こんにちは。宮本です。
あんまり大手チェーン店って行かないんですけど、時間的に個人店がやってないとなると、仕方ないですよね。
今回は田所商店。
九州麦味噌のほうが美味いと思いますけど、イモが入ってるから北海道にしちゃうんですよね。
北海道味噌超バター。

さすが超バター。
面積は広いです。

薄いので体積はそうでもないですね。
銀紙に入ってるようなバター、あるじゃないですか。
ホテルでパン食うときに拾ってくるあれ。
給食だとマーガリンでしたけど、あれより薄いんですよ。
4~5ミリですね。
これで2センチくらいの厚みがあればいいのに。
どっかのラーメンなんて、上のほう1センチくらい背油とか鶏油だったりするじゃないですか。
そしたらこの10倍くらいの大きさのバターでもそんなにしつこくなく、しっかり美味しいと思うんですよね。
超バターって言うくらいなんだから、やればいいのに。
まあバターだけじゃコストがって言うなら、背脂とか牛脂とかでいいと思うんです。
牛脂だと別もんになっちゃうかも知れませんね。
イモ揚げるのに牛脂はいいんですけどね。


イモ。
なんたってイモですよ。
チャーシューより嬉しいですね。
挽肉入ってんだからチャーシューなんていらないんですよ。
出汁にも肉とか骨を使ってんでしょ。
あんまり動物系ばっかだと早死にしますから、いいんですよ。

長生きしたいとも思わないですけど、早死にしちゃったら、もしかして爺さんになってやりたいことができるかも知れないですからね。
そんなときに「あんたあと1年だよ」とか言われても、やりたいことをやり切る前に死ななきゃいけないので困るんですよね。

余命1年なら、1年で死ななきゃ余命宣告してくれた医者に申し訳ないから、ちゃんと1年で死ななきゃいけないですもんね。
2年も3年も生きてたらゾンビとか言われるんだろうし、その間の医療費とかヤバいと思うんですよ。
で、そうなったら口を開けばそのことばっかで、みんな飽きると思うんですよね。
「3年前に余命1年って言われたのに、こうして生きてんよ。俺、すげえべ」と、会う人会う人みんなに言うと思うんです。
同じこと何度も聞かされる人もいるはずで、長生き自慢は聞き飽きたって話になりますよね。
うざいから早く死ねばいいのにって陰口を叩かれるのは目に見えています。
もう本来死ぬべき人間だったんですよ。
親しい人からしたらいなくなりゃ寂しいってだけで、生きてたって何の生産性もないでしょ。
元気な人に迷惑ばっかかけて、治療の甲斐あって元気になっても根治まではしなくて、その何年後かにはどうせ死ぬんですよ。
というような意見が通る世界だと、尊厳死とか姥捨て山とか、そういう話になってくるんです。
負担を若い人に負わせたくない、若い人だって生きるのに精一杯なんだからってことでしょうかね。
日本の場合は、それやったら犯罪ですね。
多分、何人殺した死刑囚でも、体調悪くなったら医者に診させると思うんです。
死んじゃえばいいのに、法律に則ってそのうち首を吊られることが決まったような人なのに、それでもまだ執行される前だったら医者に診てもらえて、必要ならクスリとかも飲めたりするんでしょ。
ほっといて病気で死なせるより、まあ悪いことしたらこうなるよっていう見せしめの側面もあるんでしょうから、死なせるんだったら人の手で法の下に絞首刑にしなきゃダメだよと。
世界のどこでも、昔は一種のショーだったみたいですね。
打首獄門とか磔とか、みんな見に来たって言いますね。
西洋じゃ火炙りとかギロチンとか、まあ今でもアフリカとかだとタイヤ被せて生きたまま燃やすとかやってますけどね。
広場で燃やしてるんですよね。
なんか盗んだだけで燃やされたりしてますよね。
法が行き渡ってないって言うか、私刑が横行しちゃってる地域ってまだまだあるんですよね。
寄ってたかって石ぶつけて死なせるとか、まあ何人も殺人に関与してて、そんなのいちいち捕まえてたら村人いなくなっちゃうようなケース、あるんですよね。
法律があって、それをみんなで理解して守ってっていう世界がどんなにいいことか。
自分勝手な解釈で好き放題にいろいろできちゃう世界ってのは恐ろしいもんです。
日本は法治国家で良かったですね。
どっかの国なんて、法律はあっても、上の人がこうって言えばこう、みたいなこと、あるじゃないですか。
権力持っちゃった人が勝手に法を曲げて、好き勝手にやってるでしょ。
選挙がない国とか、あっても民意が反映されない国はどうも怖くてダメですね。
やりたいことがあっても、まず根回しして、それから議会にあげて話し合って、多数決で法律作って、それから予算付けてってなるとなかなかやりたいことが進まないわけで、だったら独裁者ががこうしろって言えばその場でどんどん政策が進んでいく国のほうが、スピード感で言ったらそのほうがいいのかも知れない。
でもそういう国での生き方を知らないから、怖くなっちゃうんですよね。
そういう国って、細かいことはだいたいカネ次第になりますもんね。
本当はこうだけどカネよこせば目をつぶってやるって。
上がそうだから下もそうなるんです。
ま、正直、やってらんないですよね。
真面目に頑張っても無駄だったりするんでしょうね。
昨日まで普通に通れてた道が今日からは通行料取られるとか、法律に則って開発の許可を取ったのに県土木の人にワイロ渡さなかったから不許可にされちゃうとか、クソかったるいですもんね。
別の話で、役場で「〇〇出身者には許可下ろさねえのは差別だ」って大声で騒いで許可を勝ち取る人もいますね(笑)
役場の担当本人とかその家族とか、攫ったりするそうじゃないですか。
許可申請しないで工事始めちゃって、完成したから検査済証出せとか(笑)
しかも図面通りに造成してないとか(笑)
普通に逮捕案件だと思うんですけど、それくらいのことじゃ逮捕されてなかったりします。
ま、法治国家でもやりたい放題やっちゃってる人はいます。
そういうのがどこに潜んでいるかは一見しただけではわからない時もあります。
よく調べて、アンテナ張って、気を付けていきましょうね。
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
課金されたり変なサイトに飛んだりはしませんので、応援してくださる方は
↓ここをクリックお願いいたします。

不動産・土地ランキング
あんまり大手チェーン店って行かないんですけど、時間的に個人店がやってないとなると、仕方ないですよね。
今回は田所商店。
九州麦味噌のほうが美味いと思いますけど、イモが入ってるから北海道にしちゃうんですよね。
北海道味噌超バター。

さすが超バター。
面積は広いです。

薄いので体積はそうでもないですね。
銀紙に入ってるようなバター、あるじゃないですか。
ホテルでパン食うときに拾ってくるあれ。
給食だとマーガリンでしたけど、あれより薄いんですよ。
4~5ミリですね。
これで2センチくらいの厚みがあればいいのに。
どっかのラーメンなんて、上のほう1センチくらい背油とか鶏油だったりするじゃないですか。
そしたらこの10倍くらいの大きさのバターでもそんなにしつこくなく、しっかり美味しいと思うんですよね。
超バターって言うくらいなんだから、やればいいのに。
まあバターだけじゃコストがって言うなら、背脂とか牛脂とかでいいと思うんです。
牛脂だと別もんになっちゃうかも知れませんね。
イモ揚げるのに牛脂はいいんですけどね。


イモ。
なんたってイモですよ。
チャーシューより嬉しいですね。
挽肉入ってんだからチャーシューなんていらないんですよ。
出汁にも肉とか骨を使ってんでしょ。
あんまり動物系ばっかだと早死にしますから、いいんですよ。

長生きしたいとも思わないですけど、早死にしちゃったら、もしかして爺さんになってやりたいことができるかも知れないですからね。
そんなときに「あんたあと1年だよ」とか言われても、やりたいことをやり切る前に死ななきゃいけないので困るんですよね。

余命1年なら、1年で死ななきゃ余命宣告してくれた医者に申し訳ないから、ちゃんと1年で死ななきゃいけないですもんね。
2年も3年も生きてたらゾンビとか言われるんだろうし、その間の医療費とかヤバいと思うんですよ。
で、そうなったら口を開けばそのことばっかで、みんな飽きると思うんですよね。
「3年前に余命1年って言われたのに、こうして生きてんよ。俺、すげえべ」と、会う人会う人みんなに言うと思うんです。
同じこと何度も聞かされる人もいるはずで、長生き自慢は聞き飽きたって話になりますよね。
うざいから早く死ねばいいのにって陰口を叩かれるのは目に見えています。
もう本来死ぬべき人間だったんですよ。
親しい人からしたらいなくなりゃ寂しいってだけで、生きてたって何の生産性もないでしょ。
元気な人に迷惑ばっかかけて、治療の甲斐あって元気になっても根治まではしなくて、その何年後かにはどうせ死ぬんですよ。
というような意見が通る世界だと、尊厳死とか姥捨て山とか、そういう話になってくるんです。
負担を若い人に負わせたくない、若い人だって生きるのに精一杯なんだからってことでしょうかね。
日本の場合は、それやったら犯罪ですね。
多分、何人殺した死刑囚でも、体調悪くなったら医者に診させると思うんです。
死んじゃえばいいのに、法律に則ってそのうち首を吊られることが決まったような人なのに、それでもまだ執行される前だったら医者に診てもらえて、必要ならクスリとかも飲めたりするんでしょ。
ほっといて病気で死なせるより、まあ悪いことしたらこうなるよっていう見せしめの側面もあるんでしょうから、死なせるんだったら人の手で法の下に絞首刑にしなきゃダメだよと。
世界のどこでも、昔は一種のショーだったみたいですね。
打首獄門とか磔とか、みんな見に来たって言いますね。
西洋じゃ火炙りとかギロチンとか、まあ今でもアフリカとかだとタイヤ被せて生きたまま燃やすとかやってますけどね。
広場で燃やしてるんですよね。
なんか盗んだだけで燃やされたりしてますよね。
法が行き渡ってないって言うか、私刑が横行しちゃってる地域ってまだまだあるんですよね。
寄ってたかって石ぶつけて死なせるとか、まあ何人も殺人に関与してて、そんなのいちいち捕まえてたら村人いなくなっちゃうようなケース、あるんですよね。
法律があって、それをみんなで理解して守ってっていう世界がどんなにいいことか。
自分勝手な解釈で好き放題にいろいろできちゃう世界ってのは恐ろしいもんです。
日本は法治国家で良かったですね。
どっかの国なんて、法律はあっても、上の人がこうって言えばこう、みたいなこと、あるじゃないですか。
権力持っちゃった人が勝手に法を曲げて、好き勝手にやってるでしょ。
選挙がない国とか、あっても民意が反映されない国はどうも怖くてダメですね。
やりたいことがあっても、まず根回しして、それから議会にあげて話し合って、多数決で法律作って、それから予算付けてってなるとなかなかやりたいことが進まないわけで、だったら独裁者ががこうしろって言えばその場でどんどん政策が進んでいく国のほうが、スピード感で言ったらそのほうがいいのかも知れない。
でもそういう国での生き方を知らないから、怖くなっちゃうんですよね。
そういう国って、細かいことはだいたいカネ次第になりますもんね。
本当はこうだけどカネよこせば目をつぶってやるって。
上がそうだから下もそうなるんです。
ま、正直、やってらんないですよね。
真面目に頑張っても無駄だったりするんでしょうね。
昨日まで普通に通れてた道が今日からは通行料取られるとか、法律に則って開発の許可を取ったのに県土木の人にワイロ渡さなかったから不許可にされちゃうとか、クソかったるいですもんね。
別の話で、役場で「〇〇出身者には許可下ろさねえのは差別だ」って大声で騒いで許可を勝ち取る人もいますね(笑)
役場の担当本人とかその家族とか、攫ったりするそうじゃないですか。
許可申請しないで工事始めちゃって、完成したから検査済証出せとか(笑)
しかも図面通りに造成してないとか(笑)
普通に逮捕案件だと思うんですけど、それくらいのことじゃ逮捕されてなかったりします。
ま、法治国家でもやりたい放題やっちゃってる人はいます。
そういうのがどこに潜んでいるかは一見しただけではわからない時もあります。
よく調べて、アンテナ張って、気を付けていきましょうね。
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
課金されたり変なサイトに飛んだりはしませんので、応援してくださる方は
↓ここをクリックお願いいたします。

不動産・土地ランキング
コメント