようになって、ちょっと変わりましたよね。
序盤、具が多いうちはちょっと薄く感じるんですけど、だんだん変わってきて、麺が終わってスープだけになる終盤には余韻感じまくるくらい濃く感じるんですよね。
途中でコショウ入れちゃってね。
あれはあれでバッチリ合うんですよね。
まあ小田原系は、最初は入れないほうが焦げフックが感じられるからいいんですよね。
焦げフックが落ち着いてきたあたりでコショウで変化させるのを楽しむんですよね。
国味は、松田の大西より、ちょっと麺が少ないですかね。
すなわち多いんです。
松田を基準にすると、三憩園のほうがちょっと多いかも知れませんけど、どっこいどっこいでしょうかね。
ということは、女性やお年寄りでは食いきれない可能性アリだとなりますね(笑)
まあ大盛にした場合は大西のほうが多いんでしょうけどね。
二郎で野菜マシにしたみたいに山盛で麺が盛られてきますもんね。
最近見ないですね。
昔は若いのがチャレンジしてたりしましたけど、全然見なくなりましたね。
ま、お店としてもやりたくないんでしょうね。
400円だかプラスですからね。
前の小田原の大西も、瓶ビール800円とかでしたもんね。
出したくないから高くしてたんですよね。
今はそんな値段ではないんですけどね。
湯河原の大西もそうですけど、小田原系って量がバグってるお店がたまによくあるんですよね(笑)
今は無き郁も、麺は普通でしたけどスープがやたら多かったですもんね。
小田原系、たまに行くとすごくおいしく感じるんですよね。
なんでしょうね、あれ。
美味い味噌や家系のを食った時より満足感あるんですよね。
当然、インパクトは家系のほうが強いじゃないですか。
なんででしょうね。
ま、海老名のサービスエリアには、小田原の三平もお店出してましたよ。
から揚げの老舗で、知らなきゃモグリだと言われる、あの三平ですね。
半身のから揚げ、車の中で食わすつもりでしょうか(笑)
食う時は、安全なところに車を停めてから食うようにしましょうね(笑)
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
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錦糸町が近いんですよね。
ちょっと戻れば鶯谷もありますね。
ま、東京に行ったら、帰りに海老名SAで吉野家ですよね。

大盛&ギョク。
ギョクには醤油を入れてあります。

ここの七味はすき家よりも辛くないですね。

たまに食うとすき家より美味しく感じますね(笑)
どっちも美味いですけどね。
すき家のほうが醤油が強いような気はしますね。
つまり浅いと。
すき家のほうが表面的な味がすると。
ま、こんだけ醤油入れといて表面的も何もないですけどね(笑)
店によって煮込みの深さが違ったりするんですよね。
最近はそういうのがなくなりましたけど、昔はお店で煮込んだりしてたんでしょ。
10分煮たのと2時間煮たのでは全然色も違うんですけど、煮込まれてないのは甘味が強くてさわやか、深めに煮込んであるのは重厚、みたいな違いを、同じお店でも日によって違いがありましたよね。
そこまで「違いがわかる男」でもないもんで、それに「みんな違って、みんないい」みたいな考えを持ち気味なもんですから、それはそれでいいよねって言えるんですけど、まあガチな人は「こうじゃなきゃいけない」みたいにこだわりがあるもんで、そのラインから逸脱しちゃうと何だこりゃってなったりもするんでしょうね。
同じラーメン屋でも、マスターが作るのと若いのが作るのとでは違ったりするじゃないですか。
盛り付けなど見た目は一緒でも、スープの濃さが違ったりしますよね。
今日はあいつだから、みたいなの、好きなんですよ。
大西でもありましたね。
湯河原の、吉浜のほうの大西で、そこの従業員さんが作るラーメンが美味かったって言う人がいましたね。
「あいつが作る吉浜の大西が至高」とか言う人、いまだにいるんでしょうね。
同じ湯河原で言えば、国味、今はいないんですけど、昔オールバックの人がいたんですよ。
よく配達とか出てた人なんですけど、その人が作るとマスターより濃いんですよ。
ライスが欲しくなるんですけどもう満腹で入らないから困るんですよね。
マスターのは王道で美味いんですけど、オールバックのも濃くて美味いんですよ。
濃かったからマスターが作った時より余韻が強くてね。
水飲みたいんだけど飲んじゃうと口の中が薄くなるのもったいないからしばらく我慢しようみたいな、ありましたね。
ま、しばらく経ったらさすがに耐えられなくなって水とかウーロン茶とか買って飲むんですけどね。
松田の大西も、息子さんだか若い男性が作るようになって、ちょっと変わりましたよね。
序盤、具が多いうちはちょっと薄く感じるんですけど、だんだん変わってきて、麺が終わってスープだけになる終盤には余韻感じまくるくらい濃く感じるんですよね。
途中でコショウ入れちゃってね。
あれはあれでバッチリ合うんですよね。
まあ小田原系は、最初は入れないほうが焦げフックが感じられるからいいんですよね。
焦げフックが落ち着いてきたあたりでコショウで変化させるのを楽しむんですよね。
国味は、松田の大西より、ちょっと麺が少ないですかね。
すなわち多いんです。
松田を基準にすると、三憩園のほうがちょっと多いかも知れませんけど、どっこいどっこいでしょうかね。
ということは、女性やお年寄りでは食いきれない可能性アリだとなりますね(笑)
まあ大盛にした場合は大西のほうが多いんでしょうけどね。
二郎で野菜マシにしたみたいに山盛で麺が盛られてきますもんね。
最近見ないですね。
昔は若いのがチャレンジしてたりしましたけど、全然見なくなりましたね。
ま、お店としてもやりたくないんでしょうね。
400円だかプラスですからね。
前の小田原の大西も、瓶ビール800円とかでしたもんね。
出したくないから高くしてたんですよね。
今はそんな値段ではないんですけどね。
湯河原の大西もそうですけど、小田原系って量がバグってるお店がたまによくあるんですよね(笑)
今は無き郁も、麺は普通でしたけどスープがやたら多かったですもんね。
小田原系、たまに行くとすごくおいしく感じるんですよね。
なんでしょうね、あれ。
美味い味噌や家系のを食った時より満足感あるんですよね。
当然、インパクトは家系のほうが強いじゃないですか。
なんででしょうね。
ま、海老名のサービスエリアには、小田原の三平もお店出してましたよ。
から揚げの老舗で、知らなきゃモグリだと言われる、あの三平ですね。
半身のから揚げ、車の中で食わすつもりでしょうか(笑)
食う時は、安全なところに車を停めてから食うようにしましょうね(笑)
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